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研究者情報

データ更新日:2017年10月30日

尾崎 紀之 (おざき のりゆき) 教授 OZAKI Noriyuki

メール 研究室ウェブサイト

所属組織・役職等

医薬保健研究域 医学系 金沢大学医薬保健研究域医学系機能解剖学分野
附属図書館医学系分館長

教育分野

【学士課程】
医薬保健学域 医学類
【大学院前期課程】
医薬保健学総合研究科 医科学専攻
【大学院後期課程】
医薬保健学総合研究科 脳医科学専攻

所属研究室等

機能解剖学分野 TEL:076-265-2156 FAX:076-234-4221

学歴

【出身大学院】
山形大学 博士課程 医学研究科 1991/03 修了
【出身大学】
山形大学 医学部 医学科 1987/03 卒業
【取得学位】
医学博士

職歴

福島県立医科大学助手 解剖学第一講座 助手(1992/04/01-2000/02/29)
アイオワ大学医学部薬理学講座博士研究員 薬理学講座 博士研究員(1997/03/01-1999/10/31)
アイオワ大学医学部薬理学講座スタッフ研究員 薬理学講座 スタッフ研究員(1999/11/01-2001/11/26)
名古屋大学大学院医学系研究科助手 助手(2001/12/01-2003/03/31)
名古屋大学大学院医学系研究科講師 講師(2003/04/01-2003/06/30)
名古屋大学大学院医学系研究科助教授 助教授(2003/07/01-2007/03/31)
名古屋大学大学院医学系研究科准教授 名古屋大学大学院医学系研究科准教授(2007/04/01-)
金沢大学医薬保健研究域医学系教授 機能解剖学分野(2009/05/01-)

生年月

1961年11月

所属学会

日本疼痛学会 2002- 理事(2014-2016)
北陸医史学会 2014-
日本解剖学会、社団法人日本解剖学会 1987- 奨励賞選考委員会(2013-2015)
スンクス研究会 2011- 世話人 2012/3-(2011-)
日本疼痛学会 2002- 14th World Congress on Pain 推進委員(2011-2012)
日本疼痛学会 2002- 評議員(2009-)
日本解剖学会、社団法人日本解剖学会 1987- 評議員(2009-)
国際疼痛学会 1998- Science program committee (SPC)(2010-2012)
日本神経科学学会 1988-
日本自律神経学会 2009-
臨床解剖研究会 2009- 世話人 2010/09/15-(2010-)
北米神経科学学会 1997-

学内委員会委員等

○全学共通教育自由履修科目・シティカレッジ企画部会 委員(2017-)
○全学共通教育導入科目企画部会 委員(2017-)
○全学共通教育カリキュラム調整委員会 委員(2017-)
○全学共通教育委員会 委員(2017-)
○教育委員会 委員(2017-)
○学術情報基盤整備WG 委員(2017-)
○全学金沢大学附属図書館委員会 委員(2017-)
○教育委員会 委員(2016-)
○全学共通教育導入科目企画部会 委員(2016-)
○全学共通教育自由履修科目・シティカレッジ企画部会 委員(2016-)
○全学共通教育カリキュラム調整委員会 委員(2016-)
○全学共通教育委員会 委員(2016-)
○学術情報基盤整備WG 委員(2016-)
○医学図書館運営部会 委員長(2016-)
○全学金沢大学附属図書館委員会 委員(2016-)
○情報・広報ワーキンググループ 委員(2015-)
○全学金沢大学附属図書館委員会 委員(2015-)
○高大接続特別入試WG 委員(2015-)
○金沢大学医学倫理審査委員会 その他(2015-)
○学術情報基盤整備WG 委員(2015-)
○医学図書館運営部会 委員長(2015-)
○全学カリキュラム調整委員会 委員(2015-)
○全学総合科目・テーマ別科目・一般科目企画部会 委員(2015-)
○全学共通科目企画部会 委員(2015-)
○施設利用ワーキンググループ 委員(2015-)
○附属図書館自己点検・評価WG 委員(2015-)
○全学共通教育委員会 委員(2015-)
○教育委員会 委員(2015-)
○全学入試制度検討委員会 委員(2014-)
○全学学域入試検討WG 委員(2014-)
○学術情報基盤整備WG 委員(2014-)
○全学金沢大学附属図書館委員 委員(2014-)
○医学図書館運営部会 委員長(2014-)
○情報・広報ワーキンググループ(2014-)
○金沢大学医学倫理審査委員会 その他(2014-)
○教育委員会 委員(2014-)
○学生募集委員会 委員(2013-)
○医学図書館運営部会 委員(2013-)
○教育委員会 委員(2013-)
○医学図書館運営部会 委員(2012-)
○教育委員会 委員(2012-)
○学生募集委員会 委員(2012-)
○学生支援委員(2012-)
○3学年クラス担任(1学年から3学年まで)(2012-)
○学生支援委員(2011-)
○2学年クラス担任(1学年から3学年まで)(2011-)
○学生支援委員(2010-)
○1学年クラス担任(1学年から3学年まで)(2010-)

受賞学術賞

専門分野

神経生理学・神経科学一般、神経解剖学・神経病理学、神経化学・神経薬理学、疼痛学

専門分野キーワード

疼痛学、内臓痛学、内臓感覚、

研究課題

痛みのメカニズムの解明

内臓痛のメカニズムの解明

著書

  • ムーア臨床解剖学第3版、1章胸部、2章腹部、3章骨盤と会陰 株式会社メディカル・サイエンス・インターナショナル 2016/05 翻訳書 共訳 坂井建雄監訳、長瀬美樹、尾崎紀之、竹田扇 978-4-89592-841-0
  • 【最新の治療から導き出す】痛みのメカニズムとこれからの治療薬・治療法の開発、第2章痛み・しびれ治療薬開発に向けた適切な動物モデル動物の作成と薬効評価、第5節 筋・筋膜性疼痛症候群 株式会社技術情報協会 2015/06 原著書 共著 林功栄、尾崎紀之
  • 痛みのScience & Practice, 第5巻, 痛み診療キーポイント、特集編集:川真田樹人、C線維とAδ線維(IB4とCGRPを含む) 文光堂 2014/05 原著書 単著 尾崎紀之
  • 痛みのScience & Practice, 第5巻, 痛み診療キーポイント、特集編集:川真田樹人、サブスタンスP 文光堂 2014/05 原著書 単著 尾崎紀之
  • 痛みのScience & Practice, 第2巻, 痛みの薬物治療、特集編集:山本達郎, p8-17、鎮痛薬の作用を理解するための解剖 文光堂 痛みのScience & Practiceシリーズ第3巻痛みの薬物治療 2013/07 原著書 分担執筆 尾崎紀之 3巻 未定頁

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  • 【神経消化器病学の進歩】 消化管神経系の構造と機能 消化管侵害知覚の伝達経路と伝達メカニズム, 別冊「医学のあゆみ」, 編集 佐藤信紘 「週刊医学のあゆみ」をもとに再刊, 2012/8/20 医歯薬出版株式会社 別冊・医学のあゆみ 2012/08 原著書 共著 5-10頁
  • スンクスの生物学, 磯村 源藏 (監修), 織田 銑一 (編集), 東家 一雄 (編集), 宮木 孝昌 (編集), 学会出版センター, 449ページ, ISBN-10: 4762230642, ISBN-13: 978-4762230646, スンクスの直腸脱出の習性 学会出版センター スンクスの生物学 2011/03 原著書 共著 中村恒夫、易勤、尾崎紀之
  • 脳と内臓のつながり おなかは鈍感?敏感?, 北國新聞社編集局編 健康BOOKシリーズ, 29巻、 丈夫がいいね お腹いい調子、北國新聞社、総ページ数82, 2011/01/29,  北國新聞社 健康BOOKシリーズ 丈夫がいいね お腹いい調子2012年1月29日 2011/01 原著書 共著 29巻 46-47頁
  • 河谷正仁編、痛み研究のアプローチ 真興交易(株)医書出版部、東京 河谷正仁編、痛み研究のアプローチ 2006/07 原著書 共著 尾崎紀之、杉浦康夫 194-199頁
  • 線維芽細胞増殖因子(FGF-2)の神経筋結合部への再生促進効果 南江堂 別冊整形外科、末梢神経障害の基礎と治療戦略 2006/04 原著書 共著 岩田佳久、杉浦康夫、尾崎紀之、中村蓼吾 49巻 52-56頁
  • 高崎 真弓 (編集) 麻酔科診療プラクティス12 ペインクリニックに必要な局所解剖 文光堂、東京 麻酔科診療プラクティス12 ペインクリニックに必要な局所解剖 2003/11 原著書 共著 杉浦康夫、尾崎紀之 978-4830628184 235-237頁
  • Proceedings of the 10th World Congress of Pain, Progress in Pain Research and Management, Vol.24, edited by Jonathan O. Dostrovsky, Daniel B. Carr, and Martin Koltzenburg IASP Press, Seattle 2003/04 原著書 共著 Ling L-J, Honda T, Ozaki N, Shimada Y, Sugiura Y 0‐931092‐46‐9 pp巻 227-234頁
  • Gastrointestinal Inflammation and Disturbed Gut Function: Challenge of New Concepts, (G. Holtmann and N.J. Talley, Eds), Falk Symposium 130 Kluwer Academic Publishers, Dordrecht, The Netherlands. 2003/09 原著書 共著 Gebhart GF, Bielefeldt K, Kang Y-M, Ozaki N 978-0-7923-8783-1 pp巻 151-159頁

論文

  • Topical Thermal Therapy with Hot Packs Suppresses Physical Inactivity-Induced Mechanical Hyperalgesia and Up-regulation of NGF Nakagawa T, Hiraga S, Mizumura K, Hori K, Ozaki N, Koeda T J Physiol Sci 2017/10/12 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Pharmacokinetics of morphine on adjuvant-induced arthritis in rats 柴田さんの論文 Kimura Y, Shibata M, Tamada M, Ozaki N, Arai K In Vivo 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 超音波ガイド下マーキング法を用いた運動器領域における超音波画像と肉眼解剖所見との整合性 徳田仁志、尾崎紀之 金沢大学十全医学会雑誌 126巻 2号 51頁 2017/06/01 査読無 解説 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • CD38 positively regulates postnatal development of astrocytes cell-autonomously and oligodendrocytes non-cell-autonomously Hattori t, Kaji M, Ishii H, Jureepon r, Takarada-Iemata M, Ta HM, Le TM, Konno A, Hirai H, Shiraishi Y, Ozaki N, Yamamoto Y, Okamoto H, Yokoyama S, Higashida H, Kitao Y, Hori O GLIA 65巻 6号 974-989頁 2017 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Location of the Meso-pancreatoduodenum as a Regional Lymphatic Basin for Pancreatic Head Carcinoma Terakawa H, Kitagawa H, Makino I, Nakagawara H, Miyashita T, Tajima H, Ozaki N, Ohta T Oncology Letters 14巻 397-403頁 2017 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)

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  • In Vivo Interaction of Morphine and Diclofenac Kimura Y, Muryoi K, Shibata M, Ozaki N, Arai K Pharmacology & Pharmacy 7巻 12号 493-503頁 2016/12/01 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Atrophy of submandibular gland by the duct ligation and a blockade of SP receptor in rats Hishida S, Ozaki N, Honda T, Shigetomi T, Ueda M, Hibi H, Sugiura Y Nagoya J Med Sci. 78巻 2号 215-227頁 2016/05/01 査読有 原著論文 学位論文(博士) 
  • Effects of interfascial injection of bicarbonated Ringer’s solution, physiological saline and local anesthetic under ultrasonography for myofascial pain syndrome. -two prospective, randomized, double-blinded trials- Kobayashi T, Kimura H, Ozaki N 金沢大学十全医学会雑誌 125巻 2号 40-49頁 2016/06 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌) 
  • Innervation of extrahepatic biliary tract, with special reference to the direct bidirectional neural connections of the gallbladder, sphincter of Oddi and duodenum in Suncus murinus, in whole-mount immunohistochemical study Yi S-Q, Ren K, Kinoshita M, Takano N, Itoh M, Ozaki N Anatomia, Histologia, Embryologia 45巻 3号 184-188頁 2016/06 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Anatomical investigation of position of crossing of superficial branch of radial nerve and cephalic vein and its frequency Mukai K, Komatsu E, Urai T, Nakajima Y, Asano K, Ozaki N, Nakatani T 形態・機能 14巻 1号 3-11頁 2015/08 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 内臓痛覚と自律神経系 尾崎紀之 Clinical Neuroscience 32巻 12号 1360-1362頁 2014/12 査読無 総説 研究論文(学術雑誌) 
  • Involvement of Glial Activation in Trigeminal Ganglion in a Rat Model of Lower Gingival Cancer Pain. Hironaka K, Ozaki N, Hattori H, Nagamine K, Nakashima H, Ueda M, Sugiura Y Nagoya Journal of Medical Science 76巻 3/4号 323-332頁 2014/08 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌) 
  • ご遺体での三角筋筋注部位の位置決め器具の有用性と決定した筋注部位の安全性の検討 小松恵美、向井加奈恵、中島由加里、尾崎紀之、中谷壽男 形態・機能 13巻 1号 17-24頁 2014/08 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Assessment of antitumor activity and acute peripheral neuropathy of 1,2-diaminocyclohexane platinum (II)-incorporating micelles (NC-4016)  Ueno T, Endo K, Hori K, Ozaki N, Tsuji A, Kondo S, Wakisaka N, Murono S, Kataoka K, Kato Y, Yoshizaki T International Journal of Nanomedicine 9巻 3005-3012頁 2014/06 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Repeated intramuscular injections of nerve growth factor induced progressive muscle hyperalgesia, facilitated temporal summation and expanded pain areas Hayashia K, Shiozawa S, Ozaki N, Mizumura M, Graven-Nielsen T PAIN 154巻 11号 2344-52頁 2013/11 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 解剖体におけるゲル注入による新殿筋注点の安全性の検証と超音波診断装置による刺入の深さの検討 中島由加里、井内映美、向井加奈恵、小松恵美、北山幸枝、尾崎紀之、中谷壽男 形態機能 11巻 2号 102-108頁 2013/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • ストレスによる機能性胃腸症モデル動物の開発 小酒井 友、尾崎紀之 自律神経 50巻 1号 31-33頁 2013/03 査読無 研究論文(学術雑誌)
  • 講座骨格筋の基礎知識6、骨格筋の神経制御と筋力 堀紀代美、尾崎紀之 理学療法 30巻 1号 77-83頁 2013/01 査読無 解説 研究論文(学術雑誌)
  • 講座骨格筋の基礎知識5、骨格筋と運動神経 堀紀代美、尾崎紀之 理学療法 29巻 12号 1404-1410頁 2012/12 査読無 解説 研究論文(学術雑誌)
  • 講座骨格筋の基礎知識4、骨格筋の微細構造と収縮機構 堀紀代美、尾崎紀之 理学療法 29巻 11号 1271-1278頁 2012/11 査読無 解説 研究論文(学術雑誌)
  • The three most common variations of the left renal vein. A review and meta-analysis. Yi SQ, Ueno Y, Naito M, Ozaki N, Itoh M. SURGICAL AND RADIOLOGIC ANATOMY 34巻 9号 799-804頁 2012/11 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌) 
  • Vitreous preservation of articular cartilage from cryoinjury in rabbits Onari I, Hayashi M, Ozaki N, Tsuchiya H. CRYOBIOLOGY 65巻 2号 98-103頁 2012/10 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 講座骨格筋の基礎知識3、骨格筋の形態と機能 堀紀代美、尾崎紀之 理学療法 29巻 10号 1158-1164頁 2012/10 査読無 解説 研究論文(学術雑誌)
  • 講座骨格筋の基礎知識2、筋の発生学 堀紀代美、尾崎紀之 理学療法 29巻 9号 1040-1045頁 2012/09 査読無 解説 研究論文(学術雑誌)
  • 講座骨格筋の基礎知識1、骨格筋について学ぶ意義 堀紀代美、尾崎紀之 理学療法 29巻 8号 911-917頁 2012/08 査読無 解説 研究論文(学術雑誌)
  • Nerve growth factor and associated nerve sprouting contribute to local mechanical hyperalgesia in a rat model of bone injury. Yasui M, Shiraishi Y, Ozaki N, Hayashi K, Hori K, Ichiyanagi M, Sugiura Y. EUROPEAN JOURNAL OF PAIN-LONDON 16巻 7号 953-65頁 2012/08 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌) 
  • 新しい殿部筋肉内注射部位「新殿筋注点」と従来のクラークの点との解剖体による比較研究 中島由加里、向井加奈恵、今有香、北山幸枝、大桑麻由美、尾崎紀之、中谷壽男 形態・機能 10巻 2号 108-114頁 2012/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • What bone part is important to remove in accessing the suprachiasmatic region with less frontal lobe retraction in frontotemporal craniotomies. Kinoshita M, Tanaka S, Nakada M, Ozaki N, Hamada J, Hayashi Y. World Neurosurgery 77巻 2号 342-8頁 2012/02 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Association fibers connecting the Broca center and the lateral superior frontal gyrus: a microsurgical and tractographic anatomy. Kinoshita M, Shinohara H, Hori O, Ozaki N, Ueda F, Nakada M, Hamada J, Hayashi Y. JOURNAL OF NEUROSURGERY 116巻 2号 323-30頁 2012/02 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 前下膵十二指腸動脈は背側膵と腹側膵の境界にある-形態形成学的視点から 易勤、易望美、王恒孝、小川夕輝、太田哲生、尾崎紀之、伊藤正裕 臨床解剖研究会記録 12巻 54-55頁 2012/02 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 【腹部症状発現メカニズムと知覚過敏】 腹部症状発生のメカニズムの基礎 尾崎紀之 G.I.Research 19巻 6号 523-529頁 2011/12 査読無 総説 研究論文(学術雑誌)
  • Involvement of NGF in the rat model of persistent muscle pain associated with taut band. Hayashi K, Ozaki N, Kawakita K, Itoh K, Mizumura K, Furukawa K, Yasui M, Hori K, Yi SQ, Yamaguchi T, Sugiura Y. JOURNAL OF PAIN 12巻 10号 1059-1068頁 2011/10 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌) 
  • 膵頭部の神経解剖 易 勤,太田哲生,尾崎紀之 胆と膵、臨時増刊特大号、特集肝胆膵の外科解剖 32巻 1157-1162頁 2011/10 査読無 総説 研究論文(学術雑誌)
  • 胆嚢の神経支配 易 勤,太田哲生,尾崎紀之 胆と膵、臨時増刊特大号、特集肝胆膵の外科解剖 32巻 1129-1134頁 2011/10 査読無 総説 研究論文(学術雑誌)
  • 【神経消化器病学の進歩】 消化管神経系の構造と機能 消化管侵害知覚の伝達経路と伝達メカニズム 尾崎紀之 医学のあゆみ 238巻 10号 891-896頁 2011/09 査読無 総説 研究論文(学術雑誌)
  • 消化管の痛みの解明をめざして 尾崎紀之 金沢大学十全医学会雑誌 120巻 2号 72-73頁 2011/06 査読無 総説 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • Immunolocalization of ghrelin in the stomach of Sprague-Dawley rat. Li J, Yi SQ, Wang HX, Yi N, Ogawa Y, Ozaki N, Itoh M. ANATOMIA HISTOLOGIA EMBRYOLOGIA-JOURNAL OF VETERINARY MEDICINE SERIES C 40巻 2号 95-9頁 2011/04 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Immunolocalization of the PP family and its receptors in the gastrointestinal tract of house musk shrew, Suncus murinus. Yi SQ, Li J, Yamaguchi T, Hori K, Hayashi K, Itoh M, Ozaki N Neuro Endocrinol Lett 32巻 2号 212-9頁 2011/04 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Transcrusal approach to the retrochiasmatic region with special reference to temporal lobe retraction: an anatomical study. Kinoshita M, Nakada M, Tanaka S, Ozaki N, Hamada J, Hayashi Y. ACTA NEUROCHIRURGICA 153巻 3号 659-665頁 2011/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 【なぜ胃や腸は痛くなるのか? 機能性消化管疾患の病態と診療】 機能性消化管疾患の概論 腹部症状発生のメカニズムの基礎 尾崎紀之 Modern Physician 31巻 3号 276-278頁 2011/03 査読無 総説
  • 大動脈後性左腎静脈,大動脈周囲性左腎静脈輪と腰静脈との吻合枝 上野洋資, 易勤, 山口豪, 堀紀代美, 宮木孝昌, 伊藤正裕, 尾崎紀之 臨床解剖研究会記録 11巻 42-43頁 2011/02 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 肝臓内外神経分布の包括的解析 易勤, 中村恒夫, 白石昌武, 山口豪, 堀紀代美, 林功栄, 尾崎紀之 臨床解剖研究会記録 11巻 12-13頁 2011/02 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Apoptosis induction after herpes simplex virus infection differs according to cell type in vivo. Esaki S, Goshima F, Katsumi S, Watanabe D, Ozaki N, Murakami S, Nishiyama Y Arch Virol 155巻 8号 1235-1245頁 2010/08 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Upregulations of P2X3 and ASIC3 involve in hyperalgesia induced by cisplatin administration in rats. Hori K, Ozaki N, Suzuki S, Sugiura Y Pain 149巻 393-405頁 2010/05 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Distribution of ghrelin-producing cells in stomach and the effects of ghrelin administration in the house musk shrew (Suncus murinus). Neuro Endocrinol Lett 31巻 3号 406-412頁 2010/05 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Anterior inferior pancreaticoduodenal artery running between the dorsal and ventral pancreas: morphological and embryological viewpoint Yi N, Yi SQ*, Wang HX, Ogawa Y, Ohta T, Ozaki N, Itoh M Open Anat J 2巻 79-85頁 2010/04 査読有 原著論文
  • 消化管の痛みの基礎的メカニズム 尾崎紀之、杉浦康夫 消化器心身医学 17巻 1号 21-26頁 2010/04 査読無 総説
  • 内臓痛の起序 尾崎紀之、杉浦康夫 ペインクリニック 31巻 2号 181-190頁 2010/02 総説
  • House musk shrew, Suncus murinus: a novel and natural obesity-resistant animal model Yi S-Q, Li J, Qu N, Wang H-X, Itoh M, Yamaguchi T, Oda S, Ozaki N Obesity and Metabolism 6(1): 22-28巻 2010/03 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Progressive polyuria without vasopressin neuron loss in a mouse model for familial neurohypophysial diabetes insipidus. Hayashi M, Arima H, Ozaki N, Morishita H, Hiroi M, Ozaki N, Nagasaki H, Kinoshita N, Ueda M, Shiota A, Oiso Y Am J Physiol Regul Integr Comp Physiol 296巻 5号 R1641-9頁 2009/05 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Transplanted embryonic spinal tissue promotes severed sciatic nerve regeneration in rats Xiong G, Ozaki N, Sugiura Y. Arch Histol Cytol 72巻 2号 127-138頁 2009/07 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • TRP channels and ASICs mediate mechanical hyperalgesia in models of inflammatory muscle pain and delayed onset muscle soreness. Fujii Y, Ozaki N, Taguchi T, Mizumura K, Furukawa K, Sugiura Y. PAIN 140巻 292-304頁 2008/11 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Involvement of TRPV1 and TRPV2 on nociceptive behavior in rat model of cancer pain. Shinoda M, Ogino A, Ozaki N, Urano H, Sugiura Y JOURNAL OF PAIN 9巻 8号 687-699頁 2008/08 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Involvement of ATP and its receptors on nociception in rat model of masseter muscle pain. Shinoda M, Ozaki N, Sugiura Y PAIN 134巻 148-157頁 2008/01 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Activation of extracellular signal-regulated protein kinase in sensory neurons after noxious gastric distention and its involvement in acute visceral pain in rats. Sakurai J, Obata K, Ozaki N, Tokunaga A, Kobayashi K, Yamanaka H, Dai Y, Kondo T, Miyoshi K, Sugiura Y, Matsumoto T, Miwa H, Noguchi K. Gastroenterology 134巻 4号 1094-1103頁 2008/04 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Novel treatment for lithium induced nephrogenic diabetes insipidus rat model using the Sendai-virus vector carrying aquaporin 2 gene Suga H, Nagasaki H, Kondo TA, Okajima Y, Suzuki C, Ozaki N, Arima H, Yamamoto T, Ozaki N, Akai M, Sato A, Uozumi N, Inoue M, Hasegawa M, Oiso Y. ENDOCRINOLOGY 149巻 11号 5803-5810頁 2008/11 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • P2X(3) Receptor Mediates Heat Hyperalgesia in a Rat Model of Trigeminal Neuropathic Pain. Shinoda M, Kawashima K, Ozaki N, Asai H, Nagamine K, Sugiura Y. JOURNAL OF PAIN 8巻 7号 588-597頁 2007/07 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Peripherally administered baclofen reduced food intake and body weight in db/db as well as diet-induced obese mice. Sato I, Arima H, Ozaki N, Ozaki N, Watanabe M, Goto M, Shimizu H, Hayashi M, Banno R, Nagasaki H, Oiso Y FEBS LETTERS 581巻 4857-4864頁 2007/10 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Central administration of melanocortin agonist increased insulin sensitivity in diet-induced obese rats. Banno R, Arima H, Hayashi M, Goto M, Sato I, Ozaki N, Nagasaki H, Ozaki N, Oiso N FEBS LETTERS 581巻 6号 1131-1136頁 2007/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 塩基性線維芽細胞増殖因子は再神経支配筋の機能回復を促進する 特集 運動器の再生医療II、神経の再生(末梢)  岩田佳久、尾崎紀之、平田 仁、 The Bone 21巻 4号 469-472頁 2007/07 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 内臓痛メカニズムの基礎 尾崎紀之、杉浦康夫 医学のあゆみ、第一土曜特集、難治性疼痛と闘う-研究と治療の最前線 223巻 9号 725-730頁 2007/12 総説
  • Fibroblast growth factor-2 enhances functional recovery of reinnervated muscle.  Iwata Y, Ozaki N, Hirata H, Sugiura Y, Horii E, Nakao E, Tatebe M, Yazaki N, Hattori T, Majima M, Ishiguro N. MUSCLE & NERVE 34巻 5号 623-630頁 2006/11 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Mechanical allodynia and thermal hyperalgesia induced by experimental squamous cell carcinoma of the lower gingiva in rats. Nagamine K, Ozaki N, Shinoda M, Asai H, Nishiguchi H, Mitsudo K, Tohnai I, Ueda M, Sugiura Y. JOURNAL OF PAIN 7巻 9号 659-670頁 2006/09 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Murine glycosyltransferases responsible for the expression of globo-series glycolipids: cDNA structures, mRNA expression, and distribution of their products. Fujii Y, Numata S, Nakamura Y, Honda T, Furukawa K, Urano T, Wiels J, Uchikawa M, Ozaki N, Matsuo S, Sugiura Y, Furukawa K. GLYCOBIOLOGY 15巻 12号 1257-1267頁 2005/12 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Insulin inhibits neuropeptide Y gene expression in the arcuate nucleus through GABAergic systems. Sato I, Arima H, Ozaki N, Watanabe M, Goto M, Hayashi M, Banno R, Nagasaki H, Oiso Y JOURNAL OF NEUROSCIENCE 25巻 38号 8657-8664頁 2005/09 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Heat and mechanical hyperalgesia in mice model of cancer pain. Asai H, Ozaki N, Shinoda M, Nagamine K, Tohnai I, Ueda M, Sugiura Y PAIN 117巻 1-2号 19-29頁 2005/09 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • GD3 synthase gene knockout mice exhibit thermal hyperalgesia and mechanical allodynia but decreased response to formalin-induced prolonged noxious stimulation. Handa Y, Ozaki N, Honda T, Furukawa K, Tomita Y, Inoue M, Furukawa K, Okada M, Sugiura Y PAIN 117巻 3号 271-279頁 2005/10 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Changes in P2X3 receptor expression in the trigeminal ganglion following monoarthritis of the temporomandibular joint in rats. Shinoda M, Ozaki N, Asai H, Nagamine K, Sugiura Y PAIN 116巻 1-2号 42-51頁 2005/07 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Morphological study of disordered myelination and degeneration of nerve fibers in the spinal cord of mice lacking complex gangliosides. Ma Q, Kobayashi M, Sugiura M, Ozaki N, Nishio K, Shiraishi Y, Furukawa K, Furukawa K, Sugiura Y. Arch Histol Cytol 66巻 1号 37-44頁 2003/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Role of nerve growth factor in modulation of gastric afferent neurons in the rat. Bielefeldt K, Ozaki N, Gebhart GF. Am J Physiol Gastrointest Liver Physiol 284巻 3号 G499-507頁 2003/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Innervation and functional characteristics of connective tissues, especially elastic fibers, in human fetal thoracic intervertebral articular capsule and its surroundings. Shiraishi Y, Kobayashi M, Yasui M, Ozaki N, Sugiura Y. Anat Embryol (Berl) 206巻 6号 437-45頁 2003/05 原著論文
  • Central projection of unmyelinated (C) primary afferent fibers from gastrocnemius muscle in the guinea pig. Ling LJ, Honda T, Shimada Y, Ozaki N, Shiraishi Y, Sugiura Y. J Comp Neurol 461巻 2号 140-50頁 2003/06 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 総説:内臓痛と体性痛のメカニズム 尾崎紀之、杉浦康夫 ペインクリニック 24巻 6号 807-815頁 2003/06 査読無 研究論文(学術雑誌)
  • Nerve terminals extend into the temporomandibular joint of adjuvant arthritic rats. Shinoda M, Honda T, Ozaki N, Hattori H, Mizutani H, Ueda M, Sugiura Y. Eur J Pain 7巻 6号 493-505頁 2003/12 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Amitriptyline inhibits voltage-sensitive sodium currents in rat gastric sensory neurons. Bielefeldt K, Ozaki N, Whiteis C, Gebhart GF. Dig Dis Sci 47巻 5号 959-966頁 2002/05 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Gastric hyperalgesia and changes in voltage gated sodium channel function in the rat. Gebhart GF, Bielefeldt K, Ozaki N. Gut 51巻 Suppl 1号 i15-i18頁 2002/07 解説 研究論文(学術雑誌)
  • Models of gastric hyperalgesia in the rat. Ozaki N, Bielefeldt K, Sengupta JN, Gebhart GF. Am J Physiol Gastrointest Liver Physiol 283巻 3号 G666-676頁 2002/09 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Mild gastritis alters voltage-sensitive sodium currents in gastric sensory neurons in rats. Bielefeldt K, Ozaki N, Gebhart GF. Gastroenterology 122巻 3号 752-61頁 2002/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Experimental ulcers alter voltage-sensitive sodium currents in rat gastric sensory neurons. Bielefeldt K, Ozaki N, Gebhart GF. Gastroenterology 122巻 2号 394-405頁 2002/02 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)

講演・口頭発表等

  • 超音波ガイド下マーキング法を用いた運動器領域における超音波画像と肉眼解剖所見との整合性(会議名:平成29年度第77回日本解剖学会中部支部学術集会)(2017/10/07)
  • 右内頸動脈基部から起こった後頭動脈とその枝の上行咽頭動脈の一例(会議名:平成29年度第77回日本解剖学会中部支部学術集会)(2017/10/07)
  • 深部組織(内臓・筋)に由来する痛みの基礎的メカニズムの解析(会議名:福井大学大学院セミナー)(2017/09/26)
  • Role of MCP-1/CCR2 signaling in Diabetes-induced Gastric hyperalgesia.第122回日本解剖学会総会・全国学術集会, 2017年2月28日-30日、長崎大学坂本キャンパス、第122回日本解剖学会総会・全国学術集会講演プログラム・抄録集、p141、3OpmF-11(会議名:第122回日本解剖学会総会・全国学術集会)(2017/03/28)
  • 肥満細胞に発現するCRF2はストレス性機能性胃腸症の胃痛覚過敏に関与する、第122回日本解剖学会総会・全国学術集会, 2017年2月28日-30日、長崎大学坂本キャンパス、第122回日本解剖学会総会・全国学術集会講演プログラム・抄録集、p130、2OpmB-4(会議名:第122回日本解剖学会総会・全国学術集会)(2017/03/28)

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  • アストロサイトの多様性とその機能、第1回神経リサーチセミナー、2017年2月13日、金沢大学医学図書館十全記念スタジオ、第1回神経リサーチセミナープログラム抄録集、p6、(会議名:第1回神経リサーチセミナー)(2017/02/13)
  • 新たに開発したモデル動物を用いた末梢動脈疾患に伴う疼痛機序の解明、、第1回神経リサーチセミナー、2017年2月13日、金沢大学医学図書館十全記念スタジオ、第1回神経リサーチセミナープログラム抄録集、p7(会議名:第1回神経リサーチセミナー)(2017/02/13)
  • ストレス性誘発性機能性胃腸症における胃痛覚過敏のメカニズムの解明、第1回神経リサーチセミナー、2017年2月13日、金沢大学医学図書館十全記念スタジオ、第1回神経リサーチセミナープログラム抄録集、p8(会議名:第1回神経リサーチセミナー)(2017/02/13)
  • 細径線維侵害受容器終末のASIC3を介した遅発性筋痛の末梢神経機構、生理学研究所研究会「痛みの理解を目指した先端的アプローチ」、2017年1月30日13:00-31日15:30、自然科学研究機構 岡崎コンファレンスセンター、抄録集p6 (会議名:生理学研究所研究会「痛みの理解を目指した先端的アプローチ」)(2917/01/30)
  • ストレス性機能性胃腸症の胃痛覚過敏に肥満細胞に発現するCRF2が関与する、生理学研究所研究会「痛みの理解を目指した先端的アプローチ」、2017年1月30日13:00-31日15:30、自然科学研究機構 岡崎コンファレンスセンター、(会議名:生理学研究所研究会「痛みの理解を目指した先端的アプローチ」)(2917/01/30)
  • The involvment of MCP-1/CCR2 signaling in Gastric Hyperalgesia related to Diabetic Gastropathy、平成28年度日本解剖学会第76回中部支部学術集会、平成28年2016年10月8日-9日、信州大学医学部附属病院(長野県松本市)、日本解剖学会第76回中部支部学術集会事務局、平成28年度日本解剖学会第76回中部支部学術集会プログラム・予稿集(会議名:平成28年度日本解剖学会第76回中部支部学術集会)(2016/10/09)
  • NGF increased in skeletal muscle has a role in muscular mechanical hyperalgesia in inactivity model. program #PTH365(会議名:16th World Congress on Pain)(2016/09/29)
  • Involvement of type 2 CRF receptor in animal models of stress-induced Functional Dyspepsia. program #PTO429(会議名:16th World Congress on Pain)(2016/09/27)
  • Cold-gated ion channels contribute to cold allodynia in a new rat model of peripheral arterial disease. program #PTO428(会議名:16th World Congress on Pain)(2016/09/27)
  • TRPV4 with NGF and PAR2 contributes to cutaneous tactile allodynia and muscular mechanical hyperalgesia in a new rat model of physical inactivity. program #PTO368(会議名:16th World Congress on Pain)(2016/09/27)
  • Role of MCP-1/CCR2 signaling in gastric hyperalgesia related to diabetic gastropathy. program #PTO367(会議名:16th World Congress on Pain)(2016/09/27)
  • Effects of a hotpack on inactivity-induced hyperalgesia in rats. program #PTO345(会議名:16th World Congress on Pain)(2016/09/27)
  • Acid sensing ion channel mediated peripheral mechanisms in delayed mechanical hyperalgesia after lengthening contractions in rats. program #PTO191 (会議名:16th World Congress on Pain)(2016/09/27)
  • ラット下顎歯肉癌性疼痛モデルにおける三叉神経節でのグリア細胞の活性化(会議名:第36回歯の形態学をめぐる懇話会)(2016/09/11)
  • Facilitated mechanical response of myelinated Aδ-afferents in a rat model of delayed onset muscle soreness(会議名:39th Annual Meeting of the Japan Neuroscience Society July 20-22, 2016, Yokohama)(2016/07/20)
  • 動物モデルを用いた 筋骨格系疼痛メカニズムの解析(会議名:山形大学医学部組織学大学院セミナー)(2016/07/13)
  • 疼痛メカニズムの基礎 痛みの不思議(会議名:山形大学医学部組織学特別講義)(2016/07/13)
  • 不活動に伴う筋機械痛覚過敏と骨格筋ならびに後根神経節におけるNGFの発現変化(会議名:第121回解剖学会総会全国学術集会、郡山、2016/03/28-30)(2016/03/28)
  • Acid-sensing ion channel 3 is involved in muscular mechanical hyperalgesia after lengthening contractions in rats(会議名:93rd Annual Meeting of the Physiological Society of Japan March 22-24, 2016)
  • 不活動に伴う筋機械的痛覚過敏とNGFの関係及び理学療法による治療効果(会議名:平成27年度岡崎生理研研究会『痛みの理解を目指した先端的アプロー >チ』、日時:12月17日(木)13時から18日(金)12時ごろ、会場: 自然科学研究機構 岡崎カンファレンスセンター)(2015/12/17)
  • 金沢大学が所蔵するキンストレーキと貴重書が伝える歴史と美 金沢大学・金沢美術工芸大学 第9回交流シンポジウム 金大と美大のお宝紹介 ―所蔵コレクションからみる両大学の魅力・特色― 2015年12月2日 13:30~16:30 金沢大学中央図書館3階AV室(会議名:金沢大学・金沢美術工芸大学 第9回交流シンポジウム 金大と美大のお宝紹介 ―所蔵コレクションからみる両大学の魅力・特色―)(2015/12/02)
  • 不活動に伴う筋痛のメカニズムおよびホットパックによる治療効果について、座長指定演題(会議名:基礎理学療法学会)
  • 不活動に伴う筋機械痛覚過敏には骨格筋内で増加するNGFが関与する。日本解剖学会第75回中部支部学術集会、平成27年10月3日(土)13:00-4日(日)12:00、福井大学医学部臨床教育研修センター2F白翁会ホール(会議名:日本解剖学会第75回中部支部学術集会)(2015/06/05)
  • 教育講演:痛みを理解するための解剖(会議名:第67回日本良導絡自律神経学会学術大会(京都)、大会テーマ:『スポーツ障害と良導絡』、平成27年10月10日(土)11日(日)京都医健専門学校第二校舎、主催 日本良導絡自律神経学会)(2015/10/10)
  • 不活動前に行うTreadmill運動は不活動後の筋痛を抑制する。第20回日本ペインリハビリテーション学会学術大会、2015年9月26日(土)・27日(日)、名古屋学院大学白鳥学舎、456-8612 名古屋市熱田区熱田西町1-25、大会長 肥田朋子 名古屋学院大学リハビリテーション学部、主催一般社団法人日本ペインリハビリテーション学会(会議名:第20回日本ペインリハビリテーション学会学術大会)(2015/09/26)
  • 不動化モデルラットにおける機械的痛覚過敏に対するTRPV4の関与。第20回日本ペインリハビリテーション学会学術大会、2015年9月26日(土)・27日(日)、名古屋学院大学白鳥学舎、456-8612 名古屋市熱田区熱田西町1-25、大会長 肥田朋子 名古屋学院大学リハビリテーション学部、主催一般社団法人日本ペインリハビリテーション学会(会議名:第20回日本ペインリハビリテーション学会学術大会)(2015/09/26)
  • ストレス誘発性機能性胃腸症モデルにおけるCRF2受容体及びUrocortinの関与。Pain Res. 30(2):92, 2015(会議名:第37回日本疼痛学会、平成27年7月3日(金)・4日(土)熊本市民会館崇城大学ホール、860-0805 熊本市中央区桜町1-3、2015年7月4日(土)A会場、ストレス:基礎、A8-1、座長:柴田政彦 16:22-17:10)(2015/07/04)
  • Cold-gated ion channels involve in cold allodynia in a new rat model of peripheral arterial disease. 。The 50th Congress of Japanese Society of Physical Therapy, Tokyo, 2015/06/05-07(会議名:The 50th Congress of Japanese Society of Physical Therapy)(2015/06/05)
  • 関節を不動化したラットの脊髄後根神経節における神経成長因子の変化 -筋の一次知覚神経における検討-。第50回日本理学療法学術大会、6月5〜7日、東京国際フォーラム(会議名:第50回日本理学療法学術大会)(2015/06/05)
  • ホットパックによる疼痛発生の遅延のメカニズムの解析 〜虚血・再灌流障害の可能性を探る〜。第50回日本理学療法学術大会、6月5〜7日、東京国際フォーラム(会議名:第50回日本理学療法学術大会)(2015/06/05)
  • isoproterenol誘発虚血性心臓痛ラットモデルにおけるASICsの関与。第120回日本解剖学会総会・全国学術集会、第92回日本生理学会大会合同大会。2015年3月21日(土)~23日(月)、神戸国際会議場・展示場、The Journal of Physiological Sciences, 65 supplement 1, S277, P3-203, 2015.(会議名:第120回日本解剖学会総会・全国学術集会、第92回日本生理学会大会合同大会)(2015/03/21)
  • 末梢動脈疾患にみられる冷痛覚過敏における冷刺激感受性イオンチャネルの関与。第120回日本解剖学会総会・全国学術集会、第92回日本生理学会大会合同大会。2015年3月21日(土)~23日(月)、神戸国際会議場・展示場、The Journal of Physiological Sciences, 65 supplement 1, S120, P1-054, 2015.(会議名:第120回日本解剖学会総会・全国学術集会、第92回日本生理学会大会合同大会)(2015/03/21)
  • 代謝内分泌からみたスンクスのおもしろさ(会議名:第9回スンクス研究会)(2015/03/20)
  • Identification of silent nociceptors responsible for pathological muscle pain(会議名:第7 回NAGOYAグローバルリトリート、2015年2月13日(金)午前10時から14日(土)12:00、あいち健康プラザ)(2015/02/13)
  • 疼痛メカニズムの基礎(会議名:首都大学東京特別講義、2014年11月21日13:00-)(2014/11)
  • 疼痛メカニズムの基礎(会議名:東京医科大学特別講義、2014年10月17日14:00-16:00)(2014/10)
  • 不動化によって惹起される疼痛に対するホットパックの効果について(会議名:日本解剖学会第74 回中部支部学術集会、2014年10月11日(土)・12日(日)、金沢大学宝町キャンパス)(2014/10/11)
  • 橈骨神経浅枝が皮下へ出現する位置及び橈骨神経浅枝と橈側皮静脈の交叉の位置と頻度に関する解剖学的調査 (会議名:日本解剖学会第74 回中部支部学術集会、2014年10月11日(土)・12日(日)、金沢大学宝町キャンパス)(2014/10/11)
  • 上肢においてみられた浅上腕動脈~浅尺骨動脈の破格例 (会議名:日本解剖学会第74 回中部支部学術集会、2014年10月11日(土)・12日(日)、金沢大学宝町キャンパス)(2014/10/11)
  • 筋骨格系疼痛メカニズム解明への基礎的アプローチ(会議名:リハビリテーション学会東北地方会専門医・認定臨床医生涯教育研修会、平成26年2014年9月21日、山形市保健センター)(2014/09)
  • ご遺体を用いた橈側皮静脈と橈骨神経浅枝の交叉の位置と頻度の調査 (31/40)抄録集、Q-11, p14. (会議名:コ・メディカル形態機能学会、第13回学術集会・総会、会長 小林 繁、 2014 年9月 20 日(土)、北九州国際会議場(メインホール))
  • Isoproterenol投与による心臓痛モデルラットにおける心電図について(会議名:第29回日本不整脈学会学術大会・第31回日本心電学会学術集会合同学術大会、会期:2014年7月22日(火)~25日(金)、会場: ザ・プリンスパークタワー東京(東京都港区芝公園4-8-1) 東京プリンスホテル (東京都港区芝公園3-3-1))(2014/07/22)
  • 筋筋膜性疼痛症候群の病態と形態学的特徴 エラストグラフィー超音波診断装置による検討, ○小林只、尾崎紀之(会議名:第119回日本解剖学会総会・全国学術集会、2014年3月27日~29日、自治医科大学キャンパス)(2014)
  • 三角筋筋注部位決定器具は腋窩神経の位置を正確に特定できるか, 小松 恵美1、向井 加奈恵1、中島 由加里1、尾崎 紀之2、◯中谷 壽男3 (会議名:第119回日本解剖学会総会・全国学術集会、2014年3月27日~29日、自治医科大学キャンパス)(2014)
  • P2X3,2/3 and ASICs contribute to muscle hyperalgesia and intermittent claudication in a new rat model of peripheral arterial disease. Hori K, Ozaki N.(会議名:The 44th NIPS International Symposium, The 5th Asian Pain Symposium. December 18-20,2013 ; Okazaki Conference Center,Japan)(2013)
  • 行動ならびにc-fos発現の変化を指標としたIsoproterenol投与による虚血性心臓痛モデルの有用性の検討。○山口豪、堀紀代美、小酒井友、白石昌武、中村恒夫、易勤、尾﨑紀之(会議名:第73回日本解剖学会中部支部学術集会、平成25年10月5日(土)12:00-10月6日12:00, 山梨大学甲府キャンパス、山梨県甲府市、会長大野伸一副会長竹田扇)(2013/10/05)
  • ストレス誘発性機能性胃腸症モデルにおけるCRF受容体及びUrocortinの関与。小酒井 友、林功栄、堀紀代美、易勤、山口豪、白石昌武、中村恒夫、尾﨑紀之(会議名:第73回日本解剖学会中部支部学術集会、平成25年10月5日(土)12:00-10月6日12:00, 山梨大学甲府キャンパス、山梨県甲府市、会長大野伸一副会長竹田扇)(2013/10/05)
  • 痛みのメカニズムの解明 筋・筋膜性疼痛症候群を例にして(会議名:第二回 金沢大学MRTプログラム・リトリート 日時:平成25年2013年9月24日17:00~19:00)(2013/09/24)
  • イソプロテレノール投与による虚血性心筋傷害疼痛モデルの有用性の検討(会議名:コ・メディカル形態機能学会 第12 回学術集会・総会, 集会長 隅田 寛(広島国際大学 保健医療学部 診療放射線学科), 2013 年9 月14 日(土曜日) 9:30 - 17:00, 会場:広島国際大学 呉キャンパス)(2013)
  • ご遺体での三角筋筋注部位の位置決め器具を使用と使用しない方法での位置の比較, ○小松 恵美(こまつ えみ)1)、向井 加奈恵1)、中島 由加里1)、尾崎 紀之2)、中谷 壽男3)(会議名:コ・メディカル形態機能学会 第12 回学術集会・総会, 集会長 隅田 寛(広島国際大学 保健医療学部 診療放射線学科), 2013 年9 月14 日(土曜日) 9:30 - 17:00, 会場:広島国際大学 呉キャンパス)(2013)
  • スンクスゲノム解析プロジェクトの始動。城ヶ原貴通1,井上直子2,坂田一郎3,宮戸真美4,宮戸健二4,金子たかね5,飯田 弘5,織田銑一1,易 勤6,山本靖彦7,尾崎紀之7,黒木陽子8,野口英樹9,豊田 敦9,藤山秋佐夫9,坂井貴文3。1岡山理科大学,2名古屋大学,3埼玉大学,4国立成育医療研究センター,5九州大学,6首都大学東京, 7金沢大学,8理化学研究所,9国立遺伝学研究所(会議名:第29回日本霊長類学会・日本哺乳類学会2013年度 合同大会。岡山理科大学理学部動物学科内。岡山市北区理大町1-1。平成25年9月6日~9日)(2013)
  • ストレス誘発性機能性胃腸症モデルにおけるCRF2受容体の関与。小酒井 友、林功栄、堀紀代美、易勤、山口豪、白石昌武、中村恒夫、尾﨑紀之, Pain Research 28(2):112, 2013, A7-7, 2013/7/13, 14:20-15:44 (会議名:第35回日本疼痛学会、平成25年7月12日(金)-13日(土)、大宮ソニックシティ、さいたま市大宮区桜木町1-4-5,会長柿木隆介)(2013/07/12)
  • Absence of mature adipocytes and adipocyte precursor cells in mesentery of Suncus murinus.Yamamoto Y, Yi, S-Q, Saito H, Munesue S, Ozaki N, Yamamoto H. abstract number 2081-P(会議名:American Diabetes Association 73rd scientific session June 21-25, 2013. McCormick Place Convention Center, Chicago, IL, USA)(2013)
  • 成熟分化脂肪細胞を欠損するスンクス腸間膜には脂肪前駆細胞も存在しない。山本靖彦、易勤、齋藤英仁、棟居聖一、尾崎紀之、山本博、(Yamamoto Y, Yi S-Q, Saito H, Munesue S, Ozaki N, Yamamoto H)(会議名:第56回日本糖尿病学会年次学術集会、ホテル日航熊本、2013年5月16日から18日)(2013)
  • 新たに開発したモデル動物を用いた末梢性動脈疾患に伴う疼痛機序の解明、Involvement of ion channels in muscle hyperalgesia and intermittent claudication in a new rat model of peripheral arterial disease.堀紀代美、林功栄、安井正佐也、杉浦康夫、白石昌武、中村恒夫、易勤、山口豪、尾崎紀之, 講演プログラム・抄録集, pp110, 3Opm-B1-3(会議名:第118回日本解剖学会総会・全国学術集会、2013年3月28日(木)~3月30日(土)、サンポートホール高松・かがわ国際会議場)(2013)
  • Isoproterenol虚血性心筋傷害モデルにおける行動学的ならびに脊髄後角ニューロンにおけるc-fos発現の変化、山口豪、易勤、堀紀代美、白石昌武、中村恒夫、尾﨑紀之, 講演プログラム・抄録集 pp104, 3Oam-A1-1 (会議名:第118回日本解剖学会総会・全国学術集会、2013年3月28日(木)~3月30日(土)、サンポートホール高松・かがわ国際会議場)(2013)
  • 筋骨格系の侵害受容(痛み、痒み、温度)メカニズムと病態解明へのアプローチ(会議名:第9回山形アレルギー膠原病自己免疫疾患勉強会、平成25年2013年3月1日18:45-20:15)(2013/03)
  • スンクスには腸管膜脂肪細胞が存在しない, (Absence of mature adipocytes and adipocyte precursor cells in mesentery of Suncus murinus, 山本靖彦、易勤、齋藤英仁、棟居聖一、尾崎紀之、山本博、(Yamamoto Y, Yi S-Q, Saito H, Munesue S, Ozaki N, Yamamoto H)(会議名:第85回日本生化学会大会, The 85th annual meeting of the Japanese Biochemical Society, 福岡国際会議場・マリンメッセ福岡, 2012年12月14(金)-16日(日))(2012)
  • 演題9「ストレス誘発性機能性胃腸症モデルにおけるCRFおよびNGFの関与」 小酒井友、林功栄、堀紀代美、易勤、山口豪、白石昌武、中村恒夫、尾﨑紀之(金沢大学医薬保健研究域医学系機能解剖学分野) 17:25 ~ 17:45(会議名:平成 24年度生理学研究所研究会, 痛み 研究の新たな展開 研究の新たな展開 研究の新たな展開, 平成24年12月13日(木)13時 ~ 14日(金)13時 , 自然科学研究機構 岡崎総合バイオサイエンスセンター セミナー室, 提案代表者:岩田幸一(日本大学歯学部生理学講座), 所内対応者:富永真琴(岡崎統合バイオサイエンスセンター細胞生理部門) )(2012)
  • The direct neural connections between gall bladder and duodenum, the sphincter of Oddi in Suncus murinus. Yi S-Q, Nakamura T, Shiraishi Y, Yamaguchi T, Hori K, Ozaki N.(会議名:Asian Association of Clinical Anatomists, November 3-4, 2012, Bexco (Busan Exhibition & Convention Center), Korea)(2012)
  • 新しい殿部筋肉内注射部位「新殿筋注点」とクラークの点の解剖体における比較研究:注射針刺入に関する検討, 中島由加里,向井加奈恵,井内映美,北山幸枝,尾崎紀之,中谷壽男, プログラム・予稿集 演題109, 解剖学雑誌印刷中(会議名:平成24年度第72回日本解剖学会中部支部学術集会, 平成24年2012年10月13日(土)14日(日)じゅうろくプラザ(岐阜))(2012)
  • Characteristics and modulation of gastric afferents in gastric hyperalgesia(会議名:14th world congress on pain, August 27-31, 2012)(2012/08)
  • Involvements of CRF and NGF in animal models of stress-induced Functional Dyspepsia. Kozakai Y, Hayashi K, Yi S-Q, Hori K, Yamaguchi T, Ozaki N(会議名:14th world congress on pain, Milano Convention Centre, Milano, Italy, August 27-31, 2012)(2012)
  • P2X3,2/3and ASICs plays a key role in muscle hyperalgesia and intermittent claudication in a new rat modelof peripheral arterial disease. Hori K, Hayashi K, Sugiura Y, Yi S-Q, Yamaguchi T, Ozaki N(会議名:14th world congress on pain, Milano Convention Centre, August 27-31, 2012)(2012)
  • REPEATED INTRAMUSCULAR INJECTIONS OF NERVE GROWTH FACTOR INDUCED MUSCLE HYPERALGESIA, FACILITATED TEMPORAL SUMMATION, AND EXPANDED REFERRED PAIN. Hayashi K, Shiozawa S, Ozaki N, Mizumura K, Graven-Nielsen T(会議名:14th world congress on pain, Milano Convention Centre, August 27-31, 2012)(2012)
  • 疼痛メカニズムの基礎(会議名:山形大学医学部特別講義、2012年7月3日13:00-14:30)(2012/07)
  • 筋骨格系の疼痛メカニズム解明へのアプローチ(会議名:痛みのグループディナー2012年3月29日(木曜日)19:00~21:00)(2012/03)
  • 解剖体の処置時に発生するホルムアルデヒド濃度とプッシュプル型換気装置による作業環境改善白石 昌武、中村 恒夫、上福元 清隆、久保田 裕仁、山口 豪、堀 紀代美、林 功栄、易 勤、尾崎 紀之(会議名:第13回解剖技術研究・研修会平成24年2012年3月25日(日)13:30-16:30)(2012/03)
  • 機能性胃腸症モデル動物におけるCRFの関与. 小酒井友 林功栄 白石昌武 堀紀代美 中村恒夫 易勤 山口豪 尾﨑紀之, 第117回日本解剖学会総会・全国学術集会 講演プログラム・抄録集p120(会議名:第117回日本解剖学会総会・全国学術集会, 山梨大学甲府キャンパス(400-8510 山梨県甲府市武田4-4-37)・ベルクラシック甲府(400-0031 山梨県甲府市丸の内1-1-17), 2012年3月26日-28日会頭大野伸一山梨大学大学院医学工学総合研究部解剖分子組織学教室)(2012)
  • 深部組織(内臓・筋骨格系)の疼痛メカニズム解明へのアプローチ, 尾崎紀之, 要旨集p1(会議名:金沢大学大学院 医学系研究科 脳医科学専攻シンポジウム, 金沢大学医学部記念館2階, 平成24年2012年1月30日(月)午後1時~, 13:05-13:25)(2012/01)
  • Role of P2X3, 2/3 and ASICs on hyperalgesia in a new rat model of chronic ischemia-induced pain, 末梢性動脈疾患モデルラットにおける痛覚過敏のメカニズムの解析, 堀紀代美、林功栄、易勤、山口豪、尾崎紀之, 要旨集p26,(会議名:金沢大学大学院 医学系研究科 脳医科学専攻シンポジウムNeuroscience Day, 金沢大学医学部記念館2階, 平成24年1月30日(月)午後1時~, 13:05-13:25)(2012)
  • 神経成長因子はヒトの持続性筋痛とトリガーポイント形成に関与する, 林 功栄、水村和枝、Thomas Graven-Nielsen、尾﨑紀之, 要旨集p25, (会議名:金沢大学大学院 医学系研究科 脳医科学専攻シンポジウムNeuroscience Day, 金沢大学医学部記念館2階, 平成24年1月30日(月)午後1時~, 13:05-13:25)(2012)
  • ストレスによる機能性胃腸症モデル動物の開発と副腎皮質刺激ホルモン放出因子の関与, 小酒井友、林功栄、胃勤、堀紀代美、山口豪、尾崎紀之, 要旨集p9, (会議名:金沢大学大学院 医学系研究科 脳医科学専攻シンポジウムNeuroscience Day, 金沢大学医学部記念館2階, 平成24年1月30日(月)午後1時~, 13:05-13:25)(2012)
  • 神経成長因子はヒトの持続性筋痛とリガーポイン形成に関与する, 林功栄、水村和枝、Thomas Graven -Nielsen、尾﨑紀之, プログラム抄録集、p2(会議名:平成 23年度生理学研究所研究会痛みの病態生理と神経・分子機構, 岡崎カンファレンスセンター(自然科学研究機構内), 開催期間:平成 23年 12 月 21 日( 水)12時 30 分~22 日( 木)16時 30分, 提案代表者: 岩田幸一 (日本 大学 歯学部 生理学教室 )、所内対応者:富永真琴 (岡崎統合バイオサエンスセター 細胞生理部門))(2011)
  • 胃の痛みに関わる内臓知覚神経とその感作機構(会議名:金沢大学政策課題対応型研究推進 第2回 脳・肝インターフェースメディシン研究センターシンポジウム 「食」による生活習慣病予防医学の展開, 2011年12月2日(金)9:00~18時00分)(2011/12)
  • 動物モデルを用いた痛みの基礎的メカニズムの解明, プログラム・講演要旨集p13-14(会議名:平成23年度日本薬学会北陸支部 第123回例会、金沢大学自然科学研究棟 (103講義室、104講義室、レクチャーホール), 2011年11月27日(日)13:25-14:10)(2011/11)
  • ストレスによる機能性胃腸症モデル動物の開発, シンポジウム(11)慢性ストレスとホメオスタシスの破綻、座長 木山博資, 総会プログラム・抄録集, p68; 自律神経, 50(1): 31-33(会議名:第64回日本自律神経学会総会、2011年(平成23年)10月27日(木)・28日(金)、10月28日(金)14:20-16:20)(2011/10)
  • 殿筋部筋肉内注射部位の新たな決定法:クラークの点との位置の比較, 中島由加里, 向井加奈恵, 江野有香, 大桑麻由美, 北山幸枝, 尾崎紀之, 中谷壽男, プログラム, 演題116;解剖学雑誌, 87(1):13, 2012, (会議名:第71回日本解剖学会中部支部学術集会, 名古屋大学附属病院中央診療棟3階講堂, 平成23年10月15日(土)13:00-10月16日(日)12:00)(2011)
  • スンクスの精巣及び精路の神経支配におけるホールマウント免疫組織化学的研究, 易 勤、中村恒夫、山口豪、堀紀代美、林功栄、白石昌武、尾崎紀之, プログラム, 演題115;解剖学雑誌, 87(1):13, 2012(会議名:第71回日本解剖学会中部支部学術集会, 平成23年10月15日(土)13:00-10月16日(日)12:00、名古屋大学附属病院中央診療棟3階講堂、)(2011)
  • 筋・筋膜性疼痛症候群モデルラットにおける持続性の筋機械性痛覚過敏には脊髄マイクログリアが関与する, 林 功栄、易 勤、山口 豪、堀 紀代美、尾崎 紀之, プログラム, 演題110;解剖学雑誌, 87(1):12, 2012, (会議名:第71回日本解剖学会中部支部学術集会, 名古屋大学附属病院中央診療棟3講堂, 平成23年10月15日(土)13:00-10月16日(日)12:00)(2011)
  • 前下膵十二指腸動脈は背側膵と腹側膵の境界にある-形態形成学的視点から, 易勤、易望美、王恒孝、小川夕輝、太田哲生、尾崎紀之、伊藤正裕, 第15回臨床解剖研究会プログラム・抄録集p56, 臨床解剖研究会記録, 12(2012.2):54-55, 2012(会議名:第15回臨床解剖研究会, 東京、2011年9月2日(金)、3日(土)、東京大学弥生講堂(一条ホール/アネックス))(2011)
  • 動物モデルを用いた疼痛メカニズムの解明, 十全同窓会会報,149:11, 平成23年9月29日発行(会議名:平成23年度十全同窓会総会ならびに新任教授就任記念講演会, 金沢大学医学部記念館, 2011年7月2日(土)、午前10時、(11:30-12:30))(2011/07)
  • 疼痛メカニズムの基礎(会議名:愛知医科大学大学院特別講義、愛知医科大学1号館302講義室(3階), 2011年5月30日(月)、13:00-14:30)(2011/05)
  • whole mount免疫組織学法を用いたスンクスの精巣の神経分布の包括的解析、Whole mount immunohistological observation of the testicular innervation in Suncus murinus、易勤、中村恒夫、白石昌武、山口豪、堀紀代美、林功栄、尾崎紀之、Shaung-Qin Yi, Tuneo Nakamura, Yoshitake Shiraishi, Takeshi Yamaguchi, Kiyomi Hori, Kouei Hayashi, Noriyuki Ozaki, 金沢大学医薬保健研究域医学系機能解剖学分野、P3-155、第88回日本生理学会大会第116回日本解剖学会総会・全国学術集会合同大会プログラムp338、The Journal of Physiological Sciences, 61, supplement 1, 2011, S278、(会議名:第88回日本生理学会大会第116回日本解剖学会総会・全国学術集会合同大会, 2011年3月30日、パシフィコ横浜)(2011)
  • 白石昌武、中村恒夫、上福元清隆、久保田裕二、山口豪、堀紀代美、林功栄、易勤、尾崎紀之、解剖体の処置時に発生するホルムアルデヒド濃度とプッシュプル型換気装置による改善効果、Yoshitake Shiraishi, Tuneo Nakamura, Kiyotaka Kamifukumoto, Yuji Kubota, Takeshi Yamaguchi, Kiyomi Hori, Koei Hayashi, Shaung-Qin Yi, Noriyuki Ozaki, Ambient formaldehyde level and its improvement by push-pull ventilation systems during embalming、金沢大学医薬保健研究域医学系機能解剖学分野、興研株式会社、P2-399、第88回日本生理学会大会第116回日本解剖学会総会・全国学術集会合同大会プログラムp311、The Journal of Physiological Sciences, 61, supplement 1, 2011, S251、(会議名:第88回日本生理学会大会第116回日本解剖学会総会・全国学術集会合同大会, 2011年3月29日、パシフィコ横浜)(2011)
  • 胃の痛覚過敏に関わる一次知覚神経の感作機構, Mechanisms of primary gastric hyperalgesia in animal models of dyspepsia(会議名:第88回日本生理学会大会第116回日本解剖学会総会・全国学術集会合同大会シンポジウム27、内臓痛:生命を支える臓器のホメオスタシス維持機構の破綻としての警告信号、2011年3月29日、8:30-10:30、)(2011/03)
  • 胃の痛覚過敏に関与する一次知覚神経の求心性活動(会議名:第18回 泌尿生殖器における信号物質の局在と役割に関する研究会-自律神経求心性活動について-平成22年2010年9月11日(土)13時半(予定)~、)(2010/09)
  • 胃の痛覚過敏に関わる一次知覚神経の感作機構(会議名:第16回PharmaScienceフォーラム北海道大学領域融合研究ユニット心身相関学研究室キックオフシンポジウム、心のいたみ・お腹のいたみ、2010年5月)(2010/05)
  • Involvement of TRP channels and ASICs in delayed-onset muscle hyperalgesia.(会議名:JST戦略的国際科学技術協力推進事業年次会合、2010年3月)(2010/03)
  • 内臓痛メカニズムの基礎(会議名:杉浦康夫教授退任記念シンポジウム「痛み研究のブレイクスルーを目指して」、2010年3月)(2010/03)
  • Mechanisms of gastric hyperalgesia.(会議名:異分野の視点から見た和漢薬研究の独創的体系構築、腸管炎症性疾患における腸管神経系、メルボルン大学John B. Furness教授によるセミナー、2010年2月)(2010/02)
  • 消化管の痛みの基礎的メカニズム(会議名:第73回消化器心身医学研究会学術集会2009年10月)(2009/10)
  • 癌性疼痛のメカニズム(会議名:第29回歯の形態学をめぐる懇話会、2009年8月)(2009/08)
  • 動物モデルを用いた疼痛メカニズムの解析(会議名:金沢大学整形外科学基礎医学研修講座、2009年7月)(2009/07)
  • 内臓痛メカニズムの基礎(会議名:日本ペインクリニック学会第43回大会、2009年7月)(2009/07)
  • 器質性胃腸症と機能性胃腸症モデル動物における痛覚過敏の解析(会議名:第5回ENS研究会、2008年11月)(2008/11)
  • 動物モデルを用いた内臓痛メカニズムの解析(会議名:第153回つくばブレインサイエンスセミナー、2008年9月)(2008/09)
  • 内臓痛メカニズムの解析法(会議名:平成19年度生理研研究会、2007年11月)(2007/11)
  • 内臓痛のメカニズム(会議名:第112回日本解剖学会総会・全国学術集会、シンポジウム、2007年3月、)(2007/03)
  • 動物モデルにおける痛覚過敏と各種受容体の変化(会議名:日本解剖学会第66回中部支部学術集会2006年10月)(2006/10)
  • 顎関節症の痛みのメカニズム(会議名:第26回歯の形態学をめぐる懇話会、2006年8月)(2006/08)
  • 動物モデルを用いた胃の痛みのメカニズムの解析(会議名:第2回ENS研究会、2005年11月)(2005/11)
  • 動物モデルにおける内臓痛のメカニズム(会議名:武田薬品工業株式会社講演、2005年3月)(2005/03)
  • 痛みの解明と制圧 痛みの研究最前線-生理・解剖から 痛みの形態学的背景(会議名:第19回日本整形外科学会基礎学術集会、2004年10月)(2004/10)
  • 内臓知覚過敏の作用機序(会議名:ファイザー株式会社中央研究所特別講演、2004年8月)(2004/08)
  • 胃の痛みのメカニズム(会議名:第81回日本生理学会大会、痛みのグループディナー、平成16年2004年6月4日(木)、札幌グランドホテル、19:00-22:00、)(2004/06/04)
  • 内臓痛のメカニズム(会議名:痛みのUpdates、2003年8月)(2003/08)
  • 体性器官、皮膚、筋および内臓器官からの無髄一次求心性神経線維の脊髄内投射(会議名:第108回日本解剖学会総会・全国学術集会、シンポジウム 痛みの形態的および機能的解析の新局面、2003年4月)(2003/04)
  • 胃の知覚過敏における迷走神経と内臓神経の役割(会議名:第107回日本解剖学会総会 全国学術集会 シンポジウム:脳幹と脊髄における感覚・運動機能を探る -形態学、生理学、および薬理学的アプローチ、2002年3月)(2002/03)
  • 胃の侵害受容のメカニズム(会議名:環境医学研究所神経性調節分野特別セミナー、2002年2月)(2002/02)
  • 第17回PharmaScienceフォーラム北海道大学領域融合研究ユニット心身相関学研究室キックオフシンポジウム、心のいたみ・お腹のいたみ,胃の痛覚過敏に関わる一次知覚神経の感作機構,平成22年5月(2010)
  • An informal status meeting in the Department. Translational aspects of myofascial pain – from basic animal research to human experimental and clinical studies Strategic Japanese-Danish Cooperative Program on “Clinical Research” Role of microglia on muscle hyperalgesia, March,2010(2010)
  • 内臓痛メカニズムの基礎、杉浦康夫教授退任記念シンポジウム「痛み研究のブレイクスルーを目指して」、平成22年3月(2009)
  • 日本学術振興会 先端学術研究人材養成事業 異分野の視点から見た和漢薬研究の独創的体系構築 メルボルン大学John B. Furness教授によるセミナー 「腸管炎症性疾患における腸管神経系」 2010年2月(2009)
  • 第73回消化器心身医学研究会学術集会、特別講演、消化管の痛みの基礎的メカニズム、2009年10月(2009)
  • 平成21年度生理学研究所研究会、感覚刺激・薬物による快・不快情動生成機構とその破綻、内臓刺激による不快感・痛みのメカニズム、平成21年10月(2009)
  • 第29回歯の形態学をめぐる懇話会、癌性疼痛のメカニズム、2009年8月(2009)
  • origin神経科学研究会、機能性胃腸症モデルの作成とCRFの関与、2009年8月(2009)
  • 日本ペインクリニック学会第43回大会、内臓痛メカニズムの基礎、2009年7月(2009)
  • 金沢大学整形外科学基礎医学研修講座、動物モデルを用いた疼痛メカニズムの解析、2009年7月(2009)
  • 筋痛国際共同研究kick off meeting、Histological and immunohistochemical analysis of muscles in animal models of muscle hyperalgesia.Jan 2009(2008)
  • 第30回日本疼痛学会, 胃潰瘍による胃の痛覚過敏におけるP2X受容体の関わり,2008年7月(2008)
  • 平成19年度生理研研究会「筋・骨格系と内臓の痛み研究会」、教育講演、内臓痛メカニズムの解析法、2007年11月(2007)
  • 名大祭医学部鶴舞祭名古屋大学医学部公開 ‘07「医次元への招待」、「痛みのメカニズムを探る」、平成19年6月(2007)
  • 第12回鶴舞公開セミナー、痛みの神経科学-分子から個体行動レベルまでの総合的理解を目指して、平成19年4月(2007)
  • 第112回日本解剖学会総会・全国学術集会、シンポジウム、疼痛メカニズム-分子から病態へ-、内臓痛のメカニズム、2007年3月(2006)
  • 第26回歯の形態学をめぐる懇話会、「顎関節症の痛みのメカニズム」2006年8月(2006)
  • 第29回日本神経科学大会、Maternal separation differentially modulates gastric and colonic pain sensation in the rat.2006年7月(2006)
  • 第2回TRPチャネル研究会、Involvement of TRPV1 or TRPV2 on nociceptive behavior in rat model of cancer pain. 2006年6月(2006)
  • 第11回鶴舞公開セミナー:バイオサイエンスの新展開-基礎研究から臨床医学への架け橋を目指して-、痛みの神経科学-分子から個体行動レベルまでの総合的理解を目指して-、2006年4月(2006)
  • 第18回 泌尿生殖器における信号物質の局在と役割に関する研究会−自律神経求心性活動について−、胃の痛覚過敏に関与する一次知覚神経の求心性活動、2010年9月(2010)
  • 第5回スンクス研究会、スンクスの直腸脱出について、2010年3月(2010)
  • 第31回作業環境測定研究発表会、第50回日本労働衛生工学会、解剖処置室におけるホルムアルデヒド対策用還流方式プッシュプル換気装置の有効性、2010年(平成22年)11月、日本労働衛生工学会・作業環境測定研究発表会、日本労働衛生工学会・作業環境測定研究発表会抄録集 50th-31st巻 pp:168-169 (会議名:日本労働衛生工学会・作業環境測定研究発表会)(2010/11/01)
  • 日本解剖学会第70回中部支部学術集会、スンクスの直腸脱について、 平成22年10月(2010)
  • 7th Combined Meeting of the Orthopaedic Research Societies, Vitreous preservation of articular cartilage from cryoinjury in rabbits, October 2010.(2010)
  • 第115回中部日本整形外科災害外科学会・学術集会、家兎関節軟骨の凍結傷害に対するガラス化法の有用性、2010年10月(2010)
  • 第14回臨床解剖研究会、肝臓内外神経分布の包括的解析、2010年9月(2010)
  • 第14回臨床解剖研究会、大動脈後性左腎静脈、大動脈周囲性左腎静脈輪と腰静脈との吻合枝、2010年9月(2010)
  • Neuro2010, 第33回日本神経科学大会、ラットの反復伸張性収縮誘発性持続性筋痛に脊髄マイクログリアが関与する,2010年9月(2010)
  • 13th World Congress on Pain, Involvement of ion channels in muscle hyperalgesia in a new rat model of chronic post-ischemia pain. International Association for the Study of Pain, August 29 – September 2, 2010,(2010)
  • 日本心電学会第27回学術集会、ラットPurkinje線維の電子顕微鏡観察、2010年10月(2010)
  • Joint Meeting of the International Association of Pancreatology and the Japan Pancreas Society 2010, Effects of Splenectomy on Spontaneously Chronic Pancreatitis in aly/aly mice, July , 2010,(2010)
  • 第115回日本解剖学会総会・全国学術集会、whole mount免疫組織学的法を用いてスンクス肝臓神経分布の包括的解析、2010年3月(2010)
  • 第115回日本解剖学会総会・全国学術集会、末梢性動脈閉塞症モデルラットの痛覚過敏におけるイオンチャネルの関与、2010年3月(2010)
  • An internal seminar in the Department, Translational aspects of myofascial pain – from basic animal research to human experimental and clinical studies Strategic Japanese-Danish Cooperative Program on “Clinical Research” Involvement of TRP channels and ASICs in delayed-onset muscle hyperalgesia.  March,2010(2010)
  • 平成21年度生理学研究所研究会 痛みの病態生理と神経・分子機構 末梢性動脈閉塞症モデルラットにおける痛覚過敏のメカニズムの解析、平成21年12月(2009)
  • 解剖実習室および解剖処置室におけるホルムアルデヒド対策用還流式プッシュプル型換気装置の有効性、平成21年(2009年)11月11日-13日、 日本労働衛生工学会・作業環境測定研究発表会抄録集、Page138-139(2009.11)、労働衛生工学 (0285-5623)49号 Page42(2010.07)(会議名:第49回日本労働衛生工学会、第30回作業環境測定研究発表会)(2009/11/11)
  • 第62回日本自律神経学会総会、機能性胃腸症モデルの作製とCRFの関与、2009年11月(2009)
  • 平成21年度日本解剖学会第69回中部支部学術集会, 骨損傷治癒過程における神経分布の変化と機械性痛覚過敏への神経成長因子の関与. 平成21年10月(2009)
  • 平成21年度日本解剖学会第69回中部支部学術集会、immunolocalization of PP family and their receptors in gastrointestinal tract of Suncus murinus, 平成21年10月(2009)
  • 第13回臨床解剖研究会、ヒト右心室流出路におけるPurkinje線維、第13回臨床解剖研究会、2009年9月(2009)
  • 第25回医学生物学電子顕微鏡技術学会 The cytoarchitecture of the cardiac muscle in the human right ventricular outflow tract. 6th International Symposium on Electron Microscopy,2009年9月(2009)
  • 第32回日本神経科学大会 三叉神経因性疼痛モデルにおける冷痛覚過敏の解析、 2009年9月(2009)
  • コ・メディカル形態機能学会 第8回学術集会、ヒト右心室流出路における心筋組織の細胞構築と Purkinje 線維、2009 年9 月(2009)
  • 第31回日本疼痛学会、筋硬結を伴う持続性筋痛モデルにおけるNGF並びにその受容体TrkAの関与、平成21年7月(2009)
  • 第68回松本歯科大学学会(総会)三叉神経因性疼痛モデルによる冷痛覚過敏の解析、2009年7月(2009)
  • 第25回心電情報処理ワークショップ、右心室流出路におけるPurkinje線維(会議録)、平成21年10月(2009)
  • 日本心電学会第26回学術集会、右心室流出路におけるPurkinje線維(会議録)、 2009年7月(2009)
  • 第114回日本解剖学会総会・全国学術集会、ラット骨損傷モデルにおける神経成長因子の機械性痛覚過敏と神経分布への関与、2009年3月(2009)
  • 第114回日本解剖学会総会・全国学術集会、筋硬結を伴う持続性筋痛モデルにおける神経成長因子の関与、2009年3月(2009)
  • 筋痛国際共同研究kick off meeting、Mechanical hyperalgesia and hardening of the muscle after repetitive LC loading,Jan 2009(2008)
  • 平成20年度生理学研究所研究会「筋・骨格系と内臓の痛み研究会」,三叉神経因性疼痛モデルによる冷痛覚過敏の解析、2009年1月(2008)
  • 平成20年度生理学研究所研究会「筋・骨格系と内臓の痛み研究会」,骨損傷時の圧痛メカニズムの解析 -神経成長因子の関与-、2009年1月(2008)
  • 平成20年度生理学研究所研究会「筋・骨格系と内臓の痛み研究会」,ラット持続性筋痛モデルにおける神経成長因子の関与、2009年1月(2008)
  • 第5回ENS研究会、器質性胃腸症と機能性胃腸症モデル動物における痛覚過敏の解析、2008年11月(2008)
  • 第13回グリア研究会、ラット歯肉癌性疼痛モデルにおける三叉神経脊髄路核および三叉神経節でのグリア細胞の活性化、2008年11月(2008)
  • 日本解剖学会第68回中部支部学術集会、ラット歯肉癌性疼痛モデルにおける三叉神経脊髄路核および三叉神経節でのグリア細胞の関与、2008年10月(2008)
  • 第153回つくばブレインサイエンスセミナー(9月定例会)、動物モデルを用いた内臓痛メカニズムの解析、2008年9月(2008)
  • International Association for the Study of Pain, 12th World Congress on Pain, Altered innervation and tenderness after bone injury. August , 2008(2008)
  • International Association for the Study of Pain, 12th World Congress on Pain,  Involvement of ion channels in hyperalgesia induced by cisplatin administration in rat. August , 2008(2008)
  • International Association for the Study of Pain, 12th World Congress on Pain, Role of NGF and TrkA in gastric hyperalgesia in rats, August , 2008(2008)
  • 第30回日本疼痛学会, 骨損傷時の圧痛メカニズムの解析―損傷治癒経過と神経線維の発芽の関与, 2008年7月(2008)
  • 第30回日本疼痛学会, 胃潰瘍による胃の痛覚過敏におけるP2X受容体の関わり, 2008年7月(2008)
  • Neuroscience 2008, 第31回日本神経科学大会、An animal model of persistent muscle pain following repeated eccentric contraction. 2008年7月(2008)
  • 第113回日本解剖学会総会・全国学術集会、機能性胃腸症の動物モデルの作成とその解析、2008年3月(2007)
  • International Association for the Study of Pain, 12th World Congress on Pain, Intraspinal organization of unmyelinated (c) primary afferent fibers from somatic, skin, muscle and visceral organs, August , 2008(2008)
  • Neuroscience 2008,第31回日本神経科学大会、An animal model of persistent muscle pain following repeated eccentric contraction. 2008年7月(2008)
  • 第113回日本解剖学会総会・全国学術集会、機能性胃腸症の動物モデルの作成とその解析、2008年3月(2007)
  • 第113回日本解剖学会総会・全国学術集会、骨損傷時の圧痛に伴う神経分布の変化、2008年3月(2007)
  • 第50回日本甲状腺学会、糖蛋白ホルモン、サイロスティムリンはヒト下垂体ACTH産生細胞に局在する(会議録)、2007年11月(2007)
  • 第50回日本甲状腺学会、糖蛋白ホルモン、サイロスティムリンのヒト下垂体腫瘍における発現の検討(会議録)、2007年11月(2007)
  • 平成19年度生理研研究会「筋・骨格系と内臓の痛み研究会」、筋痛動物モデルにおけるイオンチャネルの関与、平成19年12月(2007)
  • Society for Neuroscience, 37th Annual meeting, A novel glycoprotein-hormone thyrostimulin is localized in the corticotroph cells of human anterior pituitary. Nov. 2007(2007)
  • 日本解剖学会第67回中部支部学術集会、骨損傷時の痛覚感受性および神経分布の変化、2007年10月(2007)
  • Neuro2007, 第30回日本神経科学大会、Involvement of ion channels in experimental models of muscle pain, 2007年9月(2007)
  • 第29回日本疼痛学会、シスプラチンによって引き起こされる痛覚過敏におけるイオンチャネルの関与、平成19年7月(2007)
  • 第80回日本内分泌学会学術総会、糖蛋白ホルモン、サイロスティムリンはヒト下垂体ACTH産生細胞に局在する(会議録)、2007年6月(2007)
  • 第112回日本解剖学会総会・全国学術集会、シスプラチン投与により誘発される痛覚過敏に対するイオンチャネルの関与、平成19年3月(2006)
  • 平成18年度生理研研究会「痛みの分子機構と治療戦略」、シスプラチンによって引き起こされる痛覚過敏におけるイオンチャネルの関与、平成18年11月(2006)
  • 日本解剖学会第66回中部支部学術集会、特別講演、動物モデルにおける痛覚過敏と各種受容体の変化、2006年10月(2006)
  • Society for Neuroscience, 36th Annual meeting,  Estrogen accelerated progressive polyuria in female knock-in mice for familial neurohypopheseal diabetes insipidus, Oct. 2006,(2006)
  • Society for Neuroscience, 36th Annual meeting,  Altered expression of ion channels in sensory neurons in models of muscle hyperalgesia induced by carrageenan injection and eccentric contraction.Oct. 2006, (2006)
  • Society for Neuroscience, 36th Annual meeting,   Involvement of ATP on nociception and its receptor in rat model of masseter muscle pain. Oct. 2006,(2006)
  • 第29回日本神経科学大会、Involvement of ATP on nociceptive modulation in rat model of masseter muscle pain. 2006年7月(2006)
  • 第28回日本疼痛学会、第40回日本ペインクリニック学会との合同開催、カラゲニン筋炎および伸張性収縮による筋痛モデルラットの作製と知覚神経に発現するレセプターの解析(会議録)、平成18年7月(2006)
  • 尾崎紀之, 動物モデルを用いた筋痛メカニズムの解析, 博士課程up to date セミナー, 機能解剖学分野セミナー室, 金沢大学宝町キャンパス, 2011/12/08, 17:00-18:30(2011)
  • 尾崎紀之, 内臓痛メカニズムの基礎, 博士課程up to date セミナー, 機能解剖学分野セミナー室, 金沢大学宝町キャンパス, 2011/11/17, 17:00-18:30(2011)
  • 尾崎紀之, 疼痛メカニズムの基礎, 基礎系教育セミナー, 医学類F棟1階修士課程セミナー室, 金沢大学宝町キャンパス, 2012/05/16, 18:15-19:45(2012)
  • Ozaki N, Basic mechanisms of pain, 大学院医学系研究科博士課程最新医科学英語, International couse: Introduction to medical sciences, B棟小会議室, 金沢大学宝町キャンパス, 2011/10/31, 10:30-12:00(2011)

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

○内臓痛治療法の開発
○疼痛治療法の開発

科研費

○基盤研究(C)(一般)「機能性胃腸症における胃の痛覚過敏へのCRF2を介したインターロイキン6の関与」(2017-2020) 代表者
○基盤研究(C)(一般)「機能性胃腸症における胃の痛覚過敏への副腎皮質刺激ホルモン放出因子受容体の関与」(2013-2016) 代表者
○基盤研究(C)「スンクスにおける脂肪幹細胞の分布と分化能の解析」(2013-2016) 分担者
○挑戦的萌芽研究「舌機能に着目した咀嚼嚥下機能向上支援プログラムの開発」(2011-2013)
○基盤研究(C)「機能性胃腸症における胃の痛覚過敏に関わるメディエイターの解析」(2010-2012) 代表者
○基盤研究(C)「スンクスにおける抗内臓脂肪蓄積のメカニズムの解析」(2010-2012) 分担者
○基盤研究(B)「フロン代替物質神経毒性の分子・細胞標的解析と中枢神経障害バイオマーカーの確立」(2007-2009) 分担者
○基盤研究(C)「器質的および機能性胃腸症における胃の痛みのメカニズムの解析」(2006-2007) 代表者
○基盤研究(C)「器質的および機能的胃腸症に見られる胃の知覚過敏のメカニズムの解析」(2004-2005) 代表者

学域・学類担当授業科目

○エジンバラ大医学英語研修(2017)
○人体構造学実習(2017)
○医薬保健学基礎(2017)
○医学英語(2017)
○地域概論(2017)
○大学・社会生活論(2017)
○人体解剖学(2017)
○地域概論(2017)
○人体構造学実習(2017)
○大学・社会生活論(2017)
○医薬保健学基礎(2017)
○人体解剖学(2017)
○医学英語(2017)
○エジンバラ大医学英語研修(2016)
○医学研究のフロンティア(2016)
○病態生理・基本的基礎配属(2016)
○初学者ゼミII(2016)
○地域概論(2016)
○医薬保健学基礎(2016)
○人体の正常構造(2016)
○人体構造学実習(2016)
○大学・社会生活論(2016)
○人体の正常構造(2015)
○人体構造学実習(2015)
○アーリー・エクスポージャー(2015)
○大学・社会生活論(2015)
○医薬保健学基礎(2015)
○病態生理・基本的基礎配属(2015)
○医学研究のフロンティア(2015)
○人体の正常構造(2014)
○医薬保健学基礎(2014)
○初学者ゼミ(2014)
○医学研究のフロンティア(2014)
○人体構造学実習(2014)
○病態生理・基本的基礎配属(2014)
○アーリー・エクスポージャー(2014)
○医薬保健学基礎コーディネーター(2014)
○人体の正常構造(2014)
○人体構造学実習(2014)
○初学者ゼミ(2014)

大学院担当授業科目

○生命倫理学(2017)
○人体構造学(2017)
○基礎系領域融合セミナー 疼痛メカニズムの基礎 2017/5/24(水) 6限、18:15-19:45 修士課程セミナー室(2017)
○生命倫理学(2017)
○人体構造学(2017)
○機能解剖学特論(2017)
○生命倫理学(2017)
○機能解剖学特論(2017)
○機能解剖学特論(2017)
○機能解剖学特論(2016)
○機能解剖学特論(2016)
○機能解剖学特論(2016)
○人体構造学(2016)
○生命倫理学・研究倫理(2016)
○最新医科学英語, 疼痛メカニズムの基礎(2015)
○基礎系教育セミナー 疼痛メカニズムの基礎 2015/5/13 18:15-19:45 修士課程セミナー室(2015)
○生命倫理学・研究倫理(2015)
○機能解剖学特論(2015)
○人体構造学(2015)
○人体の正常と疾病 Basic Mechanisms of Pain(2014)
○人体構造学(2014)
○機能解剖学特論(2014)
○生命倫理学・研究倫理(2014)
○基礎系教育セミナー(2014)
○機能解剖学特論(2014)
○基礎系教育セミナー、担当教員(2014)
○人体構造学(2014)
○生命倫理学・研究倫理[Bio-Ethics](2014)

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

○平成28年度日本学生支援機構主催「日本留学フェア」(20161008-20161008)派遣教員

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

○特別研究員等審査会専門委員及び国際事業委員会書面審査員・書面評価委員委員(2015/08/01-2016/07/31)
○科学研究費委員会専門委員 1段 疼痛学委員(2013/12/01-2014/11/30)
○科学研究費委員会専門委員 1段 疼痛学委員(2012/12/01-2013/11/30)
○特別研究員等審査会専門委員及び国際事業委員会書面審査員委員(2011/08/01-2012/07/31)

講演可能なテーマ

○痛みのメカニズム

その他公的社会活動

○金沢大学生活協同組合(2016-) 理事
○金沢大学生活協同組合(2015-) 理事
○金沢大学生活協同組合(2014-) 理事
○金沢大学生活協同組合(2013-) 理事 平成25年5月24日から平成26年5月23日まで
○金沢大学生活協同組合(2012-) 理事 平成24年5月24日から平成25年5月23日まで

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