データ更新日:2026年04月29日
坂田 陽子 (さかた ようこ) 教授 SAKATA, Yoko
所属組織・役職等
人間社会研究域 学校教育系
教育分野
【学士課程】
人間社会学域 学校教育学類 教育・心理学コース
【大学院前期課程】
人間社会環境研究科 地域創造学専攻 研究支援開発学コース
所属研究室等
学歴
【出身大学院】
大阪市立大学 大学院 後期博士課程 博士課程 文学研究科 心理学専攻 2000/03 単位取得満期退学
職歴
生年月
所属学会
学内委員会委員等
受賞学術賞
専門分野
専門分野キーワード
デジタル教科書,生涯発達,高齢者,乳幼児,視覚的注意,実験認知発達心理学
研究課題
幼児と高齢者の交流が高齢者の認知機能低下予防にもたらす効果
一生涯にわたる思考スタイルの変化
子どもとデジタルの関係
幼児の神概念の意識の萌芽
著書
論文
講演・口頭発表等
その他(報告書など)
芸術・フィールドワーク
特許
共同研究希望テーマ
○幼児と高齢者の交流が高齢者の認知機能低下予防にもたらす効果
○幼児とデジタルの関係
科研費
○基盤研究(C)「高齢期のwell-beingを支える非認知能力の検討:生涯発達的視点をもとに」(2025-2028) 代表者
○基盤研究(C)「「非認知能力」の加齢変化が高齢期の社会的関係性に及ぼす影響」(2021-2024) 代表者
○若手研究(B)「視覚パターン認知に及ぼす加齢の影響 -生涯発達モデルの構築を目指して-」(2002-2004) 代表者
競争的資金・寄付金等
○競争的資金(学外) (2022-2025) 研究 〈弱いロボット〉概念に基づく学習環境のデザインと社会実装 知の拠点あいち重点研究プロジェクトIV期 プロジェクトDX分野 ロボティックス〈活用枠〉 愛知県
共同研究・受託研究実績
○子どもに対するデジタルデバイスの有効活用に関する研究(2014-2018)
○子どもとデジタル機器との関連検討(2012-2014)
○高齢者自己健康管理システム開発(2003-2005)



