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研究者情報

データ更新日:2017年06月29日

結城 正美 (ゆうき まさみ) 教授 YUKI Masami

メール 研究室ウェブサイト
研究室ウェブサイト

所属組織・役職等

人間社会研究域 歴史言語文化学系

教育分野

【学士課程】
人間社会学域 国際学類 米英コース
【大学院前期課程】
人間社会環境研究科 国際学専攻
【大学院後期課程】
人間社会環境研究科 人文学コース

所属研究室等

人間社会研究域歴史言語文化学系/国際学類 TEL:

学歴

【出身大学院】
ネウ゛ァダ大学リノ校 博士課程 文学研究科 文学・環境 2000/05 修了
広島大学 博士課程 社会科学研究科 国際社会論 1998/03 単位取得満期退学
金沢大学 修士課程 教育学研究科 英語教育 1994/03 修了
【出身大学】
金沢大学 教育学部 小学校教員養成課程 1992/03 卒業
【取得学位】
PhD
教育学修士

職歴

金沢大学 人間社会研究域 歴史言語文化学系 教授(2016/04/01-)
金沢大学 外国語教育研究センター 教授(2012/01/01-2016/03/31)
金沢大学 外国語教育研究センター 助教授/准教授(2003/05/01-2011/12/31)
豊橋技術科学大学 語学センター 講師(2000/08/01-2003/04/30)
豊橋技術科学大学 語学センター 助手(1998/09/01-2000/07/31)

生年月

所属学会

ASLE-Japan/文学・環境学会 代表(2016-)
日本アメリカ文学会 中部支部編集委員(2017-)
日本英文学会 中部支部編集委員(2017-)
日本アメリカ文学会 中部支部幹事(2014-2016)
日本サウンドスケープ協会 常務理事(2005-2013)
ASLE-Japan/文学・環境学会 事務局長(2004-2008)
ASLE-Japan/文学・環境学会 副代表(2012-2016)
ASLE-Japan/文学・環境学会 会誌編集委員(2008-2011)
日本英文学会 編集委員(2008-2011)
日本アメリカ文学会 中部支部運営委員(2001-2003)
日本英文学会
ASLE-Japan/文学・環境学会 事務局幹事(前・書記)(1998-2002)
ASLE-US/文学・環境学会

学内委員会委員等

受賞学術賞

○フルブライト研究員プログラム奨学金(2007/09/04)

専門分野

環境文学 エコクリティシズム、環境文学 エコクリティシズム サウンドスケープ、文学一般

専門分野キーワード

環境文学、エコクリティシズム、アメリカ文学・文化

研究課題

環境人文学の理論的・実践的研究

食の文学における環境観の比較研究

トランスナショナルなエコクリティシズムの理論的研究

著書

  • A Global History of Literature and the Environment 2017/01/10 原著書 共著 9781316212578 335-347頁
  • The Routledge Companion to the Environmental Humanities 2017/01/30 原著書 共著 9781317660187 56-63頁
  • 〈交感〉 自然・環境に呼応する心 ミネルヴァ書房 2017/03/31 原著書 共著 9784623079933
  • Ishimure Michiko's Work in Ecocritical Perspective: Between Sea and Sky 2016 原著書 共編者
  • 『文学から環境を考える エコクリティシズムガイドブック』 勉誠出版 2014/11 原著書 共編者 小谷一明, 巴山岳人, 結城正美, 豊里真弓, 喜納育江

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  • Literature and Art after Fukushima: Four Approaches 2014/02 原著書 共編者 Lisette Gebhardt and Yuki Masami, eds.
  • Foodscapes of Contemporary Japanese Women Writers: An Ecocritical Journey around the Hearth of Modernity 2015 翻訳書 単著 978-1-137-49778-9
  • 『他火のほうへ――食と文学のインターフェイス』 水声社 2012/12 原著書 単著 978-4891769352
  • 『水の音の記憶ーーエコクリティシズムの試み』 水声社 2010/06 原著書 単著 978-4-89176-790-7
  • Surveying the Literary Landscapes of Terry Tempest Williams: New Critical Essays 2003/10 原著書 共著 K. R. Chandler, Masami Raker Yukiほか13名 0874807700
  • ロマンティック・エコロジーをめぐって 英宝社 2006/12 原著書 共著 石幡直樹・結城正美ほか 4-269-71109-4 C3098
  • 場所の詩学ー環境文学とは何か 藤原書店 2008/03 原著書 編著 978-4-89434-619-2
  • 越境するトポス――環境文学論序説 彩流社 2004/07 原著書 編著 野田研一, 結城正美編 4-88202-910-3
  • 概説 アメリカ文化史 ミネルウ゛ァ書房 2002/04 原著書 共著 笹田直人、結城正美ほか10名 4-623-03491-7
  • アメリカ文学の<自然>を読むーネイチャーライティングの世界へ ミネルウ゛ァ書房 1996/07 原著書 共著 野田研一、結城正美ほか 4-623-02648-5
  • Toward a Literary Theory of Acoustic Ecology: Soundscapes in Contemporary ENvironmental Literature 2000/05 原著書 単著 Masami Raker Yuki
  • たのしく読めるネイチャーライティングー作品ガイド120 ミネルウ゛ァ書房 2000/10 原著書 共著 山里勝己、結城正美ほか52名 4-623-03307-4

論文

  • "Analyzing Satoyama: A Rural Environment, Landscape, and Zone" POETICA 80号 51-63頁 2014/03 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌) 
  • "Ecocriticism in Japan" The Oxford Handbook of Ecocriticism 519-526頁 2014/08
  • 「近代と非近代のあいだ――石牟礼道子のまなざしの射程」 結城正美 『沖縄ジェンダー学』第1巻 「伝統」へのアプローチ 169-182頁 2014/03 査読無 原著論文 その他
  • "Why Eat Toxic Food?: Mercury Poisoning, Minamata, and Literary Resistance to Risks of Food." ISLE: Interdisciplinary Studies in Literature and Environment 19巻 4号 732-750頁 2012/12 査読有 研究論文(学術雑誌) 
  • "Morisaki Kazue's Diasporic Interventions in Language" IJOS: International Journal of Okinawan Studies 2巻 2号 31-40頁 2011/12 査読有 研究論文(学術雑誌) 

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  • 国立公園とネイチャーライティングー文学の環境アクティヴィズム 結城正美 文学と環境 4巻 44-51頁 2001/09 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • <風土の肉声>ー石牟礼道子『苦海浄土』のサウンドスケープ 結城正美 サウンドスケープ 3巻 47-53頁 2001/05 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • アクースティックエコロジーに向けてー現代文学の音風景 結城正美 文学と環境 2巻 200-205頁 1999/09 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Narrating the Invisible Landscape: Terry Tempest Williams\'s Erotic Correspondence to Nature Masami Yuki アメリカ文学研究 34巻 79-97頁 1998/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • エコクリティシズム――文学と環境のインターフェイス 結城正美 異文化コミュニケーション ?巻 ?号 ??-??頁 2004/03 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • エコクリティシズムの混沌 結城正美 文学と環境 8号 45-48頁 2005/10 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 文学と環境のリアリズムーーレスリー・マーモン・シルコーの物語と写真 結城正美 自然と文学のダイアローグーー都市・田園・野生 111-123頁 2004/09 査読有 原著論文 研究論文(その他学術会議資料等)
  • 風景のおとづれー交感とサウンドスケープ 水声通信 4巻 3頁 2008/06 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • The Logic of Sustainability in Ikezawa Natsuki's Ecofiction 5頁 2008/10 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • New Life, New Language: Ecological Identity in the Work of Morisaki Kazue 言語文化論叢 13巻  151-166頁 2009/03 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • 「エコクリティシズムをマップする」 『水声通信』 33頁 2010/07 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 「風景を食べる――アメリカの風景の現在についての断章」(野田研一編『アメリカーー〈風景〉の文化学』第3章) 2011/03 査読有 原著論文
  • 「トウモロコシと人間ーー農地にみるアーバンの論理」(笹田直人編『アメリカーー〈都市〉の文化学』第10章) 2011/03 査読有 原著論文
  • 「「ハムと卵と風景」――トウェインの食の風景をエコクリティカルに読む」 『マーク・トウェイン 研究と批評』第10号 2011 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 「狩猟民を横目で見ながら言葉の海で舵を取るーー池澤夏樹のネイチャーライティング」 『文藝』(特集 池澤夏樹) 50巻 1号  72-75頁 2011/01 査読無 原著論文 研究論文(その他学術会議資料等) 
  • 「『苦海浄土』における汚染と食の言説」 『アジア遊学』 2011/04 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 英語リーディング授業実践報告――恊働学習とスキャニング練習を導入した授業デザイン 『外国語教育フォーラム』 4頁 2010/03 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • 教室SLAと使用言語――英語I(共通教育言語科目)の受講調査結果から 外国語教育フォーラム 1頁 2007/03 査読無 原著論文
  • 英語イマ-ジョンクラス(教養的言語科目)の現状と課題ーー受講調査の結果から 言語文化論叢 10頁 2006/03 査読無 原著論文
  • Ecocriticism in Japan" in The Oxford Handbook of Ecocriticism. Ed. Greg Garrard. 2011

講演・口頭発表等

  • 「生物文化多様性とエスニックアメリカ」(会議名:日本アメリカ文学会中部支部2月例会)(2017/02/18)
  • "Nature Writing and Japan" (会議名:The International Symposium on Literature and Environment in East Asia (ISLE-EA))(2016/11/05)
  • 「汚染と家郷――水俣、チェルノブイリ、福島」(会議名:広東外語外貿大学日本生態文学研究シンポジウム)(2016/10/23)
  • "Nature Writing: The Radical, the Traditional, the Transnational"(会議名:ASLE-ASEAN Launching Symposium)(2016/08/02)
  • 文学・映像のエコロジー的想像力(会議名:国際シンポジウム:文化に媒介された環境問題─東アジア関係学のエコロジー的探究)(2016/07/30)

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  • "American Impact on Japanese Literary Environmentalism"(会議名:ACLA Annual Meeting)(2016/03/19)
  • 「気候変動とNovel」(会議名:日本英文学会全国大会)(2015/05/24)
  • "From 'Ecocriticim in Japan' to 'Japanese Ecocriticism'"(会議名:ACLA Annual Meeting)(2015/03/27)
  • "Meals in the Age of Toxic Environments"(会議名:Sawyer Seminar on the Environmental Humanities)(2015/02)
  • "Dystopia and Utopia in a Nuclear Landscape: Emerging Aesthetics in Satoyama"(会議名:The Signs and Society Workshop)(2015/02)
  • "Ecocriticism and Literature After Fukushima"(会議名:Symposium Reframing 3.11: Cinema, Literature, and Media after Fukushima)(2014/04)
  • 「Ruth Ozekiのハイブリッドな食風景」(会議名:日本アメリカ文学会中部支部2月例会)(2014/02/15)
  • "To Eat or Not to Eat: A Comparative Analysis of Discourses on Food and Toxicity" (会議名:アメリカ比較文学会)(2013/09/28)
  • 里山ブームとは何かーーランドスケープ、場所、ゾーン(会議名:金沢大学公開シンポジウム「里山×里海×文学」)(2013/07/20)
  • Food Risks and Post-Minamata Literary Tradition in Japan(会議名:CJRC Lecture Series, USC (invited lecture))(2013)
  • "Environmental Discourses in Post-Fukushima Foodscapes"(会議名:invited lecture at Yukon College, Canada)(2013)
  • 「非/近代とジェンダー 石牟礼道子の言葉を手がかりに」(会議名:琉球大学国際沖縄研究所レクチャーシリーズ第4回)(2012)
  • "Post-Fukushima Literary Discourses on Food and Eating" (keynote lecture)(会議名:East-Asia Symposium on Literature and Environment (NTU, Taiwan))(2012)
  • A New Satoyama Discourse: Reinvented Cultural Interactions with Forests and Mountains in Japan(会議名:International Symposium on Forests, Waters, and Cities: Approaches to the Environment in Japan and Global Contexts (USC, 9 March 2013))(2013)
  • "A Sense of Hope and a Sense of Home in the Age of No Reliance: Foodscapes in Literary Minamata" (会議名:Conference on Foodways: Diasporic Diners, Transnational Tables and Culinary Connections (6 October 2012, Center for Diaspora and Transnational Studies, University of Toronto))(2012)
  • 〈痕跡の思考〉のレッスン――石牟礼道子を読む(会議名:思考の森・春の会)(2016/03/04)
  • いのちとつながる食卓(会議名:金沢大学サテライトプラザ ミニ講演)(2015/11/08)
  • 「里山ブームとは何かーー風景、場所、ゾーン」金沢大学附属図書館〈環境学コレクション〉公開シンポジウム「里山×里海×文学」(2013)
  • "Post-Fukushima Literary Discourses on Food and Eating," BAJS Annual Conference, University of East Anglia, UK, 7 September 2012(2012)
  • シンポジウム「境界の食風景」モデレーター,ASLE-Japan/文学・環境学会第18回全国大会,近畿大学、2012年9月1日(2012)
  • "A Sense of Hope and a Sense of Home in the Age of No Reliance," Foodways: DIasporic Diners, Transnational Tables and Culinary Connections, University of Toronto, 6 October 2012.(2012)
  • 発表題目:“Why Eat Toxic Fish?: Minamata Narratives on Food and Eating” 大会名:The 5th Tamkang International Conference on Ecological Discourses (淡水(台湾)、12/17/2010)(2010)
  • 発表題目:“(Un)changing Perception of Food: Ishimure Michiko’s Paradise in the Sea of Sorrow and Story of the Sea of Camellias” 大会名:ASLE Korea-Japan Joint Symposium, Roundtable Session on Ecology and Consumption (ソウル(韓国)、10/31/2010)(2010)
  • 発表題目:「「水俣病わかめといえども春の味覚」―『苦海浄土』における食をめぐる知の抗争」 大会名:ASLE-Japan/文学・環境学会全国大会 (新潟、8/27/2010)(2010)
  • 発表題目:“Urban Nature by the Foot and Soundscape of Megacity” 大会名:ASAP-1 (The Association for the Study of Arts of the Present), Panel: Contemporary Culture and the Disappearance of Nature (ノックスビル(米国)、10/23/2009)(2009)
  • 発表題目:“ ‘Beyond’ a Toxic Discourse: A Form of Resistance in Minamata Literature” 大会名:ASLE Biennial Conference, Panel: “Creative Tensions between American Ecocritical Approaches and East Asian Literary Environmentalism” (ビクトリア(カナダ)、6/5/2009),(2009)
  • 国内外において勢力的に研究発表をおこなっている。特記すべきものとして、招待発表および主催したシンポジウムを挙げておく。 ●招待発表 ・2005年度 富山国際大学公開シンポジウム「世界の外国語事情」報告「米国の外国語事情」(12/17/05) ・2008年度 The Fourth Tamkang International Conference on Ecological Discourse (5/23/2008), 日本近代文学会春季大会シンポジウム(5/25/2008), 環境文学国際大会基調講演 ",Contemporary Literary Environmentalism in East Asia", (11/8, 華中師範大学,Shin Dooho(韓国・国立江原大学校)とBruce Allen(順天堂大学)との合同基調講演) ●シンポジウム主催 ASLE日韓合同シンポジウム(ASLE-Japan/文学・環境学会主催,8/19-21/2007,金沢市)の企画・運営(2008)

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

科研費

○基盤研究(B)「日本のネイチャーライティングにおける交感表象の歴史的様相」(2015-2017) 分担者
○基盤研究(B)「文学的交感の理論的・歴史的考察ー「自然―人間の関係学」」(2012-2014) 分担者
○基盤研究(C)「日米現代文学にみる食言説と環境観に関する総合的研究」(2011-2014) 代表者
○若手研究(B)「エコクリティシズム(環境文学研究)へのサウンドスケープ理論の適用に関する研究」(2004-2006) 代表者
○基盤研究(C)「日韓の環境文学の研究調査」(2006-2006) 分担者
○基盤研究(B)「環境と文学―米・日におけるネイチャーライティングの歴史および理論の研究」(2000-2002) 分担者

学域・学類担当授業科目

○EAP Ⅳ(2017)
○EAP Ⅱ(2017)
○EAP Ⅰ(2017)
○EAP Ⅳ(2017)
○EAP Ⅲ(2017)
○EAP Ⅰ(2017)
○異文化体験実習Ⅰ(カナダ)・3月(2017)
○異文化体験実習Ⅰ(カナダ)・8月(2017)
○米英研究演習B(2017)
○米英研究演習B(2017)
○異文化体験実習Ⅱ(カナダ)(2017)
○米英環境思想論E(2017)
○米英研究演習A(2017)
○異文化体験実習Ⅰ(カナダ)・9月(2017)
○異文化体験~ユーコンカレッジ(カナダ)・8月(2017)
○学域GS言語科目I(2017)
○英語圏文化論2E(2017)
○米英研究演習A(2017)
○英語グローバルトピックB1(2017)
○異文化体験~ユーコンカレッジ(カナダ)・9月(2017)
○英語グローバルトピックⅠB(2017)
○英語圏文化論(2017)
○学域GS言語科目Ⅱ(2017)
○英語グローバルトピックB2(2017)
○異文化体験~ユーコンカレッジ(カナダ)・3月(2017)
○英語圏文化論1E(2017)
○英米文学演習B(2017)
○英語表現法ⅡA(2017)
○英語圏文化論E(2016)
○英語圏文化論E(2016)
○卒業論文(2016)
○米英研究演習B(2016)
○米英研究演習B(2016)
○米英研究演習A(2016)
○米英研究演習A(2016)
○卒業論文(2016)
○国際学入門(2016)
○国際学入門2(2016)
○TOEIC準備 Ⅰ(2016)
○TOEIC準備 Ⅱ(2016)
○異文化体験~ユーコンカレッジ(カナダ)・3月~(2016)
○EAP Ⅱ(2016)
○英語Ⅰ(一般)(2016)
○英語圏文化論(2016)
○米英研究演習A, B(2016)
○国際学入門2(2016)
○米英研究演習A, B(2016)
○英語表現法ⅡA(2016)
○米英環境思想論E(2016)
○英米文学演習B(2016)
○国際英語コミュニケーションⅠA(2016)
○英語圏文化論E(2016)
○米英研究演習A(2015)
○米英環境思想論(2015)
○米英環境思想論E(2015)
○米英研究演習B(2015)
○英語Ⅱ(アカデミックスキル)(2015)
○英語Ⅰ(ライティング)(2015)
○英語Ⅰ(リーディング)(2015)
○英語Ⅰ(リスニング)(2015)
○英語Ⅰ(リスニング)(2015)
○英語Ⅰ(ライティング)(2015)
○環境文学(2014)
○英語Ⅰ(リーディング)(2014)
○英語Ⅰ(ライティング)(2014)
○英語Ⅱ(語学研修)(2014)
○英語Ⅱ(語学研修)(2014)
○英語Ⅰ(リーディング)(2014)
○英語Ⅱ(プレゼンテーション)(2014)
○英語Ⅱ(語学研修事前学習)(2014)
○英語Ⅱ(語学研修事前学習)(2014)
○米英研究演習B(2014)
○米英研究演習A(2014)
○英語コミュニケーションⅠ(語学研修)(2014)
○英語コミュニケーションⅠ(語学研修)(2014)
○英語パブリックスピーキングⅠA(2014)
○英語コミュニケーションⅠ(語学研修)(2014)
○英語コミュニケーションⅠ(語学研修)(2014)

大学院担当授業科目

○環境思想とジェンダー1(2017)
○環境思想とジェンダー2(2017)
○環境表象研究特論Ⅰb(2017)
○環境表象研究特論Ⅰa(2017)
○環境文学論Ⅰ(2017)
○環境文学論演習II(2017)
○環境言説研究演習Ⅱa(2017)
○環境文学論演習I(2017)
○環境文学論Ⅱ(2017)
○環境言説研究演習Ⅱb(2017)
○環境表象研究演習Ⅱa(2016)
○環境表象研究特論Ⅰa(2016)
○環境表象研究特論Ⅱa(2016)
○環境表象研究演習Ⅱb(2016)
○環境表象研究特論Ⅱb(2016)
○環境表象研究特論Ⅰb(2016)
○環境文学論演習II(2016)
○環境文学論演習I(2016)
○環境文学論Ⅱ(2016)
○環境文学論Ⅰ(2016)
○環境思想とジェンダー演習1(2016)
○環境思想とジェンダー演習2(2016)
○環境表象研究演習Ⅰb(2016)
○環境表象研究演習Ⅰa(2016)
○環境思想とジェンダー演習(2015)
○環境言説研究演習Ⅱ(2015)
○環境思想とジェンダー(2014)
○環境言説研究演習Ⅰ(2014)

他大学の客員教授

○広東外語外貿大学 中日比較生態文学研究所 名誉研究員
○立教大学ESD研究所 客員研究員

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

○ESD日米教員交流プログラム(2011-)アメリカ合衆国参加者(教員)の受け入れホストファミリー

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

○石川県環境審議会委員(2012/08/01-)

講演可能なテーマ

○環境問題と文学(キーワード:環境文学, エコクリティシズム)
○石牟礼道子の作品を読む(キーワード:石牟礼道子, 水俣)

その他公的社会活動

○石川県立金沢泉丘高等学校(2016-) 学校評価委員
○石川県高文連(2016-) 石川県高文連主催英語スピーチコンテスト審査員

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