本文へジャンプ

研究者情報

データ更新日:2018年04月06日

橋本 将 (はしもと まさし) 准教授 HASHIMOTO, Masashi

所属組織・役職等

国際基幹教育院

教育分野

【学士課程】
国際基幹教育院 外国語教育部門 GS言語科目(英語)

所属研究室等

総合教育1号館5階501

学歴

【出身大学院】
マサチューセッツ大学アマースト校 博士課程 言語学科 修了
広島大学 博士課程 社会科学研究科 国際社会論専攻 単位取得満期退学
東京大学 博士課程 理学系研究科 物理学専攻 修了
【出身大学】
東京大学 理学部 物理学科 卒業
【取得学位】
Ph.D. (Linguistics)
博士(理学)

職歴

金沢大学 国際基幹教育院 外国語教育系 准教授(2017/04/01-)
長崎県立大学 地域創造学部 公共政策学科 特任講師(2016/04/01-2017/03/31)
防衛大学校 総合教育学群 外国語教育室 非常勤講師(2015/10/01-2016/03/31)

生年月

所属学会

日本言語学会
日本独文学会
アメリカ言語学会
日本英語学会

学内委員会委員等

受賞学術賞

専門分野

言語学、英語学、日本語学、哲学・倫理学

専門分野キーワード

形式意味論、形式語用論、言語哲学、生成文法

研究課題

著書

  • 『意味的構造性に基づく文法構造をめぐって』(日本独文学会研究叢書121) 日本独文学会 2017/05/27 原著書 分担執筆 森芳樹(編), 岡野伸哉, 伊藤克将, 城本春佳, 橋本将 978-4-908452-11-6

論文

  • A statistical analysis of liberal arts English course grading practices at a Japanese national university: Towards more equitable grading Masashi Hashimoto, Dale Brown, Lewis Murray, Kana Oyabu Forum of Language Instructors 12巻 15-32頁 2018/03/01 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • Effects of English medium instruction on students’ learning outcomes in science: A case study at a college of technology Nagwa Fekri Rashed, Masashi Hashimoto, Kana Oyabu Forum of Language Instructors 12巻 5-14頁 2018/03/01 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)

講演・口頭発表等

  • More indefinites with quotational semantics: A certain type of Japanese wh-yara phrases and dare-sore(会議名:第4回「言語と言語教育プロジェクト」セミナー:言語学ワークショップ)(2018/03/22)
  • 英独語との比較による日本語の非制限的関係節の統語構造と意味論(会議名:日本独文学会2016年春季研究発表会)(2016/05/28)
  • Experiencer PRO and exceptional case marking of the theme argument of subject experiencer adjectives under epistemic verbs in Japanese(会議名:Formal Approaches to Japanese Linguistics 8 (FAJL8))(2016/02/18)
  • 「長距離例外的格付与」構文について (会議名:第150回日本言語学会)(2015/06/21)
  • A syntactic-semantic analysis of the experiencer restriction in Japanese(会議名:The 11th Workshop on Altaic Formal Linguistics (WAFL11))(2015/03/02)

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

科研費

学域・学類担当授業科目

○TOEIC準備 Ⅱ(2017)
○TOEIC準備 Ⅰ(2017)
○EAP Ⅲ(2017)
○TOEIC準備 Ⅰ(2017)
○TOEIC準備 Ⅱ(2017)
○EAP Ⅲ(2017)
○TOEIC準備 Ⅳ(2017)
○EAP Ⅳ(2017)
○EAP Ⅳ(2017)
○TOEIC準備 Ⅲ(2017)
○TOEIC準備 Ⅲ(2017)
○TOEIC準備 Ⅳ(2017)
○TOEIC準備 Ⅰ(2017)
○EAP Ⅰ(2017)
○EAP Ⅰ(2017)
○TOEIC準備 Ⅱ(2017)

大学院担当授業科目

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

講演可能なテーマ

その他公的社会活動

このページの先頭へ