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研究者情報

データ更新日:2024年04月17日

吉永 匡史 (よしなが まさふみ) 准教授 YOSHINAGA, Masafumi

メール

所属組織・役職等

人間社会研究域 国際学系
金沢大学資料館 研究・調査部門長

教育分野

【学士課程】
人間社会学域 国際学類 アジア・日本研究プログラム
【大学院前期課程】
人間社会環境研究科 人文学専攻
【大学院後期課程】
人間社会環境研究科 人文学コース

所属研究室等

人間社会1号館303室

学歴

【出身大学院】
東京大学 大学院 博士課程 人文社会系研究科 日本文化研究専攻 2011/06 修了
東京大学 大学院 修士課程 人文社会系研究科 日本文化研究専攻 2005/03 修了
【出身大学】
九州大学 文学部 史学科 2003/03 卒業
【取得学位】
修士(文学)
博士(文学)

職歴

日本学術振興会 特別研究員(PD)(2010/04/01-2013/03/31)
東京大学史料編纂所 特任研究員(2013/04/01-2014/09/30)
金沢大学 人間社会研究域 歴史言語文化学系 准教授(2014/10/01-2023/03/31)
金沢大学 人間社会研究域 人文学系 准教授(2023/04/01-2024/03/31)
金沢大学 人間社会研究域 国際学系 准教授(2024/04/01-)

生年月

所属学会

史学会
東方学会
木簡学会
九州史学研究会
唐代史研究会 幹事(2017-2019)
正倉院文書研究会
北陸史学会 運営委員(2014-)
北陸都市史学会

学内委員会委員等

○国際学類教務・学生生活委員会 委員(2024-2025)
○人文学類FD委員会 委員(2023-2023)
○人文学類学芸員資格科目実施委員会 委員(2022-2023)
○人文学類評価委員会 委員(2022-2023)
○人文学類教務委員会 委員(2021-2022)
○人文学類FD委員会 委員(2020-2021)
○人文学類広報・学生募集委員会 委員(2019-2020)
○角間地区事業場過半数代議員会 委員長(2019-2019)
○人文学類学生生活委員会 委員(2018-2019)
○人文学類国際交流委員会 委員(2017-2018)
○人文学類歴史文化学コース長(2017-2017)
○人文学類入学試験委員会 委員(2016-2017)
○角間地区安全衛生委員会 委員(2016-2016)
○人文学類入学試験実施委員会 委員(2015-2016)
○角間地区事業場過半数代議員会 委員(2015-2019)

受賞学術賞

専門分野

古代史

専門分野キーワード

日本古代史、中国唐代史、律令制、比較史、書誌学

研究課題

日本古代国家の法と社会

日唐律令制の比較研究

唐令の復原研究

北宋天聖令の研究

著書

  • 律令国家の軍事構造 同成社 2016/07 原著書 単著 吉永匡史
  • 『中国学術の東アジア伝播と古代日本』 (アジア遊学 242) 勉誠出版 2020/01 原著書 編著 榎本淳一・吉永匡史・河内春人編

論文

  • 『太白陰経』の史料的性質 ―『通典』との関係性をめぐって― 吉永匡史 金沢大学歴史言語文化学系論集 史学・考古学篇 16号 101-112頁 2024/03 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • 日唐における律学博士と明法 吉永匡史 坂上康俊編『古代中世の九州と交流』(高志書院) 215-236頁 2022/05/25 査読無 その他
  • 古代日本的中央兵力与律令貴族 吉永匡史 柿沼陽平編『貴族与士大夫 ―青年学者眼中的中国史』(上海古籍出版社) 199-221頁 2022/03 査読無 原著論文 その他
  • 『本朝法家文書目録』写本系統試論 吉永匡史 平安時代典籍・記録の史料学的再検討(東京大学史料編纂所研究成果報告書2021-14) 39-67頁 2022/03/31 査読無 原著論文 その他
  • 日唐の将軍号に関する小考 吉永匡史 金沢大学歴史言語文化学系論集 史学・考古学篇 14号 1-10頁 2022/03/25 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)

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  • 『唐令私記』にみる唐文化受容の一様相 吉永匡史 大津透編『日本古代律令制と中国文明』(山川出版社) 235-248頁 2020/11/10 査読無 原著論文 その他
  • 日唐令奴婢売買条文管見 吉永匡史 木本好信編『古代史論聚』(岩田書院) 693-702頁 2020/08 査読無 原著論文 その他
  • 阿斯塔那509号墓出土過所関係文書小考 吉永匡史 小口雅史編『古代東アジア史料論』(同成社) 314-334頁 2020/06/30 査読無 原著論文 その他
  • 日唐関市令的成立和特質―以関于関税的法規為中心 吉永匡史 法律史譯評 7巻 181-213頁 2019/11 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 唐代奴婢売買法制考 吉永匡史 金沢大学歴史言語文化学系論集 史学・考古学篇 11号 1-18頁 2019/03/25 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • 軍防令と軍事制度 -差兵条をめぐって- 吉永匡史 古瀬奈津子編『律令国家の理想と現実』(竹林舎) 318-339頁 2018/09 査読無 原著論文 その他
  • 律令関制度と「過所木簡」 吉永匡史 佐藤信編『律令制と古代国家』(吉川弘文館) 82-105頁 2018/03 査読無 原著論文 その他
  • 平安時代の法と支配秩序 吉永匡史 出口雄一ほか編『概説 日本法制史』(弘文堂) 53-81頁 2018/03 査読無 総説 その他
  • 日唐関市令の成立と特質 ―関にかかわる法規を中心として― 吉永匡史 金沢大学歴史言語文化学系論集 史学・考古学篇 10号 1-25頁 2018/03 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • 日本書籍中的唐代法制 ―以唐令復原研究為視角 吉永匡史 中国古代法律文献研究 11号 216-237頁 2017/12 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 天聖捕亡令与身份制 ―以与奴婢相関的規定為中心 吉永匡史 法律史譯評 4号 226-247頁 2017/11 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 古代国家の軍事組織とその変質 大津透ほか編『岩波講座日本歴史 第4巻 古代4』(岩波書店) 107-141頁 2015/01 査読無 原著論文 その他
  • 天聖捕亡令と身分制 -奴婢関連規定を中心として- 吉永匡史 唐代史研究 17号 71-93頁 2014/08 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 『日本国見在書目録』刑法家と『律附釈』―律受容の一断面― 榎本淳一編『古代中国・日本における学術と支配』(同成社) 177-199頁 2013/02 査読無 原著論文 その他
  • 律令制下における関剗の機能 吉永匡史 日本歴史 774号 1-18頁 2012/11 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 唐代における水関と関市令 吉永匡史 工学院大学研究論叢 50巻 2号 1-14頁 2012/10 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • 軍防令研究の新視点 大津透編『律令制研究入門』(名著刊行会) 128-152頁 2011/12 査読無 原著論文 その他
  • 翻訳 孟彦弘「唐前期的戦争与兵制」 遠山一郎・丸山裕美子編『いくさの歴史と文字文化』(三弥井書店) 25-53頁 2010/03 査読無 その他
  • 正倉院文書写経機関関係文書編年目録 -天平勝宝三年- 吉永匡史 東京大学日本史学研究室紀要 13号 171-195頁 2009/03 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • 律令関制度の構造と特質 吉永匡史 東方学 117号 59-78頁 2009/01 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 律令国家と追捕制度 大津透編『日唐律令比較研究の新段階』(山川出版社) 199-216頁 2008/10 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 律令軍団制の成立と構造 吉永匡史 史学雑誌 116巻 7号 37-62頁 2007/07 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)

講演・口頭発表等

  • 日唐良賤制をめぐる諸問題(会議名:金沢大学ボトムアップ型主要研究課題「国家・社会におけるコミュニケーションの諸相の歴史学的解明」2021年度ミニシンポジウム)(2021/03/16)
  • 唐代奴婢売買法制考 ―唐関市令と吐魯番文書―(会議名:国際ワークショップ「東アジア身分制・支配秩序研究の新発展」)(2018/12/22)
  • 古代加賀の豪族(会議名:平成30年度高砂大学院OB歴史会月例講演会)(2018/06/21)
  • 古代の北加賀を考える(会議名:中央区連携講座「金沢を知る」)(2017/12/02)
  • 律令国家の支配と道公(会議名:田上公民館「ふるさと歴史研究会」講演会)(2017/08/23)

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  • 加賀の古代豪族と地域社会(会議名:市民公開講座「金沢学」)(2017/04/22)
  • 日本書籍中的唐代法制 ―為深化唐令復原研究―(会議名:比較法史・域外之眼・全球史観 中国法律史研究新視野学術工作坊)(2016/12/10)
  • 加賀・能登の古代豪族と地域社会(会議名:北陸4大学連携まちなかセミナー「北陸の古代を探訪する」)(2016/10/16)
  • 日唐の射礼と支配秩序 ―唐軍礼の継受をめぐって―(会議名:「東アジアにおける比較儀礼史の研究」第6回国際セミナー)(2016/08/07)
  • 律令制下における射藝と支配秩序(会議名:第57回北陸史学会大会)(2015/11/29)
  • 古代における交通検察と通行証(会議名:平成26年度交通史学会大会)(2014/05/11)
  • 天聖捕亡令と身分制 -奴婢関連規定を中心として-(会議名:唐代史研究会夏期シンポジウム「天聖令と東アジア」)(2013/08/19)
  • 『新唐令拾遺』の編纂について(会議名:第57回国際東方学者会議(東方学会)シンポジウム「天聖令と律令比較研究Ⅱ」)(2012/05/25)
  • 日唐宋関市令の比較研究(会議名:第53回国際東方学者会議(東方学会)シンポジウム「天聖令と律令比較研究」)(2008/05/16)
  • 軍団と関(会議名:第103回史学会大会古代史部会)(2005/11/13)

その他(報告書など)

  • 2022年度国外中国法律史研究論著目録  吉永匡史, 金珍, 梅凌寒, 施可婷 中国古代法律文献研究 17号 429-442頁 2023/12 査読無 ⑮その他
  • 遣隋使と倭 吉永匡史 佐藤信編『古代史講義 【海外交流篇】』(筑摩書房) 155-168頁 2023/09/10 ⑨総説・解説(商業誌)
  • 史料にみる古代豪族 道君のすがた 吉永匡史 石川 自治と教育 739号 20-29頁 2023/07/10 査読無 ⑩総説・解説(その他)
  • 2021年度国外中国法律史研究論著目録 吉永匡史, 金珍, 桂涛, 梅凌寒, 施可婷 中国古代法律文献研究 16号 425-438頁 2023/04 査読無 ⑮その他
  • 2020年度国外中国法律史研究論著目録 吉永匡史, 金珍, 桂涛, 梅凌寒, 施可婷 中国古代法律文献研究 15号 411-429頁 2021/12 査読無 ⑮その他

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  • 書評 山根清志著『唐王朝の身分制支配と「百姓」』 吉永匡史 『唐代史研究』 24号 152-161頁 2021/08/31 ⑫書評・文献紹介等
  • 2019年度国外中国法律史研究論著目録 吉永匡史,金珍,郭跃斌,梅凌寒,施可婷 中国古代法律文献研究 14号 462-478頁 2020/12 ⑮その他
  • 2018年度国外中国法律史研究論著目録 吉永匡史,郭跃斌,金珍 中国古代法律文献研究 13号 544-559頁 2019/12 ⑮その他
  • 2017年度国外中国法律史研究論著目録 吉永匡史,郭跃斌,金珍,梅凌寒 中国古代法律文献研究 12号 691-709頁 2018/12 ⑮その他
  • 2016年度国外中国法律史研究論著目録 吉永匡史,金珍,梅凌寒,郭跃斌 中国古代法律文献研究 11号 545-565頁 2017/12 ⑮その他
  • 軍団兵士制から健児制への変容 吉永匡史 歴史と地理 日本史の研究 665号 26-29頁 2013/06 ⑨総説・解説(商業誌)
  • 律令軍制 木村茂光監修・歴史科学協議会編『戦後歴史学用語辞典』(東京堂出版) 106頁 2012/07/05 ⑨総説・解説(商業誌)

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

科研費

○基盤(C)「古代日本と唐王朝における軍事儀礼と支配秩序に関する比較研究」(2022-2024) 代表者
○若手研究「古代日本と中国唐・北宋王朝における賤民制の比較研究」(2018-2021) 代表者
○若手研究(B)「古代日本と唐における衛府の比較研究」(2015-2017) 代表者
○研究活動スタート支援「古代日本と唐における交通検察体制の総合的研究」(2013-2014) 代表者
○特別研究員奨励費「東アジア世界における古代国家軍事構造の研究」(2010-2012) 代表者
○基盤研究(B)(一般)「高句麗・渤海を東部ユーラシア史に位置づけるための基礎的研究」(2020-2022) 分担者

競争的資金・寄付金等

○助成金 (2013-2014) 研究 中国唐宋期の令と身分秩序に関する研究 -唐令の復原と北宋天聖令の性質解明を中心に- 三島海雲記念財団学術研究奨励金(学術研究奨励金)

共同研究・受託研究実績

A-STEP採択課題

学域・学類担当授業科目

○日本史要説A(2023)
○日本史概説A1(2023)
○奈良平安時代史演習B2(2023)
○日本古代史特殊講義B(2023)
○卒業論文演習D(2023)
○卒業論文演習B(2023)
○日本古代史特殊講義A(2023)
○卒業論文演習C(2023)
○奈良平安時代史演習B1(2023)
○卒業論文演習B(2023)
○歴史学入門(2023)
○卒業論文演習B(2023)
○卒業論文演習A(2023)
○奈良平安時代史演習A2(2023)
○日本古代中世史概説A2(2023)
○奈良平安時代史演習A1(2023)
○卒業論文演習A(2023)
○日本史学実習A1(2023)
○日本史概説A2(2023)
○日本史概説A1(2023)
○卒業論文演習A(2023)
○グローバルヒストリー(2023)
○日本史・日本文化(2023)
○日本史・日本文化(2022)
○日本古代中世史概説A2(2022)
○日本古代中世史概説A1(2022)
○日本古代史料演習B1(2022)
○歴史学入門(2022)
○日本古代史料演習A2(2022)
○卒業論文演習C(2022)
○卒業論文演習B(2022)
○卒業論文演習A(2022)
○日本史要説A(2022)
○日本古代史料演習A1(2022)
○日本史学実習A1(2022)
○日本史・日本文化(2021)
○プレゼン・ディベート論(初学者ゼミⅡ)(2021)
○日本古代史特殊講義B(2021)
○グローバルヒストリー(2021)
○卒業論文演習A(2021)
○日本古代政治史演習A1(2021)
○日本古代政治史演習A2(2021)
○アカデミックスキル(2021)
○歴史学入門(2021)
○卒業論文演習B(2021)
○日本史要説A(2021)
○日本史学実習A1(2021)
○日本古代政治史演習B1(2021)
○日本古代政治史演習B2(2021)
○日本古代史特殊講義A(2021)
○日本古代中世史概説A2(2020)
○日本古代中世史概説A1(2020)
○日本史学実習A1(2020)
○日本史学実習A(2020)
○日本史学実習B(2020)
○奈良平安時代史演習A(2020)
○奈良平安時代史演習B(2020)
○卒業論文演習B(2020)
○卒業論文演習A(2020)
○歴史学入門(2020)
○日本史要説(2020)
○日本史・日本文化(2020)
○プレゼン・ディベート論(初学者ゼミⅡ)(2019)
○初学者ゼミⅠ(2019)
○日本古代史料演習A(2019)
○日本史・日本文化(2019)
○日本古代史料演習B(2019)
○グローバルヒストリー(2019)
○日本史学実習A(2019)
○奈良平安時代史特殊講義A(2019)
○奈良平安時代史特殊講義B(2019)
○日本史学実習A1(2019)
○歴史学入門(2019)
○日本史要説(2019)
○卒業論文演習A(2019)
○卒業論文演習B(2019)
○卒業論文演習B(2018)
○卒業論文演習A(2018)
○日本史要説(2018)
○日本古代中世史概説A(2018)
○日本古代中世史概説A1(2018)
○日本古代中世史概説A2(2018)
○日本史・日本文化(2018)
○歴史学入門(2018)
○日本史学実習A1(2018)
○日本古代史特殊講義(2017)
○日本古代史特殊講義B(2017)
○奈良平安時代史演習B(2017)
○日本古代史特殊講義A(2017)
○日本史要説(2017)
○プレゼン・ディベート論(初学者ゼミⅡ)(2017)
○日本史・日本文化(2017)
○日本古代史特殊講義(2017)
○初学者ゼミⅠ(2017)
○日本史要説(2017)
○日本史要説(2017)
○日本史・日本文化(2017)
○卒業論文演習B(日本史学)(2017)
○卒業論文演習A(日本史学)(2017)
○プレゼン・ディベート論(初学者ゼミⅡ)(2017)
○日本古代史特殊講義B(2017)
○日本史学実習A(2017)
○歴史学入門(2017)
○グローバルヒストリー(2017)
○日本古代史特殊講義A(2017)
○平安時代政治史演習B(2017)
○奈良平安時代史演習B(2017)
○日本史学実習A1(2017)
○奈良平安時代史演習A(2017)
○平安時代政治史演習A(2017)
○日本古代中世史概説A1(2016)
○日本古代史料演習B(2016)
○日本古代史料演習A(2016)
○卒業論文演習B(日本史学)(2016)
○日本古代中世史概説A2(2016)
○卒業論文演習A(日本史学)(2016)
○日本古代中世史概説A(2016)
○歴史学入門(2016)
○日本史要説(2016)
○日本史・日本文化(2016)
○日本古代制度史演習A(2016)
○日本古代制度史演習B(2016)
○日本史学実習A(2016)
○平安時代史特殊講義(2015)
○卒業論文演習B(日本史学)(2015)
○日本古代政治史演習A(2015)
○卒業論文演習A(日本史学)(2015)
○日本史学実習A(2015)
○日本古代政治史演習B(2015)
○日本古代史入門(2015)
○日本史要説(2015)
○初学者ゼミ(2015)
○日本史要説(2014)
○日本古代中世史概説A(2014)
○平安時代政治史演習B(2014)

大学院担当授業科目

○日本古代国家史演習Ⅱ(2023)
○日本古代国家史演習Ⅰ(2023)
○日本古代法社会史Ⅱ(2023)
○日本古代法社会史Ⅰ(2023)
○異分野研究探査Ⅰ(4月入学)(2023)
○日本史学研究法演習Ⅳ2(2023)
○日本古代史演習Ⅳ2(2023)
○日本古代中世史Ⅱ2(2023)
○日本古代史演習Ⅳ1(2023)
○日本史学研究法演習Ⅳ1(2023)
○日本古代史演習Ⅲ2(2023)
○日本古代史演習Ⅲ1(2023)
○日本史学研究法演習Ⅲ2(2023)
○日本古代中世史Ⅱ1(2023)
○日本史学研究法演習Ⅲ1(2023)
○日本古代史演習Ⅱ2(2022)
○日本史学研究法演習Ⅱ2(2022)
○日本古代史演習Ⅱ1(2022)
○日本史学研究法演習Ⅰ2(2022)
○日本古代中世史Ⅱ1(2022)
○日本古代史演習Ⅰ2(2022)
○日本古代史演習Ⅰ1(2022)
○日本史学研究法演習Ⅰ1(2022)
○日本史学研究法演習Ⅱ1(2022)
○日本古代中世史Ⅱ2(2022)
○日本古代史演習Ⅳ1(2021)
○日本古代史演習Ⅲ2(2021)
○日本史学研究法演習Ⅳ2(2021)
○日本史学研究法演習Ⅳ1(2021)
○日本古代史演習Ⅳ2(2021)
○日本史学研究法演習Ⅲ1(2021)
○日本史学研究法演習Ⅲ2(2021)
○日本古代史演習Ⅲ1(2021)
○日本古代中世史Ⅱ2(2020)
○日本古代中世史Ⅱ1(2020)
○日本史学研究法演習Ⅲ1(2020)
○日本史学研究法演習Ⅱ1(2020)
○日本史学研究法演習Ⅰ1(2020)
○日本史学研究法演習Ⅲ2(2020)
○日本史学研究法演習Ⅰ2(2020)
○日本史学研究法演習Ⅱ2(2020)
○日本古代史演習Ⅱ2(2020)
○日本古代史演習Ⅰ1(2020)
○日本古代史演習Ⅱ1(2020)
○日本古代史演習Ⅰ2(2020)
○日本古代史演習Ⅳ1(2019)
○日本古代史演習Ⅲ2(2019)
○日本古代史演習Ⅳ2(2019)
○日本史学研究法演習Ⅳ1(2019)
○日本史学研究法演習Ⅲ1(2019)
○日本古代史演習Ⅲ1(2019)
○日本史学研究法演習Ⅲ2(2019)
○日本史学研究法演習Ⅳ2(2019)
○日本史学研究法演習Ⅱ2(2018)
○日本史学研究法演習Ⅰ2(2018)
○日本古代史演習Ⅰ1(2018)
○日本古代史演習Ⅱ2(2018)
○日本史学研究法演習Ⅰ1(2018)
○日本史学研究法演習Ⅱ1(2018)
○日本古代史演習Ⅱ1(2018)
○日本古代史演習Ⅰ2(2018)
○日本古代中世史Ⅰ2(2017)
○日本古代史演習Ⅲ2(2017)
○日本古代中世史Ⅰ1(2017)
○日本古代史演習Ⅳ2(2017)
○日本史学実習1(2017)
○日本史学実習2(2017)
○日本古代史演習Ⅳ1(2017)
○日本古代史演習Ⅲ1(2017)
○日本史学研究法演習Ⅲ1(2017)
○日本史学研究法演習Ⅳ1(2017)
○日本史学研究法演習Ⅳ2(2017)
○日本史学研究法演習Ⅲ2(2017)
○日本古代史演習Ⅰ2(2016)
○日本古代史演習Ⅰ1(2016)
○日本史学研究法演習Ⅰ1(2016)
○日本史学研究法演習Ⅱ1(2016)
○日本史学研究法演習Ⅱ2(2016)
○日本史学研究法演習Ⅰ(2016)
○日本史学研究法演習Ⅱ(2016)
○日本史学実習1(2016)
○日本史学実習2(2016)
○日本史学実習(2016)
○日本史学研究法演習Ⅰ2(2016)
○日本古代史演習Ⅱ2(2016)
○日本古代史演習Ⅱ1(2016)
○日本古代史演習Ⅱ(2016)
○日本古代史演習Ⅰ(2016)
○日本史学実習(2015)
○日本古代史演習Ⅲ(2015)
○日本古代史演習Ⅳ(2015)
○日本史学研究法演習Ⅲ(2015)
○日本史学研究法演習Ⅳ(2015)
○日本古代中世史Ⅰ  (2015)
○日本古代史演習Ⅱ(2014)

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

○福岡市史編集委員会古代専門部会調査委員(2017/08/01-2023/03/31)
○東京大学史料編纂所特定共同研究共同研究員(2016/04/01-2019/03/31)

講演可能なテーマ

○日本古代史

その他公的社会活動

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