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所属別一覧表

4名が検索されました。氏名をクリックすると研究者の詳細情報が表示されます。

医歯薬学

消化器外科学

キーワード 研究者名 研究情報
膵癌 太田 哲生
共同研究希望テーマ
・消化器癌の転移抑制の機序解明に関する基礎的実験

研究課題
・膵癌の生物学的悪性度

科研費採択テーマ
・Protein pump inhibitor を用いての新しい消化器癌治療戦略
・Protein pump inhibitor を用いての新しい消化器癌治療戦略
・Proton pump inhibitor を用いての新しい消化器癌治療戦略
・PPAR-γ核内受容体分子を標的にした新しい膵癌治療
・PPAR-γ核内受容体分子を標的にした新しい膵癌治療
・がん間質の再構築誘導による新規難治がん治療法の開発

食道癌、鏡視下手術 二宮 致
研究課題
・食道癌に対する鏡視下手術
・食道癌の悪性度診断
・消化器癌転移の制御

科研費採択テーマ
・大腸癌における Na+/H+交換輸送体阻害による新規抗癌治療法の開発
・食道癌に対する低用量ドセタキセルとHDAC阻害薬併用化学放射線療法の基礎的検討
・食道癌放射線耐性機序解明とHDAC阻害薬による放射線耐性克服の基礎的検討

胃癌、腹膜播種、集学的治療 伏田 幸夫
研究課題
・胃癌腹膜播種の集学的治療
・胃癌腹膜播種成立における分子生物学的検討

科研費採択テーマ
・胃癌におけるCOX-2発現の意義とCOX-2阻害剤による転移抑制に関する研究
・胃癌腹膜転移における診断法の開発とアンギオテンシン系を介した線維化機構とその制御
・胃癌腹膜播種における腹腔内マクロファージの機能解析と造腫瘍性についての実験的検討
・胃癌腹膜播種におけるTGFβおよびアンギオテンシン系を介した分子標的治療の開発
・腹膜播種を伴う胃癌に対するパクリタキセル腹腔内投与併用療法の有用性を評価する第Ⅲ相臨床試験
・腹膜播種発生に関わる腹膜中皮細胞の間葉系形質転換と造腫瘍性についての実験的検討
・胃癌腹膜播種における腹腔内マクロファージの機能解析と造腫瘍性についての実験的検討
・胃癌腹膜播種における組織内IL-17産生細胞の機能解析と造腫瘍性についての検討

消化器がん、分子腫瘍学、腫瘍外科学 源 利成
共同研究希望テーマ
・大腸癌の分子診断
・がん分子治療法の開発

研究課題
・消化器がんの腫瘍外科学
・ヒト消化管がん組織検体資源化
・消化器がんの分子腫瘍学

出願済みの発明名称
・特願2005-000133:GSK3β阻害効果に基づく抗がん剤の評価方法(2005.1. 4 出願)
・GSK3beta阻害効果に基づくがんの抑制と抗がん剤の評価方法
・多型部位の遺伝子配列及びヘテロ接合性の消失の判定方法、並びにそれに基づいた癌に対する医薬
・多型部位の遺伝子配列及びヘテロ接合性の消失の判定方法、並びにそれに基づいた癌に対する医薬
・GSK3beta阻害効果に基づくがんの抑制および抗がん剤の評価方法
・Suppression of cancer and method for evaluating anticancer agent based on the effect of inhibiting GSK3beta
・Suppression of cancer and method for evaluating anticancer agent based on the effect of inhibiting GSK3beta
・Suppression of cancer and method for evaluating anticancer agent based on the effect of inhibiting GSK3beta
・Suppression of cancer and method for evaluating anticancer agent based on the effect of inhibiting GSK3beta
・癌患者の外科的手術後の治療選択方法及び予後診断
・脳腫瘍治療用キット及び脳腫瘍治療方法
・膵臓癌治療剤

科研費採択テーマ
・ラットの実験食道発がんモデルを用いた発がん抑制因子の検索(1993)
・消化器癌(胃癌・大腸癌)の転移の予知とその対策−分子腫瘍マーカーよりの検討 (1995-1997)
・罹患同胞対法を用いた胃がん関連遺伝子の解明 (1999-2000)
・ヒト胃癌における遺伝子発現異常の連鎖解析(SAGE)を用いた包括的解明 (1999-2000)
・胃がん発症に関与する遺伝子の解明 (2000-2001)
・消化器癌における転移分子機構の解明とその制御-特に,マトリックスメタロプロテイナーゼと血管新生ならびにその阻害物質による微小転移の抑制− (2000-2002)
・ヒト大腸癌におけるbeta-カテニンシグナル伝達系活性化と制御機構の解析 (2001-2002)
・胃がん発症に関与する遺伝子の解明 (2002-2004)
・消化器癌におけるbeta-カテニンがん遺伝子シグナル伝達活性化と制御機構の解明:がん分子診断と検診への応用 (2002-2004)
・大腸癌におけるがん化シグナルの特異的活性化・制御機構の個別的ならびに網羅的解析-beta-カテニンシグナル伝達関連遺伝子群を中心に- (2003-2005)
・大腸癌の発生進展に関わる新世代がん遺伝子の活性化機構:遺伝子診断と分子標的治療の開発を目指して(Activation of the new generation oncogenes in colorectal cancer as targets for diagnosis and therapy)(2003-2005)
・糖代謝調節キナーゼのWntシグナル非依存的がん化作用の解明と大腸癌制御 (2004-2005)
・alpha-V beta8インテグリンによるTGF-beta1の活性化が大腸癌の浸潤・転移に及ぼす影響 (2004-2005)
・がん生物学に基づく新しい治療法に関する研究:細胞調節システム破綻の解析と大腸がん制御への応用 (2004-2008)
・Tailored dose化学療法の確立とその基礎的研究 (2005-2006)
・Wntを中心とする基幹的細胞シグナル破綻機構の解明と大腸がん制御への応用 (2006-2008)
・beta-catenin/Tcf複合体の新規転写標的分子の同定と大腸癌における機能解析 (2006-2007)
・樹状細胞による自己癌標的免疫療法を増強させる,各種抗癌剤の適量に関する検討 (207-2008)
・GSK3betaのがん細胞生存・増殖維持機能の解明と分子標的がん治療法の開発 (2007-2008)
・塩酸ゲムシタビンによる膵がん細胞のEMT誘導の検証と分子細胞機構の解明 (2007-2008)
・GSK3beta阻害に基づく新しいがん治療法と抗がん剤,放射線感受性の修飾効果 (2008-2009)
・GSK3betaのがん促進機能の分子機構解明とその阻害に基づく消化器がん制御法の開発 (2008-2009)
・大腸癌におけるDNAメチル化の調節機構解明と遺伝子診断・治療への応用 (2008-2010)
・基幹的細胞調節経路の異常に起因する消化器がんの病態解明とがん制御への応用
・がん特異的ネルギー代謝を標的とする消化器がん治療法の開発
・ゲノムの低メチル化とレトロポゾンの活性化を特徴とする大腸がんの診断・治療開発
・GSK3beta阻害による消化器がん治療法の開発と分子機構の解明
・がん温熱療法の新規分子マーカー候補FAM107ファミリー蛋白質の発現・機能解析
・悪性グリオーマの浸潤シグナルを狙った分子標的療法の確立
・化学療法により誘発されるEMT誘導因子の同定とその制御による膵がん治療法の開発
・蛋白質リン酸化特性の網羅的解析による大腸がんの病態解明と制御への応用

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