本文へジャンプ
印刷対象項目:        
印刷する

所属別一覧表

4名が検索されました。氏名をクリックすると研究者の詳細情報が表示されます。

医歯薬学

物理系薬学

キーワード 研究者名 研究情報
放射性薬剤 小川 数馬
研究課題
・新規放射性薬剤の開発

出願済みの発明名称
・金属錯体およびこれを含有する抗癌剤 (公開年月:2016/05/12)

科研費採択テーマ
・MMP-2を標的とした体内動態化学制御型の新規腫瘍核医学診断薬剤の開発
・新規アポトーシスイメージング剤による癌・虚血再灌流障害治療効果超早期診断法の確立
・新規放射性薬剤を用いた包括的転移性骨腫瘍診断治療法の確立を目指した研究
・革新的癌診断治療システムの開発研究-骨腫瘍診断治療からDDSへ
・癌の原発巣、造骨性・溶骨性骨転移の同時診断治療を可能とする放射性薬剤の開発研究
・放射性ハロゲンを用いた包括的癌診断・治療法(ラジオセラノスティクス)の確立
・局所療法を融合した発展型ラジオセラノスティクス用プローブ開発研究

産学連携・技術移転事業の採択テーマ
・高性能アポトーシスイメージング薬剤の開発

薬物動態学,薬物治療学,薬物トランスポーター,食品成分,神経新生,サイトカイン 加藤 将夫
共同研究希望テーマ
・トランスポーターによる薬物の取り込み、排泄過程の解析
・遺伝子欠損動物を用いた薬物動態解析
・トランスポーターを介した薬物間相互作用の生理学的モデルに基づく解析

研究課題
・トランスポーターによる薬物の体内動態制御
・薬物トランスポーターの局在および機能制御機構
・生理活性タンパク質、高分子化合物の薬物動態制御

出願済みの発明名称
・HGF医薬製剤(特許番号:9611SP15)
・ターゲティング型DDS製剤のスクリーニング方法(特許番号:PA430250)
・トランスポータータンパク質とアダプタータンパク質を共発現させたトランスジェニック卵母細胞(特許番号:2006P3346)
・エルゴチオネインを利用したクローン病の診断および治療(特許番号:特願2008-033588)

科研費採択テーマ
・肝障害時における肝細胞増殖因子の体内動態機構の解析
・肝細胞増殖因子の受容体非介在性消失機構の解析
・生理活性ペプチド受容体を標的としたドラッグデリバリーシステムの細胞内挙動の制御
・サイトカインの非線形体内動態機構に基づいた新規デリバリーシステムの開発
・肝細胞膜に発現するトランスポーターの分子機能におけるシンクロナイゼーション
・多彩な生物活性を有する肝細胞増殖因子のホメオスタシスに基づいた臓器特異的送達
・異物排出トランスポーター群の上皮細胞アピカル膜局在を制御する分子シグナル
・薬物取り込み・排出トランスポーターの細胞膜ソーティングの分子機構と薬理学的意義
・抗癌剤の消化管毒性回避を目指した小腸上皮細胞取り込み機構の分子論的解析
・肝腎トランスポーターを介した薬物間相互作用の分子基盤
・薬物動態制御因子としてのトランスポーターアダプターの役割
・医薬品の薬効・毒性標的としてのトランスポーター・アダプターネットワーク
・トランスポートフォトコンバーター:多様な薬の生体膜透過を光に変換する新規計測技術
・ペプチドトランスポーターを利用した腫瘍細胞トリプルブロック分子標的薬の開発
・抗酸化物質膜輸送体を標的とした臓器慢性疾患防御の研究と治療への応用
・ABC膜輸送体を標的とする経皮薬物デリバリーシステムの開発研究
・中枢神経系高次機能に及ぼす食物由来オリゴ核酸化合物の新規生理活性
・構造選択的メタボロームと生合成・消失臓器解析によるABC膜輸送体生体内基質の探索
・膜輸送体メタボロームによる炎症性腸肝疾患バイオマーカーの探索と発症機構の解明
・膜輸送体による食後過血糖抑制機構の解明と過血糖抑制に働く新規生体内基質の探索
・抗酸化物質膜輸送体を標的とした臓器慢性疾患防御の研究と治療への応用
・ABC膜輸送体を標的とする経皮薬物デリバリーシステムの開発研究
・妊娠高血圧症候群モデル動物における遺伝子組換え降圧ペプチダーゼの効果と体内動態
・造血器腫瘍の治療および予防に資する代謝物探索システムの構築
・神経細胞に高発現する薬物排出膜輸送体による興奮性神経伝達物質の放出制御と筋力低下
・ヒトで記憶学習を高める食物成分を利用した神経再生バイオマーカー探索と神経疾患治療

アレルギー、免疫、マスト細胞・好塩基球、IgE受容体、シグナル伝達、開口放出、細胞間相互作用、顕微光学技術、ライブイメージング 鈴木 亮
福吉 修一
研究課題
・フォトクロミック化合物による立体制御

科研費採択テーマ
・ゲノムジャンク領域にコードされる機能ペプチドの制御機構の情報学的推定と実験的検証
・ジニトロベンジル基をもつ複素環化合物の光反応
・フォトクロミック分子の立体制御
・光と磁場による絶対不斉合成
・フォトクロミズムを利用した不斉コントロール
・ジニトロベンジルピリジン誘導体のフォトクロミズム

このページの先頭へ