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所属別一覧表

8名が検索されました。氏名をクリックすると研究者の詳細情報が表示されます。

人文学

哲学・倫理学

キーワード 研究者名 研究情報
主観性・コグニティブモデリング・フィヒテ・主体性 GRUENEBERG PATRICK
研究課題
・Schematic theory of subjectivity Voluntary initiation of bodily movement Interactive unity of human and technology

科研費採択テーマ
・Empowerment loop: a value-based model of the interactive unity of human and technology
・Cognitive model of subjective agency: rehabilitation and the integration of body and mind
・Translating responsibility – the ethical and social impact of assistive robotics in Japan and Germany

倫理学、17-8世紀英国道徳哲学、ジョン・ロック、自由意志問題、責任、非難、依存症 佐々木 拓
研究課題
・ロボットの行為者性を評価するための概念枠組みの探究

科研費採択テーマ
・日本型「ロボット共生社会の倫理」のトランスディシプリナリーな探究と国際発信
・依存行動に対する非難の差し控えを可能にする思考枠組みの構築

クオリア、行為論、倫理学 柴田 正良
共同研究希望テーマ
・工学倫理の教育法
・人工知能の認知理論

研究課題
・非還元的物理主義
・心の哲学
・脳神経倫理学と規範倫理学

科研費採択テーマ
・意図的主体性のロボット的構築に向けて
・認知ロボティクスの哲学
・意識と感情をもつ認知システムについての哲学的研究
・言語理解におけるフレーム問題の認知的研究

メルロ=ポンティ、現象学、形而上学、ベルクソン、日本哲学 DALISSIER MICHEL PIERRE EDOUARD
科研費採択テーマ
・日本哲学の根本問題

形式意味論、形式語用論、言語哲学、生成文法 橋本 将
初期ギリシア哲学 三浦 要
研究課題
・初期ギリシア哲学の研究
・パルメニデスの哲学
・ヘラクレイトスの哲学

科研費採択テーマ
・ソクラテス以前哲学におけるいわゆる無神論の実相の解明とその史的展開の再検討
・ソクラテス以前哲学における「自律主体としての自己知」の成立とその史的影響の研究
・パルメニデスにおける真理の探究
・ギリシア哲学における快楽主義の系譜の再検討とその史的意義の再評価
・プラトン哲学の基底における構成的要因としてのソクラテス以前哲学について
・ソクラテス以前の哲学の展開における神話の意義に関する研究
・初期ギリシア哲学における認識論的観点からの人間把握について
・西洋哲学史全体の統一的理解に関する研究
・ヘラクレイトスにおける「対立者の同一性」の思想について
・ヘラクレイトスにおける世界認識のあり方について

ハイデガー、空間論、解釈学 山本 英輔
帝国とヘゲモニー、グローバリゼーション、アメリカ、リベラリズム、ナショナリズム、リベラル・ナショナリズム、共和主義、保守主義 吉居(竹内)史子
共同研究希望テーマ
・日本外交
・国際機構論
・国際公共財としての国際法,国際機関


研究課題
・「帝国とヘゲモニー」論への批判的考察
・世界システム論,及びレギュラシオン理論による中米5ヶ国の政治変動分析
・発展途上地域における経済発展と政治社会変動

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