本文へジャンプ
印刷対象項目:        
印刷する

所属別一覧表

7名が検索されました。氏名をクリックすると研究者の詳細情報が表示されます。

複合領域

文化財科学・博物館学

キーワード 研究者名 研究情報
彫刻、彫塑、塑造、ロダン 江藤 望
共同研究希望テーマ
・ブロンズ像を中心としたモニュメント彫刻の制作

研究課題
・彫刻制作研究
・彫刻における造形要素について
・フレスコ画における工芸的装飾技法の研究
・ロダン彫刻の研究

科研費採択テーマ
・シエナ派のフレスコ画におけるストゥッコ技法について
・フレスコ壁画における工芸的装飾技法の研究
・フレスコ壁画における工芸的装飾技法の実証的研究

先史考古学,初期農耕牧畜社会, 土器, 型式学, 編年, 移動性, メソポタミア, レヴァント, 肥沃な三日月地帯 小髙 敬寛
研究課題
・西アジアにおける新石器化から都市化への移行過程

科研費採択テーマ
・都市化過程におけるメソポタミア外縁部の考古学的研究
・メソポタミア初期農耕社会の再編期における物質文化の基礎的研究
・メソポタミア外縁における新石器化から都市化への移行に関する研究
・文明形成過程における肥沃な三日月地帯とメソポタミアとの交流関係
・西アジア初期農耕社会における物資貯蔵活動の研究
・メソポタミア先史農耕社会にみる都市文明の起源
・古代メソポタミア北部における歴史時代の物質文化の研究ー日本隊の発掘資料を中心にー
・古代メソポタミア北東部における歴史考古学的研究
・西アジア先史時代における工芸技術の研究
・古代社会の発展と都市化の比較考古学的研究

エジプト学、考古学、文化遺産学、博物館学、古代オリエント学、比較文明学 河合 望
研究課題
・エジプト新王国時代の歴史・考古学的研究
・エジプト新王国時代の葬墓制の考古学的研究
・エジプト、サッカラ遺跡の考古学的研究
・エジプト文化遺産の保存・修復・活用の研究

科研費採択テーマ
・エジプト、北サッカラ遺跡における新王国時代墓地の総合的調査研究
・古代エジプトにおける都市の景観と構造
・エジプト、サッカラ遺跡における新王国時代の墓の調査研究
・バビロニア・アッシリアの「政治」と「宗教」―領土統治における神学構築と祭儀政策―
・エジプト王朝時代の聖地の形成と展開に関する考古学的研究
・古代エジプト新王国時代の王墓の副葬品の研究
・中東部族社会の起源:アラビア半島先原史遊牧文化の包括的研究
・ツタンカーメン王の服飾品に関する材質技法研究
・ネクロポリス・テーベにおける岩窟墓のライフ・ヒストリー研究
・西アジア都市文明論

学融合,在来家畜研究史,在来家畜研究,家畜生理学,馬学,動物考古学,古分子情報学,古代ゲノム,同位体生態学,文化財科学 覺張 隆史
研究課題
・遺跡出土骨を対象としたオンサイト型パレオゲノミクスに関する基礎的研究
・家畜馬の去勢文化検証に関する考古分子生物学的研究
・古代ゲノム解析のためのGUIプラットフォームの開発
・在来家畜の生物学および文化誌学的研究
・東アジア遺跡出土動物遺存体情報を用いた家畜飼育文化圏の統合地図プロジェクト(日本・韓国・中国・台湾・モンゴル)
・共存分子マーカーを指標としたDNA分析可能性評価に関する基礎的研究
・温暖湿潤地域における古DNA分析の方法論的改善とその応用(3プロジェクト;ヒト・ウマ・イヌ)
・ウクライナ遺跡出土馬の文化財科学的研究 Verteba遺跡における馬の出現年代と遺伝学的背景の解明
・動物遺体および遺跡出土動物遺存体の多元素同位体分析に基づく高精度生態復元法の開発(酸素・炭素・窒素・硫黄・マグネシウム・銅・亜鉛・鉄・カルシウム・ストロンチウム・鉛など)

科研費採択テーマ
・パレオゲノミクス解析プラットフォーム開発とその応用
・中国文明起源解明の新・考古学イニシアティブ
・西アジアにおける先史遊牧民の起源と乳製品利用
・高句麗・渤海を東部ユーラシア史に位置づけるための基礎的研究
・中東部族社会の起源:アラビア半島先原史遊牧文化の包括的研究
・エジプト、北サッカラ遺跡における新王国時代墓地の総合的調査研究
・時空間的集団遺伝学モデリングによる現代日本人の進化史の解明
・遺跡出土馬のゲノムワイド解析に基づく日本列島馬の起源と交雑史に関する研究
・IoT技術を用いた超小型歯エナメル質自動前処理装置の開発とその応用
・元素分析による身元不明遺体の出身地域推定の検討
・新規データに基づく東アジアにおける家畜化および家畜利用に関する総合的研究
・同位体化学的手法に基づく新石器時代の長江下流域におけるヒトの移動性復元
・西日本出土古人骨に対するゲノム解析の可能性調査
・シン・パレオゲノミクスが創る博物館資料群活用の新展開
・原シルクロードの形成-中央アジア山岳地帯の初期開発史に関する総合研究-
・馬車から騎馬へ:中国古代における家畜史と人類史の再構築

地域地質学,堆積学,層序学,後期新生代,北陸,海洋地質学,日本海,完新世,環境動態解析,古環境解析,カンボジア,タイ,トンレサップ湖,マングローブ,アンコール世界遺産,世界遺産,生物多様性 塚脇 真二
研究課題
・北陸地方における後期新生代地質構造発達史
・カンボジアのトンレサップ湖における生態系維持機構の評価
・カンボジアのアンコール世界遺産における環境汚染・環境破壊の現状評価
・カンボジアのトンレサップ湖の形成ならびに発達史
・日本海における後氷期海洋環境変遷史
・東南アジアのマングローブ生態系におけるスマトラ-アンダマン津波の影響評価
・島弧-海溝系背弧域における堆積盆の形成・発達史

科研費採択テーマ
・カンボジアのトンレサップ湖における生物多様性維持機構の再評価
・島弧-海溝系前弧域における堆積盆の形成とその発達史
・アンコール文明と流域環境の相互変遷に着目した「時空を旅する ESD 教材」の創出
・カンボジアのアンコール遺跡区域における環境破壊・汚染の現状と影響評価
・湿潤アジアの‘伝統的なホームガーデン'を素材とした環境学習プログラムの創出
・東南アジア地域の天然ゴムプランテーションで発生する大気汚染物質の特性と影響評価
・カンボジアのトンレサップ湖における生物多様性維持機構の評価
・カンボジアのトンレサップ湖における過去2万年間の環境変遷史
・マングローブ生態系の有機物蓄積過程と海水準変動
・北陸地方に分布する更新統大桑層ならびに同層相当層の層位学的研究
・海水準変動によるマングローブ生態系の立地変動予測

マヤ文明、古代文明、ティカル、コパン、世界遺産、文化資源学、保存と活用 中村 誠一
共同研究希望テーマ
・マヤ文明世界遺産遺跡におけるドローンとLiDARを使ったUAVレーザー計測

研究課題
・ 異分野融合研究の推進による新たなマヤ文明史の再構築
・文化資源学によるマヤ文明世界遺産の保存と活用に関する実践研究

科研費採択テーマ
・パレオゲノミクスによるマヤ文明コパン王朝のダイナミクス解明
・ミューオン透視法を使ってマヤ文明王墓の発見を目指す国際共同研究
・世界遺産「コパンのマヤ遺跡」における王朝創始時期とそのプロセスの解明
・マヤ文明の王権発展過程の研究

編物、敷物圧痕、先史時代、縄文時代、新石器時代、東アジア、考古資料、三次元計測、編む、織る、編織技術 松永 篤知
研究課題
・「編む」から「織る」へ―東アジア先史時代における編織技術革新の研究―
・国内および中国における箕関連出土遺物の調査・分析
・中国と日本の先史時代における編物の変遷の比較考古学的研究

科研費採択テーマ
・「編む」から「織る」へ―東アジア先史時代における編織技術革新の研究―
・地域文化の表象としての「箕」の形態に関する学際的研究
・中国と日本の先史時代における編物の変遷の比較考古学的研究

このページの先頭へ