本文へジャンプ
印刷対象項目:        
印刷する

所属別一覧表

5名が検索されました。氏名をクリックすると研究者の詳細情報が表示されます。

生物学

発生生物学

キーワード 研究者名 研究情報
血液腫瘍、造血発生、胎盤発生 上野 将也
研究課題
・白血病の抗がん剤治療抵抗性における代謝シグナル機能の解明

出願済みの発明名称
・psf1遺伝子欠損動物及びその利用方法
・sld5遺伝子発現レベルを利用したがん幹細胞の同定法

科研費採択テーマ
・mTOR複合体2による白血病の治療耐性制御機構の解明
・静止期制御因子を指標とした造血幹細胞不均一性の解明
・がん幹細胞の自己複製の分子基盤の解明
・生態学的適所における造血幹細胞分裂の分子基盤の解明
・PSF1およびSLD5の幹細胞分裂における機能解析
・がん組織における血管リモデリング機構
・造血幹細胞に特異的に発現し機能する新規核因子NFREDの機能解析
・TIE2受容体により制御を受ける遺伝子の同定
・造血幹細胞制御に関わる血管内皮細胞由来幹細胞因子の遺伝子プロファイリング
・浸潤型血管内皮細胞および定常型血管内皮細胞の特異的生理活性に関わる遺伝子の同定
・血管新生における分子基盤の解明とその制御
・造血幹細胞の発生・自己複製に関わる分子クローニングとその機能解析

胚成長、低酸素、成長遅滞、追いつき成長、ゼブラフィッシュ、インスリン様成長因子シグナル、神経堤細胞 亀井 宏泰
研究課題
・追いつき成長を制御する分子機構の解明
・成長の変化が神経堤細胞に与える影響の解明

科研費採択テーマ
・エネルギーセンサーが操るインスリン様シグナルと追いつき成長
・追いつき成長における神経堤細胞のインスリン様活性の生理的意義の解明
・初期胚に見出されたホスファチジルイノシトール3キナーゼ結合分子の機能解析
・初期胚発生特異的ホスファチジルイノシトール3キナーゼ活性制御タンパク質の探索
・魚類の加齢が再生産能に及ぼす影響の解析:老化抑制遺伝子を用いた解析の試み
・組換え体ウナギ生殖腺刺激ホルモンの生理作用の解明と人為催熟への応用

造血幹細胞、ゼブラフィッシュ、幹細胞ニッチ、ライブイメージング、血液 小林 功
研究課題
・魚類腎臓における造血幹細胞ニッチの同定と機能解析
・ゼブラフィッシュ胚を用いた造血幹細胞の発生機構の解明

神経発生学 八杉 徹雄
科研費採択テーマ
・ショウジョウバエ視覚中枢をモデルとした組織の発生と腫瘍形成機構の理解
・神経幹細胞形成に関与するシグナル経路の包括的研究
・神経幹細胞形成の時空間的制御機構

棘皮動物、発生生物学、進化発生学 山口 正晃
研究課題
・ウニ卵の動物-植物極性
・棘皮動物の進化

科研費採択テーマ
・Hox遺伝子から探る棘皮動物の進化
・ウニ胚発生におけるデルマタン硫酸の役割
・直接発生ウニの発生遺伝子ネットワークの進化:発生における拘束と変異の分子機構
・Kruppelに仲介されるウニ小割球シグナルの同定
・直接発生ヨツアナカシパンの小割球決定因子と遺伝子ネットワークの解明
・直接発生ヨツアナカシパンの小割球決定因子と遺伝子ネットワークの解明
・ウニ小割球特異化(specification)の分子機構
・ウニ小割球特異化(specification)の分子機構の解明
・ウニ16細胞期胚の割球特異的に発現する遺伝子の解析
・動物発生における形成中心の分子的機能に関する比較発生学的総合研究
・ウニ卵動物極、植物極に局在するメッセージの解析
・ウニ胚形態形成に関与する硫酸化多糖タンパク質複合体の精製
・バフンウニ孵化酵素の産生細胞の特定
・ウニ胚形態形成における硫酸化多糖の役割(デルマタン硫酸の生合成)

このページの先頭へ