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研究者情報

データ更新日:2017年05月23日

垣内 康孝 (かきうち やすたか) 教授 KAKIUCHI Yasutaka

メール

所属組織・役職等

国際基幹教育院 GS教育系
教授

教育分野

所属研究室等

総合教育1号館405号室

学歴

【出身大学院】
名古屋大学大学院 博士課程 1999/03 修了
東北大学大学院 修士課程 1994/03 修了
【出身大学】
東北大学  1991/03 卒業
【取得学位】
博士(学術)

職歴

金沢大学 国際基幹教育院 教授(2016/04-)
金沢大学 大学教育開発・支援センター 教授(2015/11-2016/03)
お茶の水女子大学 サイエンス&エデュケーションセンター 特任准教授(2011/04-2015/10)
お茶の水女子大学 サイエンス&エデュケーションセンター 特任講師(2009/10-2011/03)
お茶の水女子大学 人間文化創成科学研究科 非常勤講師(2009/04-2009/09)
お茶の水女子大学 人間文化創成科学研究科 特任講師(2004/09-2009/03)
株式会社 そーせい 研究員(2003/04-2004/08)
秋田県立大学 生物工学研究所 流動研究員(2000/04-2003/03)
秋田県立大学 生物工学研究所 臨時研究員(1999/04-2000/03)

生年月

1968年04月

所属学会

日本生物物理学会
日本細胞生物学会
日本理科教育学会
日本科学教育学会

学内委員会委員等

受賞学術賞

専門分野

細胞生物学

専門分野キーワード

細胞生物学、生物物理学、科学教育

研究課題

著書

  • Respiratory CO2 mediates sperm chemotaxis in squids Springer Japan 2014 原著書 分担執筆 Noritaka Hirohashi、Yoko Iwata、Warwick H. H. Sauer、Yasutaka Kakiuchi 978-4-431-54588-0
  • CST理科実験実技 共同テキスト お茶の水女子大学サイエンス&エデュケーションセンター 2013/02 原著書 編著 宮本康司, 垣内康孝, 他12名 978-4-9906924-0-7
  • サイエンスカフェにようこそ!2 冨山房インターナショナル 2010/12 原著書 分担執筆 全11名 978-4905194026
  • 人類遺伝学用語事典 オーム社 2008/07 原著書 分担執筆 阿部敏明, 垣内康孝, 他5名 978-4274205743
  • バイオサイエンス オーム社 2007/05 原著書 分担執筆 大滝雅寛, 大塚雅巳, 沖米田司, 甲斐広文, 垣内康孝, 他25名 978-4274203923

全て表示

  • 分子生物学大百科事典 朝倉書店 2006/08 翻訳書 共訳 太田次郎, 内山綾子, 垣内康孝, 他7名 978-4254171204

論文

講演・口頭発表等

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

科研費

学域・学類担当授業科目

○科学技術と科学方法論(英語クラス)(2017)
○科学技術と科学方法論(2017)
○科学技術と科学方法論(英語クラス)(2017)
○科学技術と科学方法論(英語クラス)(2017)
○科学技術と科学方法論(2017)
○科学技術と科学方法論(英語クラス)(2017)
○科学技術と科学方法論(2017)
○科学技術と科学方法論(英語クラス)(2017)
○科学技術と科学方法論(英語クラス)(2017)
○科学技術と科学方法論(2017)
○科学技術と科学方法論(2017)
○科学技術と科学方法論(英語クラス)(2017)
○科学技術と科学方法論(2017)
○大学・社会生活論(2017)
○科学技術と科学方法論(英語クラス)(2017)
○科学技術と科学方法論(2017)
○科学技術と科学方法論(英語クラス)(2017)
○科学技術と科学方法論(英語クラス)(2017)
○科学技術と科学方法論(英語クラス)(2017)
○科学技術と科学方法論(英語クラス)(2017)
○科学技術と科学方法論(2017)
○科学技術と科学方法論(英語クラス)(2017)
○科学技術と科学方法論(2017)
○科学技術と科学方法論(英語クラス)(2017)
○科学技術と科学方法論(2017)
○科学技術と科学方法論(2016)
○科学技術と科学方法論(英語クラス)(2016)
○科学技術と科学方法論(2016)
○科学技術と科学方法論(2016)
○科学技術と科学方法論(2016)
○科学技術と科学方法論(2016)
○科学技術と科学方法論(2016)
○科学技術と科学方法論(2016)
○科学技術と科学方法論(2016)
○科学技術と科学方法論(2016)
○科学技術と科学方法論(2016)
○科学技術と科学方法論(2016)
○科学技術と科学方法論(2016)
○科学技術と科学方法論(2016)
○科学技術と科学方法論(2016)
○科学技術と科学方法論(2016)
○科学技術と科学方法論(2016)
○科学技術と科学方法論(2016)
○科学技術と科学方法論(2016)
○科学技術と科学方法論(2016)

大学院担当授業科目

○研究者倫理(2017)
○研究者倫理(2017)
○研究者として自立するために(2017)
○研究者倫理(2017)
○研究者倫理(2017)
○研究者倫理(2017)
○研究者倫理(2017)
○研究者倫理(2017)
○研究者倫理(2017)
○研究者倫理(2017)
○研究者倫理(2017)
○研究者倫理(2017)
○機械科学特別講義Ⅰ(研究者倫理)(2016)
○機械科学特別講義Ⅱ(研究者倫理)(2016)

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

講演可能なテーマ

その他公的社会活動

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