西島千尋 (にしじまちひろ) 准教授 Chihiro Nishijima
所属組織・役職等
人間社会研究域 学校教育系
教育分野
【大学院前期課程】
人間社会環境研究科 地域創造学専攻
所属研究室等
学歴
【出身大学院】
金沢大学教育学研究科 修士課程 修了
金沢大学人間社会環境研究科 博士課程 修了
【出身大学】
金沢大学 2004/03 卒業
【取得学位】
博士(学術)
職歴
生年月
所属学会
日本音楽学会(201204-)
日本音楽教育学会(200604-)
日本音楽療法学会(201910-)
文化資源学会(200904-)
学内委員会委員等
○学校教育学類・教職実践研究科・附属学校園研究推進委員会音楽小委員会(2024-2024)
受賞学術賞
○金沢大学大学院人間社会環境研究科研究科長賞(2009/03)
専門分野
音楽教育
専門分野キーワード
音楽教育史,音楽教育,教育学
研究課題
著書
- 音楽の未明からの思考──ミュージッキングを超えて アルテスパブリッシング 2021/12/22 野澤豊一,川瀬慈,西島千尋,輪島裕介,浮ヶ谷幸代,梶丸岳,増野亜子,井上淳生,矢野原佑史,福岡正太,武田俊輔,大門碧,伏木香織,井手口彰典,松平勇二,青木深 4865592474
- よくわかる音楽教育学 (やわらかアカデミズム・〈わかる〉シリーズ) ミネルヴァ書房 2023/03/07 共著 小川, 昌文,田邊, 裕子,戸谷, 登貴子,田中, 路,清水, 稔 4623094898
- ミュージッキング : 音楽は〈行為〉である 水声社 2023/07 Small, Christopher,野沢, 豊一,西島, 千尋 9784801007383
- 学校音楽文化論―人・モノ・制度の諸相からコンテクストを探る 東信堂 2024/03 原著書 単著 西島千尋
- クラシック音楽は、なぜ“鑑賞”されるのか―近代日本と西洋芸術の受容 新曜社 2010/11/01 西島 千尋 4788512122
- ミュージッキング―音楽は“行為”である 水声社 2011/07/01 野澤 豊一,西島 千尋 4891768266
- ミュージック・アズ・ソーシャルライフ―歌い踊ることをめぐる政治 水声社 2015/08/05 共著 野澤 豊一,西島 千尋 4801001106
- 初等音楽科教育 (MINERVAはじめて学ぶ教科教育) ミネルヴァ書房 2018/04/30 笹野, 恵理子 4623081605
- 音楽表現 (実践保育内容シリーズ) 一藝社 2014/04/15 三森 桂子,小畠 エマ 4863590768
- 子どもと法 法律文化社 2016/08/03 丹羽, 徹 4589037866
- 学校音楽文化論: 人・モノ・制度の諸相からコンテクストを探る 東信堂 2024/03/05 笹野 恵理子,杉田 政夫,西島 千尋,多賀 秀紀,樫下 達也,山本 耕平,菅 道子,須田 珠生,小山 英恵,上野 智子,山﨑 由可里,土肥いつき,磯田 三津子,大越良子,学校音楽文化研究会 4798918946
- 音楽史事典 丸善出版 2026/01/05 日本音楽学会 4621311743
論文
- リモートセッションにおいて浮かび上がる音楽療法の「思い込み」の作用―ミュージック・ケアのフィールドワークをもとに 日本福祉大学社会福祉論集 146号 59頁 2022/03 研究論文(大学・研究所等紀要)
- 音楽科におけるミュージッキング史観の試みー身体教育史として捉える音楽教育史を目指して 学校教育系紀要 15号 77頁 2023/03 査読無
- ミュージッキングとしてみる校内合唱コンクール―大学生へのアンケート調査をもとに― 西島千尋 金沢大学人間社会研究域学校教育系紀要 16巻 31-44頁 2024/03 査読無 研究論文(学術雑誌)
- 音楽療法の「主体」を考える―ミュージック・ケアのフィールドワークをもとに 日本福祉大学社会福祉論集 142号 2021/03 査読無 研究論文(大学・研究所等紀要)
- 音楽科におけるミュージッキング概念の応用可能性 音楽教育学 50巻 1号 13頁 2020/08 査読有 研究論文(学術雑誌)
- ミュージック・ケアにおける学びから考える音楽療法の本質-「教科書」と「口伝」のあいだ- 日本福祉大学社会福祉論集 142号 71頁 2020/03 査読無 研究論文(大学・研究所等紀要)
- ミュージック・ケアの事例から考える音楽療法における「たのしさ」の意味―重度身体障害者を対象としたセッションのフィールドワークをもとに 日本福祉大学社会福祉論集 140号 39頁 2019/03 査読無 研究論文(大学・研究所等紀要)
- ミュージック・ケアのフィールドワークから考える音楽療法の意義-QOCL(クオリティ・オブ・コミュナル・ライフ) 日本福祉大学社会福祉論集 138巻 91頁 2018/03 査読無 研究論文(大学・研究所等紀要)
- The "Inside" and "Outside" in music learning in Japanese traditional art: Findings from fieldwork on Shishi-mai in Village C, Takaoka, Toyama Prefecture Nishijima Chihiro Journal of Creative Music Activity for Children 5巻 50頁 2017/03 査読有 研究論文(学術雑誌)

- 日本音楽療法史におけるミュージック・ケアの位置づけとその特性 西島 千尋 日本福祉大学社会福祉論集 136巻 136号 101頁 2017/03 査読無 研究論文(大学・研究所等紀要)

- 「音楽鑑賞教育における経験されるものとしての音楽観の必要性-T.デノーラの<音楽イヴェント>概念の検討をとおして-」 『日本福祉大学こども発達学論集』 第7号号 17頁 2015/01 査読無 研究論文(大学・研究所等紀要)
- 舞う政治と踊らせない政治-『加賀藩資料』にみる芸能統制- 西島 千尋,Chihiro Nishijima 日本福祉大学研究紀要 現代と文化 132号 1頁 2015/09 査読無 研究論文(大学・研究所等紀要)

- 「ソウル・ラインダンスにみる新たな音楽文化の諸相-アメリカ合衆国セントルイスでのフィールドワークから-」 『日本福祉大学研究紀要 現代と文化』 第129号号 1頁 2014/03 査読無 研究論文(大学・研究所等紀要)
- 「明治期における音楽美学の萌芽-1908(明治41)年以前に着目して」 『文化資源学』 10巻巻 15頁 2012/03 査読有 研究論文(大学・研究所等紀要)
- 「ボランティアを目的とする音楽グループの実態-ミュージックベルグループのフィールドワークから」 西島 千尋 『人間社会環境研究』 22号号 41頁 2011/09 査読無 研究論文(大学・研究所等紀要)

- 「石川県能登地方の県下太鼓打競技会-非ジャパネスク、非エキゾチシズムな地域文化」 野澤豊一,西島千尋 『人間社会環境研究』 20号号 55頁 2010/09 査読無 研究論文(大学・研究所等紀要)

- 「井上武士が目指した「知的」な音楽鑑賞教育-『Music Appreciation in the Schoolroom』の影響に着目して」 篠原秀夫,西島千尋 『教育実践研究』 36号号 56頁 2010/09 査読無 研究論文(大学・研究所等紀要)

- 「諸井三郎の音楽鑑賞教育思想-聴衆教育のための<鑑賞>」 篠原秀夫,西島千尋 『金沢大学人間社会学域教育学類紀要』 2号号 59頁 2010/03 査読無 研究論文(大学・研究所等紀要)

- 「国民学校令施行期における音楽鑑賞教育思想-『何をきくか』ではなく『何を目指してきくか』」 篠原秀夫,西島千尋 『教育実践研究』 36号号 65頁 2010/09 査読無 研究論文(大学・研究所等紀要)

- 「近代日本における「音楽をきく」ことの一般化-「聴衆」として感動を表現するということ」 西島 千尋 『人間社会環境研究』 20号号 73頁 2010/09 査読無 研究論文(大学・研究所等紀要)

- 「松本民之助の音楽鑑賞教育思想-表現とともにある<鑑賞>」 篠原秀夫,西島千尋 『金沢大学人間社会学域教育学類紀要』 2号号 75頁 2010/03 査読無 研究論文(大学・研究所等紀要)

- 「理性と感性の二元論が「鑑賞」に与える影響-近代日本の音楽鑑賞教育に着目して」 西島 千尋 『人間社会環境研究』 19号号 63頁 2010/03 査読無 研究論文(大学・研究所等紀要)

- 「日本におけるアメリカン・ポピュラーミュージックの鑑賞教材化とその変遷 」 篠原秀夫,西島千尋 『教育実践研究』 35号号 1頁 2009/12 査読無 研究論文(大学・研究所等紀要)

- 「「鑑賞」概念の成立-近代日本における芸術受容の一側面」 西島 千尋 『人間社会環境研究』 18号号 81頁 2009/09 査読無 研究論文(大学・研究所等紀要)

- 「受け継がれなかった音楽鑑賞教材-井上武士による昭和26年度学習指導要領の選曲」 篠原秀夫,西島千尋 『教育実践研究』 35号号 12頁 2009/12 査読無 研究論文(大学・研究所等紀要)
- 「「鑑賞」教育からみた近代日本の西洋芸術音楽受容の研究」(金沢大学大学院人間社会環境研究科博士論文) 1頁 2009/03 査読有 学位論文(その他)
- 「学校教育において「異文化の音楽」はいかに教えられるべきか-1980年代“the British Journal of Sociology of Education”において展開されたK.スワニクとG.ヴァリアミー・J.シェファードの論争をめぐって」 西島 千尋 『音楽教育学』 38巻巻 2号号 1頁 2008/12 査読有 研究論文(学術雑誌)

- 「日本における音楽鑑賞教育の成立-教育としての鑑賞と芸術の鑑賞」 『人間社会環境研究』 13号号 211頁 2007/03 査読無 研究論文(大学・研究所等紀要)
- 中学生は校内合唱コンクールをどのように経験しているのか(1) ―アンケート調査における自由回答の分析をもとに― 西島千尋 金沢大学人間社会研究域学校教育系紀要 17巻 2025/03
- ミュージッキングとしてみる校内合唱コンクール―大学生へのアンケート調査をもとに― 西島千尋 金沢大学人間社会研究域学校教育系紀要 16巻 31頁 2024/03
- 高岡市江尻青年団の獅子舞—第71回 全国民俗芸能大会特集 ; 今年の民俗芸能 西島 千尋 民俗芸能 / 日本青年館公益事業部 編 102号 巻頭1p,49頁 2024/11

- 中学生は校内合唱コンクールをどのように経験しているのか(2) ―大学生へのインタビュー調査をもとに― 西島千尋,殿城珠李 金沢大学人間社会研究域学校教育系紀要 17巻 2025/03 査読無
講演・口頭発表等
- 教師と児童・生徒の間の「境界」―いかに可視化できるのか(会議名:日本音楽教育学会北陸地区例会)(2021/03/14)
- 音楽療法におけるミュージッキングの可能性(会議名:第21回日本音楽療法学会学術大会)(2021)
- 移り変わる高岡市の獅子舞―長慶寺と江尻を事例として(会議名:第1回公開研究会「富山の獅子舞を語り合う」)(2025/02/24)
- 天狗をあきらめた女が語る富山の獅子舞(会議名:第2回富山の獅子舞シンポジウムー女性の参加を考える)(2025/11/23)
- 共に生きるミュージッキング:音楽業界のスゴイ人(会議名:朝日カルチャーセンターオンライン講座)(2022/04/29)
- ミュージック・ケアで癒されているのは誰か(会議名:国立民族学博物館共同研究「音楽する身体間の相互作用を捉える―ミュージッキングの学際的研究」)(2018/11/22)
- プロジェクト研究 生活史の中の音楽と音楽教育―ライフヒストリーとして語られる音楽経験(会議名:日本音楽教育学会第 53 回大会)(2022/11/06)
- 全体発表コメンテーター(会議名:日本ミュージック・ケア協会第25回全国セミナー)(2022/07/31)
その他(報告書など)
- 生活史の中の音楽と音楽教育(1)生活史の中の音楽と音楽教育 : ライフヒストリーとして語られる音楽経験 音楽教育学 52巻 2号 52-61頁 2023 ⑭その他記事
芸術・フィールドワーク
○「和太鼓文化の生成と展開:石川、日本、そして世界」(2012/03-)(開催地:金沢大学人間社会研究域 『日中無形文化遺産プロジェクトの5年間:総括報告書』)(成績:石川県を中心とした和太鼓文化の生成についてのフィールドワークおよび文献調査から得られた研究の総括。)
○「石川の太鼓文化-加賀太鼓篇」(2012/02-)(開催地:金沢大学 『金沢大学日中無形文化遺産プロジェクト報告書』)(成績:本報告書は、石川県加賀地方に独特の太鼓「加賀太鼓」の実態を、フィールドワークおよびインタビュー調査にもとづき、明らかにしようと試みたものである。また、『加賀藩史資料』などの資料から歴史的な変遷も明らかにした。担当章は「はじめに」「第1章 加賀太鼓の誕生」「第2章 加賀太鼓の発展」「第3章 加賀太鼓の変化」「第4章 加賀太鼓の展開」「第6章 加賀太鼓の打ち手たち」(pp.1-64, 87-111))
○〈エッセイ〉天狗のきもち、獅子のきもち-富山県高岡市C村の獅子舞調査3-(2017/03-)(開催地:日本福祉大学社会開発研究所 現代と文化)
○<調査報告>「21世紀の青少年版わらべうた?-ヒューマンビートボックスとボイスパーカッションについてのインタビュー調査-」(2014/09-)(開催地:日本福祉大学福祉社会開発研究所 『日本福祉大学研究紀要 現代と文化』)
○〈エッセイ〉女がみた「男の世界」-富山県高岡市C村の獅子舞調査2-(2016/03-)(開催地:日本福祉大学福祉社会開発研究所 日本福祉大学研究紀要 現代と文化)
○移りゆく「鑑賞」―音楽科における教材の変遷とともに(京都市立芸術大学ロームシアター京都「劇場の音楽室」パンフレット)(2025/07-)
○野間っ子わくわくコンサート(2012/07/03-)(開催地:美浜町立野間小学校)(成績:ピアノ連弾)
○祭りのなごり-富山県高岡市C村の獅子舞調査5-(2019/03-)(開催地:現代と文化)
○祭りのおわり―富山県高岡市C村の獅子舞調査4(2018/03-)(開催地:日本福祉大学研究紀要 現代と文化)
○日本の伝統音楽文化の伝承形態-富山県高岡市の獅子舞を事例として(2013/03-)
○アメリカにおけるパフォーミングアーツの習得過程に関する比較研究(2012/01-)(成績:日本学術振興会「組織的な若手研究者等海外派遣プログラム:金沢大学大学院人間社会環境研究科文化資源学フィールド・マネージャー養成プログラム」により、アメリカ合衆国ミズーリ州セントルイスにおいてパフォーミングアーツについてのフィールドワークを行った。)
○「コンサートホールマネジメントの現状-Sホールの職員Nへのインタビュー調査から」(2010/03-)(開催地:文化資源学会第17回研究会)(成績:本発表は、日本ではまだ進んでいないアート・マネジメントの観点から、公立のコンサートホールのマネジメントの実態をインタビュー調査をもとに明らかにしようとしたものである。公立職員の芸術文化政策のあり方への一考察を試みた。)
○「レコードする」日本人(2012/10-)(開催地:アルテスパブリッシング 『アルテス』)(成績:レコードと日本人の関係についての歴史的な考察)
○「石川県の太鼓文化」(2009/03-)(開催地:金沢大学 『金沢大学日中無形文化遺産プロジェクト報告書』)(成績:本報告書は、石川県の能登地方に受け継がれている、特有の太鼓文化についての調査報告書である。主な調査はフィールドワークによるが、文献調査も併せて行い歴史的背景を明らかにした。また、採譜という手法により、太鼓の身体性や創造性を可視化する試みにも取り組んでいる。「第2部フィールドワークから」を担当(pp.33-164))
○「アメリカにおけるパフォーミングアーツの習得過程に関する比較研究」(2013/03-)(開催地:金沢大学国際文化資源学研究センター 『文化資源学』)(成績:アメリカ合衆国ミズーリ州セントルイスで行ったフィールドワークをもとに、アメリカにおけるパフォーミングアーツ(大学におけるジャズ教育、ゴスペル、スライドダンス)の習得過程をまとめた。)
○<エッセイ>「天狗がつくられる村-富山県高岡市C村の獅子舞調査-」(2015/03-)(開催地:日本福祉大学福祉社会開発研究所 『日本福祉大学研究紀要 現代と文化』)
○「いしかわ太鼓まっぷ2010」(2008/03-)(開催地:金沢大学 『金沢大学日中無形文化遺産プロジェクト報告書』)(成績:本報告書は、石川県の和太鼓文化の実態を明らかにするために、県内の和太鼓チーム計154チームを対象に、練習の頻度やメンバー数、設立年、太鼓のレパートリー、所有している太鼓の数・種類などについて行ったアンケート調査およびインタビュー調査の結果をまとまたものである。太鼓が盛んだと言われる石川県の多層的な太鼓活動の状況を明らかにした。総頁154p.分担箇所の提示は不可。)
○みんなでミュージッキング@能登(2024/11/15-2024/11/15)(開催地:珠洲市)(成績:ミニコンサートおよびワークショップ)
○みんなでミュージッキング@能登(2024/10/26-2024/10/26)(開催地:穴水町)(成績:ミニコンサートおよびワークショップ)
○みんなでミュージッキング@能登(2024/05/27-2024/05/27)(開催地:七尾市)(成績:ミニコンサートおよびワークショップ)
○<翻訳>Thomas Turino著『ミュージック・アズ・ソーシャルライフ 歌い踊ることをめぐる政治』(2015/08-)(開催地:水声社)(成績:総ページ:441)
○<翻訳>Christopher Small著『ミュージッキング-音楽は<行為>である』(2011/07-)(開催地:水声社)(成績:本書はイギリスの音楽学者Christopher Smallの、音楽は「作品」ではなく「実践」であるという主張をもとにした挑戦的な著書 Musicking : The Meanings of Performing and Listening(1998)の訳書である。担当章は「第一章 聴くための場所」~「第三章 見知らぬ者同士が出来事を共有する」(pp.47-104)、「第四章 切り離された世界」~「第六章 死んだ作曲家たちを呼び起こす」(pp.129-183)、「第七章 総譜とパート譜」~「ポストリュード これは良いパフォーマンスだったのだろうか?そしてそのことをあなたはどうやってわかるのだろうか?」(pp.212-410))
特許
共同研究希望テーマ
科研費
○基盤研究(C)「生徒と学級担任による校内合唱コンクール協働モデルの開発」(2025-2029) 代表者
競争的資金・寄付金等
○その他 (2024-2024) 研究 祭りが結ぶ紐帯と地域社会を超えたネットワークに関する研究グルー プ 令和6年度北陸地区国立大学学術研究連携支援 北陸地区国立大学連合学術研究系専門委員会
○競争的資金(学外) (2023-2023) 研究 祭りの継承に関わる人びとと組織のあり方に関する人類学的研究:北陸地域の獅子舞を対象として 富山第一銀行研究活動に対する助成
○競争的資金(学内) (2022-2022) 研究 音楽療法実践者のライフヒストリー研究:近代日本社会における音楽療法の一側面 女性研究者等研究支援制度
○競争的資金(学外) (2017-2020) 研究 音楽する身体間の相互作用を捉える―ミュージッキングの学際的研究 国立民族学博物館研究プロジェクト
○競争的資金(学外) (2012-2012) 研究 アメリカにおけるパフォーミングアーツの習得過程に関する比較研究 文部科学省「文化資源学フィールド・マネジャー養成プログラム」
○競争的資金(学外) (2025-2029) 研究 生徒と学級担任による校内合唱コンクール協働モデルの開発 科学研究費基盤(C) 日本学術振興会
共同研究・受託研究実績
○祭りが結ぶ紐帯と地域社会を超えたネットワークに関する研究グループ(2024-2024)
○音楽教育学研究としての学校教師のライフヒストリー/ライフストーリー研究 音楽教師のカリキュラム・アイデンティティを支えるもの(2022-2022)
A-STEP採択課題
学域・学類担当授業科目
○保育内容の指導法(表現)(表現に関する現代的課題を含む)(2024)
○石川県の教育実践Ⅱ(2024)
○初等音楽科教育法Ⅱ(2024)
○初等音楽科教育法Ⅰ(2024)
○音楽科教育法Ⅵ(2024)
○音楽科教育法Ⅱ(石川県の教育実践を含む)(2024)
○音楽科教育法Ⅴ(2024)
○音楽科教育法Ⅰ(石川県の教育実践を含む)(2024)
○初等音楽科教育法(2024)
○初等音楽科教育法(2024)
○音楽科教育演習Ⅰ(2024)
○芸術と自己表現(2024)
○芸術と自己表現(2024)
○教職実践演習A(教諭)(2024)
○地域概論(2024)
○音楽科教育演習Ⅱ(2024)
○音楽科授業研究Ⅱ(2024)
○教職実践演習A(教諭)(2024)
○音楽科教育演習Ⅱ(2024)
○幼児の表現指導法(2024)
○音楽科教育演習Ⅰ(2024)
○教職実践演習A(教諭)(2024)
○音楽科教育実践研究Ⅱ(2024)
○幼児の表現指導法(2024)
○教職実践演習A(教諭)(2024)
○保育内容の指導法(表現)(表現に関する現代的課題を含む)(2023)
○初等音楽科教育法Ⅰ(2023)
○学校インターンシップⅡ(中・高)(2023)
○石川県の教育実践Ⅱ(2023)
○初等音楽科教育法Ⅱ(2023)
○学校インターンシップⅡ(幼・小)(2023)
○音楽科教育法Ⅰ(石川県の教育実践を含む)(2023)
○音楽科教育法Ⅱ(石川県の教育実践を含む)(2023)
○教職実践演習A(教諭)(2023)
○音楽科教育法A(2023)
○音楽科教育法B(2023)
○音楽科教育演習Ⅱ(2023)
○教職実践演習A(教諭)(2023)
○初等音楽科教育法(2023)
○音楽科教育法A(2023)
○初等音楽科教育法(2023)
○音楽科教育演習Ⅱ(2023)
○音楽科授業研究Ⅱ(2023)
○音楽科教育法B(2023)
○音楽科教育実践研究Ⅰ(2023)
○教職実践演習A(教諭)(2023)
○幼児の表現指導法(2023)
○音楽科教育演習Ⅰ(2023)
○幼児の表現指導法(2023)
○音楽科教育演習Ⅰ(2023)
○芸術と自己表現(2023)



