本文へジャンプ
印刷対象項目:        
印刷する

所属別一覧表

5名が検索されました。氏名をクリックすると研究者の詳細情報が表示されます。

総合生物

神経解剖学・神経病理学

キーワード 研究者名 研究情報
グリア細胞 奥田 洋明
研究課題
・慢性痛におけるグリア細胞の機能について

科研費採択テーマ
・新たな疼痛モデルを用いた痛みの発生メカニズム・伝達経路の解明
・グリア主導で神経回路活動は改変できるか?ー三つ組みシナプス仮説の実証ー
・淡蒼球アストロサイトの形態機能連関ーパーキンソン病の新しい治療法開発にむけてー
・新規細胞外マトリックスDACSのアストロサイトおよび神経細胞における機能解析
・神経再生を阻害する糖鎖修飾メカニズムの解析と人為制御
・転写因子OASISによる神経軸索伸展抑制機構の解析と再生医療への応用の可能性
・大脳皮質の臨界期を制御する新規プロテオグリカン類の同定と機能解析
・ 大脳皮質由来オリゴデンドロサイト前駆細胞の多分化能性と移植後における動態解析

疼痛学、内臓痛学、内臓感覚、 尾崎 紀之
共同研究希望テーマ
・内臓痛治療法の開発
・疼痛治療法の開発

研究課題
・痛みのメカニズムの解明
・内臓痛のメカニズムの解明

科研費採択テーマ
・機能性胃腸症における胃の痛覚過敏への副腎皮質刺激ホルモン放出因子受容体の関与
・機能性胃腸症における胃の痛覚過敏へのCRF2を介したインターロイキン6の関与
・スンクスにおける脂肪幹細胞の分布と分化能の解析
・舌機能に着目した咀嚼嚥下機能向上支援プログラムの開発
・機能性胃腸症における胃の痛覚過敏に関わるメディエイターの解析
・スンクスにおける抗内臓脂肪蓄積のメカニズムの解析
・フロン代替物質神経毒性の分子・細胞標的解析と中枢神経障害バイオマーカーの確立
・器質的および機能性胃腸症における胃の痛みのメカニズムの解析
・器質的および機能的胃腸症に見られる胃の知覚過敏のメカニズムの解析

グリア、血液脳関門、脳虚血、網膜、小胞体ストレス応答 寳田 美佳
研究課題
・中枢神経系疾患におけるアストロサイト活性化調節機構の解明

科研費採択テーマ
・アストロサイト特異的に発現する分化関連因子Ndrg2の機能解析
・アストロサイトに発現するNdrg2による血管-神経連関モニタリング
・網膜神経細胞死に起因するシグナルネットワークにおける小胞体ストレスの重要性
・中枢神経系脱髄疾患におけるアストロサイト特異的遺伝子Ndrg2の重要性

発達障害 自閉症 脱髄疾患 グリア細胞 神経解剖学 服部 剛志
研究課題
・自閉症モデルを基盤としたグリア細胞発達の解析

グリア細胞、神経細胞死、ストレス応答 堀 修
研究課題
・中枢神経系細胞におけるストレス応答
・神経細胞保護薬、抗ストレス薬の開発

出願済みの発明名称
・オキシトシントランスポーター

科研費採択テーマ
・小胞体内レドックス異常により誘導される神経細胞死とその制御
・小胞体関連分解(ERAD)制御によるタンパク分解ストレスの軽減と細胞保護
・ATF6による黒質神経細胞の救済と蛋白質凝集抑制

このページの先頭へ