本文へジャンプ
印刷対象項目:        
印刷する

所属別一覧表

5名が検索されました。氏名をクリックすると研究者の詳細情報が表示されます。

複合領域

食生活学

キーワード 研究者名 研究情報
肝臓糖脂質代謝 井上 啓
出願済みの発明名称
・非アルコール性脂肪性肝疾患及び/又は非アルコール性脂肪性肝炎における肝再生能改善剤
・肝臓脂肪蓄積抑制剤

科研費採択テーマ
・肝細胞周期調節因子の肝糖脂質代謝における役割
・肥満での肝脂肪蓄積調節異常における自律神経の役割
・ヒスチジン誘導体の糖代謝における役割
・リアルタイムモニタリングによる蛋白質摂取の肝糖代謝への効果の検討

産学連携・技術移転事業の採択テーマ
・生活習慣病予防への緑豆タンパクの有用性の検討

薬物治療、創薬、食品科学、生体防御、ヘムオキシゲナーゼ、低酸素応答、医療安全、医療事故 小川 和宏
共同研究希望テーマ
・創薬
・食品成分の用途開拓

研究課題
・創薬
・薬物治療の安全性向上
・ヘム分解系の調節と機能
・低酸素応答
・食品成分の作用

出願済みの発明名称
・原虫感染症の治療又は予防薬
・ヘムオキシゲナーゼ-1誘導剤、培地製造方法、移植用臓器の保存液製造方法および実験動物生産方法
・Indole derivatives and medicine

科研費採択テーマ
・ヘム代謝調節による分子レベルでの疲労制御法の開発と疲労抑制メカニズムの解明
・食品成分によるヘム分解系調節のメカニズム解明と機能性食品・医薬品への応用
・イソフラボン・ポリアミン誘導体が持つヘム分解調節作用の機能性食品・医薬品への応用
・ヘム鉄とイソフラボンの新しい作用メカニズムの解明による保健機能食品の開発
・酸素応答としてのヘム代謝調節

産学連携・技術移転事業の採択テーマ
・老化抑制および幅広い疾患予防機能を持つ食品・医薬品成分の開発(2013年)

細胞生物学、ホメオスタシス、病態生理学 杉本 直俊
研究課題
・人体の恒常性機構の解明
・シグナル伝達
・自己免疫性疾患
・老年学
・細胞遊走の制御

科研費採択テーマ
・高齢者の水のホメオスターシス(恒常性維持)と高齢者骨格筋のニュー・コンセプト
・レプチン(ob gene 産生蛋白質)による体温の上昇は調節されたものか
・嗜好食品ががん化、老化、発達障害を予防する―メチルキサンチン誘導体を中心として―
・スポーツ活動中の消化管水チャネル分子の動態と水吸収効率を主眼とした熱中症予防戦略
・関節リウマチ滑膜の上皮間葉移行の分子機構の解析と新規治療法への応用
・レプチン(ob gene産生蛋白質)による体温の上昇は調節されたものか
・G蛋白質共役型スフィンゴシン1リン酸受容体の構造活性相関の解析
・G蛋白質共役型スフィンゴシン1リン酸受容体の構造活性相関の解析
・心筋炎治療へ向けたリン酸ジエステル加水分解酵素阻害薬抗炎症効果の基礎研究
・おとり遺伝子による癌の血管新生抑制を標的とした純国産型遺伝子治療法の開発
・光・温度環境が閉経後女性の心身の健康に与える影響とそのメカニズムの解明
・S1P合成・分解酵素トランスジェニックマウスを用いた癌転移・血管新生の研究
・リン酸ジエステル加水分解酵素(PDE)阻害剤は川崎病冠動脈瘤形成を抑制するか?
・S1P合成・分解酵素トランスジェニックマウスを用いた癌転移・血管新生の研究
・細胞遊走を負に制御する新規細胞内シグナリング機構の探索
・香辛料によるTRPチャネルを介した口腔乾燥改善への挑戦―アクアポリン誘導と機能―
・おとり遺伝子による多分子同時阻害を標的とした純国産型癌遺伝子治療法の開発
・細胞遊走を負に制御する新規細胞内シグナリング機構の探索
・生理活性脂質S1P受容体群Edgファミリーによる両方向性細胞運動制御の分子基盤
・生理活性脂質S1P受容体群Edgファミリーによる両方向性細胞運動制御の分子基盤

食品学、栄養学 寺沢 なお子
研究課題
・地域食材の機能性(健康効果)に関する研究
・食生活と健康に関する研究
・栄養摂取と運動パフォーマンス(スポーツ栄養)に関する研究
・食品の栄養素分析,おいしさ評価

科研費採択テーマ
・ビール,納豆,炒めもやし,その色,香り,安全性とメイラード反応
・褐変反応生成物の分子的研究-新たな低分子色素ならびに前駆体の同定と褐変機構の提唱
・新たな低分子メイラード反応色素を手がかりに食品褐変反応の功罪を問い直す
・加賀能登の伝統食品の機能性と抗酸化素材としての有用性
・カット野菜の新貯蔵法 シンナムアルデヒドによる褐変抑制機構の解明及び品質評価
・北陸地方の魚介発酵食品の機能性に関する研究
・薬草茶に含有される抗菌性・抗酸化性成分の検索
・食品の褐色色素の微生物による脱色と,排水処理への活用
・微生物による脱色機構を利用した食品の褐色色素の分類
・レクチンによる糖鎖部分の検出を用いる穀醤と魚醤の色素の識別

水産物流通と「食」に関わる学び、地理学、防災 林 紀代美
共同研究希望テーマ
・水産物流通と地域
・お絵描き地図の作成、普及啓蒙

研究課題
・水産物流通と地域,「食」に関わる学び
・地域防災活動,防災教育への支援
・お絵描き地図の作成,普及啓蒙

科研費採択テーマ
・輸入水産物流通の構造・地域間関係に関する研究とその成果の活用
・過疎・超高齢化地域での地震による生活被害実態の解明と人間・地域の復興のための調査研究 研究代表者:井上英夫(金沢大学) 
・地域のハザード特性を踏まえた情報の構築・発信による地域防災力強化支援策の検討
・低頻度・高強度災害地域における防災意識・活動実態の考察と防災活動・教育の支援

このページの先頭へ