本文へジャンプ
印刷対象項目:        
印刷する

所属別一覧表

5名が検索されました。氏名をクリックすると研究者の詳細情報が表示されます。

工学

土木材料・施工・建設マネジメント

キーワード 研究者名 研究情報
微視的構造、画像解析,顕微鏡観察 五十嵐 心一
研究課題
・セメント系材料の微視的構造と破壊過程
・高強度コンクリートの若材齢における特性
・繊維補強セメント系複合材料の力学的性質

科研費採択テーマ
・若材齢における高強度コンクリートの収縮拘束応力の発現特性と微視的破壊機構
・コンクリート内部構造のマルチスケールな空間統計量と巨視的材料物性の対応
・コンクリートの材料劣化および修復過程の組織解明に基づく画像診断法の提案
・コンクリート構造物の長寿命化におけるけい酸塩系表面含浸材の役割とその評価方法
・遷移帯の存在を否定する立場からのコンクリートの物性解釈
・コンクリートの材料劣化および修復過程の組織解明に基づく画像診断法の提案

土木材料、コンクリート工学,維持管理工学 久保 善司
研究課題
・ASRがコンクリート部材の耐久性・耐荷性に与える影響に関する研究
・含浸材によるコンクリート構造物の耐久性向上

科研費採択テーマ
・鉄筋破断を念頭においたASR劣化コンクリートの力学的挙動の解明と力学モデルの構築
・ASRにより劣化したコンクリート構造物のはく離・はく落防止対策手法に関する研究
・材料劣化が生じたコンクリート構造物の構造性能評価に関する技術学術体系の構築
・コンクリート構造物におけるメンテナンスシステムの構築に関する研究
・再生骨材におけるASRに関連した問題解決のための基礎研究
・コンクリートの長期耐久性評価と暴露環境モニタリングシステムの構築
・我が国で最初のプレストレストコンクリート橋(長生橋、泰平橋)の解体調査
・凍結防止剤散布地域におけるアルカリ骨材反応と鉄筋腐食の複合劣化現象の解明

橋梁、橋梁景観、維持管理 近田 康夫
研究課題
・既在橋梁の維持管理に関する研究
・橋梁景観の分析・評価に関する研究
・緑化構造者の景観評価

科研費採択テーマ
・点検データに基づく遺伝的アルゴリズムを援用した既存橋梁の最適補修計画立案
・点検データに基づく遺伝的アルゴリズムを援用した既存橋梁の最適補修計画立案
・自治体統合に伴う防災計画再編性支援のためのシナリオシミュレータシステムの提供研究

コンクリート工学,建設材料,維持管理工学, コンクリートの耐久性,アルカリシリカ反応 鳥居 和之
共同研究希望テーマ
・分級フライアッシュを活用したコンクリートの高耐久化
・コンクリート構造物の調査・診断
・アルカリシリカ反応により劣化した構造物の対策
・フライアッシュの建設材料としての有効利用

研究課題
・インフラ維持管理・更新
・橋梁の維持管理
・アルカリシリカ反応によるコンクリート構造物の劣化機構と対策
・コンクリート構造物の耐久性
・産業副産物のコンクリート用材料としての有効利用
・超高強度コンクリートの強度発現性
・産業副産物のコンクリート用材料としての有効利用

出願済みの発明名称
・鋼材電位測定法
・フライアッシュ高含有ポーラスコンクリート及びこれを用いた藻場造成方法
・セメント硬化体用細骨材及びこれを用いてなるセメント硬化体
・セメント硬化体用強度向上材及びこれを配合してなるセメント硬化体
・フライアッシュ高含有ポーラスコンクリート及びこれを用いた藻場造成方法

科研費採択テーマ
・交流インピーダンス法によるコンクリートの鉄筋腐食の新しい検査法の開発
・PCコンファインド工法によるASR損傷鉄筋コンクリート橋脚の補強に関する研究
・直流電流作用下のRC構造物におけるアルカリ骨材反応の促進機構に関する実証的研究
・都市ゴミ焼却灰より作製したセメントのキャラクタリゼーションと鉄筋腐食性状
・我が国で最初のプレストレストコンクリート橋(長生橋、泰平橋)の解体調査
・鉄筋破断が発生したASR劣化橋脚の調査診断及び補強技術の実用化のための研究開発
・再生骨材におけるASRに関連した問題解決のための基礎研究
・放射性廃棄物中の高濃度アルカリ塩によるセメント硬化体の長期劣化現象と対策の提案
・高品質フライアッシュの活用によるpC橋梁・PCa製品の高耐久化への技術開発
・PCa電柱に発生した縦ひび割れの原因解明とその防止技術の開発

衝撃,構造設計,数値解析 桝谷 浩
共同研究希望テーマ
・衝撃を受ける構造の開発
・耐震構造の開発
・衝撃緩衝構造の開発
・新構造形式の開発
・防護構造物の性能設計と照査

研究課題
・衝撃問題に関する研究
・橋梁の耐久性に関する研究
・落石の危険度評価に関する研究

科研費採択テーマ
・レベル2落石作用を考慮した落石防護工の強靭で安心な性能設計法の提案
・衝撃などの偶発荷重による構造破壊と耐衝撃性能設計

このページの先頭へ