本文へジャンプ
印刷対象項目:        
印刷する

所属別一覧表

5名が検索されました。氏名をクリックすると研究者の詳細情報が表示されます。

複合領域

文化財科学・博物館学

キーワード 研究者名 研究情報
彫刻、彫塑、塑造、ロダン 江藤 望
共同研究希望テーマ
・ブロンズ像を中心としたモニュメント彫刻の制作

研究課題
・彫刻制作研究
・彫刻における造形要素について
・フレスコ画における工芸的装飾技法の研究
・ロダン彫刻の研究

科研費採択テーマ
・シエナ派のフレスコ画におけるストゥッコ技法について
・フレスコ壁画における工芸的装飾技法の研究
・フレスコ壁画における工芸的装飾技法の実証的研究

エジプト学、考古学、文化遺産学、博物館学、古代オリエント学、比較文明学 河合 望
研究課題
・エジプト新王国時代の歴史・考古学的研究
・エジプト新王国時代の葬墓制の考古学的研究
・エジプト、サッカラ遺跡の考古学的研究
・エジプト文化遺産の保存・修復・活用の研究

科研費採択テーマ
・エジプト、サッカラ遺跡における新王国時代の墓の調査研究
・バビロニア・アッシリアの「政治」と「宗教」―領土統治における神学構築と祭儀政策―
・エジプト王朝時代の聖地の形成と展開に関する考古学的研究
・古代エジプト新王国時代の王墓の副葬品の研究

文化財科学・放射性炭素年代学・骨化学・考古生物学・馬学 覺張 隆史
研究課題
・在来家畜の生物学および文化誌学的研究
・東アジア遺跡出土動物遺存体情報を用いた家畜飼育文化圏の統合地図プロジェクト(日本・韓国・中国・台湾・モンゴル)
・共存分子マーカーを指標としたDNA分析可能性評価に関する基礎的研究
・温暖湿潤地域における古DNA分析の方法論的改善とその応用(3プロジェクト;ヒト・ウマ・イヌ)
・ウクライナ遺跡出土馬の文化財科学的研究 Verteba遺跡における馬の出現年代と遺伝学的背景の解明
・動物遺体および遺跡出土動物遺存体の多元素同位体分析に基づく高精度生態復元法の開発(酸素・炭素・窒素・硫黄・マグネシウム・銅・亜鉛・鉄・カルシウム・ストロンチウム・鉛など)

科研費採択テーマ
・元素分析による身元不明遺体の出身地域推定の検討
・西日本出土古人骨に対するゲノム解析の可能性調査
・同位体化学的手法に基づく新石器時代の長江下流域におけるヒトの移動性復元
・新規データに基づく東アジアにおける家畜化および家畜利用に関する総合的研究

地域地質学,堆積学,層序学,後期新生代,北陸,金沢,能登,加賀,海洋地質学,日本海,完新世,環境動態解析,古環境解析,カンボジア,タイ,トンレサップ湖,マングローブ,アンコール世界遺産,世界遺産,生物多様性 塚脇 真二
研究課題
・北陸地方における後期新生代地質構造発達史
・カンボジアのアンコール世界遺産における環境汚染・環境破壊の現状評価
・カンボジアのトンレサップ湖における生態系維持機構の評価
・カンボジアのトンレサップ湖の形成ならびに発達史
・日本海における後氷期海洋環境変遷史
・東南アジアのマングローブ生態系におけるスマトラ-アンダマン津波の影響評価
・島弧-海溝系背弧域における堆積盆の形成・発達史

科研費採択テーマ
・カンボジアのトンレサップ湖における生物多様性維持機構の再評価
・島弧-海溝系前弧域における堆積盆の形成とその発達史
・アンコール文明と流域環境の相互変遷に着目した「時空を旅する ESD 教材」の創出
・カンボジアのアンコール遺跡区域における環境破壊・汚染の現状と影響評価
・湿潤アジアの‘伝統的なホームガーデン'を素材とした環境学習プログラムの創出
・東南アジア地域の天然ゴムプランテーションで発生する大気汚染物質の特性と影響評価
・カンボジアのトンレサップ湖における生物多様性維持機構の評価
・カンボジアのトンレサップ湖における過去2万年間の環境変遷史
・マングローブ生態系の有機物蓄積過程と海水準変動
・北陸地方に分布する更新統大桑層ならびに同層相当層の層位学的研究
・海水準変動によるマングローブ生態系の立地変動予測

縄文社会、先ドンソン文化、考古学と現代社会 吉田 泰幸
共同研究希望テーマ
・出土考古資料の鉱物学的分析

このページの先頭へ