本文へジャンプ
印刷対象項目:        
印刷する

所属別一覧表

32名が検索されました。氏名をクリックすると研究者の詳細情報が表示されます。

環境学

環境動態解析

キーワード 研究者名 研究情報
下水道,下排水処理,生物処理,水循環,微生物,硫酸塩還元 池本 良子
研究課題
・活性汚泥処理の高度化・安定化に関する研究
・硫黄の酸化還元微生物を活用した排水処理システムの開発
・バイオマス資源循環

出願済みの発明名称
・生物濾過装置
・余剰汚泥の減量方法および減量化システム
・水処理部材、浄化槽、および水処理装置

科研費採択テーマ
・畜産排水処理施設から水環境中への窒素流出および薬剤耐性菌の伝搬とその制御
・低出力マイクロ波処理を利用した微生物細胞内部破壊による脱水汚泥可溶化
・培養液栽培プロセスのフローの解析とゼロエミッション化のための排水処理方式の開発
・活性汚泥における鉄,硫黄,窒素の酸化・還元細菌およびりん除去細菌の相互作用
・活性汚泥における鉄、硫黄、窒素の酸化・還元細菌およびりん除去細菌の相互作用
・養液栽培プロセスの物質フローの解析およびゼロエミッション化のための要素技術の開発
・養液栽培プロセスの物質フローの解析およびゼロエミッション化のための要素技術の開発
・鉄くずと間伐材を利用した下水2次処理水からの有機物,窒素,りん除去
・硫酸塩還元微生物を活用した消化促進と高濃度リン酸含有汚泥の生成
・旋回流式嫌気無酸素好機生物ろ過装置による硫黄サイクルを活用した窒素・りん除去法
・竹チップ発酵熱抽出・利用システムの実用化手法の開発
・長周期・長継続時間地震動による貯水槽スロッシングが配水システムに及ぼす被害予測

遺伝子、生命情報、磁界 柿川 真紀子
研究課題
・磁場の医療応用
・バイオエアロゾルの生命情報学的解明

科研費採択テーマ
・交流磁場を用いた抗がん剤の標的治療技術の開発
・自由大気圏を長距離移動するバイオエアロゾルが遺伝子の水平伝播に及ぼす影響
・交流磁場と抗がん剤の併用治療法の開発
・磁場と抗がん剤の併用療法に関する基礎的研究
・南極域の風送バイオエアロゾル実相調査:気球等を使った先駆的生態系観測の展開
・自由大気圏を長距離移動するバイオエアロゾルが遺伝子の水平伝播に及ぼす影響
・交流磁場を用いた抗がん剤の標的治療技術の開発
・乳酸菌の分子育種:遺伝子導入並びに発現系の構築
・交流磁場によるがん標的化学療法の開発
・大気バイオエアロゾル学の展開
・砂漠上空での砂塵とバイオエアロゾルの混合状態に関する野外研究:気球による直接採集
・マイクロ駆動機構を持つ針状磁気抵抗効果プローブによる低侵襲・非破壊計測の開発

環境,土壌,物質移動,不均質系 川西 琢也
共同研究希望テーマ
・土壌・地下水の汚染回復
・自然浄化機能を利用した環境保全技術の開発
・不飽和土壌層における物質移動

研究課題
・多孔質体中多相流における物質移動
・土壌・地下水汚染対策技術に関する研究
・水土壌環境中における化学物質の動態解析

出願済みの発明名称
・土壌浸透水からの硝酸態窒素の除去方法
・土壌浸透水からの硝酸態窒素の除去方法

科研費採択テーマ
・低透水性土壌層および硫黄導入による畑地等地下浸透水からの硝酸態窒素除去技術の開発
・物質移動に有効な土壌中気液界面面積の測定とモデルによる推算
・低透水性土壌層および硫黄導入による畑地等地下浸透水からの窒素除去技術の開発
・物質移動に有効な土壌中気液界面面積の測定とモデルによる推算
・抵透水性土壌層および硫黄導入による畑地等地下浸透水からの窒素除去技術の開発
・土壌ガススパージング法等における短絡流と汚濁物質の液相拡散距離の解析
・土壌水の浸潤・脱水過程における界面形状変化の精密計算と物質輸送解析への応用

古気候・古海洋学,地球化学 佐川 拓也
研究課題
・第四紀後期の日本海海洋環境変動
・西部赤道太平洋における水塊構造長期変動

科研費採択テーマ
・中期更新世気候変換期における西部熱帯太平洋貯熱量変動の解明
・水月湖と日本海の精密対比:ダンスガード・オシュガーイベントの原因論をめざして
・クランプトアイソトープによる最終氷期最盛期の日本海表層水温復元
・最終氷期以降の太平洋子午面循環と気候変動
・最終融氷期における北太平洋中層貧酸素イベントと表層環境変動とのリンケージの解明

地域地質学,堆積学,層序学,後期新生代,北陸,金沢,能登,加賀,海洋地質学,日本海,完新世,環境動態解析,古環境解析,カンボジア,タイ,トンレサップ湖,マングローブ,アンコール世界遺産,世界遺産,生物多様性 塚脇 真二
研究課題
・北陸地方における後期新生代地質構造発達史
・カンボジアのアンコール世界遺産における環境汚染・環境破壊の現状評価
・カンボジアのトンレサップ湖における生態系維持機構の評価
・カンボジアのトンレサップ湖の形成ならびに発達史
・日本海における後氷期海洋環境変遷史
・東南アジアのマングローブ生態系におけるスマトラ-アンダマン津波の影響評価
・島弧-海溝系背弧域における堆積盆の形成・発達史

科研費採択テーマ
・カンボジアのトンレサップ湖における生物多様性維持機構の再評価
・島弧-海溝系前弧域における堆積盆の形成とその発達史
・アンコール文明と流域環境の相互変遷に着目した「時空を旅する ESD 教材」の創出
・カンボジアのアンコール遺跡区域における環境破壊・汚染の現状と影響評価
・湿潤アジアの‘伝統的なホームガーデン'を素材とした環境学習プログラムの創出
・東南アジア地域の天然ゴムプランテーションで発生する大気汚染物質の特性と影響評価
・カンボジアのトンレサップ湖における生物多様性維持機構の評価
・カンボジアのトンレサップ湖における過去2万年間の環境変遷史
・マングローブ生態系の有機物蓄積過程と海水準変動
・北陸地方に分布する更新統大桑層ならびに同層相当層の層位学的研究
・海水準変動によるマングローブ生態系の立地変動予測

環境動態、有機物、放射性核種 長尾 誠也
研究課題
・河川水系における溶存・粒子態有機物の特徴と移行動態
・地下水中の溶存有機物の特徴と放射性核種との錯形成能
・里山・里海における物質動態研究

科研費採択テーマ
・陸域における難分解性有機炭素の蓄積と移行動態解明研究
・集中豪雨により放出される懸濁粒子の特徴と沿岸域生態系への影響
・河川から沿岸への栄養塩輸送記録により解読する陸起源栄養塩の海洋生物生産への影響変遷
・縁辺海(ベーリング海、オホーツク海、日本海)の基礎生産を支える鉄の挙動とその起源
・陸域から沿岸域への放射性セシウムの移行動態解析と生態系への影響評価

水圏、環境修復、自然サイクル 長谷川 浩
共同研究希望テーマ
・大気中CO2の固定化
・環境中における有害物質のバイオレメディエーション
・有害金属の形態別分析、廃棄物、無害化処理

研究課題
・水圏における微量元素の挙動に関する研究
・自然サイクルを利用した環境改善技術の開発
・水環境における富栄養化と物質循環に関する研究

出願済みの発明名称
・植物プランクトンの増殖を抑制する方法
・比色分析装置
・抗生物質の分解方法及びこれに用いる微生物
・金属含有廃棄物の化学的リサイクル技術
・鋳物廃砂中の有害金属の除去方法
・有害金属汚染物の浄化方法
・鋳物廃砂の無害化及び再利用方法
・汚染土壌の処理方法

科研費採択テーマ
・ナノバイオミメティックプロセスによる環境中複合汚染物質の同時除去技術の構築
・生分解性キレート剤を用いた植物プランクトンの増殖制御技術の開発
・キトサンを母材としたアミノ酸修飾両性イオン交換樹脂の開発と捕集分離機能の追求
・有機ヒ素汚染土壌の環境修復技術
・宝石珊瑚(花虫綱八放サンゴ類)の持続的利用を目指す保全生態学と文化誌に関する研究
・海洋生態系におけるメタローム-プロテオーム相互作用
・海洋環境における微量生元素の動態と生態系への影響
・身近な水環境を題材にした化学教育プログラムの開発
・海洋植物プランクトンを利用した自然サイクル中におけるCO2固定化に関する研究
・有機・無機微量成分を利用した宝石サンゴ類の生物種及び生息地同定法の確立
・溶融飛灰及び焼却飛灰の資源化と有用金属回収を可能とする化学的ゼロエミッション技術の開発
・ヒ素汚染に対するファイトレメディエーションにおける生分解性キレート剤の活用
・有機・無機微量成分を利用した宝石サンゴ類の生物種及び生息地同定法の確立
・宝石サンゴの色彩を担う鍵物質の化学構造と起源の解明
・世界の船舶墓場-バングラデシュ・チッタゴン沿岸における水質汚染調査と総合的把握
・生分解性キレート剤を活用した有害金属汚染土壌に対する高度洗浄技術の開発
・生分解性キレート剤を活用した有害金属汚染土壌に対する高度洗浄技術の開発
・ヒ素汚染に対するファイトレメディエーションにおける生分解性キレート剤の活用

産学連携・技術移転事業の採択テーマ
・日本産宝石サンゴの国際取引に活用する科学的評価技術開発

多環芳香族炭化水素、ニトロアレーン、内分泌撹乱化学物質、環境内挙動、生体影響 早川 和一
共同研究希望テーマ
・ディーゼル排出粉じんの生体影響
・未規制有害化学物質の計測法開発
・環日本海域の環境

研究課題
・変異原性多環芳香族炭化水素類に関する研究:環境内動態と生体影響
・環境中の新規内分泌撹乱化学物質に関する研究
・環境化学物質のための新規光学検出/液体クロマトグラフィーの開発

出願済みの発明名称
・円二色性分析計
・ジニトロアレーン分析装置
・試料の注入採取装置
・多環芳香族炭化水素類の人体曝露評価方法
・ジニトロアレーン分析装置
・多環芳香族炭化水素類の人体曝露評価方法
・大気汚染物質捕集材、それを用いた大気汚染物質の測定方法及び大気汚染物質の測定装置
・砂塵飛来有害物質及び微生物を除去する除去剤、セルロース繊維並びに繊維構造物

科研費採択テーマ
・未規制大気汚染物質ニトロアレーンの動態解析とその軽減に関する基礎研究
・ディーゼル排気粉塵由来未規制有害大気汚染物質の低減化に関する研究
・多環芳香族炭化水素とその代謝物の内分泌撹乱作用とその測定法に関する研究
・経気道曝露する未規制多環芳香族炭化水素の健康リスク評価に関する研究
・多環芳香族炭化水素類(PAHs)のホルモン活性等価係数(HAEF)の確立
・大気浮遊粒子物質の内分泌攪乱作用とその本体
・環日本海都市の多環芳香族炭化水素/ニトロ多環芳香族炭化水素の発生と曝露の国際比較
・多環芳香族炭化水素類(PAH)-DNA付加体を指標とするPAH曝露評価法の開発
・多環芳香族炭化水素類の内分泌系及び循環系に及ぼす作用と活性体に関する研究
・環日本海都市の多環芳香族炭化水素/ニトロ多環芳香族炭化水素の発生と曝露の国際比較
・日本海油流出事故による環境汚染のモニタリングと汚染環境試料の毒性評価
・室内空気中の化学物質に関する調査研究
・ベンゾ[a]ピレン及びその代謝物の内分泌撹乱作用の評価法に関する研究
・多環芳香族炭化水素類の内分泌撹乱作用に関する戦略研究
・ステロイドホルモン受容体に作用する化学物質の構造活性相関に基づく毒性評価システム
・東アジアにおける多環芳香族炭化水素/ニトロ多環芳香族炭化水素の分析法と環境動態
・東アジアにおけるエアロゾル中多環芳香族炭化水素類の挙動と発生源
・環日本海域の有害性多環芳香族炭化水素類の発生・輸送・反応と曝露の国際比較
・多環芳香族炭化水素類が環境・生体で新たに獲得する毒性に関する戦略研究
・重油汚染海水で孵化した魚の脊柱彎曲は多環芳香族炭化水素が原因か?
・東アジアにおけるエアロゾル中多環芳香族炭化水素類の挙動と発生源
・環日本海域の有害性多環芳香族炭化水素類の発生・輸送・反応と曝露の国際比較
・多環芳香族炭化水素類が環境・生体で新たに獲得する毒性に関する戦略研究
・重油汚染海水で孵化した魚の脊柱彎曲は多環芳香族炭化水素が原因か?
・重油汚染海水で生まれた魚の脊柱彎曲の機構解明と新規解毒タンパク質によるレスキュー

環境ナノ粒子、エアロゾル、大気環境評価、モニタリングネットワーク、発生源対策技術 古内 正美
共同研究希望テーマ
・ナノ粒子分離技術

研究課題
・小規模バイオマス燃焼炉からの大気環境汚染抑制のための低コスト粒子充填層フィルタ
・カンボジア・アンコール遺跡区域における大気汚染の発生源影響評価とモニタリングネットワークの構築
・タイ南部天然ゴムスモークシート製造に伴う大気および作業環境汚染の現状と対策
・ナノ光触媒エアロゾルの超音速流れを用いた空気中有害汚染物質の高速分解

科研費採択テーマ
・静電分級法を利用するナノサイズ大気エアロゾル粒子の’あるがまま’質量分析法の開発
・静電分級法を利用するナノサイズ大気エアロゾル粒子の‘あるがまま’質量分析法の開発
・廃棄物熱処理プロセス排ガス中での重金属類の挙動解析とその成分分離法の検討
・ナノ・エアロゾル粒子の高速分級・濃縮技術の開発
・超音速流れ場中の液滴凝縮を利用したナノ大気エアロゾルとガス成分の同時測定
・環境共生のための土地利用計画支援システムの開発と適用に関する研究
・超音速流れ場を用いた廃棄物熱処理排ガス中微小重金属類のin situ測定法の検討
・東南アジア地域の天然ゴムプランテーションで発生する大気汚染物質の特性と影響評価
・ナノ光触媒エアロゾルの超音速流れを利用した有害ガス状物質の高効率分解
・カンボジアのアンコール遺跡区域における環境破壊・汚染の現状と影響評価
・マクロ分子イオンを用いたナノ粒子フィルタ捕集性能試験法の開発
・東南アジアの農業・アグロインダストリ起源の環境負荷評価と共通対策プロトコルの検討
・小流量・小型軽量ナノ粒子リスクリアルタイムモニタリング技術の開発

大気エアロゾル、黄砂、PM2.5 松木 篤
研究課題
・能登半島における大気モニタリング
・長距離輸送過程における大気エアロゾル混合状態の評価
・大気エアロゾルの雲凝結特性評価

出願済みの発明名称
・砂塵飛来有害物質及び微生物を除去する除去剤、セルロース繊維並びに繊維構造物

科研費採択テーマ
・雲エアロゾル相互作用の解明にむけた雲採集装置の開発
・大気中微粒子の増加要因と雲核活性の解明:エアロゾル・クライマトロジー構築にむけて

加速器質量分析、放射性ヨウ素、放射性炭素 松中 哲也
研究課題
・日本海域における放射性ヨウ素の環境動態

科研費採択テーマ
・石英中炭素14の超高感度測定法の開発と氷河地形編年への応用

放射性核種、地球化学、放射線影響 山本 政儀
研究課題
・旧ソ連核実験セミパラチンスク周辺の環境放射能汚染と周辺住民の被曝線量評価
・大深度掘削で得られるNaCl型温鉱泉のRa同位体の挙動研究

科研費採択テーマ
・旧ソ連核実験場セミパラチンスク周辺の環境放射能問題
・旧ソ連核実験場セミパラチンスク周辺の環境放射能問題
・環境プルトニウムの汚染源識別に関する研究
・環境プルトニウムの汚染源識別に関する研究
・セミパラチンスク核実験場周辺住民の低線量率外部・内部被曝の線量評価モデル構築
・大深度掘削泉水を用いた高塩分熱水環境における天然放射性核種の挙動
・移行に伴う放射性物質の化学形態と微量分析技術の開発

放射線・化学物質影響科学

キーワード 研究者名 研究情報
脳、分子イメージング、放射性同位元素、アルツハイマー病、自閉症 柴 和弘
共同研究希望テーマ
・アルツハイマー病診断薬の開発
・アセチルコリン神経作用薬の探索

研究課題
・脳神経機能診断を目的とした放射性医薬品の開発に関する研究
・内部被曝の高感度評価法の開発研究

出願済みの発明名称
・小胞アセチルコリントランスポーターに対するリガンド
・細胞増殖性疾患の治療用または診断用薬剤

科研費採択テーマ
・アルツハイマー病の早期診断を目的としたコリントランスポーターイメージング剤の開発
・虚血心筋障害、リモデリングにおける心筋間質の病態変化とその画像化に関する研究
・虚血心筋障害、リモデリングにおける心筋間質の病態変化とその画像化に関する研究
・アルツハイマー病の早期診断用シナプス前コリン作動性神経分子イメージング剤の開発
・認知症及びストレス性精神疾患の進行・治療指針予測を可能にするイメージング剤の開発(
・新規トランスポーターマッピング剤による「アルツハイマー病の早期診断」に関する研究
・アルツハイマー病の早期診断を目的とした放射性神経機能診断薬の開発
・アルツハイマー病の客観的診断を目的としたトランスポーターマッピング剤の開発
・アルツハイマー性痴呆の診断を目的とした放射性ヨウ素標識ベサミコールの開発研究

極低レベル放射線 濵島 靖典
共同研究希望テーマ
・環境放射能測定
・極低レベル放射線測定

研究課題
・環境中性子の影響評価
・物質中の環境中性子分布
・極低レベル放射線測定機の開発

多環芳香族炭化水素、ニトロアレーン、内分泌撹乱化学物質、環境内挙動、生体影響 早川 和一
共同研究希望テーマ
・ディーゼル排出粉じんの生体影響
・未規制有害化学物質の計測法開発
・環日本海域の環境

研究課題
・変異原性多環芳香族炭化水素類に関する研究:環境内動態と生体影響
・環境中の新規内分泌撹乱化学物質に関する研究
・環境化学物質のための新規光学検出/液体クロマトグラフィーの開発

出願済みの発明名称
・円二色性分析計
・ジニトロアレーン分析装置
・試料の注入採取装置
・多環芳香族炭化水素類の人体曝露評価方法
・ジニトロアレーン分析装置
・多環芳香族炭化水素類の人体曝露評価方法
・大気汚染物質捕集材、それを用いた大気汚染物質の測定方法及び大気汚染物質の測定装置
・砂塵飛来有害物質及び微生物を除去する除去剤、セルロース繊維並びに繊維構造物

科研費採択テーマ
・未規制大気汚染物質ニトロアレーンの動態解析とその軽減に関する基礎研究
・ディーゼル排気粉塵由来未規制有害大気汚染物質の低減化に関する研究
・多環芳香族炭化水素とその代謝物の内分泌撹乱作用とその測定法に関する研究
・経気道曝露する未規制多環芳香族炭化水素の健康リスク評価に関する研究
・多環芳香族炭化水素類(PAHs)のホルモン活性等価係数(HAEF)の確立
・大気浮遊粒子物質の内分泌攪乱作用とその本体
・環日本海都市の多環芳香族炭化水素/ニトロ多環芳香族炭化水素の発生と曝露の国際比較
・多環芳香族炭化水素類(PAH)-DNA付加体を指標とするPAH曝露評価法の開発
・多環芳香族炭化水素類の内分泌系及び循環系に及ぼす作用と活性体に関する研究
・環日本海都市の多環芳香族炭化水素/ニトロ多環芳香族炭化水素の発生と曝露の国際比較
・日本海油流出事故による環境汚染のモニタリングと汚染環境試料の毒性評価
・室内空気中の化学物質に関する調査研究
・ベンゾ[a]ピレン及びその代謝物の内分泌撹乱作用の評価法に関する研究
・多環芳香族炭化水素類の内分泌撹乱作用に関する戦略研究
・ステロイドホルモン受容体に作用する化学物質の構造活性相関に基づく毒性評価システム
・東アジアにおける多環芳香族炭化水素/ニトロ多環芳香族炭化水素の分析法と環境動態
・東アジアにおけるエアロゾル中多環芳香族炭化水素類の挙動と発生源
・環日本海域の有害性多環芳香族炭化水素類の発生・輸送・反応と曝露の国際比較
・多環芳香族炭化水素類が環境・生体で新たに獲得する毒性に関する戦略研究
・重油汚染海水で孵化した魚の脊柱彎曲は多環芳香族炭化水素が原因か?
・東アジアにおけるエアロゾル中多環芳香族炭化水素類の挙動と発生源
・環日本海域の有害性多環芳香族炭化水素類の発生・輸送・反応と曝露の国際比較
・多環芳香族炭化水素類が環境・生体で新たに獲得する毒性に関する戦略研究
・重油汚染海水で孵化した魚の脊柱彎曲は多環芳香族炭化水素が原因か?
・重油汚染海水で生まれた魚の脊柱彎曲の機構解明と新規解毒タンパク質によるレスキュー

DNA修復、がん 松永 司
共同研究希望テーマ
・DNA損傷に対する細胞応答反応をターゲットにした抗がん剤の開発
・太陽光紫外線防御に関する研究

研究課題
・ゲノム傷害に対する防御応答の分子機構に関する研究
・DNA損傷応答におけるDDB複合体の機能解析
・紫外線誘発DNA損傷の検出定量系開発とその応用研究

出願済みの発明名称
・損傷DNAの定量方法及び被験物質の評価方法
・DNA損傷修復能力の簡便・迅速な検査方法
・ヌクレオチド除去修復阻害剤、抗腫瘍剤および紫外線治療の増強剤

科研費採択テーマ
・ケミカルバイオロジーを利用したヒトヌクレオチド除去修復機構の解析
・シスプラチン抵抗性関連因子ERCC1の分解を誘導する新規低分子化合物の解析
・ヌクレオチド除去修復反応を調節する細胞内因子の解析
・除去修復エンドヌクレアーゼの機能とその欠損による分子病態の生化学的解析
・除去修復エンドヌクレアーゼの機能とその欠損による分子病態に関する研究
・DNA修復関連因子を利用したDNA損傷検出系の開発
・ヌクレオチド除去修復反応の細胞内調節機構に関する研究
・ヌクレオチド除去修復のバックアップ機構に関する研究
・ヒト細胞におけるヌクレオチド除去修復のバックアップ機構に関する研究
・ゲノム損傷応答機構におけるCul4-DDB1ユビキチンリガーゼの新機能の解明
・新規DNA修復阻害剤を活用したメカニズム解析と癌治療への応用
・哺乳類細胞に潜在する未知DNA修復反応の解明

産学連携・技術移転事業の採択テーマ
・がん化学療法の飛躍的改善を目指したDNA修復阻害剤の開発

放射性核種、地球化学、放射線影響 山本 政儀
研究課題
・旧ソ連核実験セミパラチンスク周辺の環境放射能汚染と周辺住民の被曝線量評価
・大深度掘削で得られるNaCl型温鉱泉のRa同位体の挙動研究

科研費採択テーマ
・旧ソ連核実験場セミパラチンスク周辺の環境放射能問題
・旧ソ連核実験場セミパラチンスク周辺の環境放射能問題
・環境プルトニウムの汚染源識別に関する研究
・環境プルトニウムの汚染源識別に関する研究
・セミパラチンスク核実験場周辺住民の低線量率外部・内部被曝の線量評価モデル構築
・大深度掘削泉水を用いた高塩分熱水環境における天然放射性核種の挙動
・移行に伴う放射性物質の化学形態と微量分析技術の開発

DNA修復、DNA損傷応答 若杉 光生
共同研究希望テーマ
・ヌクレオチド除去修復反応をターゲットにした抗がん剤の開発

研究課題
・ヌクレオチド除去修復の分子機構に関する研究

科研費採択テーマ
・ヌクレオチド除去修復におけるDDBの機能とクロマチン構造変換機構の解析
・ヌクレオチド除去修復におけるクロマチン制御とDDBの機能
・ゲノム損傷応答機構におけるCul4/DDB1ユビキチンリガーゼの新機能の解明
・休止期においてNER依存的に活性化するDNA損傷応答機構の解析
・休止期のヌクレオチド除去修復により生じる二次的DNA損傷とゲノム恒常性維持機構

環境影響評価

キーワード 研究者名 研究情報
共進化、レジリアンス、木質バイオマス 市原 あかね
研究課題
・共進化様式論:社会自然システムに関するレギュラシオン・アプローチ

越境大気汚染、環境国際協力、環境政策 鈴木 克徳
科研費採択テーマ
・ユネスコスクールの質の向上に向けたESD評価手法の分析
・ESD推進に向けた地域の拠点(RCE)の活用とESDの学力向上への効果の評価

大気汚染、室内環境汚染、粒子状物質、燃焼発生源、多環芳香族炭化水素、高感度分析、発がん物質、活性酸素、酸化ストレス、バイオマーカー 鳥羽 陽
研究課題
・多環芳香族炭化水素類の曝露評価に関する研究
・PM2.5や環境ナノ粒子を介した有機汚染物質の人体曝露に関する研究
・大気粉じんの活性酸素種産生に関する研究
・タンチョウの胆汁に排泄される多環芳香族炭化水素類の代謝物分析
・質量分析を利用した有機汚染物質の高感度分析法の開発と環境試料への適用

出願済みの発明名称
・多環芳香族炭化水素類の人体曝露評価方法
・環境汚染物質の人体曝露評価方法
・大気汚染物質捕集材、それを用いた大気汚染物質の測定方法及び大気汚染物質の測定装置

科研費採択テーマ
・ベンゾ[a]ピレン及びその代謝物の内分泌撹乱作用の評価法に関する研究
・多環芳香族炭化水素類(PAH)-DNA付加体を指標とするPAH曝露評価法の開発
・変異原性環境化学物質,ニトロ多環芳香族炭化水素類の人体曝露評価法の開発
・多環芳香族炭化水素とその代謝物の内分泌撹乱作用とその測定法に関する研究
・多環芳香族炭化水素類(PAHs)のホルモン活性等価係数(HAEF)の確立
・アジア産マオウ科マオウ属植物の学際的調査研究
・経気道曝露する未規制多環芳香族炭化水素の健康リスク評価に関する研究
・酸化ストレスを惹起するキノン系化合物の人体曝露評価法の開発
・含硫黄多環芳香族化合物を指標とする越境大気汚染物質の人体曝露評価法の開発
・アジア諸地域住民の大気汚染曝露実態と生体影響の国際比較

大気エアロゾル,バイオマス燃焼 畑 光彦
共同研究希望テーマ
・薪およびペレットストーブの環境負荷分析と低減技術の開発
・大気環境中ナノ粒子の調査

研究課題
・バイオマス燃焼由来の環境負荷

科研費採択テーマ
・廃棄物熱処理プロセス排ガス中での重金属類の挙動解析とその成分分離法の検討
・ナノ・エアロゾル粒子の高速分級・濃縮技術の開発
・超音速流れ場中の液滴凝縮を利用したナノ大気エアロゾルとガス成分の同時測定
・超音速流れ場を用いた廃棄物熱処理排ガス中微小重金属類のin situ測定法の検討
・東南アジア地域の天然ゴムプランテーションで発生する大気汚染物質の特性と影響評価
・シミュレーターを用いた廃棄物ガス化燃焼特性解析と高効率廃棄物熱処理システムの構築
・ナノ光触媒エアロゾルの超音速流れを利用した有害ガス状物質の高効率分解
・ナノエアロゾル粒子個人ばく露評価用サンプラの開発とナノ粒子ばく露の実態調査
・小規模バイオマス燃焼炉からの大気環境汚染を防止する「ハイブリッドフィルタ」の開発
・バイオマス燃焼炉からのナノ粒子排出を抑制するポンプレス集じん装置の開発
・東南アジアの農業・アグロインダストリ起源の環境負荷評価と共通対策プロトコルの検討

ヒ素、バイオエアロゾル、微生物生態 牧 輝弥
研究課題
・海洋植物プランクトンの消長と化学物質の関わり合いの解明とその赤潮防除技術への活用
・水圏のヒ素循環における微生物生態系の役割の解明とその境浄化への応用
・黄砂バイオエアロゾルによって長距離輸送される微生物群の多様性の解明

科研費採択テーマ
・黄砂バイオエアロゾルの遺伝学的識別法を用いた耐塩微生物の越境輸送と環境影響の解明
・沙漠地帯から越境輸送される黄砂バイオエアロゾルを標的とした高高度大気調査
・黄砂バイオエアロゾル及び人為起源エア ロゾルの雲核・氷晶核 能に関する研究
・砂漠上空の砂塵とバイオエアロゾルの混合状態に関する野外研究:気球による直接採集
・黄砂バイオエアロゾルにおける耐塩細菌の長距離輸送とその微生物生態への影響
・キトサンを母材としたアミノ酸修飾両性イオン交換樹脂の開発と捕集分離機能の追求
・生分解性キレート剤を用いた植物プランクトンの増殖制御技術の開発
・砒素ファイトレメディエーションへの金属無機化細菌の実用化
・鉄輸送配位子シデロホアの生合成遺伝子による赤潮抑制型・植物プランクトンの増殖制御
・身近な水環境を題材とした化学教育プログラムの開発
・南極域の風送バイオエアロゾル実相調査:気球等を使った先駆的生態系観測の展開

環境技術・環境負荷低減

キーワード 研究者名 研究情報
下水道,下排水処理,生物処理,水循環,微生物,硫酸塩還元 池本 良子
研究課題
・活性汚泥処理の高度化・安定化に関する研究
・硫黄の酸化還元微生物を活用した排水処理システムの開発
・バイオマス資源循環

出願済みの発明名称
・生物濾過装置
・余剰汚泥の減量方法および減量化システム
・水処理部材、浄化槽、および水処理装置

科研費採択テーマ
・畜産排水処理施設から水環境中への窒素流出および薬剤耐性菌の伝搬とその制御
・低出力マイクロ波処理を利用した微生物細胞内部破壊による脱水汚泥可溶化
・培養液栽培プロセスのフローの解析とゼロエミッション化のための排水処理方式の開発
・活性汚泥における鉄,硫黄,窒素の酸化・還元細菌およびりん除去細菌の相互作用
・活性汚泥における鉄、硫黄、窒素の酸化・還元細菌およびりん除去細菌の相互作用
・養液栽培プロセスの物質フローの解析およびゼロエミッション化のための要素技術の開発
・養液栽培プロセスの物質フローの解析およびゼロエミッション化のための要素技術の開発
・鉄くずと間伐材を利用した下水2次処理水からの有機物,窒素,りん除去
・硫酸塩還元微生物を活用した消化促進と高濃度リン酸含有汚泥の生成
・旋回流式嫌気無酸素好機生物ろ過装置による硫黄サイクルを活用した窒素・りん除去法
・竹チップ発酵熱抽出・利用システムの実用化手法の開発
・長周期・長継続時間地震動による貯水槽スロッシングが配水システムに及ぼす被害予測

脱硫、エンジン燃焼ガス浄化、吸着、空気分離、蓄熱 大坂 侑吾
研究課題
・乾式脱硫フィルターによる硫黄循環システムの構築
・温度スイング式吸着法を用いた二酸化炭素の濃縮分離プロセスの開発
・吸着材層内の熱・物質移動現象の解明

出願済みの発明名称
・SOx吸収装置およびそれを用いた排気浄化装置
・SOx吸収装置およびそれを用いた排気浄化装置
・排気浄化装置
・蓄熱装置
・EXHAUST GAS PURIFICATION DEVICE

デシカント空調、吸着、空気分離 児玉 昭雄
共同研究希望テーマ
・排熱利用デシカント空調機の開発
・吸着による空気浄化・分離と応用プロセスの開発
・省エネルギー型除湿操作の開発

研究課題
・吸着式デシカント除湿空調機の開発と高度化
・吸着式空気分離・浄化システムの開発
・吸着による二酸化炭素回収プロセスの開発

出願済みの発明名称
・コージェネレーションシステム、コージェネレーションシステム制御方法および建造物

・空調システム
・デシカント空調装置

科研費採択テーマ
・熱と物質の同時移動現象解析に基づく吸着材デシカントローターの設計・操作指針の構築
・湿度差スイングを駆動源とする超低消費エネルギー型吸着式CO2分離の可能性検討

水圏、環境修復、自然サイクル 長谷川 浩
共同研究希望テーマ
・大気中CO2の固定化
・環境中における有害物質のバイオレメディエーション
・有害金属の形態別分析、廃棄物、無害化処理

研究課題
・水圏における微量元素の挙動に関する研究
・自然サイクルを利用した環境改善技術の開発
・水環境における富栄養化と物質循環に関する研究

出願済みの発明名称
・植物プランクトンの増殖を抑制する方法
・比色分析装置
・抗生物質の分解方法及びこれに用いる微生物
・金属含有廃棄物の化学的リサイクル技術
・鋳物廃砂中の有害金属の除去方法
・有害金属汚染物の浄化方法
・鋳物廃砂の無害化及び再利用方法
・汚染土壌の処理方法

科研費採択テーマ
・ナノバイオミメティックプロセスによる環境中複合汚染物質の同時除去技術の構築
・生分解性キレート剤を用いた植物プランクトンの増殖制御技術の開発
・キトサンを母材としたアミノ酸修飾両性イオン交換樹脂の開発と捕集分離機能の追求
・有機ヒ素汚染土壌の環境修復技術
・宝石珊瑚(花虫綱八放サンゴ類)の持続的利用を目指す保全生態学と文化誌に関する研究
・海洋生態系におけるメタローム-プロテオーム相互作用
・海洋環境における微量生元素の動態と生態系への影響
・身近な水環境を題材にした化学教育プログラムの開発
・海洋植物プランクトンを利用した自然サイクル中におけるCO2固定化に関する研究
・有機・無機微量成分を利用した宝石サンゴ類の生物種及び生息地同定法の確立
・溶融飛灰及び焼却飛灰の資源化と有用金属回収を可能とする化学的ゼロエミッション技術の開発
・ヒ素汚染に対するファイトレメディエーションにおける生分解性キレート剤の活用
・有機・無機微量成分を利用した宝石サンゴ類の生物種及び生息地同定法の確立
・宝石サンゴの色彩を担う鍵物質の化学構造と起源の解明
・世界の船舶墓場-バングラデシュ・チッタゴン沿岸における水質汚染調査と総合的把握
・生分解性キレート剤を活用した有害金属汚染土壌に対する高度洗浄技術の開発
・生分解性キレート剤を活用した有害金属汚染土壌に対する高度洗浄技術の開発
・ヒ素汚染に対するファイトレメディエーションにおける生分解性キレート剤の活用

産学連携・技術移転事業の採択テーマ
・日本産宝石サンゴの国際取引に活用する科学的評価技術開発

大気エアロゾル,バイオマス燃焼 畑 光彦
共同研究希望テーマ
・薪およびペレットストーブの環境負荷分析と低減技術の開発
・大気環境中ナノ粒子の調査

研究課題
・バイオマス燃焼由来の環境負荷

科研費採択テーマ
・廃棄物熱処理プロセス排ガス中での重金属類の挙動解析とその成分分離法の検討
・ナノ・エアロゾル粒子の高速分級・濃縮技術の開発
・超音速流れ場中の液滴凝縮を利用したナノ大気エアロゾルとガス成分の同時測定
・超音速流れ場を用いた廃棄物熱処理排ガス中微小重金属類のin situ測定法の検討
・東南アジア地域の天然ゴムプランテーションで発生する大気汚染物質の特性と影響評価
・シミュレーターを用いた廃棄物ガス化燃焼特性解析と高効率廃棄物熱処理システムの構築
・ナノ光触媒エアロゾルの超音速流れを利用した有害ガス状物質の高効率分解
・ナノエアロゾル粒子個人ばく露評価用サンプラの開発とナノ粒子ばく露の実態調査
・小規模バイオマス燃焼炉からの大気環境汚染を防止する「ハイブリッドフィルタ」の開発
・バイオマス燃焼炉からのナノ粒子排出を抑制するポンプレス集じん装置の開発
・東南アジアの農業・アグロインダストリ起源の環境負荷評価と共通対策プロトコルの検討

環境保全・修復、水圏バイオマス生産、水循環プロセス、排水処理プロセス 三木 理
研究課題
・海洋バイオマスの高効率生産プロセス
・産業副産物を活用した沿岸海域環境保全・修復技術

出願済みの発明名称
・フライアッシュ高含有ポーラスコンクリート及びこれを用いた藻場造成方法

環境モデリング・保全修復技術

キーワード 研究者名 研究情報
環境保全・修復、水圏バイオマス生産、水循環プロセス、排水処理プロセス 三木 理
研究課題
・海洋バイオマスの高効率生産プロセス
・産業副産物を活用した沿岸海域環境保全・修復技術

出願済みの発明名称
・フライアッシュ高含有ポーラスコンクリート及びこれを用いた藻場造成方法

自然共生システム

キーワード 研究者名 研究情報
植物生態学、河川生態学、農業生態学、里山里海 伊藤 浩二
研究課題
・里山の水田景観における植物種の多様性保全
・市民参加型の生物多様性モニタリングが地域活性化に及ぼす役割
・里山里海を生かした地域再生人材の育成手法の開発

科研費採択テーマ
・沿海部の棚田景観が植物種多様性保全に果たす役割:沿海生植物に注目して
・水稲農法とその変遷が農村景観内の植物種多様性に及ぼす影響

環境政策・環境社会システム

キーワード 研究者名 研究情報
環境ガバナンス、河川政策 大野 智彦
研究課題
・流域再生への政策転換 ダム撤去の事例研究
・ダム撤去の社会的影響の把握 社会ー生態システム・フレームワークの適用
・自治体環境政策における政策イノベーション
・河川計画への住民参加

科研費採択テーマ
・複雑な流域ガバナンスへの新たなアプローチ:流域環境再生への大規模政策転換の研究

このページの先頭へ