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研究者情報

データ更新日:2017年05月23日

松郷 誠一 (まつごう せいいち) 教授 MATSUGO Seiichi

メール

所属組織・役職等

理工研究域 自然システム学系

教育分野

【学士課程】
理工学域 自然システム学類
【大学院前期課程】
自然科学研究科 自然システム学専攻
【大学院後期課程】
自然科学研究科 自然システム学専攻
自然科学研究科 物質科学専攻

所属研究室等

生理活性物質工学 TEL:076-264-6219 FAX:076-234-4829

学歴

職歴

生年月

所属学会

日本酸化ストレス学会 評議員(2008-)
日本生物工学会 JABEE生物工学分野委員長

学内委員会委員等

受賞学術賞

専門分野

広領域、生体関連化学

専門分野キーワード

活性酸素、抗酸化物質、フリーラジカル、ストレス シグナル伝達、予防医学

研究課題

著書

論文

  • Synthesis, Structure, and Physiological Effects of Peroxovanadium(V) Complexes Containing Amino Acid Derivatives as Ancillary Ligands   41巻 4号 377頁 2012/04 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)

講演・口頭発表等

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

○抗酸化物質ー酸化ストレス

科研費

○基盤研究(C)「バナジウム錯体誘起振動反応の解析ートリガー反応とサイクル反応の解明」(2009-2011) 分担者

学域・学類担当授業科目

○機器分析化学1(2017)
○有機化学2B(2017)
○食品化学2(2017)
○食品化学1(2017)
○有機化学1B(2017)
○バイオ工学概論1(2017)
○有機化学2A(2017)
○バイオ工学概論2(2017)
○有機化学1A(2017)
○機器分析化学2(2017)
○生体分子機能学(2017)
○天然物化学(2017)
○自然システム序論A(2017)
○生体応答学(2017)
○バイオプロセス創成(2017)
○インターンシップ実習(2017)
○天然物化学(2016)
○有機化学1(2016)
○有機化学2(2016)
○食品化学(2016)
○インターンシップ実習(2016)
○バイオ工学概論(2016)
○バイオプロセス創成(2016)
○機器分析化学(2016)
○有機化学1(2015)
○有機化学2(2015)
○天然物化学(2015)
○食品化学(2015)
○バイオ工学概論(2015)
○バイオプロセス創成(2015)
○機器分析化学(2015)
○生体分子機能学(2015)
○生体応答学(2015)
○有機化学2(2014)
○天然物化学(2014)
○有機化学1(2014)
○食品化学(2014)
○機器分析化学(2014)
○バイオ工学概論(2014)
○生体分子機能学(2014)
○バイオプロセス創成(2014)
○バイオ・物質循環工学概論(2014)

大学院担当授業科目

○バイオ工学基礎B(2017)
○バイオリファイナリー特論(2017)
○バイオ工学特別講義1(2017)
○酸化ストレス科学特論(2017)
○生理活性物質化学1(2017)
○生理活性物質化学2(2017)
○バイオ工学基礎A(2017)
○バイオ工学特別講義1(2016)
○バイオリファイナリー特論(2016)
○酸化ストレス科学特論(2016)
○バイオ工学基礎(2016)
○生理活性物質化学1(2016)
○生理活性物質化学2(2016)
○バイオリファイナリー特論(2015)
○バイオ工学特別講義1(2015)
○生理活性物質化学(2015)
○バイオリファイナリー特論(2015)
○バイオ工学特別講義1(2015)
○特別講義1(2015)
○酸化ストレス科学特論(2015)
○酸化ストレス科学特論(2014)
○活性酸素科学特論(2014)
○生物環境科学特論(2014)
○自然科学特別研究(2014)
○自然科学特別演習(2014)
○先端バイオ・化学特論(2014)
○バイオ工学特別講義2(2014)
○バイオ工学特別講義1(2014)
○バイオ工学総合演習平成26年度入学生用(2014)
○特別講義2(2014)
○リサーチスキルCバイオ工学コース(2014)
○生理活性物質化学(2014)
○バイオ工学総合演習平成25年度以前入学生用(2014)
○特別講義1(2014)
○バイオ工学基礎(2014)
○バイオ工学課題研究平成26年度入学生用(2014)

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

講演可能なテーマ

○酸化ストレス応答の科学(キーワード:酸化ストレス、活性酸素、抗酸化)

その他公的社会活動

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