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所属別一覧表

5名が検索されました。氏名をクリックすると研究者の詳細情報が表示されます。

社会科学

特別支援教育

キーワード 研究者名 研究情報
語用論、会話分析、自閉症 大井 学
共同研究希望テーマ
・軽度発達障害児者への地域発達支援システムの構築

研究課題
・言語指導への語用論的アプローチ
・高機能広汎性発達障害の会話障害
・高機能自閉症スペクトラム障害のバイリンガリズム・人格・性差・文化差

科研費採択テーマ
・特殊教育の授業における教師-生徒の会話への語用論的アプローチ-実践的介入の試みとデータベースの作成-
・特殊教育の授業における教師-生徒の会話への語用論的アプローチ-実践的介入の試みとデータベースの作成-
・教師・保護者と高機能広汎性発達障害を持つ生徒との会話への語用論的アプローチ
・「パーソナルコンピュータを用いた適応型言語能力診断検査」の作成
・教師・保護者と高機能広汎性発達障害をもつ生徒との会話への語用論的アプローチ
・「パーソナルコンピュータを用いた適応型言語能力診断検査」の作成
・語用障害の補償が高機能広汎性発達障害をもつ子どもの伝達技能の習得に及ぼす影響
・高機能自閉症・アスペルガー症候群に伴う語用障害の定量的評価法の開発
・自閉症の異文化比較:母親質問への子どもの応答とナラティブ発達の関連から
・子どものコミュニケーション・チェックリスト日本版の標準化と日英語用障害などの比較

吃音、言語障害、発達障害 小林 宏明
共同研究希望テーマ
・吃音を持つ幼児・児童・生徒の支援
・言語コミュニケーション上の問題をもつ幼児・児童・生徒の支援

研究課題
・学齢期を中心とした吃音がある人の包括的・総合的な評価法の開発
・学齢期を中心とした吃音がある人の包括的・総合的な教育・支援方法の開発
・通級指導教室における教育・支援方法の検討

科研費採択テーマ
・吃音がある幼児・児童・生徒の包括的検査バッテリーの開発
・吃音がある小・中学生の包括的・総合的評価バッテリーの開発
・ニーズとライフスタイルを踏まえた吃音がある中学・高校生の教育・支援方法の開発
・吃音の高校生に対する効果的な通級による指導及び担当教員の養成システムの開発的研究
・吃音のある児童の指導・支援の課題等データベースの構築
・国際標準としてのICF 理念にもとづく「個別の教育支援計画」策定と実践モデルの構築
・吃音を持つ児童生徒に対する教育的指導支援プログラムの開発
・構音障害を併せ持つ吃音幼児の発話特徴の検討
・吃音のある中高生・青年のための吃音のある人によるメンター養成プログラムの開発
・発達障害を重複する吃音の子どもの実態 −発達的変化の追跡調査−

テキスト理解,状況モデル,発達障害,幼小連携,教員養成,保育における自然環境,保育における科学 滝口 圭子
共同研究希望テーマ
・乳幼児の発達と学び
・幼児期の教育と小学校教育の接続

研究課題
・小学校就学前後の子どもの文章理解
・発達と学びの連続性を踏まえた幼小接続及び連携
・発達の系統性を踏まえた科学の保育実践の実践的開発
・幼児教育における里山自然活動と子どもの学び
・発達障害を持つ子どもの保育・教育
・教員養成系大学生の成長及び学生の成長を考慮したカリキュラムの開発

科研費採択テーマ
・発達の系統性を踏まえた科学の保育実践の実践的開発
・幼児教育と小学校教育の接続期に求められる支援の縦断的追究:幼小の段差の克服の過程
・実践体験型PBL教育を導入した教員養成カリキュラムの開発に関する研究
・教員養成大学における特別支援教育関連授業の実践的構築
・発達障害のある者への障害特性を考慮した体系的キャリア教育プログラムの開発に関する研究
・デマンドサイドのニーズに即した教科領域を超えた教材開発と評価方法の研究
・幼児の文章理解における言語作動記憶及び視空間作動記憶の機能の発達過程

発達心理学、日本手話、特別支援教育 武居 渡
研究課題
・ろう児のリテラシー習得についての研究
・日本手話の獲得過程に関する研究
・日本手話の能力評価に関する研究

科研費採択テーマ
・聴覚障害児の手話語彙力評価法の開発
・国際標準としてのICF理念にもとづく「個別の教育支援計画」策定と実践モデルの構築
・ろう児に対する手話を活用した日本語リテラシー習得支援に関する研究
・聴覚障害幼児・児童に対する日本手話指導教材の開発とその実践的応用
・聴覚障害を持つ乳児の障害発見から教育機関への療育システムモデル化の試み
・手話能力評価に関する基礎的研究

重度重複障害児、知的障害、肢体不自由 吉川 一義
研究課題
・ICF理念に基づく障害児教育支援.
・重症心身障害児における発達の機能連関と指導法に関する研究.

科研費採択テーマ
・インクルーシブ教育における学級経営モデルの構築
・脳性麻痺児の「個にとっての意味」を重視したライフ・ベースト・サポートモデルの構築
・「解釈力」を核にした教員養成モデルの構築
・「国際標準としてのICF-CY理念に基づく「個別の教育支援計画」実践モデルの構築
・国際標準としてのICF理念にもとづく「個別の教育支援計画」策定と実践モデルの構築
・障害の重度・重複化とニーズの多様化に対応しうる訪問教育支援システムの構築
・ICF理念に基づく教育を実践する特別支援学校モデルの構築

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