本文へジャンプ
印刷対象項目:        
印刷する

所属別一覧表

6名が検索されました。氏名をクリックすると研究者の詳細情報が表示されます。

工学

水工学

キーワード 研究者名 研究情報
底質輸送、河川・海岸構造物、波流れ、河床変動 楳田 真也
共同研究希望テーマ
・海岸・河川構造物に関する水力学

研究課題
・構造物周辺の流れと洗掘に関する研究
・柱体に作用する流体力に関する研究
・流水エネルギー利用技術に関する研究

河川防災、河川環境 大沼 克弘
海岸・港湾洋構造物,構造被災予測,日本海沿岸域,波浪予測,波力エネルギー 斎藤 武久
共同研究希望テーマ
・海岸護岸・防波堤の被災予測および防止対策工法に関する研究
・波力エネルギーの利用に関する研究
・日本海沿岸域におけるうねり性高波浪の予測に関する研究

研究課題
・日本海沿岸域における海岸構造物の被災予測に関する研究
・波力エネルギーの利用に関する研究
・日本海沿岸域におけるうねり性高波浪の予測に関する研究
・マルチコプタ-を利用した海域利用の安全性向上に関する研究

科研費採択テーマ
・沿岸漂砂方向が時空間的に反転する漂砂系における海浜動態の解明・予測技術の高度化
・波エネルギーを利用した新たな発電技術の確立ー磁歪材振動発電デバイスの発展的活用ー
・磁歪式振動発電スイッチを利用した高出力波力発電システムの開発
・非漢字圏アジア留学生のための日本語教育と理工系専門教育の高大接続を目指す協働研究
・海岸・海洋構造物連結目地内における流体共振特性の体系化-実海象条件への拡張-
・海岸・海洋構造物連結目地内における流体共振特性の体系化-実海象条件への拡張-
・海岸・海洋構造物連結目地内における流体共振特性の体系化-実海象条件への拡張-
・環境保全と発電用の圧縮空気製造を行う河川用および海岸用の新型水車の開発
・環境保全と発電用の圧縮空気製造を行う河川用および海岸用の新型水車の開発
・海岸・海洋構造物の連結目地内での流体共振の発生条件と運動特性の体系化に関する研究
・海岸・海洋構造物の連結目地内での流体共振の発生条件と運動特性の体系化に関する研究
・高波浪・暴風時におけるオイルフェンスの破壊メカニズムとその対策に関する研究
・高波浪・暴風時におけるオイルフェンスの破壊メカニズムとその対策に関する研究
・高効率の新型波力水車の開発と海洋エアレ-ションへの応用
・高効率の新型波力水車の開発と海洋エアレ-ションへの応用

気象、水循環、河川工学 谷口 健司
研究課題
・降水予測精度向上のための衛星データ同化手法の開発・高度化
・気候変化下における水循環に関する研究
・東アジア域における気象メカニズムに関する研究

科研費採択テーマ
・気象センサーネットワークを用いた地球水循環データ統融合技術の開発
・地球水循環変動の極端事象メカニズムの解明
・複数の衛星観測データの統合的活用による雲微物理データ同化手法の開発

大気海洋波浪結合モデル、大気海洋相互作用、高潮、台風 二宮 順一
研究課題
・大気海洋間の運動量輸送に関する研究
・気候変動下における高潮リスクの評価

科研費採択テーマ
・最悪クラス台風・高潮の予測モデル開発と再現確率推定
・亜熱帯・中緯度帯における台風・津波による巨礫分布の歴史的評価
・沿岸災害予測のための大気・海洋・波浪結合モデルの開発

海浜変形,沿岸波浪,沿岸砂州,画像観測 由比 政年
共同研究希望テーマ
・浅海域における波浪変形の解析

研究課題
・沿岸砂州の長期・広域変動特性の解析
・沿岸域における長期海浜変形の解析
・沿岸域における波浪変形の解析
・ビンガム流体の自由表面流れの理論および数値解析
・混相流体運動の数値解析

科研費採択テーマ
・沿岸漂砂方向が時空間的に反転する漂砂系における海浜動態の解明・予測技術の高度化
・沿岸砂州を基幹とした海浜システムの人為的環境変化に対する適応機構の解明と比較実証
・流砂系内における港湾建設の長期的・広域的影響の解明と新しい港湾設計手法の開発
・海岸・河川を一貫した広域流砂系内の土砂移動機構の解明および海岸侵食への影響予測
・河口域周辺の波流れ共存場における波浪変形・底質移動機構の統合解析モデルの構築
・湾曲・分岐・合流部を有する大規模河川・水路網を遡上する津波の基本伝播特性の解明
・マクロな土砂収支とミクロな土砂物理を融合した海浜変形予測技術の創生と比較実証
・干潟を含む極浅海域での大気-波浪-海洋-底質輸送結合モデルの構築と深化
・環境保全と発電用の圧縮空気製造を行う河川用および海岸用の新型水車の開発
・長期的な海面上昇に対する内湾環境管理のサスティナブル・サイエンス

このページの先頭へ