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研究者情報

データ更新日:2017年05月23日

山本 竜大 (やまもと たつひろ) 教授 YAMAMOTO, Tatsuhiro

所属組織・役職等

人間社会研究域 法学系

教育分野

【大学院前期課程】
人間社会環境研究科 法学・政治学専攻

所属研究室等

学歴

【出身大学院】
東京工業大学大学院社会理工学研究科
【取得学位】
博士(学術)

職歴

生年月

所属学会

日本政治学会
日本社会情報学会
日本マス・コミュニケーション学会
日本選挙学会
日本公共政策学会

学内委員会委員等

受賞学術賞

専門分野

政治学

専門分野キーワード

政治コミュニケーション論、政治情報論、情報政治論、政治とメディア

研究課題

著書

  • “How can Japanese citizens read and understand their own situation in the Far East area and the world?: An approach to analyzing a national newspaper”, Martin Riegl and Jakub Landovský (ed.), Strategic and Geopolitical Issues in the Contemporary World Cambridge Scholars Publishing 2013/07 原著書 単著 1-4438-4822-0

論文

  • Webサイトデータを活用した計量的人間関係解析のための指針−日本の国会議員Webサイトからみた政治家の中心性とグループ− 村井源・山本竜大・徃住彰文 日本数理社会学会『理論と方法』 23巻 1号 111-128頁 2008/07 査読有 原著論文
  • 選挙と情報:2009年都議選における政治・政策情報のテキスト分析 山本竜大 『国際開発学研究』 13巻 1号 145-161頁 2013/09 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 主要政党のネットCM特徴:2012年衆議院選挙の事例研究 山本竜大 国立政治大学国際関係研究中心『問題と研究』 11巻 1号 79-113頁 2013/07 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 選挙と情報:韓国第18代国会議員選挙における選管の広報活動とその課題 山本 竜大・曺 泰盛  『国際開発学研究』 11巻 1号 159-178頁 2011/09 査読有 原著論文
  • 日本の若者の政治情報評価と政党評価 山本竜大 『国際開発学研究』 9巻 1号 47-66頁 2009/09 査読有

全て表示

  • Webの計量言語学的分析からみた政治的感性の特徴 村井源,松本斉子,山本竜大, 牲住彰文 『感性工学研究論文集』 7巻 3号 561-569頁 2008/03 査読有 原著論文
  • "Had Information Seeking Been Changed After 3.11 Earthquake of Japan?: In View of Devices, Media Attitudes and SNS" Lee Hongchun and Yamamoto Tatsuhiro Keio Communication Review 36巻 37-51頁 2014/03 研究論文(学術雑誌)

講演・口頭発表等

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

科研費

学域・学類担当授業科目

○初学者ゼミⅠ(2017)
○政治コミュニケーション論演習(2017)
○政治コミュニケーション論A(2017)
○国際コミュニケーション論(2017)
○基礎演習(2017)
○プレゼン・ディベート論(初学者ゼミⅡ)(2017)
○政治コミュニケーション論B(2017)
○プレゼン・ディベート論(初学者ゼミⅡ)(2017)
○国際コミュニケーション論(2017)
○国際コミュニケーション論1(2017)
○学域GS言語科目I(2017)
○学域GS言語科目I(2017)
○国際コミュニケーション論2(2017)
○学域GS言語科目Ⅱ(2017)
○学域GS言語科目Ⅱ(2017)
○国際社会研究演習B(2016)
○基礎演習(2016)
○国際コミュニケーション論(2016)
○政治コミュニケーション論A(2016)
○政治コミュニケーション論B(2016)
○外国書講読(英語)(2016)
○外国書講読(英語)(2016)
○政治コミュニケーション論演習(2016)
○国際社会研究演習A(2016)
○国際コミュニケーション論(2016)
○国際社会研究演習A(2016)
○大学・社会生活論(2015)
○石川県の行政-いしかわの行政が目指すもの-(2015)
○政治コミュニケーション論B(2015)
○政治コミュニケーション論演習(2015)
○国際コミュニケーション論(2015)
○政治コミュニケーション論A(2015)
○国際コミュニケーション論(2015)
○国際コミュニケーション論(2015)
○政治コミュニケーション論演習(2015)
○国際コミュニケーション論(2015)
○英語Ⅰ(リーディング)(2015)
○英語Ⅰ(リーディング)(2015)
○国際コミュニケーション論(2014)
○政治コミュニケーション論演習(2014)
○英語Ⅰ(リーディング)(2014)
○英語Ⅰ(リーディング)(2014)
○初学者ゼミ(2014)
○政治コミュニケーション論演習(2014)
○国際コミュニケーション論(2014)
○国際社会研究演習A(2014)
○国際社会研究演習B(2014)
○国際コミュニケーション論(2014)
○国際社会研究演習B(2014)
○国際社会研究演習A(2014)
○国際コミュニケーション論(2014)

大学院担当授業科目

○政治コミュニケーション論演習Ⅰ(2017)
○政治コミュニケーション論特論Ⅰ(2017)
○政治コミュニケーション論特論Ⅱ(2017)
○政治コミュニケーション論特論Ⅲ(2017)
○政治コミュニケーション論特論Ⅳ(2017)
○政治コミュニケーション論演習Ⅱ(2017)
○政治コミュニケーション論演習Ⅰ(2017)
○政治コミュニケーション論演習Ⅱ(2017)
○政治コミュニケーション論特論Ⅰ(2017)
○政治コミュニケーション論特論Ⅱ(2017)
○政治コミュニケーション論演習Ⅱ(2017)
○政治コミュニケーション論研究Ⅰ(2017)
○政治コミュニケーション論演習Ⅳ(2017)
○政治コミュニケーション論研究Ⅱ(2017)
○政治コミュニケーション論演習Ⅰ(2017)
○政治コミュニケーション論演習Ⅲ(2017)
○政治コミュニケーション論演習Ⅰ(2016)
○政治コミュニケーション論特論Ⅲ(2016)
○政治コミュニケーション論特論Ⅳ(2016)
○政治コミュニケーション論演習Ⅰ(2016)
○政治コミュニケーション論特論Ⅰ(2016)
○政治コミュニケーション論特論Ⅱ(2016)
○政治コミュニケーション論演習Ⅳ(2016)
○政治コミュニケーション論特論Ⅰ(2016)
○政治コミュニケーション論演習Ⅱ(2016)
○政治コミュニケーション論特論Ⅱ(2016)
○政治コミュニケーション論演習Ⅲ(2016)
○政治コミュニケーション論演習Ⅱ(2016)
○政治コミュニケーション論演習Ⅰ(2015)
○政治コミュニケーション論演習Ⅱ(2015)
○政治コミュニケーション論特論Ⅰ(2015)
○政治コミュニケーション論特論Ⅱ(2015)
○国際コミュニケーション論理論研究(2014)
○国際コミュニケーション論事例研究(2014)
○政治コミュニケーション論特論Ⅰ(2014)
○政治コミュニケーション論特論Ⅱ(2014)
○政治コミュニケーション論演習Ⅱ(2014)
○政治コミュニケーション論演習Ⅰ(2014)
○国際コミュニケーション論事例研究(2014)

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

講演可能なテーマ

その他公的社会活動

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