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所属別一覧表

7名が検索されました。氏名をクリックすると研究者の詳細情報が表示されます。

医歯薬学

整形外科学

キーワード 研究者名 研究情報
骨壊死 加畑 多文
共同研究希望テーマ
・骨壊死
・関節リウマチ
・深部静脈血栓症

研究課題
・ステロイド性骨壊死の病態解析
・人工関節のバイオメカニクス
・深部静脈血栓症

骨軟部腫瘍,骨延長,変形矯正,創外固定 土屋 弘行
共同研究希望テーマ
・新しい創外固定器の開発
・骨軟部肉腫に対する免疫療法の開発
・骨形成促進療法の開発

研究課題
・骨軟部腫瘍の治療に関する研究
・骨延長に関する研究
・肺転移形成メカニズムの解明とその治療法の開発

科研費採択テーマ
・骨肉腫におけるp53発現制御によるシスプラチン耐性の克服
・骨肉腫におけるp53発現制御によるシスプラチン耐性の克服
・カフェインによるP53遺伝子を介在した骨肉腫のシスプラチン耐性克服
・カフェインによるp53遺伝子を介在した骨肉腫のシスプラチン耐性克服
・肉腫に対する制癌剤の耐性克服に関する研究
・骨軟部腫瘍に対するMTTassayに関する研究
・骨軟部腫瘍に対するMTTassayに関する研究
・ヒト骨肉腫に対するビタミンD3の抗腫瘍効果ならびに分化誘導効果の検討
・ヒト骨肉腫に対するビタミンD3の抗腫瘍効果ならびに分化誘導効果の検討
・肺転移に対するターゲット療法
・プラスミノーゲンアクチベ-ターインヒビター1の活性に基づいた肺転移形成と抑制
・転移のメカニズム(清水班)
・正常間葉系細胞への骨形成因子(rhBMP-2)遺伝子導入による延長仮骨形成促進
・正常間葉系細胞への骨形成因子(rhBMP-2)遺伝子導入による延長仮骨形成促進
・抗癌剤およびカフェイン封入リポゾームを用いた骨肉腫の治療とテーラーメイド化学療法
・抗癌剤およびカフェイン封入リポゾームを用いた骨肉腫の治療とテーラーメイド医療
・抗癌剤およびカフェイン封入リポゾームを用いた骨肉腫の治療とテーラーメイド化学療法
・蛍光イメージングを用いた骨軟部腫瘍の進展機序解明と治療戦略
・悪性骨腫瘍に対する凍結免疫療法の確立

上肢・手のリハビリテーション、バイオメカニクス、日常生活動作 西村 誠次
共同研究希望テーマ
・上肢・手外科のリハビリテーションとバイオメカニクスに関する研究
・上肢・手の治療用装具と訓練機器の開発に関する研究
・日常生活動作における補装具及び福祉機器の開発に関する研究

研究課題
・上肢・手外科のリハビリテーションとバイオメカニクスに関する研究
・上肢・手の治療用装具と訓練機器の開発に関する研究
・日常生活動作における上肢・体幹機能と,福祉機器の開発に関する研究

出願済みの発明名称
・母指及び手指の評価システム
・手関節の可動域訓練装置

科研費採択テーマ
・母指と手指の新しい機能評価法に関する研究
・母指と手指単独の最大筋力及び運動協調性の計測による新しい手の機能評価法の研究
・母指の屈曲・伸展,内転・外転運動における各筋張力の推定
・二次元解析による手指関節トルク値の算出とその比率の検討
・つまみ動作で発生した手指各屈筋と伸筋の収縮力-関節トルク値の測定による算定-

林 克洋
研究課題
・蛍光蛋白による癌転移のリアルタイムイメージング
・脂肪幹細胞による組織再生

科研費採択テーマ
・蛍光抗体を応用した骨軟部腫瘍の生体内イメージング
・骨軟部腫瘍切除後欠損に対する脂肪由来幹細胞による組織再生と蛍光イメージング評価
・脂肪由来幹細胞を応用した骨軟部腫瘍切除後組織欠損の再生医療と蛍光イメージング評価

脊椎腫瘍、骨粗鬆症性脊椎、胸椎後縦靭帯骨化症 村上 英樹
共同研究希望テーマ
・脊椎・脊髄病
・骨粗鬆症

研究課題
・脊椎腫瘍
・脊椎固定術
・骨粗鬆性脊椎

運動器障害全般、痙縮治療、廃用症候群、リハビリテーション、腰痛 八幡 徹太郎
共同研究希望テーマ
・痙縮治療、痙縮コントロール
・関節拘縮、関節・筋の柔軟性に関するもの
・体力、廃用症候群に関するもの
・嚥下障害の臨床

研究課題
・痙縮治療 局所的痙縮抑制
・嚥下障害 嚥下機能評価
・廃用性運動機能低下あるいはデコンディションに対する臨床研究(評価方法、臨床分類、重症度、適切な運動療法など)
・破裂脳動脈瘤性くも膜下出血後の能力帰結に関する研究(ADL、IADL、就労、自動車運転再開等)

科研費採択テーマ
・デコンディション症例における体力・体組成・栄養状態の変化と運動療法の意義

骨腫瘍 軟部腫瘍 四肢 肉腫 化学療法 患肢温存 山本 憲男
科研費採択テーマ
・骨肉腫に対する新規合成プラチナ錯体にカフェインを併用した化学療法の基礎的研究

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