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研究者情報

データ更新日:2017年05月23日

村山 孝之 (むらやま たかゆき) 准教授 MURAYAMA Takayuki

メール 研究室ウェブサイト

所属組織・役職等

国際基幹教育院 GS教育系・スポーツ科学セクション

教育分野

【大学院前期課程】
教育実践高度化専攻 カリキュラム研究コース 体育分野

所属研究室等

身体運動心理学研究室 TEL:076-264-5863 FAX:076-264-5996

学歴

【出身大学院】
金沢大学 修士課程 教育学研究科 保健体育専攻
広島大学 博士課程 生物圏科学研究科 生物圏共存科学専攻
【取得学位】
博士(学術)

職歴

生年月

1979年10月

所属学会

日本スポーツ心理学会
日本体育学会
運動学習研究会
北米スポーツ心理学会
国際スポーツ心理学会
身体知研究会
北陸体育学会 監事(2016-2017)
北陸体育学会 理事(2013-2015)
日本スポーツメンタルトレーニング指導士会 監事(2014-2016)
北陸体育学会 理事
日本認知心理学会

学内委員会委員等

○体育スポーツ施設管理運営WG 委員(2012-)

受賞学術賞

○平成27年度北陸体育学会 優秀論文奨励賞(2016/03/19)
○平成23年度北陸体育学会 優秀論文奨励賞(2012/03/24)
○平成22年度 日本体育学会学会賞(奨励賞)(2010/09/08)
○平成22年度 日本スポーツ心理学会 優秀論文奨励賞(2010/11/20)

専門分野

スポーツ心理学、実験心理学、認知行動科学

専門分野キーワード

運動制御、運動学習、スポーツ心理学

研究課題

‘あがり’の発現機序の解明(プレッシャーが心理・生理・行動連関に及ぼす影響)

身体運動における運動制御と運動学習

スポーツにおけるメンタルトレーニングプログラムの開発

著書

  • ソフトテニス指導教本 ベースボールマガジン社 2014 共著 村山孝之
  • ソフトテニス指導教本 ベースボールマガジン社 2014 共著 村山孝之
  • 現代人のための健康づくり 北國新聞社 2014 原著書 共著 村山孝之
  • 丈夫がいいね 備えあれば. 北國新聞社編集局 2011 共著 村山孝之

論文

  • プレッシャーが眼と手の協応運動課題遂行時の注意,空間知覚,運動方略ならびに視線行動に及ぼす影響. 村山孝之, 酒井智朗, 山崎貴士 北陸体育学会紀要 52号 19-29頁 2016/03/19 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌) 
  • Factors Related to Choking under Pressure in Sports and the Relationships among Them 村山孝之, 関矢寛史 International Journal of Sport and Health Science 2015 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • スポーツにおける「あがり」の要因と要因間の関係性 関矢寛史 体育学研究 2012/10 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Modulation of corticospinal motor tract excitability during a fine finger movement under psychological pressure: A TMS study. Yoshifumi Tanaka, Kozo Funase, Hiroshi Sekiya, Takayuki Murayama nternational Journal of Sport and Health Science 10巻 39-49頁 2012/04 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • “あがり”とファインモーターコントロール 吉江路子,田中美吏,村山孝之,工藤和俊,関矢寛史 バイオメカニクス研究 15巻 167-173頁 2012/01 査読無 総説

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  • Factor analysis of the mechanisms underlying choking under pressure in sports The Asian Journal of Exercise & Sports Science 7巻 55-60頁 2010/12 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • プレッシャーが全身協応運動に及ぼす影響 瓜本健助,村山孝之,関矢寛史 スポーツ心理学研究 2009 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 「あがり」の発現機序の質的研究 田中美吏, 関矢寛史 体育学研究 2009 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • スポーツにおける‘あがり’の原因帰属と性格の関係 木村展久, 村山孝之, 田中美吏, 関矢寛史 広島大学大学院 総合科学研究科紀要Ⅰ 人間科学研究 3巻  1-9頁 2008/12 査読有 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • 時間切迫が運動スキルの遂行に及ぼす影響 田中美吏,菅井若菜,関矢寛史 体育学研究 52巻  443-451頁 2007/11 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • ライフル射撃選手への心理的スキルトレーニング -心理的変容の質的分析- 古 章子,石村宇佐一 広島体育学研究 33巻  11-17頁 2007/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)

講演・口頭発表等

  • 水平垂直錯視およびプレッシャー条件下における視線行動,空間知覚,障害物跨越運動の関係性の検討(会議名:日本スポーツ心理学会)(2016/11/05)
  • プレッシャーが空間知覚,運動方略および視覚探索活動に及ぼす影響(会議名:日本体育学会)(2015/08/25)
  • 下肢運動遂行時のQuiet Eye、空間知覚および運動の関係性の検討(会議名:北陸体育学会)(2016/03/19)
  • メンタルトレーニングにおける運動学習の視点の導入(会議名:日本スポーツメンタルトレーニングフォーラム・イン・金沢)(2015/12/19)
  • バスケットボールのレイアップシュート観察時における視覚探索活動 -熟練度の異なるバスケットボールの指導者を対象として-(会議名:北陸体育学会)(2014/03/23)

全て表示

  • 運動スキル遂行時における障害物の接近が運動パフォーマンスに及ぼす影響(会議名:北陸体育学会)(2014/03/23)
  • スポーツにおける「あがり」の発現機序(会議名:北陸体育学会)(2012)
  • いしかわ科学的トレーニング特別強化事業における競技力向上の取り組み ーDIPCA.3ー継続的調査の有益性とその効果ー(会議名:日本スポーツ心理学会)(2012/11/25)
  • 弓道選手における心理的スキルトレーニングプログラムの検討 -国体選手を事例として-(会議名:日本スポーツ心理学会)(2010/11/20)
  • 幼児期における歩行数と体力・運動能力との関係 ー石川県の園児を対象としてー(会議名:日本体力医学会)(2013/09/21)
  • 運動心理学から歩育の推進について考える(会議名:ウォーキング・グランド・フェスティバル in 金沢2016)(2016/10/20)
  • 教育のためのスポーツ心理学セミナー(会議名:北陸大学FC Top Team & フトゥーロ北陸スポーツクラブ科学セミナー)(2016/09/23)
  • サッカーにおけるメンタリティ(会議名:Kidera Football Academy ジュニア強化合宿)(2016/08/26)
  • メンタルトレーニングの実践(会議名:平成28年度石川県地域スポーツ指導者養成講習会)(2016/08/06)
  • スポーツ心理学(会議名:武庫川女子大学短期大学部授業)(2016/06/28)
  • どっちも大事!筋トレ・メントレ ~本番で実力を出しきるために~(会議名:小松市立御幸中学校学校保健委員会講演)(2016/06/16)
  • 心理学に基づくパフォーマンスルーティン ~注意・意識を上手にコントロールするために~(会議名:チーム石川科学的トレーニング特別強化事業)(2016/05/29)
  • プレッシャーに強くなるための視線の使い方(会議名:チーム石川科学的トレーニング特別強化事業)(2015/02/26)
  • 競技力向上・実力発揮のためのメンタルトレーニング(会議名:平成27年度日本馬術連盟馬場馬術ナショナル・プログレスシニアチーム強化合宿)(2016/02/26)
  • 競技力向上・実力発揮のためのメンタルトレーニング(会議名:平成27年度医療法人社団光仁会木島病院医科学セミナー)(2016/01/16)
  • 競技力向上・実力発揮のためのメンタルトレーニング(会議名:平成26年度医療法人社団光仁会木島病院医科学セミナー)(2015/03/21)
  • ソフトテニス指導のための心理学(会議名:平成27年度石川県ソフトテニス連盟指導者養成講習会)(2015/12/23)
  • 競技力向上・実力発揮のためのメンタルトレーニング(会議名:平成27年度日本馬術連盟オリンピックプロジェクト強化合宿)(2015/12/21)
  • 運動指導のための心理学(会議名:平成27年度日本体育協会上級指導員養成講習会)(2015/12/12)
  • 運動・スポーツと心の健康(会議名:志賀町保育士会総会講演)(2015/04/25)
  • 運動指導のための心理学(会議名:平成27年度小松市指導者養成セミナー)(2015/12/04)
  • ジュニア期のメンタルトレーニング(会議名:平成25年度ジュニア競技者育成事業)(2013/10/13)
  • ジュニア期のメンタルトレーニング(会議名:平成27年度ジュニア競技者育成事業)(2015/11/29)
  • 運動指導のための心理学 運動心理学の視点から効果的な運動指導を考える(会議名:平成27年度石川県地域スポーツ指導者養成講習会)(2015/05/30)
  • 運動指導のための心理学 運動心理学の視点から効果的な運動指導を考える(会議名:平成27年度石川県ソフトテニス連盟中体連「専門指導力を高める研修」)(2015/02/24)
  • 運動指導のための心理学(会議名:平成27年度日本体育協会上級指導員養成講習会)(2015/02/08)
  • 競技力向上・実力発揮のためのメンタルトレーニング(会議名:平成26年度石川県体操協会医科学セミナー)(2014/02/08)
  • 競技力向上・実力発揮のためのメンタルトレーニング(会議名:津幡高校スポーツ科学講演会)(2014/01/23)
  • 運動・スポーツと心(会議名:アミノバリューランニングクラブ金沢講習会)(2013/10/06)
  • ”心理セミナー2”(会議名:チーム石川科学的トレーニングセミナー)(2013/07/03)
  • ”心理セミナー1”(会議名:チーム石川科学的トレーニングセミナー)(2013/06/05)
  • 心理学の視点から効果的な運動学習・指導法を考える 〜どうすればスキルが身につくか〜(会議名:白山市スポーツ指導者研修会)(2013/03/02)
  • スランプからオリンピック出場までの道のり(会議名:石川県スポーツトレーナー連絡協議会総会講演)(2013/03/31)
  • 花岡美智子,土田晶子,村山孝之,北山吉明(2012)いしかわ科学的トレーニング特別強化事業における競技力向上の取り組み ーDIPCA.3ー継続的調査の有益性とその効果ー.日本スポーツ心理学会第39回大会,金沢星稜大学,2012.11.25 (2012)
  • 村山孝之,関矢寛史(2012)スポーツにおける「あがり」の発現機序.北陸体育学会.(優秀研究奨励賞受賞発表)3月24日 (2012)
  • 石村宇佐一,村山孝之,花岡美智子,土田晶子(2010)弓道選手における心理的スキルトレーニングプログラムの検討 -国体選手を事例として-. 日本スポーツ心理学会 第37回大会,福山大学社会連携研究推進センター,2010.11.20(2010)
  • 石村宇佐一,村山孝之,古 章子,野田政弘(2009)中学校体育授業におけるメンタルトレーニングプログラムの検討. 日本体育学会 第60回記念大会,広島大学,2009.8.26 Murayama, T. & Sekiya, H. (2009)The relationship between factors of choking in sport. International Society of Sport Psychology 12th World Congress, Morocco, 2009.6.18 Tanaka, Y., Funase, K., Sekiya, H., Murayama, T., & Miki, Y (2009) Modulation of corticospinal excitability during a fine finger movement. 12th ISSP World Congress of Sport Psychology, Morocco, 2009.6.19(2009)
  • 田中美吏・船瀬広三・関矢寛史・村山孝之(2008)プレッシャー下における皮質脊髄路の興奮性変化.日本スポーツ心理学会第35回大会,中京大学, 2008.11.16 石村宇佐一,野田政弘,村山孝之(2008)高等学校体育授業におけるメンタルトレーニングプログラムの検討.日本体育学会 第59回大会,早稲田大学,2008.9.11(2008)
  • 石村宇佐一, 衛藤晃平, 村山孝之(2007)中学校体育授業におけるメンタルトレーニングプログラムの検討.日本体育学会 第58回大会,神戸大学,2007.9.6 村山孝之, 田中美吏, 菅井若菜, 関矢寛史(2007)時間切迫が運動スキルの遂行に及ぼす影響.日本体育学会 第58回大会,神戸大学, 2007.9.6 村山孝之, 田中美吏, 関矢寛史(2007)“あがり”の発現機序の質的研究. 第17回運動学習研究会,慶應義塾大学,2007.6.16 Murayama, T., Tanaka, Y. & Sekiya, H.(2007) Qualitative Research on the Mechanism of Choking Under Pressure. Asia-Pacific Conference on Exercise and Sports Science, Hiroshima, 2007.12.8 Murayama, T., Tanaka, Y. & Sekiya, H.(2007)Qualitative research on the mechanism of choking under pressure. NASPSPA(North American Society for the Psychology of Sport and Physical Activity)Conference, San Diego CA, 2007.6.9(2007)
  • 廣瀬尋理, 衛藤晃平, 田井雅基, 村山孝之, 石村宇佐一(2006)バスケットボール選手への心理サポート ~質的分析による接近~.日本スポーツ心理学会 第33回大会,沖縄県男女共同参画センター,2006.12.8 村山孝之, 田中美吏, 関矢寛史(2006)“あがり”の発現機序に関する質的研究.日本スポーツ心理学会 第33回大会,沖縄県男女共同参画センター,2006.12.8 Murayama, T., Furu, A. & Ishimura, U. (2006)Qualitative Research on Psychological Skills Training of Rifle Shooters. NASPSPA(North American Society for the Psychology of Sport and Physical Activity)Conference, Denver CO, 2006.6.3(2006)

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

科研費

○基盤研究(C)「Quiet Eyeはプレッシャー下における知覚-運動系の崩壊をいかに抑制するか?」(2016-2018) 代表者
○基盤研究(C)「心理的プレッシャー下における身体運動―力動的知覚とのインタラクション―」(2016-2019) 分担者
○若手研究(B)「プレッシャー下における知覚-運動系、注意、情動の循環的関係の解明」(2013-2016) 代表者
○若手研究(B)「「あがり」の発現機序の解明:運動スキルの閉鎖ー開放次元に着目してー」(2010-2012) 代表者

学域・学類担当授業科目

○エクササイズ&スポーツ 実技・ソフトテニス(発展)(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・バドミントン(2017)
○スポーツ心理学Ⅱ(2017)
○スポーツ心理学(2017)
○スポーツ心理学Ⅰ(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・バドミントン(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ソフトテニス(基礎)(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ソフトテニス(発展)(2017)
○スポーツ科学/メンタルトレーニングⅠ(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ゴルフ(2017)
○身体・スポーツ実技/初心者スキー(2017)
○ゼミ/身体運動心理学(2017)
○スポーツ科学/メンタルトレーニングⅡ(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・バドミントン(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・バドミントン(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・バドミントン(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・バドミントン(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・バドミントン(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・バドミントン(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・バドミントン(2017)
○身体・スポーツ実技/野外活動(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・バドミントン(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・バドミントン(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・バドミントン(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・バドミントン(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ゴルフ(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・バドミントン(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・バドミントン(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・バドミントン(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・野外活動(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ソフトテニス(基礎)(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・初心者スキー(2017)
○スポーツ科学/身体運動心理学Ⅰ(2017)
○スポーツ科学/メンタルトレーニングⅠ(2017)
○スポーツ科学/メンタルトレーニングⅡ(2017)
○スポーツ科学/身体運動心理学Ⅱ(2017)
○スポーツ心理学(2016)
○身体・スポーツ実技/野外活動(2016)
○身体・スポーツ実技/初心者スキー(2016)
○ゼミ/身体運動心理学(2016)
○エクササイズ&スポーツ 実技・バドミントン(2016)
○エクササイズ&スポーツ 実技・バドミントン(2016)
○エクササイズ&スポーツ 実技・バドミントン(2016)
○エクササイズ&スポーツ 実技・バドミントン(2016)
○エクササイズ&スポーツ 実技・初心者スキー(2016)
○エクササイズ&スポーツ 実技・バドミントン(2016)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ソフトテニス(発展)(2016)
○エクササイズ&スポーツ 実技・バドミントン(2016)
○エクササイズ&スポーツ 実技・バドミントン(2016)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ソフトテニス(発展)(2016)
○エクササイズ&スポーツ 実技・バドミントン(2016)
○スポーツ科学・メンタルトレーニングⅡ(2016)
○スポーツ科学・身体運動心理学Ⅰ(2016)
○スポーツ科学・身体運動心理学Ⅱ(2016)
○スポーツ科学・メンタルトレーニングⅠ(2016)
○エクササイズ&スポーツ 実技・野外活動(2016)
○メンタルトレーニング(2015)
○身体・スポーツ実技/野外活動(2015)

大学院担当授業科目

○運動学習制御特論Ⅱ(2017)
○運動学習制御特論Ⅰ(2017)
○スポーツメンタルマネジメント特論Ⅱ(2017)
○スポーツメンタルマネジメント特論Ⅰ(2017)
○保健体育科教科内容研究演習E(2016)
○保健体育科教科内容研究特論E(2016)

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

○いしかわ科学的トレーニング専門グループ医科学委員(2010/04/01-2017/03/31)
○日本ソフトテニス連盟医科学委員(2011/04/01-2017/03/31)
○歩育推進ネットワークいしかわ研究調査部会委員(2012/04/01-2017/03/31)
○日本オリンピック委員会医科学スタッフ(2012/04/01-2017/03/31)
○いしかわグローバルアスリート支援事業医科学委員(2015/04/01-2016/03/31)

講演可能なテーマ

その他公的社会活動

○石川県教育委員会(2012-2016) いしかわ科学的トレーニング専門グループ委員
○日本ソフトテニス連盟(2011-2016) 医科学委員
○日本オリンピック委員会(2012-2016) ロンドン五輪種目およびソフトテニス競技選手に対する医科学サポート
○北陸体力科学研究所(2010-2016) 評議員
○石川県ウォーキング協会(2012-2015) 歩育推進ネットワーク石川 歩育推進事業 研究調査部門委員
○日本スポーツメンタルトレーニング指導士会(2015-2016) 監事
○北陸体育学会(2016-2017) 監事
○北陸体育学会(2014-2015) 理事
○石川県大学健康教育研究会(2014-) 石川県内における体育・スポーツ・医学を専門とする教員で校正される組織であり,社会に対して広く健康教育や身体活動の啓蒙を図る。

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