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研究者情報

データ更新日:2017年05月23日

數見 由紀子 (かずみ ゆきこ) 教授 KAZUMI Yukiko

メール

所属組織・役職等

国際基幹教育院 国際基幹教育院外国語教育部門
国際基幹教育院外国語教育部門長
外国語教育研究センター副センター長
外国語教育研究センター副センター長

教育分野

所属研究室等

国際基幹教育院外国語教育部門・英語

学歴

【出身大学院】
筑波大学 博士課程 文芸・言語研究科 言語学 1996/01 単位取得満期退学
【出身大学】
筑波大学 第一学群 人文学類・英語学専攻 1990/03 卒業
【取得学位】
修士(言語学)

職歴

金沢大学 国際基幹教育院 外国語教育系 教授(2016/04/01-)
金沢大学 外国語教育研究センター 教授(2012/01/01-2016/03/31)
金沢大学 外国語教育研究センター 准教授(助教授)(1998/02/01-2011/12/31)
金沢大学 外国語教育研究センター 講師(1996/05/11-1998/01/31)
金沢大学 教育学部 講師(1996/02/01-1996/05/10)
日本学術振興会 特別研究員(1996/01/01-1996/01/31)

生年月

1967年05月

所属学会

日本英文学会 中部支部監事(2009-2010)
日本英語学会
日本音韻論学会
大学英語教育学会
筑波英語学会
英語発音・表記学会

学内委員会委員等

○英語・初習言語科目企画部会 部会長(2016-)
○国際試験教育企画部 委員(2016-)
○共通教育委員会 委員(2016-)
○金沢大学派遣留学生等選考ワーキンググループ 委員(2016-)
○人事委員会 委員(2012-2013)
○人事委員会 委員長(2014-2015)
○教育開発企画部 部会長(2014-2015)
○言語科目企画部会 部会長(2014-2015)
○共通教育委員会 委員(2014-2015)
○共通教育委員会 委員(2010-2011)
○教育開発企画部 委員(2012-2013)
○共通教育英語グループ その他(2012-2013)
○共通教育委員会 委員(2012-2013)
○教務・学生委員会 委員(2012-2013)
○教務・学生委員会 委員(2010-2011)
○言語科目企画部会 委員(2010-2011)
○広報・社会貢献企画部 部会長(2010-2011)
○共通教育英語グループ その他(2010-2011)
○言語科目企画部会 委員(2012-2013)

受賞学術賞

専門分野

言語学、英語学、外国語教育

専門分野キーワード

英語学、英語教育

研究課題

英語の前置詞の意味的研究

英語の動詞makeの意味的研究

音声英語によるコミュニケーション能力を高める教育法の研究

著書

論文

  • 英語の聴き取りに見られる傾向と習熟度に関する一考察(III) 數見由紀子 外国語教育フォーラム 10号 83-89頁 2016/03 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • 英語の聴き取りに見られる傾向と習熟度に関する一考察(II) 數見由紀子 外国語教育フォーラム 9号 41-50頁 2015/03 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • 英語の聴き取りに見られる傾向と習熟度に関する一考察 數見由紀子 外国語教育フォーラム 8号 91-99頁 2014/03 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • ネゴシエーションにおける英語表現 言語文化論叢 15号 53-68頁 2011/03 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • 交渉力養成のための英語授業の可能性 數見由紀子・大藪加奈 JACET中部支部紀要 9号 169-185頁 2011/12 査読有 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)

全て表示

  • 授業実践報告:「知識と対策」で聴くリスニング 外国語教育フォーラム 4号 78-90頁 2010/03 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • 授業実践報告:専門を意識した課題講読で自立した英語学習の力を育てる 言語文化論叢 14号 31-51頁 2010/03 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • 英語音声習得のための自己学習用教材の開発 言語文化論叢 7号 31-45頁 2003/03 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • 授業実践報告:テーマ別科目「ことばを楽しむ体験講座」 言語文化論叢 10巻 1号 109-131頁 2006/03 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • Across the Bridge:英語の前置詞acrossとその目的語について 言語文化論叢 4号 139-150頁 2000/03 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • 授業実践報告:英語の表現に注目させる試みとその効果 言語文化論叢 6号 103-120頁 2002/03 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • What Makes the Meaning of the English Verb Make? Tsukuba English Studies 20号 41-52頁 2001/09 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 「道具」を表すonの用法について 意味と形のインターフェイス(中右実教授還暦記念論文集) -巻 119-123頁 2001/03 査読無 原著論文 研究論文(その他学術会議資料等)
  • 授業実践報告:授業時間外の自己学習を推進する英語の授業の形を探って 言語文化論叢 5号 67-93頁 2001/03 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • Revisiting English Vowel Shortening 音韻論と音韻理論の新世紀(原口庄輔博士還暦記念論文集) -巻 173-184頁 2003/10 査読無 原著論文 研究論文(その他学術会議資料等)

講演・口頭発表等

  • ネゴシエーションにおける英語表現(会議名:日本英文学会中部支部第62回大会)(2010/10)
  • 交渉力養成のための英語授業の可能性(会議名:大学英語教育学会第28回中部支部大会)(2011/06)
  • 「グローバル人材」を育む英語交渉教育のすすめ(会議名:第25回日本公民教育学会 全国研究大会)(2014/06)

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

科研費

○基盤研究(C)「交渉教育理論を適用した英語教育の教材開発研究」(2009-2011) 代表者

学域・学類担当授業科目

○TOEIC準備 Ⅲ(2017)
○TOEIC準備 Ⅱ(2017)
○TOEIC準備 Ⅰ(2017)
○TOEIC準備 Ⅰ(2017)
○TOEIC準備 Ⅰ(2017)
○TOEIC準備 Ⅰ(2017)
○TOEIC準備 Ⅱ(2017)
○TOEIC準備 Ⅳ(2017)
○TOEIC準備 Ⅳ(2017)
○TOEIC準備 Ⅲ(2017)
○TOEIC準備 Ⅲ(2017)
○TOEIC準備 Ⅱ(2017)
○TOEIC準備 Ⅳ(2017)
○TOEIC準備 Ⅳ(2017)
○TOEIC準備 Ⅱ(2017)
○TOEIC準備 Ⅲ(2017)
○英語Ⅱ(アカデミックスキル)(2016)
○英語Ⅱ(アカデミックスキル)(2016)
○TOEIC準備 Ⅰ(2016)
○TOEIC準備 Ⅳ(2016)
○TOEIC準備 Ⅱ(2016)
○TOEIC準備 Ⅳ(2016)
○TOEIC準備 Ⅳ(2016)
○TOEIC準備 Ⅲ(2016)
○TOEIC準備 Ⅰ(2016)
○TOEIC準備 Ⅲ(2016)
○TOEIC準備 Ⅱ(2016)
○TOEIC準備 Ⅱ(2016)
○TOEIC準備 Ⅰ(2016)
○TOEIC準備 Ⅲ(2016)
○TOEIC準備 Ⅲ(2016)
○TOEIC準備 Ⅳ(2016)
○英語Ⅱ(アカデミックスキル)(2015)
○英語Ⅰ(一般)(2015)
○英語Ⅰ(リスニング)(2015)
○英語Ⅰ(リーディング)(2015)
○英語Ⅰ(一般)(2015)
○英語Ⅱ(アカデミックスキル)(2015)
○英語Ⅱ(アカデミックスキル)(2015)
○英語Ⅰ(リスニング)(2015)
○英語Ⅰ(リスニング)(2015)
○英語Ⅰ(リスニング)(2015)
○海外異文化体験学習(2014)
○海外異文化体験学習(2014)
○英語Ⅰ(一般)(2014)
○英語Ⅰ(リスニング)(2014)
○英語Ⅱ(アカデミックスキル)(2014)
○英語Ⅰ(ライティング)(2014)
○英語Ⅰ(リスニング)(2014)
○英語Ⅰ(リーディング)(2014)
○英語Ⅱ(アカデミックスキル)(2014)
○英語Ⅱ(アカデミックスキル)(2014)
○英語Ⅰ(一般)(2014)
○英語Ⅰ(リスニング)(2014)
○英語Ⅰ(ライティング)(2014)
○英語Ⅰ(リスニング)(2014)
○英語Ⅰ(リスニング)(2013)
○英語Ⅰ(リスニング)(2013)
○英語Ⅰ(ライティング)(2013)
○英語Ⅰ(リスニング)(2013)
○英語Ⅰ(リスニング)(2013)
○英語Ⅱ(アカデミックスキル)(2013)
○英語Ⅰ(ライティング)(2013)
○英語Ⅱ(アカデミックスキル)(2013)
○英語Ⅰ(リスニング)(2013)
○英語Ⅰ(リスニング)(2013)
○英語Ⅰ(リスニング)(2013)
○英語Ⅰ(リスニング)(2013)
○海外異文化体験学習(2013)
○海外異文化体験学習(2013)

大学院担当授業科目

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

講演可能なテーマ

○英語の動詞makeの意味を探る(キーワード:構文と語の意味,英語の動詞make,「つくる」と「なる」)
○日本人学習者の音声英語運用力の開発(キーワード:音声英語,日本人学習者)

その他公的社会活動

○NPO法人グローバルリーダーシップ・アソシエーション(2009-) 発起人、会員

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