本文へジャンプ
印刷対象項目:        
印刷する

所属別一覧表

7名が検索されました。氏名をクリックすると研究者の詳細情報が表示されます。

医歯薬学

医化学一般

キーワード 研究者名 研究情報
ES細胞、がん遺伝子、再生医学、転写因子、遺伝子発現制御 赤木 紀之
研究課題
・がん遺伝子を介した幹細胞性制御機構の解析
・多能性幹細胞のナイーブ状態維持機構の解析
・血球分化における転写因子C/EBPの解析

科研費採択テーマ
・がん遺伝子を介したES細胞の自己複製機構の解析
・ES細胞のにおけるOct-3/4の機能制御因子の探索
・胚性幹細胞における自己複製機構の解析
・Baf53aとOct3/4を介したES細胞の自己複製制御機構の解析
・がん遺伝子を介した幹細胞性制御機構の新たな分子基盤の解明

ES細胞、多能性幹細胞 上田 篤
研究課題
・ES細胞の未分化状態の解析

器官形成、細胞外マトリックス、メタロプロテアーゼ 久野 耕嗣
共同研究希望テーマ
・細胞外マトリックス代謝と疾患

研究課題
・ADAMTSファミリー遺伝子群の器官形成およびその機能における役割の解析
・細胞外マトリックス代謝と疾患
・細胞外マトリックス代謝とがん浸潤転移

科研費採択テーマ
・炎症時に発現される新しいADAMファミリー遺伝子ADAMTS-1の機能発現解析
・炎症時に発現されるADAMTSI遺伝子のトランスジェニックマウスの作製と解析
・線虫C・elegansのADAMTS-1ホモログ遺伝子の破壊とその変異体の解析
・TSPモチーフを有するADAMファミリー分子、ADAMTS-1の機能解析
・炎症時に発現されるADAMTS-1プロテアーゼに関する基質の検索
・TSPモチーフを有するADAMファミリー分子、ADAMTS-1の機能解析
・TSPモチーフを有するADAMファミリー分子、ADAMTS-1の機能解析
・TSPモチーフを有するADAMファミリー分子、ADAMTS-1の機能解析
・ノックアウトマウスを用いたADAMTS-1の骨代謝における役割の解析
・ノックアウトマウスを用いたADAMTS-1の卵巣機能における役割の解析
・ノックアウトマウスを用いたADAMTS-1の皮膚損傷治癒過程における役割の解析

腫瘍ウイルス、がん遺伝子、ゲノム情報 鈴木 健之
共同研究希望テーマ
・がん関連遺伝子と相互作用する新しい分子標的の同定に関する研究

研究課題
・ウイルス挿入変異を利用した新しいがん分子標的の探索

科研費採択テーマ
・ゲノムへの挿入変異を利用した疾患関連遺伝子の単離とその機能解析
・白血病ウイルス感染による病原性発現に関与する細胞性因子の解析
・ゲノムへの挿入変異を利用した疾患関連遺伝子の単離とその機能解析
・白血病ウイルス感染による病原性発現に関与する細胞性因子の解析
・ゲノム不安定性を示すマウスを利用した新しいがん抑制遺伝子の単離とその機能解析
・両アリルへの挿入変異導入を利用した疾患原因遺伝子の単離と機能解析
・ゲノム不安定性を示すマウスを利用した新しいがん抑制遺伝子の単離とその機能解析
・白血病ウイルス感染による病原性発現に関わる細胞性因子の同定と解析
・両アリルへの挿入変異導入を利用した疾患原因遺伝子の単離と機能解析
・白血病ウイルス感染による病原性発現に関わる細胞性因子の同定と解析
・ウイルス挿入変異法で同定されたエピゲノム制御因子による疾患発症機構の解析

細胞増殖因子、転移、HGF、創薬 松本 邦夫
研究課題
・HGF-Met系を介した組織再生の制御. HGFの医療への応用研究. NK4による制がん研究 HGF-Met系を標的とする創薬研究 3-D(3次元)がん浸潤・上皮形態形成制御の研究
・HGF-Met系を介した組織再生の制御.HGFの医療への応用研究.NK4による制がん研究

出願済みの発明名称
・上皮細胞増殖促進剤
・上皮細胞増殖促進剤
・上皮細胞増殖促進剤
・肺障害治療剤
・劇症肝炎治療剤
・NK4遺伝子または組換えNK4蛋白質からなる医薬
・NK4遺伝子または組換えNK4蛋白質からなる医薬
・NK4遺伝子または組換えNK4蛋白質からなる医薬
・糖鎖欠損型肝細胞増殖因子
・糖鎖欠損型肝細胞増殖因子
・糖鎖欠損型肝細胞増殖因子
・糖鎖欠損型HGFα鎖部分蛋白質
・糖鎖欠損型HGFα鎖部分蛋白質
・糖鎖欠損型HGFα鎖部分蛋白質
・細胞含有製剤
・喘息治療剤
・喘息治療剤
・喘息治療剤
・ヒト組換えHGFを含有する皮膚潰瘍予防治療剤
・ヒト組換えHGFを含有する皮膚潰瘍予防治療剤
・移植臓器の線維化抑制剤
・ヒト組換えHGFを含有する皮膚潰瘍予防治療剤
・移植臓器の線維化抑制剤
・移植臓器の線維化抑制剤
・移植臓器の線維化抑制剤
・HGF前駆体蛋白質改変体及びその活性型蛋白質
・HGF前駆体蛋白質改変体及びその活性型蛋白質
・HGF前駆体蛋白質改変体及びその活性型蛋白質
・骨延長促進剤
・腱骨移行部組織または靭帯骨 移行部組織の再生促進剤
・腱骨移行部組織または靭帯骨 移行部組織の再生促進剤
・腱骨移行部組織または靭帯骨 移行部組織の再生促進剤
・分子標的薬に対する感受性が低下している癌の治療薬および分子標的薬に対する感受性を増強する医薬組成物

科研費採択テーマ
・Met/HGF受容体シグナル伝達能のON-OFF制御を介した組織再生制御の研究
・ヘテロ受容体カップリングのシグナル特性と人工リガンド創成の研究
・3-D浸潤性獲得と上皮形態形成制御を基盤とする腫瘍悪性化機構の研究

生化学、分子生物学、糖尿病 棟居 聖一
研究課題
・糖尿病合併症の発症・進展機構の解明

出願済みの発明名称
・オキシトシン検出のためのサンプルの前処理方法
・オキシトシントランスポーター

科研費採択テーマ
・食品に含まれるRAGEシグナル阻害成分の同定と阻害機構の解明

細胞代謝、糖尿病合併症、炎症、神経内分泌 山本 靖彦
共同研究希望テーマ
・糖尿病合併症の防止
・糖尿病腎症モデル動物の確立とその利用
・内在性分泌型RAGEの生理的・病理学的役割の解明と応用
・RAGE標的薬の開発研究
・がん幹細胞の発生分子メカニズム
・信頼・愛情ホルモンのトランスポーター

研究課題
・糖尿病血管合併症発症メカニズムの解明と治療法の開発
・新たな自然免疫機構の探究
・肥満と炎症
・細胞代謝と疾患

出願済みの発明名称
・可溶型RAGEタンパク質
・AGE-RAGE拮抗剤
・生活習慣病予知因子
・可溶型RAGE測定法
・早期肺癌の術後予後検査方法
・RAGE阻害剤
・RAGEポリペプチドの新規用途
・RAGEポリペプチドの新規用途
・神経細胞障害を検出するための新しい指標esRAGE
・GLO1の発現が関与する疾患の存在の検出方法、該検出方法に使用するマーカー、GLO1酵素活性向上剤及びGLO1酵素活性低減剤
・RAGE遺伝子の2種類のスプライシングバリアントを区別して増幅可能なプライマーセット及びプローブ
・esRAGE過剰発現マウス
・オキシトシン検出のためのサンプルの前処理方法
・オキシトシントランスポーター
・線維化判定方法

科研費採択テーマ
・発生工学的手法を用いた糖尿病性血管合併症発症機構の解明
・発生工学的手法を用いた糖尿病性血管合併症発症機構の解明
・遺伝子ターゲティングによる糖尿病血管合併症の原因・治療の解明
・遺伝子ターゲティングによる糖尿病血管合併症の原因・治療の解明
・グライコミクスによる糖尿病合併症発症の新機序の解明
・グライコミクスによる糖尿病合併症発症の新機序の解明
・新しい機能性遺伝子同定技術の創出と成人病性血管障害関連遺伝子探索への応用
・糖化蛋白レセプター(RAGE)情報伝達系の解明―糖尿病性血管病変発生の新機構
・新規糖化蛋白質分子種による血管障害機序の解明
・多機能受容体RAGEのシグナリングネットワークの解明
・内在性分泌型RAGEタンパクの病原微生物に対する防御作用
・血管新生・糖尿病血管症罹患感受性を制御する選択的mRNAスプライシングの新機構
・マルチリガンド受容体RAGEによる細胞内シグナル生成機構の解明
・関節リウマチ滑膜の上皮間葉移行の分子機構の解析と新規治療法への応用
・スンクスにおける脂肪幹細胞の分布と分化能の解析
・食品に含まれるRAGEシグナル阻害成分の同定と阻害機構の解明
・頭脳循環を加速する戦略的国際研究ネットワーク推進プログラム 「慢性炎症と線維化をきたす生体ネットワークの解明とその制御の国際研究拠点形成」
・新規血管保護因子-分泌型RAGEの発現機構と病態生理の解明
・2型糖尿病の膵β細胞不全におけるRAGE・糖脂肪毒性・レプチンの役割の解明
・パターン認識受容体の切断により糖尿病血管合併症を制御する
・RAGEにより誘導される骨肉腫幹細胞モデルの確立とその分子機構の解明

このページの先頭へ