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所属別一覧表

9名が検索されました。氏名をクリックすると研究者の詳細情報が表示されます。

医歯薬学

ウイルス学

キーワード 研究者名 研究情報
ウイルス学 石﨑 有澄美
研究課題
・ベトナムの薬剤耐性HI-1の現状

科研費採択テーマ
・ベトナム北部地域における男性のヒトパピローマウイルス感染症・関連癌の疫学

ウイルス学、国際保健学、HIV/AIDS 市村 宏
研究課題
・血液媒介性ウイルス(HIV, HBV, HCV)の分子疫学的検討
・非B型HIV-1感染小児のエイズ発症に影響を及ぼす因子の解明
・非サブタイプB型HIV-1の薬剤耐性関連遺伝子解析

科研費採択テーマ
・角膜ヘルペス再活性化機構の解明とその制御法の検討
・アフリカのHIV/SIV・HTLV/STLVの遺伝子解析ーその起源と進化の解明
・HIV母子感染ならびにエイズ発症に影響を及ぼす因子の解明
・非サブタイプB型HIVにおける薬剤耐性ジェノタイプ解析アルゴリズムに関する研究
・ゲノム情報を用いたエイズワクチン開発と発症阻止に関する基礎的研究
・海外渡航者に対する予防接種の在り方に関する研究
・宿主側及びウイルス側要因からみたHIV感染症の病態解明と新規医薬品・診断薬品の開発によるエイズ発症防止の研究
・アジアにおけるヒトパピローマウイルス遺伝子型・亜型の分布と癌化リスクの解明
・フィリピンにおけるHIV流行モデルの検証と流行阻止の試み
・ケニアのHIV-1感染小児の病態進行に関与する宿主及びウイルス側因子の解明
・小児の抗HIV治療による免疫状態の改善と至適マーカーの同定

インフルエンザウイルス、ウイルスベクター、遺伝子操作 榎並 正芳
共同研究希望テーマ
・インフルエンザワクチン
・遺伝子発現調節機構
・インフルエンザウイルスベクター
・遺伝子組換えワクチン

研究課題
・インフルエンザウイルスの分子生物学
・インフルエンザウイルスベクター
・遺伝子組換えワクチンの開発

科研費採択テーマ
・インフルエンザウイルスNS1蛋白質による翻訳制御の分子機構
・蛋白質リン酸化酵素阻害剤によるインフルエンザウイルス複製阻害の分子機構
・RNAウイルスベクター系の開発と実用化
・インフルエンザウイルスベクター系を用いた腫瘍ワクチンの開発
・RNAウイルスベクター系の開発と実用化
・インフルエンザウイルスNS1,NS2蛋白のウイルス工学的,細胞生物学的研究
・RNAウイルスベクター系の開発と実用化
・インフルエンザウイルスNS1,NS2蛋白のウイルス工学的、細胞生物学的研究
・RNAウイルス研究の最前線
・インフルエンザウイルスNS1、NS2蛋白のウイルス工学的、細胞生物学的研究
・インフルエンザウイルスNS1,NS2蛋白のウイルス工学的,細胞生物学的研究

B型肝炎ウイルス、ウイルスレセプター 黒木 和之
共同研究希望テーマ
・ウイルスのライフサイクル

研究課題
・B型肝炎ウイルスの分子生物学

科研費採択テーマ
・ダックB型肝炎ウイルスレセプター:B型肝炎ウイルス感染のモデルとして
・新規ヒトカルボキシペプチダーゼgp180の構造と機能
・ダックB型肝炎ウイルスレセプター;B型肝炎ウイルス感染のモデルとして
・ダックB型肝炎ウイルスレセプター;B型感染のモデルとして
・B型肝炎ウイルス感染の分子機構
・B型肝炎ウイルス感染受容体の分離・同定と感染系の樹立及び感染系による病態機構の解析と新規抗HBV剤の開発
・B型肝炎ウイルス感染受容体の分離・同定と感染系の樹立及び感染系による病態機構の解析と新規抗HBV剤の開発
・B 型肝炎ウイルスのin vitro 感染系の確立と感染防御

ウイルス学 肝臓 がん 白崎 尚芳
科研費採択テーマ
・肝疾患におけるIFNλ4の機能的役割の解明
・C型肝炎ウイルス感染特異的な長鎖ノンコーディングRNAの探索
・C型慢性肝炎に対するIFN応答・不応答メカニズムの解明

腫瘍ウイルス、がん遺伝子、ゲノム情報 鈴木 健之
共同研究希望テーマ
・がん関連遺伝子と相互作用する新しい分子標的の同定に関する研究

研究課題
・ウイルス挿入変異を利用した新しいがん分子標的の探索

科研費採択テーマ
・ゲノムへの挿入変異を利用した疾患関連遺伝子の単離とその機能解析
・白血病ウイルス感染による病原性発現に関与する細胞性因子の解析
・ゲノムへの挿入変異を利用した疾患関連遺伝子の単離とその機能解析
・白血病ウイルス感染による病原性発現に関与する細胞性因子の解析
・ゲノム不安定性を示すマウスを利用した新しいがん抑制遺伝子の単離とその機能解析
・両アリルへの挿入変異導入を利用した疾患原因遺伝子の単離と機能解析
・ゲノム不安定性を示すマウスを利用した新しいがん抑制遺伝子の単離とその機能解析
・白血病ウイルス感染による病原性発現に関わる細胞性因子の同定と解析
・両アリルへの挿入変異導入を利用した疾患原因遺伝子の単離と機能解析
・白血病ウイルス感染による病原性発現に関わる細胞性因子の同定と解析
・ウイルス挿入変異法で同定されたエピゲノム制御因子による疾患発症機構の解析

C型肝炎ウイルス、肝細胞癌、遺伝子発現解析 本多 政夫
共同研究希望テーマ
・肝発癌の分子機構
・C型肝炎ウイルス増殖抑制

研究課題
・ウイルス性肝炎に関する研究
・肝細胞癌の分子生物学

科研費採択テーマ
・C型肝炎の新たな治療関連因子及び治癒後の病態進展・改善に関連する宿主因子等の同定を目指したゲノムワイド研究
・肝炎ウイルスの培養系を用いた新規肝炎治療法の開発
・包括的1細胞遺伝子発現解析を用いたB型肝炎ウイルス感染機構の解明
・インターフェロンによるC型肝炎ウイルス蛋白翻訳抑制機構の解明
・C型肝炎ウイルスの蛋白翻訳開始機構に関する検討
・C型慢性肝炎インターフェロン療法の応答・不応答に関わる宿主遺伝子の探索
・肝がんの新規治療法に関する研究
・ウイルス性肝炎に対する応答性を規定する宿主因子も含めた情報のデータベース構築・治療応用に関する研究
・末梢血単核球の発現プロファイルと肝病態
・テーラーメイド治療を目指した肝炎ウイルスデータベース構築に関する研究
・肝炎ウイルス治療後の肝発癌機序とバイオマーカーの同定に関する研究
・ゲノム網羅的解析によるB型肝炎ウイルス感染の病態関連遺伝子の同定と新規診断法の開発
・肝炎ウイルス複製を支持する新規肝癌由来培養細胞の樹立
・C型肝炎の新規診断法や新規治療法を開発するためのゲノムワイド関連解析の手法を用いた宿主因子の解析に関する研究
・IFNλ4 の機能的役割の解明及び新規診断法・治療法の開発
・C型肝炎における慢性肝炎から発がんに至る病態の解明と制御に関する研究
・内分泌器官としての肝臓病学の確立
・C型慢性肝炎治療成績の向上と肝発癌阻止を目指した分子基盤の確立
・過栄養状態の肝臓が産生するタンパクと生活習慣病の関連

高頻度変異、B型肝炎ウイルス、デアミナーゼ、パピローマウイウルス、肝癌、子宮頸癌、咽頭癌、ゲノム挿入、遺伝子修復、除去修復、組換え 村松 正道
研究課題
・ウイルスゲノムとAID/APOBECファミリーの関わりの解析
・B型肝炎ウイルス誘発性肝ガンとデアミナーゼの相関の研究
・パピローマウイルス誘発性発ガンにおけるAID/APOBECの役割
・ポリオーマウイルスのウイルス発ガンの分子機構

出願済みの発明名称
・新規シチジンデアミナーゼ

・新規シチジンデアミナーゼ

科研費採択テーマ
・遺伝子改編酵素群APOBECの発ガンウイルス感染における役割
・常在ウイルスは発癌率を上げるか?
・遺伝子改編酵素群AID/APOBECがつくるB型肝炎慢性化と発癌の機序
・宿主デアミナーゼによるウイルス生き残り戦略
・新規病原ウイルス単離の試み
・B型肝炎ウイルスhypermutationと発ガン
・抗体遺伝子多様化を司る遺伝子AIDの活性制御因子の単離と機能解析
・記憶Bリンパ球の分化とBリンパ球活性の必要性の検討
・AID発現制御異常によるリンパ腫発生機構の解析

ワクチン、マラリア、ハマダラカ、抗血小板薬 吉田 栄人
研究課題
・非感染性ウイルスベクターを用いた新規マラリアワクチンの開発研究
・マラリア原虫による宿主免疫攪乱が起因するワクチン効果の脆弱化メカニズムの解明
・トランスジェニック蚊を用いたマラリア原虫—唾液腺の相互作用の解明
・蚊唾液由来のコラーゲンを標的とした新規血小板凝集阻害分子の抗血小板薬開発研究

出願済みの発明名称
・肝臓特異的組換えバキュロウイルス及び肝臓疾患治療剤

科研費採択テーマ
・ハマダラカ唾液抗体価を指標とした「マラリア感染危険度」評価法の開発
・多機能性ハイブリッド型ワクチンプラットフォームを基盤としたマラリアワクチンの開発
・ハマダラカ唾液成分ワクチンによるマラリア感染防御効果および吸血行動の解析
・抗蚊唾液抗体価をバイオマーカーとしたマラリアベクターコントロールの評価法開発
・コラーゲンを標的とした新規血小板凝集阻害分子の低分子化と抗血小板薬開発研究
・コラーゲンを標的とした新規血小板凝集阻害分子の低分子化と抗血小板薬開発研究
・トランスジェニック蚊を用いたマラリア原虫—唾液腺の相互作用の解明
・トランスジェニック蚊を用いたハマダラカーマラリア原虫の寄生適応性の解明
・トランスジェニック蚊を用いたハマダラカーマラリア原虫の生物学的適応性の解明
・遺伝子導入によるマラリアを媒介しないハマダラカの作製

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