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所属別一覧表

17名が検索されました。氏名をクリックすると研究者の詳細情報が表示されます。

農学

応用微生物学

キーワード 研究者名 研究情報
遺伝子、生命情報、磁界 柿川 真紀子
研究課題
・磁場の医療応用
・バイオエアロゾルの生命情報学的解明

科研費採択テーマ
・交流磁場を用いた抗がん剤の標的治療技術の開発
・自由大気圏を長距離移動するバイオエアロゾルが遺伝子の水平伝播に及ぼす影響
・交流磁場と抗がん剤の併用治療法の開発
・磁場と抗がん剤の併用療法に関する基礎的研究
・南極域の風送バイオエアロゾル実相調査:気球等を使った先駆的生態系観測の展開
・自由大気圏を長距離移動するバイオエアロゾルが遺伝子の水平伝播に及ぼす影響
・交流磁場を用いた抗がん剤の標的治療技術の開発
・乳酸菌の分子育種:遺伝子導入並びに発現系の構築
・交流磁場によるがん標的化学療法の開発
・大気バイオエアロゾル学の展開
・砂漠上空での砂塵とバイオエアロゾルの混合状態に関する野外研究:気球による直接採集
・マイクロ駆動機構を持つ針状磁気抵抗効果プローブによる低侵襲・非破壊計測の開発

原核生物のオルガネラ、細胞骨格、磁性細菌、マグネトソーム、 田岡 東
研究課題
・磁性細菌の磁気オルガネラ「マグネトソーム」の形成機構の解明

科研費採択テーマ
・原核細胞の細胞骨格による磁気感知オルガネラ配置の分子機構
・磁性細菌の磁気微粒子合成に関わる新奇ヘム蛋白質の機能解明
・「磁場」を感知するバクテリアの磁気オルガネラを支える細胞骨格
・原核細胞の磁気オルガネラの生細胞イメージングー形成・機能メカニズムの解明ー

微生物、代謝制御、有用物質生産、細胞分裂 柘植 陽太
研究課題
・代謝を通した微生物の理解と利用

磁性細菌、生体超分子複合体、巨大ヘモグロビン、有鬚動物、化学合成細菌、呼吸鎖電子伝達系 福森 義宏
共同研究希望テーマ
・重金属回収材の開発

研究課題
・ナノ生物磁気微粒子の構造機能相関の解明
・巨大ヘモグロビンの構造機能相関の解明
・有鬚動物と細菌の共生

科研費採択テーマ
・超分子ヘモグロビンの構造とナノ組織化機構の解明
・超分子ヘモグロビンの構造とナノ組織化機構の解明
・超分子ヘモグロビンの構造とナノ組織化機構の解明
・磁性細菌のGタンパク質融合型鉄輸送体ー精製と再構成ー
・超分子ヘモグロビンの構造とナノ組織化機構の解明
・超分子ヘモグロビンの構造とナノ組織化機構の解明
・磁気感応運動マシナリーの構造機能相関

応用生物化学

キーワード 研究者名 研究情報
生化学、分子生物学、タンパク質工学、金属タンパク質 片岡 邦重
共同研究希望テーマ
・微生物的脱窒メカニズムの解明と応用

研究課題
・金属タンパク質のタンパク質工学的機能改変
・マルチメタル酵素の構造と機能に関する研究
・アミノ酸脱水素酵素の構造と機能に関する研究

出願済みの発明名称
・染色適性を有する改良されたマルチ銅オキシダーゼCueO
・電極触媒及び酵素電極
・組換え型ビリルビン酸化酵素及びその製造方法
・電極触媒,酵素電極,燃料電池及びバイオセンサ
・ケラチン繊維染色用組成物及びケラチン繊維の染色方法
・肝機能検査薬としてのMyrothecium verrucariaビリルビンオキシダーゼの酵母による異種発現
・フェノールオキシダーゼ遺伝子及びフェノールオキシダーゼの製造方法
・改変されたマルチ銅オキシダーゼ及びこれを用いたケラチン繊維用染色剤

科研費採択テーマ
・タンパク質工学によるアミノ酸脱水素酵素の基質特異性の変換
・マルチヘム型一酸化窒素還元酵素を用いたプロトンポンプ分子進化過程の解明
・銅型亜硝酸還元酵素の構造と触媒反応機構および電子伝達機能に関する研究
・一酸化窒素還元酵素の活性中心構造と触媒反応機構の解明
・金属タンパク質をホロ化する金属シャペロンタンパク質の開発
・金属タンパク質中の活性位における超微細電場測定
・一酸化窒素還元から酸素還元への変換による呼吸酵素の分子進化
・バイオ燃料電池の実用化に必須である高反応性カソード電極用酵素の研究開発
・古代色素「貝紫」生合成酵素の高選択的臭素化反応メカニズムの解明と応用

食品科学

キーワード 研究者名 研究情報
食品学、栄養学 寺沢 なお子
研究課題
・地域食材の機能性(健康効果)に関する研究
・食生活と健康に関する研究
・栄養摂取と運動パフォーマンス(スポーツ栄養)に関する研究
・食品の栄養素分析,おいしさ評価

科研費採択テーマ
・ビール,納豆,炒めもやし,その色,香り,安全性とメイラード反応
・褐変反応生成物の分子的研究-新たな低分子色素ならびに前駆体の同定と褐変機構の提唱
・新たな低分子メイラード反応色素を手がかりに食品褐変反応の功罪を問い直す
・加賀能登の伝統食品の機能性と抗酸化素材としての有用性
・カット野菜の新貯蔵法 シンナムアルデヒドによる褐変抑制機構の解明及び品質評価
・北陸地方の魚介発酵食品の機能性に関する研究
・薬草茶に含有される抗菌性・抗酸化性成分の検索
・食品の褐色色素の微生物による脱色と,排水処理への活用
・微生物による脱色機構を利用した食品の褐色色素の分類
・レクチンによる糖鎖部分の検出を用いる穀醤と魚醤の色素の識別

エネルギー代謝、肥満 長田 直人
研究課題
・エネルギー代謝を亢進させ、肥満を抑制する手法の開発

出願済みの発明名称
・非アルコール性脂肪性肝疾患予防用又は治療用組成物の製造方法
・LPS産生抑制剤、及びLPS産生抑制用の食品組成物

科研費採択テーマ
・ブロッコリースプラウト抽出物による炎症制御及びエネルギー代謝調節機構の解明
・タンパク質チロシンフォスファターゼShp2による炎症制御機構の解明
・脂肪肝炎の新規治療法の開発-酪酸菌のプロバイオティクス効果の検討

水圏生産科学

キーワード 研究者名 研究情報
水産物流通と「食」に関わる学び、地理学、防災 林 紀代美
共同研究希望テーマ
・水産物流通と地域
・お絵描き地図の作成、普及啓蒙

研究課題
・水産物流通と地域,「食」に関わる学び
・地域防災活動,防災教育への支援
・お絵描き地図の作成,普及啓蒙

科研費採択テーマ
・輸入水産物流通の構造・地域間関係に関する研究とその成果の活用
・過疎・超高齢化地域での地震による生活被害実態の解明と人間・地域の復興のための調査研究 研究代表者:井上英夫(金沢大学) 
・地域のハザード特性を踏まえた情報の構築・発信による地域防災力強化支援策の検討
・低頻度・高強度災害地域における防災意識・活動実態の考察と防災活動・教育の支援

水圏生命科学

キーワード 研究者名 研究情報
胚成長、低酸素、成長遅滞、追いつき成長、ゼブラフィッシュ、インスリン様成長因子シグナル、神経堤細胞 亀井 宏泰
研究課題
・追いつき成長を制御する分子機構の解明
・成長の変化が神経堤細胞に与える影響の解明

科研費採択テーマ
・追いつき成長における神経堤細胞のインスリン様活性の生理的意義の解明
・初期胚に見出されたホスファチジルイノシトール3キナーゼ結合分子の機能解析
・初期胚発生特異的ホスファチジルイノシトール3キナーゼ活性制御タンパク質の探索
・魚類の加齢が再生産能に及ぼす影響の解析:老化抑制遺伝子を用いた解析の試み
・組換え体ウナギ生殖腺刺激ホルモンの生理作用の解明と人為催熟への応用

魚類自然免疫系、体表粘液、抗微生物因子、抗菌タンパク質/ペプチド、L-アミノ酸オキシダーゼ 木谷洋一郎
研究課題
・魚類体表における自然免疫系について

獣医学

キーワード 研究者名 研究情報
造血幹細胞、ゼブラフィッシュ、幹細胞ニッチ、ライブイメージング、血液 小林 功
研究課題
・魚類腎臓における造血幹細胞ニッチの同定と機能解析
・ゼブラフィッシュ胚を用いた造血幹細胞の発生機構の解明

統合動物科学

キーワード 研究者名 研究情報
胚成長、低酸素、成長遅滞、追いつき成長、ゼブラフィッシュ、インスリン様成長因子シグナル、神経堤細胞 亀井 宏泰
研究課題
・追いつき成長を制御する分子機構の解明
・成長の変化が神経堤細胞に与える影響の解明

科研費採択テーマ
・追いつき成長における神経堤細胞のインスリン様活性の生理的意義の解明
・初期胚に見出されたホスファチジルイノシトール3キナーゼ結合分子の機能解析
・初期胚発生特異的ホスファチジルイノシトール3キナーゼ活性制御タンパク質の探索
・魚類の加齢が再生産能に及ぼす影響の解析:老化抑制遺伝子を用いた解析の試み
・組換え体ウナギ生殖腺刺激ホルモンの生理作用の解明と人為催熟への応用

生殖生物学、実験動物学 寺川 純平
研究課題
・子宮体癌の発症・進展の機構解明
・妊娠の成立と維持に必須な母体側-胚側因子の探索と役割の解明

科研費採択テーマ
・新規遺伝子編集技術を用いた子宮体癌自然発症モデルの作製と癌発症機序の解明

昆虫科学

キーワード 研究者名 研究情報
遺伝子、脳、バイオテクノロジー、ホルモン、カイコガ 岩見 雅史
共同研究希望テーマ
・昆虫を利用した遺伝子工学

研究課題
・昆虫の脱皮・変態の分子生物学的研究: とくに昆虫インスリン様ホルモンに焦点を当てる
・昆虫の発育における内分泌統御
・昆虫インスリン(ボンビキシン)遺伝子のクローニングと構造解析

科研費採択テーマ
・シングルセル内分泌学的手法による昆虫変態マスター細胞の検証
・昆虫変態の分子機構-インスリン様ペプチドの作用と代謝制御
・遺伝子発現を介さないエクジソンの分子作用機構
・昆虫プロインスリン (ボンビキシン)Cペプチドの新規ホルモンとしての位置づけ
・脳作動遺伝子の網羅的解析による昆虫変態機構の解明
・エクジソン膜受容体の分子特性と機能
・ステロイドホルモンによる脳の機能と形態の制御機構
・エクジステロイドによるカイコ前部絹系腺の予定細胞死の分子機構
・ボンビキシンの遺伝子転写機構と生理機能
・進化生物学の新材料の開発-介形虫における「ポア時計」の確立
・変態・休眠を支配するホルモン分子の動態と環境応答
・発生の場における蛹コミットメントと予定細胞死の内分泌支配
・変態・休眠を支配するホルモン分子の動態と環境応答
・昆虫インスリン様脳ペプチド(ボンビキシン族)の異所的発現の解析
・昆虫の神経ペプチドホルモン:分子と組織応答
・昆虫インスリン様分子の遺伝子クローニング
・前胸腺刺激ホルモンを中心とした昆虫脳ペプチド類の構造、機能および動態
・カイコ前胸腺刺激脳ホルモンの遺伝子解析

環境農学(含ランドスケープ科学)

キーワード 研究者名 研究情報
植物生態学、河川生態学、農業生態学、里山里海 伊藤 浩二
研究課題
・里山の水田景観における植物種の多様性保全
・市民参加型の生物多様性モニタリングが地域活性化に及ぼす役割
・里山里海を生かした地域再生人材の育成手法の開発

科研費採択テーマ
・沿海部の棚田景観が植物種多様性保全に果たす役割:沿海生植物に注目して
・水稲農法とその変遷が農村景観内の植物種多様性に及ぼす影響

応用分子細胞生物学

キーワード 研究者名 研究情報
転移、血管新生、光線力学療法、薬剤探索、抗腫瘍性ヌクレオシド、薬剤耐性 遠藤 良夫
共同研究希望テーマ
・転移性癌の診断と治療
・代謝拮抗系抗がん剤の作用機序研究

研究課題
・アミノレブリン酸を用いる光線力学療法の作用機序
・転移性癌の診断と治療法の開発
・血管新生阻害剤の開発
・ヌクレオシド系代謝拮抗抗がん剤の作用機序及び耐性機構の解明

出願済みの発明名称
・腹膜偽粘液腫の検査方法
・PDT効果増強剤
・抗がん剤の作用増強

科研費採択テーマ
・大腸癌における Na+/H+交換輸送体阻害による新規抗癌治療法の開発
・膜輸送系を標的とする光線力学的治療の効果増強剤の新薬シーズ開発
・細胞膜輸送系の機能修飾に基づく光線力学的治療の効果増強法の基礎開発
・腹膜偽粘液腫の本邦における発生頻度・病態の解明・治療法の開発
・腹膜偽粘液腫の本邦における発生頻度・病態の解明・治療法の開発
・臨床効果を的確に予測する抗腫瘍性ヌクレオシドの薬剤感受性規定因子

胚成長、低酸素、成長遅滞、追いつき成長、ゼブラフィッシュ、インスリン様成長因子シグナル、神経堤細胞 亀井 宏泰
研究課題
・追いつき成長を制御する分子機構の解明
・成長の変化が神経堤細胞に与える影響の解明

科研費採択テーマ
・追いつき成長における神経堤細胞のインスリン様活性の生理的意義の解明
・初期胚に見出されたホスファチジルイノシトール3キナーゼ結合分子の機能解析
・初期胚発生特異的ホスファチジルイノシトール3キナーゼ活性制御タンパク質の探索
・魚類の加齢が再生産能に及ぼす影響の解析:老化抑制遺伝子を用いた解析の試み
・組換え体ウナギ生殖腺刺激ホルモンの生理作用の解明と人為催熟への応用

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