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研究者情報

データ更新日:2024年07月12日

大谷 実 (おおたに みのる) 教授 OTANI Minoru

メール

所属組織・役職等

人間社会研究域 学校教育系
大学院教職実践研究科長
人間社会学域学校教育学類附属高等学校長
学校教育学類附属高等学校長

教育分野

【学士課程】
人間社会学域 学校教育学類 教科教育学コース
【大学院前期課程】

教職実践研究科 教職実践高度化専攻

所属研究室等

数学教官研究室1525 TEL:076-264-5502 FAX:076-264-6035

学歴

【出身大学院】
筑波大学 博士課程 教育学研究科 学校教育学 1990 中退
【出身大学】
金沢大学 教育学部 中学校教員養成課程(数学) 1983 卒業
【取得学位】
博士(教育学)
教育学修士
教育学修士

職歴

筑波大学 教育学系 助手(1992/07/01-1994/08/31)
筑波大学 研究協力部 文部技官(1990/08/01-1992/06/30)
学校法人巣鴨学園 数学科 教諭(1985/04/01-1989/08/31)

生年月

1960年04月

所属学会

教育と開発のデザインに関する国際学会 評議員(2002-2023)
日本数学教育学会 代議員(2010-2018)
日本科学教育学会

学内委員会委員等

○全学教員養成委員会 委員(2012-2017)

受賞学術賞

○金沢大学教育学部数学教育研究会(2000/10/11)

専門分野

数学教育学、科学教育、教科教育学

専門分野キーワード

学校数学

研究課題

学校数学の授業過程の研究

著書

  • PROCEEDINGS OF THE 14TH INTERNATIONAL CONGRESS ON MATHEMATICAL EDUCATION, Volume I 2024/07 原著書 共著 978-981-12-8714-5
  • 現代ロシアの教育改革 東信堂 2021/04 原著書 分担執筆 ロシア・ソビエト教育研究会(編) 978-4-7989-1678-1
  • 算数・数学 授業研究ハンドブック 東洋館出版社 2021/08 原著書 分担執筆 日本数学教育学会(編) 978-4491046068
  • 「指導と評価の一体化」のための学習評価に関する参考資料 中学校 数学 東洋館出版社 2020/07 原著書 共著 国立教育政策研究所 978-4491041346
  • 算数科教育研究 東洋館出版社 2019/03 原著書 分担執筆 算数科教育研究会(編) 978-4-491-03681-6

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  • ロシア文化事典 丸善出版 2019/10 原著書 分担執筆 沼野 充義他(編) 978-4-621-30413-6
  • 中学校学習指導要領解説 数学編 日本文教出版 2018/03 原著書 共著 文部科学省 978-4536590129
  • 中教審「学習指導要領」答申のポイント 教育開発研究所 2017/03 原著書 分担執筆 大谷 実 978-4-621-86560-717-8
  • Task Design in Mathematics Education: an ICMI study 22. Springer 2015/10 原著書 編著 Watson, A., Ohtani, M. 978-3319096285
  • 算数・数学科教育 一藝社 2015/10 原著書 分担執筆 藤井斉亮 978-4-86359-081-6
  • 数学教育の哲学 東洋館出版社 2015/10 翻訳書 共訳 ポール アーネスト 978-4491031552
  • Algebra teaching around the world Sense Publishers 2014/08 原著書 分担執筆 Frederick K. S. Leung, Kyungmee Park, Derek Holton, David Clarke 9789462097063
  • Student Voice in Mathematics Classrooms Around the World Sense Publishers 2013/07 原著書 編著 Berinderjeet Kaur, Glenda Anthony, Minoru Ohtani, David Clarke 978-9462093485
  • 状況と活動の心理学 新曜社 2012/05 原著書 分担執筆 大谷 実 978-4-7885-1297-7
  • 中央アジアの教育とグローバリズム 東信堂 2012/03 原著書 分担執筆 嶺井明子,川野辺敏 978-4798901022
  • 数学教育学研究ハンドブック 東洋館 2010/04 原著書 分担執筆 大谷 実 978-4-491-02626-8 182-194頁
  • 講座 算数授業の新展開 第6学年 東洋館出版社 2010/04 原著書 分担執筆 大谷 実 978-4-491-02556-8
  • 授業を科学する:数学の授業への新しいアプローチ 学文社 2010/05 原著書 分担執筆 135-156頁
  • 中学校学習指導要領解説 数学編 教育出版 2008/11 原著書 共著 文部科学省 978-4316300139
  • 質的研究ハンドブック 第2巻 質的研究の設計と戦略 北大路書房 2007/10 翻訳書 単著 大谷 実 978-4-7628-2481-4
  • 中学校新学習指導要領の展開数学科編 明治図書 2009/04 原著書 分担執筆 大谷 実 978-4-18-843416-1
  • 平成20年改訂中学校教育課程講座(数学) ぎょうせい 2009/04 原著書 分担執筆 大谷 実 978-4-324-08494-6
  • 学校数学における数学的活動の社会的構成 風間書房 2002/02 原著書 単著 大谷 実 4-7599-1307-6
  • 算数科教育学 協同出版 2002/06 原著書 共著 大谷 実 4-319-10633-4
  • CD-ROM版中学校数学科教育実践講座 ニニブン 2003/03 原著書 分担執筆 大谷 実
  • 子どもの「社会的自立」の基礎を培う 教育開発研究所 2007/04 原著書 分担執筆 978-4-87380-955-7
  • 質的研究法による授業研究 北大路書房 2000/07 原著書 分担執筆 大谷 実 4-7628-2086-5
  • ロシアの教育 新読書社 1996/04 分担執筆 大谷 実 4-7880-0111-X
  • 数学的なコミュニケーションができる子ども ニチブン 1999/09 原著書 分担執筆 大谷 実

論文

  • Development of STEM education in KUSH: Task design for inquiry-based learning through Lesson Study. 大谷 実 Stem & Open Schooling for Sustainability Educarion 11巻 78-83頁 2024/03 査読有 研究論文(プロシーディング)
  • 学校数学におけるProject-Based-Learningの開発:科学教育論から数学教育論への翻案 大谷 実・川谷内哲二 金沢大学人間社会研究域学校教育系紀要 16号 113-120頁 2024/03 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • パスカルの三角形の剰余系による考察 川谷内哲二・大谷 実 金沢大学人間社会研究域学校教育系紀要 16号 137-150頁 2024/03 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • 高校数学における探究的・協働的で教科横断的な学び-RMEアプローチへの金沢大学附属高校の取り組み- 川谷内哲二,戸田偉,酒井佑士,外山康平,大谷実,伊藤伸也 日本数学教育学会誌・数学教育 102巻 3号 4-15頁 2020/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • SDGsに協働的に取り組むコンテストの教材化 川谷内哲二,大谷実,端崎圭一 金沢大学人間社会研究域学校教育系紀要 15号 21-27頁 2022/03 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)

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  • 高等学校数学科における課題探究的な授業のデザイン:感染症課題を事例として 大谷 実,酒井祐士 金沢大学人間社会研究域学校教育系紀要 15号 29-37頁 2022/03 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • 高等学校数学科における教科横断的な学習課題:オランダの全国共通試験の分析 大谷 実,川谷内哲二 金沢大学人間社会研究域学校教育系紀要 12号 1-8頁 2020/03 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • Collaborative Design of Learning Environment that Fosters Reification of a Mathematical Object: The Case of Function. Minoru Ohtani, Masae Nakamura, Yumiko Kanno, Kazuhiko Nunokawa and Keiko Hino Teachers of M athematics Work ing and Learning in Collaborative Groups 1巻 1号 660-667頁 2020/02 査読有 原著論文 研究論文(プロシーディング) 
  • 中学校数学科における学習指導と学習評価の展望 大谷 実 中等教育資料 1009号 22-23頁 2020/06 査読無 論説 研究論文(その他学術会議資料等)
  • 高等学校における探究的・協働的な数学コンテスト 大谷実,伊藤伸也,川谷内哲二 金沢大学人間社会研究域学校教育系紀要 10号 31-40頁 2018/03 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • 数学的に考える資質・能力を育む数学教育の展望 大谷 実 中等教育資料 976号 22-23頁 2018/09 査読無 論説 研究論文(その他学術会議資料等)
  • 関数領域における「教授・学習軌道」の一考察 大谷 実 金沢大学人間社会研究域学校教育系紀要 10号 23-30頁 2018/03 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • What Mathematics Education May Prepare Students for the Society of the Future? Gravemeijer, K., Stephan, M. Julie, C. Lin, F-L., Ohtani, M. Int J of Sci and Math Educ 15巻 1号 105-123頁 2017 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • オランダにおける数学教育の動向: Realistic Mathematics Educationの理論と動向 大谷 実 筑波教育学研究 14号 5-25頁 2016/03 査読無 総説 研究論文(学術雑誌)
  • Classroom discourse that affects reification of a mathematical object: The case of function. 布川和彦,大谷実,日野圭子 In pursuit of quality mathematics education for all: Proceedings of the 7th ICMI-East Asia Regional Conference on Mathematics Education 1巻 1号 425-432頁 2015/05 査読有 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • ICMI study Task design in mathematics education: An outline of progress Anne Watson, Minoru Ohtani L’Enseignement Mathématique 61巻 1号 249-259頁 2015 査読有 総説 研究論文(学術雑誌)
  • Principles and frameworks for task design within and across communities. Proceedings of ICMI Study 22: Task design in mathematics education. 1巻 1号 419-420頁 2013/07 査読有 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • オランダの数学科教科書におけるPISA 型活用力育成のための内容分析 大谷実 教科書フォーラム 30-41頁 2013 査読無 論説
  • 小学校との接続を意識した中学校数学科における授業改善の試み 日本数学教育学会誌 93巻 2号 50頁 2011/02 査読無 解説
  • Teachers’ learning and lesson study: Content, community, and context Proceedings of 35th Conference of the International Group for the Psychology of Mathematics Education 1巻 63-66頁 2011/07 研究論文(プロシーディング)
  • オランダの算数・数学教科書 日本数学教育学会誌 92巻 8号 24-27頁 2010/08 査読有 原著論文
  • 韓国の算数・数学教科書 日本数学教育学会誌 92巻 6号 13-16頁 2010/06 査読有
  • Social organizations of decontextualized mathematical activity in classroom discourse: A Vygotskian perspective on context and agency Proceedings of 34th Conference of the International Group for the Psychology of Mathematics Education 1巻 218-221頁 2010/07 研究論文(プロシーディング)
  • In search of theoretical perspective on the “lesson study” in mathematics Proceedings of 33rd Conference of the International Group for the Psychology of Mathematics Education 1巻 105-107頁 2009/07 研究論文(プロシーディング)
  • オランダにおける「数学A-lympiad」及び「数学B-Day」の現地調査 : Scala Collegeでの実施状況と生徒のレポートの考察 大谷実,國次太郎 日本数学教育学会誌 90巻 3号 8-22頁 2008/03 査読有 原著論文
  • Classroom research in mathematics education as a collaborative enterprize for the international research community Minoru Ohtani Proceedings of 32nd Conference of the International Group for the Psychology of Mathematics Education 1巻 111-112頁 2008/07 査読有 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • オランダにおける文科系高校生のための「数学A-lympiad」コンテストの背景と実際 瀬沼花子,大谷実,辰野真夕 日本数学教育学会誌 90巻 1号 42-51頁 2007/02 査読有 原著論文
  • 算数・数学教育における創造性の育成に関する国際比較 瀬沼花子,大谷実 科学教育研究 29巻 2号 89-98頁 2005 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Designing Unit for Teaching Proportion Based on Cultural-Historical Activity Theory Proceedings of 31nd Conference of the International Group for the Psychology of Mathematics Education 4頁 2007/07 査読有 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 中学校との接続性を配慮した比例の学習指導:文化-歴史的活動理論に基づく教授実験のデザイン 大谷 実,中村雅恵 日本数学教育学会誌 84巻 6号 11-22頁 2002/06 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 小学校との相違を配慮した比例の学習指導 大谷 実,漢野有美子 教育科学数学教育 535号 104-1頁 2002/06 査読無 原著論文 研究論文(その他学術会議資料等)
  • ロシア連邦における数学教育の標準化と多様化:ペレストロイカ期以後の教育課程の展開 大谷実 日本数学教育学会誌 83巻 12号 44-55頁 2001/12 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 属性から特性への移行をめざす比例の教授実験 漢野有美子,大谷 実 教育科学数学教育 536号 104-1頁 2002/07 査読無 原著論文 研究論文(その他学術会議資料等)
  • 数学的活動におけるシンボル化と談話の役割:小学校6年比例の教授実験 大谷実,中村雅恵 日本数学教育学会第33回数学教育論文発表会論文集 33巻 101-106頁 2000/11 査読有 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 比例の指導におけるグラフのシンボル化と談話の機能:小学校と中学校の関数指導の接続性に向けて 大谷実,中村雅恵,漢野有美子 日本数学教育学会第34回数学教育論文発表会論文集 34巻 151-156頁 2001/11 査読有 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • High context and hidden agency in Japanese mathematical discourse: A Vygotskian Perspectve Ohtani Minoru Proceedings of 24th Annual Conference for the Psychology of Mathematics Education 24巻 1号 213頁 2000/07 査読有 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 属性から特性への移行をめざす比例の指導 大谷 実,漢野有美子,中村雅恵 第35回数学教育論文発表会論文集 35巻 319-3頁 2002/11 査読有 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 数学科授業における課題構造と参加構造の社会的構成 大谷 実 日本科学教育学会年会論文集26 26巻 115-1頁 2002/09 査読有 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 比例の指導における数表・グラフ・式のシンボル化過程:教授実験における教師と児童の談話の質的分析 大谷実,中村雅恵 日本数学教育学会誌 86巻 4号 3-13頁 2004/04 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 相等関係の発達を視点とした一次方程式の教授実験 大谷実,漢野有美子,中村雅恵 第39回日本数学教育学会論文発表会論文集 39頁 2006/11 査読有 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 言語的思考を視点とした証明の指導 大谷実・漢野有美子・中村雅恵 日本数学教育学会第42回数学教育論文発表会論文集 1巻 565-570頁 2009/11 査読有 原著論文
  • 数学学習における「道具的方法」 大谷実 日本数学教育学会第30回数学教育論文発表会論文集 30巻 151-156頁 1997/11 査読有 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • An ethnomethodological study of socio-mathematical activity in classroom interaction Ohtani Minoru Proceedings of the ICME-EARCOME 1 1巻 3号 523-531頁 1998/07 査読有 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • Social organization of decontexualized mathematical activity in classroom discourse: A Vygotskian perspective Ohtani Minoru 日本数学教育学会第31回数学教育論文発表会論文集 31巻 505-506頁 1998/11 査読有 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 解釈学的教育学研究から実証的教育学研究へ 大谷 実 ビュレティン 23号 24-27頁 1992/10 査読無 総説
  • ソ連のペレストロイカ期における数学教育改革 大谷 実 筑波数学教育研究 10号 67-76頁 1991/03 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)

講演・口頭発表等

  • Politics of representation of Socio-mathematical Activity in Mathematics Classroom(会議名:18th Conference of International Society for the Design and Developmentof Education)(2023/10)
  • Development of STEM education in KUSH: Task design for inquiry-based learning through Lesson Study.(会議名:Educating the Educators IV Conference (ETE IV) on professional development (PD) in mathematics and science education)(2023/05)
  • 学びを社会に生かす中学校数学科の授業づくり(会議名:第105回全国算数・数学教育研究(青森)大会・中学校部会講演)(2023/08)
  • Task design and analysis(会議名:14th Internatuonal Conference of Mathematics Education )(2021/07/11)
  • Математическое образованиев Российской Федерации(会議名:КОНФЕРЕНЦИЯ ПАМЯТИ АНАТОЛИЯ ПИНСКОГО (1956-2006). «НОВАЯ ШКОЛА» –20 ЛЕТ СПУСТЯ)(2021/12)

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  • Collaborative Design of Learning Environment that Fosters Reification of a Mathematical Object: The Case of Function(会議名:ICME Study 25:Teachers of Mathematics Working and Learning in Collaborative Groups)(2021/11)
  • 日常生活や社会の事象に数学を活用する力の育成(会議名:第103回全国算数・数学教育研究(埼玉)大会・講習会中学校部会)(2021/08)
  • Curriculum Communication(会議名:15th Conference of the International Society for the Design and Developmentof Education)(2017/10)
  • Theoretical Perspectives in Mathematics Teachers’ Education(会議名:33rd Annual Meeting of the International Group for the Psychology of Mathematics Education)(2009/07)
  • ITC based Discourse that affects Reification of a Mathematical Object: The Case of Function(会議名:13th Internatuonal Conference of Mathematics Education )(2018/08)
  • 数学的活動を通した主体的・対話的で深い学びの実現(会議名:第100回全国算数・数学教育研究(東京)大会・中学校部会講演)(2018/08)
  • Designing discourse with ICT environment that affects reification of function(会議名:6th International Realistic Mathematics Education Conference)(2018/09)
  • ICMI Studies 22 on Task Design(会議名:13th Internatuonal Conference of Mathematics Education )(2016/08)
  • 算数的活動・数学的活動を一層充実させた授業の在り方(会議名:第98回全国算数・数学教育研究(岐阜)大会シンポジューム)(2016/08)
  • Analysis of “Voice” in a Japanese Mathematics Classroom(会議名:14th Biennial The European Association for Research on Learning and Instruction (EARLI) Conference)(2011/08)
  • Pronciplesns and frameworks for task design within and across community(会議名:ICMI Study 22 on Task Design in Mathematics Education)(2013/07)
  • Mathematics Education in Russian Federation(会議名:APEC-UNESCO-Tsukuba International Conference)(2018/02)
  • 実践家と研究者の協働による数学科学習環境のデザイン(会議名:第97回全国算数・数学教育研究(北海道)大会・講習会中学校部会)(2015/08)
  • Mathematical Activity and Task Design: Workshop for Senitr Secondary Teachers(会議名:First Conference Meeting of Korean Mathematics Teachers)(2014/01)
  • Task design and classroom interaction: A Vygotskian perspective(会議名:First Conference Meeting of Korean Mathematics Teachers)(2014/01)
  • Under-represented Voices in a Japanese Mathematics Classroom(会議名:The European Conference on Educational Research 2011)(2011/09)
  • Reflexive Constitution of Discourse Structure and Participant Structure: High Context and Hidden Agency in Japanese Linguistic Trait(会議名:The European Conference on Educational Research 2010)(2010/08)
  • Representations of mathematical concepts, objects and processes in mathematics teaching and learning(会議名:11th International Congress on Mathematical Education)(2008/07)
  • Developing Creativity for Mathematically Talented: Past, Present and Future(会議名:12th International Seminar on Education of Gifted Students in Mathematics)(2007/02)
  • Representations of mathematical concepts, objects, and processes in mathematics teaching and learning (会議名:11th International Congress of Mathematics Education)(2008/07)
  • From Property to Character(会議名:4th IConference of the International Society for the Design and Developmentof Education)(2008/06)
  • Construction Zone for Understanding Simultaneous Equation(会議名:2008 Annual Meeting of American Educational Research Association)(2008/03)
  • Progress on student work cases: Japan(会議名:School Around the World)(2001/05)

その他(報告書など)

  • 日常生活や社会の事象に数学を活用する力の育成Ⅲーオランダの「全国共通試験問題」 大谷 実 Ⅲ号 1-32頁 2023/03 ⑫書評・文献紹介等
  • 主体的に学習に取り組む態度 大谷 実 教育科学 数学教育 777号 68-73頁 2022/05 ⑨総説・解説(商業誌)
  • 「粘り強い取組を行おうとする側面」と「自らの学習を調整しようとする側面」の評価のポイント 大谷 実 教育科学 数学教育 777号 50-56頁 2022/07 ⑨総説・解説(商業誌)
  • 「日常や社会における問題解決」と数学的な見方・考え方 大谷 実 教育科学 数学教育 782号 25-30頁 2022/12 ⑨総説・解説(商業誌)
  • 数学的活動の充実に向けた個別最適な学びの在り方 大谷 実 東洋館出版社 618号 4-7頁 2022/07 ⑨総説・解説(商業誌)

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  • 数学的に考える資質・能力 大谷 実 教育科学 数学教育 761号 4-7頁 2021/03 ⑨総説・解説(商業誌)
  • 高等学校数学科における課題探究的な授業のデザイン:感染症課題を事例として 大谷 実 日本数学教育学会第54回秋期研究大会論文集 2021/11 ④研究発表要旨(全国大会,その他学術会議)
  • 日常生活や社会の事象に数学を活用する力の育成Ⅱーオランダの「全国共通試験問題」 大谷 実 Ⅱ号 1-56頁 2020/03 ⑫書評・文献紹介等
  • 新学習指導要領 各教科・領域の指導のポイント 大谷 実 教育研究開発所 9号 58-59頁 2020/09
  • 現実課題を文脈とする数学科の教材実践 戸田偉,丹内周子,山本潤平,大谷実,伊藤伸也 高校教育研究 70号 87-94頁 2019/03 ②速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要)
  • 日常生活や社会の事象に数学を活用する力の育成ーオランダの「全国共通試験問題」 大谷 実 Ⅰ号 1-47頁 2019/03 ⑫書評・文献紹介等
  • SDGsにかかわる探究・協働的なコンテスト 大谷 実 教育科学 数学教育 738号 88-91頁 2019/04 ⑨総説・解説(商業誌)
  • 応用的数学化を志向するCitoの評価問題 大谷 実 明治図書 739号 90-93頁 2019/05
  • 日常活や社会の事象に数学を活用する力の育成:オランダの共通テストに向けた作問と実践報告 酒井祐士,大谷実 日本数学教育学会第101回(沖縄)大会論文集 2019/08 ④研究発表要旨(全国大会,その他学術会議)
  • SDGsに協働的に取り組む数学コンテスト「日本数学A-lympiad」:生徒感想と新しい指導要領が目指す姿 小林徹也,大谷実,川谷内哲二,光永文彦 日本数学教育学会第101回(沖縄)大会論文集 2019/08 ④研究発表要旨(全国大会,その他学術会議)
  • 薬剤師やスポーツトレーナーの擬似体験:EUの数理教育プロジェクトmascilを手掛かりに 戸田偉,大谷実 日本数学教育学会第101回(沖縄)大会論文集 2019/08 ④研究発表要旨(全国大会,その他学術会議)
  • SDGsに協働的に取り組む数学コンテスト「日本数学A-lympiad」:教材化の試み 川谷内哲二,大谷実,小林徹也,光永文彦 日本数学教育学会第101回(沖縄)大会論文集 2019/08 ④研究発表要旨(全国大会,その他学術会議)
  • 事象を数学化する思考を培う実践研究:現実世界の数学化と数学の数学化 外山康平,大谷実 日本数学教育学会第101回(沖縄)大会論文集 2019/08 ④研究発表要旨(全国大会,その他学術会議)
  • 新学習指導要領に基づく目標設定のポイント 大谷 実 教育科学 数学教育 724号 6-7頁 2018/02 ⑨総説・解説(商業誌)
  • オランダの理数教育と高大連携について 渡會兼也,大島崇,伊藤伸也,大谷実 高校教育研究 69号 49-57頁 2018/03 ②速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要)
  • Высокую мотивацию московских школьников к изучению математики оценил профессор из Японии Информационный Центр Правительства Москвы 2018/03/27 ⑭その他記事 
  • Японский профессор поговорил с московскими школьниками о математике Business Expert 2018/03/27 ⑭その他記事 
  • Профессор из Японии оценил качество образования в Москве Live Journal 2018/03/27 ⑭その他記事 
  • 数学的対象論の実践的意義を考える:多角的視野から数学授業改善の視点を探る 大谷 実 日本数学教育学会 5号 95-96頁 2018/06 ④研究発表要旨(全国大会,その他学術会議)
  • 中学校数学科における関数授業のデザイン:談話とICT環境を視点として 大谷実 日本数学教育学会第51回秋期研究大会研究集録 2018/11 ④研究発表要旨(全国大会,その他学術会議)
  • キー・コンピテンシーを育てる算数・数学教育 大谷実 長野県算数・数学教育会誌 65号号 145-159頁 2016/03 ②速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要)
  • 現実場面を数学的に考察し解釈する数学的活動に関する授業実践研究: オランダの数学コンテスト「A-lympiad」の授業化を通して. 外山康平,大谷実 高校教育研究 67号号 45-53頁 2016/03 ②速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要)
  • 数学的対象論の実践的意義を考える:理論的背景と算数・数学科授業改善の視点 大谷 実 日本数学教育学会 5号 2016/06
  • ディスコースを視点とした数学的対象の構成:一次関数の教授実験の試み 大谷実,布川和彦,日野圭子,漢野有美子 日本数学教育学会第47回秋期研究大会論文集 47号 2014/11 ④研究発表要旨(全国大会,その他学術会議)
  • 思考水準論に基づく証明指導の創造 大谷 実 教育科学 数学教育 632号 40-41頁 2010/06 ⑨総説・解説(商業誌)
  • 韓国の算数教科書 大谷 実 新しい算数研究 478号 32-33頁 2010/11 ⑨総説・解説(商業誌)
  • 提言・生徒が数学を学ぶ意義や数学のよさを実感できる活用型の教育を 大谷 実 教育科学 数学教育 615号 6-11頁 2009/01 ⑨総説・解説(商業誌)
  • 中学校数学科の教育課程:改訂学習指導要領を中心に 大谷 実 日本数学教育学会第42回数学教育論文発表会論文集 42号 2009/11 ④研究発表要旨(全国大会,その他学術会議)
  • 新教育課程と数学教育 大谷 実 教育科学 数学教育 610号 25-33頁 2008/08 ⑨総説・解説(商業誌)
  • Developing creativity for mathematically talented 2007/02 ⑪講演資料等(セミナー,チュートリアル,講習,講義他)
  • 「確かな計算力」と「豊かな計算力」:中学校で大切にしたいこと 593号 40-44頁 2007/04 ⑨総説・解説(商業誌)
  • 言語的思考を視点とした証明の指導 大谷 実, 中村雅恵, 漢野有美子 日本数学教育学会第40回数学教育論文発表会論文集 2007/11 ④研究発表要旨(全国大会,その他学術会議)
  • 相等関係の発達を視点とした一次方程式の教授実験 大谷 実, 漢野有美子, 中村雅恵 日本数学教育学会第39回数学教育論文発表会論文集 2006/11 ④研究発表要旨(全国大会,その他学術会議)
  • 比と比例の領域 大谷 実 新しい算数研究 413号 37-38頁 2005/06 ⑨総説・解説(商業誌)
  • 数学教育における創造性の育成(1) ハンガリーの歴史と伝統 大谷 実 教育科学 数学教育 575号 50-55頁 2005/10 ⑨総説・解説(商業誌)
  • 提言・基礎基本を支えとして関数の性質を分かりなおす学習活動:比例の学習を例として 大谷 実 教育科学 数学教育 575号 25-30頁 2005/10 ⑨総説・解説(商業誌)
  • ロシア連邦における数学の英才教育 大谷 実 教育科学 数学教育 547号 50-54頁 2003/06 ⑨総説・解説(商業誌)
  • 小学校との相違を配慮した比例の学習指導 大谷 実 教育科学 数学教育 535号 45-49頁 2002/06 ⑨総説・解説(商業誌)
  • 属性から特性への移行をめざす比例の教授実験 大谷 実 教育科学 数学教育 536号 55-58頁 2002/07 ⑨総説・解説(商業誌)
  • 算数的活動を通した問題の質的高まり 大谷 実 明治図書 217号 22-24頁 2002/09
  • 中学校への接続を視野に入れた比例の指導 大谷 実 東洋館 375号 66-68頁 2002/04
  • 授業における語りが学びを制約する:教室の会話構造と算数の学習 大谷実 366号 38-39頁 2001/07 ⑪講演資料等(セミナー,チュートリアル,講習,講義他)
  • 数学化・シンボル化・コミュニケーション活動:授業における算数的活動 大谷実 355号 62-63頁 2000/08 ⑩総説・解説(その他)
  • 学習内容を真正な算数的活動に埋め込む 大谷実 983号 12-17頁 1999/06 ⑨総説・解説(商業誌)
  • 学校において数学的に話すことを教え学ぶこと:マグダリン・ランパートの実践より 大谷 実 新しい算数研究 346号 62-63頁 1999/11 ⑨総説・解説(商業誌)
  • 数学的活動における定義の構成 大谷実 4巻 2号 82-83頁 1997/05 ⑨総説・解説(商業誌)

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

科研費

○一般研究(B)「学校数学における多様化に対応する指導と評価の開発研究」(1993-1995) 分担者
○総合研究(A)「情報化社会における新しい学力観の育成を図る指導法に関する日米共同研究」(1993-1994) 分担者
○総合研究(B)「数学教育における認知と情意のリンキングに関する共同研究」(1993-1993) 分担者
○奨励研究(A)「数学教育における「学校知」の形成過程に関する実証的研究」(1994-1994) 代表者
○奨励研究(A)「学校数学における「教室文化」の形成過程に関する実証的研究」(1995-1995) 代表者
○奨励研究(A)「ヴィゴツキ-派の社会文化理論に基づく数学科授業過程の実証的研究」(1996-1996) 代表者
○奨励研究(A)「社会文化理論に基づく算数・数学科授業過程の実証的研究」(1997-1998) 代表者
○研究成果公開促進費(学術図書)「学校数学における数学的活動の社会的構成」(2001-2001) 代表者
○基盤研究(C)「初等・中等教育段階の接続性を持つ数学的活動カリキュラムの開発と評価」(1999-2001) 代表者
○特定領域研究「算数・数学教育における創造性・独創性の育成に関する日米露韓の国際比較研究」(2002-2002) 分担者
○基盤研究(C)「質的研究法に基づく算数・数学科授業改善システムの開発」(2003-2004) 代表者
○特定領域研究「算数・数学教育における創造性の育成に関する政策とその実情の国際比較研究」(2003-2004) 分担者
○特定領域研究「算数・数学教育における創造性育成に関する内容や指導法の国際比較研究」(2005-2006) 分担者
○基盤研究(B)「小学校から中学校への移行期における算数・数学学習の質的変容に関する実証的研究」(2006-2008) 代表者
○挑戦的萌芽研究「数学と実生活を結ぶ学校・地域・社会の連携モデルの開発と評価」(2007-2009) 代表者
○基盤研究(B)「学習者の観点からみた算数・数学科授業に関する比較文化的研究」(2007-2010) 分担者
○基盤研究(B)「授業研究による算数教師教育教材の国際共同開発研究-授業者の視線に立つ授業力改善-」(2008-2010) 分担者
○基盤研究(B)「数学教育におけるリテラシーについてのシステミック・アプローチによる総合的研究」(2008-2019) 分担者
○基盤研究(B)「中・高等学校の連携を通して数学的リテラシーを育成する授業の開発と評価」(2009-2011) 代表者
○基盤研究(B)「数学教育における学力論の再構築と学力調査の再編に関する総合的研究」(2011-2014) 分担者
○挑戦的萌芽研究「数学的リテラシーについての生涯モデルの構成とその理論的枠組に関する研究」(2012-2013) 分担者
○基盤研究(B)「小学校から中学校への移行期における算数・数学科学習・教授軌道の開発と評価」(2012-2014) 代表者
○基盤研究(B)「教科と内容構成新ビジョンの解明―米国・欧州STEM・リテラシー教育との比較より」(2015-2017) 分担者
○基盤研究(B)「ロシア及びCIS諸国における教育改革と教師教育の現代化に関する総合的調査研究」(2015-2017) 分担者
○挑戦的萌芽研究「グローバル化に対応する探究的な課題学習を通した数学的コンピテンシーの育成」(2015-2017) 代表者
○基盤研究(B)「言語活動とICT環境の充実による関数の創発的モデル化カリキュラムの開発と評価」(2016-2019) 代表者
○挑戦的研究(萌芽)「現実的数学教育論に基づく高等学校STEMモジュールと評価問題の開発」(2018-2021) 代表者
○基盤研究(B)「ロシアSTREAM教育の構造と周辺諸国への波及に関する研究」(2020-2025) 分担者
○基盤研究(B)「高大連携による探究的・教科横断的な課題学習を通した数理コンピテンシーの育成」(2020-2022) 代表者
○挑戦的研究(萌芽)「中等学校数学科における探究的課題学習システムによる数理コンピテンシーの開発」(2023-2025) 代表者

競争的資金・寄付金等

○助成金 (2012-2012) 研究 オランダの教科書におけるPISA型リテラシー育成のための教材分析 教科書研究奨励金 教科書研究センター

共同研究・受託研究実績

A-STEP採択課題

学域・学類担当授業科目

○地域概論(2017)
○データの分析(2015)
○算数科教育演習(2015)
○数学科授業研究Ⅱ(2015)
○数学科教育演習(2015)
○算数科教育法(2015)
○数学科教育法B(2015)
○算数科基礎(2015)
○数学科教育法B(2015)
○算数・数学科カリキュラム研究Ⅱ(2015)
○算数・数学科カリキュラム研究Ⅰ(2015)
○微分積分(2015)
○数学科授業研究Ⅱ(2014)
○数学科教育演習(2014)
○算数科教育演習(2014)
○算数・数学科カリキュラム研究Ⅰ(2014)
○算数・数学科カリキュラム研究Ⅱ(2014)
○算数科教育法(2014)
○算数科基礎(2014)
○数学科教育法B(2014)
○数学科教育法B(2014)
○数学科教育法B(2013)
○算数・数学科カリキュラム研究Ⅱ(2013)
○算数・数学科カリキュラム研究Ⅰ(2013)
○数学科授業研究Ⅱ(2013)
○算数科教育演習(2013)
○算数科教育法(2013)
○算数科基礎(2013)
○数学科教育演習(2013)
○数学科教育法B(2013)
○微分積分(2013)
○応用数学(2013)
○統計入門(2013)
○数学入門(2012)
○数学特論(2012)
○応用数学(2012)
○算数・数学科カリキュラム研究Ⅱ(2012)
○数学科教育法B(2012)
○数学科教育法演習(2012)
○応用数学(2012)
○算数科基礎(2012)
○算数科教育演習(2012)
○算数科教育法(2012)
○算数科教育法(2012)
○数学演習Ⅰ(2012)
○数学演習Ⅱ(2012)
○数学科教育演習(2012)
○数学科教育法B(2012)
○一般数学(2012)
○算数・数学科カリキュラム研究Ⅰ(2012)
○数学科授業研究Ⅱ(2012)
○数学科教育法B(2012)
○数学科教育法B(2011)
○応用数学(2011)
○初学者ゼミ(2011)
○応用数学(2011)
○数学入門(2011)
○数学特論(2011)
○数学演習Ⅰ(2011)
○数学演習Ⅱ(2011)
○算数科教育法(2011)
○数学科教育法B(2011)
○数学科教育法演習(2011)
○算数科教育法(2011)
○算数科教育演習(2011)
○数学科教育法B(2011)
○数学科授業研究Ⅰ(2011)
○数学科授業研究Ⅱ(2011)
○数学科教育演習(2011)
○算数・数学科カリキュラム研究Ⅰ(2011)
○算数・数学科カリキュラム研究Ⅱ(2011)
○数学入門(2010)
○数学科教育法演習(2010)
○算数科教育法(2010)
○数学演習Ⅱ(2010)
○数学特論(2010)
○数学演習Ⅰ(2010)
○数学科授業研究Ⅰ(2010)
○微分積分(2010)
○微分積分(2010)
○算数・数学科カリキュラム研究Ⅰ(2010)
○数学科教育法B(2010)
○算数科教育法(2009)
○数学演習Ⅰ(2009)
○数学演習Ⅱ(2009)
○算数科教育法(2009)
○数学科教育法B(2009)
○数学科教育法演習(2009)
○総合演習(e)(2009)
○数学入門(2008)
○数学演習?(2008)
○数学科教育法A(2008)
○数学科教育法B(2008)
○数学科教育法演習(2008)
○総合演習(e)(2008)
○数学入門(2007)
○一般数学(2007)
○数学演習?(2007)
○数学演習?(2007)
○数学科教育法A(2007)
○数学科教育法B(2007)
○数学科教育法演習(2007)
○総合演習(e)(2007)
○数学科教育法B(2003)
○数学科教育法演習(2003)
○数学演習(2003)

大学院担当授業科目

○学校実習Ⅰ(2023)
○実践研究Ⅰ(2023)
○学校実習Ⅱ-B(2023)
○学校実習Ⅱ-A(2023)
○専門研究Ⅱ(2023)
○学校実習Ⅱ-B(2023)
○実践カンファレンスⅡ(2023)
○実践カンファレンスⅠ(2023)
○学校実習Ⅰ(2023)
○学校実習Ⅱ-A(2023)
○地域社会と探究フィールドワーク(2023)
○実践研究Ⅰ(2023)
○地域教育支援プロジェクト(2023)
○学校実習Ⅰ(2023)
○学校実習Ⅱ-A(2023)
○学校実習Ⅱ-B(2023)
○地域教育支援プロジェクト(2023)
○専門研究Ⅱ(2023)
○実践カンファレンスⅠ(2023)
○地域教育実践(2023)
○実践カンファレンスⅡ(2023)
○学校実習Ⅰ(2023)
○授業研究とICT活用(2023)
○学校実習Ⅱ-A(2023)
○学校実習Ⅱ-B(2023)
○実践カンファレンスⅠ(2023)
○専門研究Ⅱ(2023)
○研究者倫理(2023)
○実践カンファレンスⅡ(2023)
○実践研究Ⅰ(2023)
○専門研究Ⅱ(2023)
○実践研究Ⅰ(2023)
○実践カンファレンスⅠ(2023)
○実践カンファレンスⅡ(2023)
○学校実習Ⅰ(2022)
○専門研究Ⅱ(2022)
○地域教育研究(2022)
○学校実習Ⅱ-A(2022)
○学校実習Ⅱ-B(2022)
○現代における教育課題研究(2022)
○学習デザイン研究Ⅱ(2022)
○学習事例研究Ⅱ(2022)
○学習事例研究Ⅱ(2022)
○専門研究Ⅰ(2022)
○現代における教育課題研究(2022)
○実践カンファレンスⅠ(2022)
○実践カンファレンスⅡ(2022)
○学習デザイン研究Ⅱ(2022)
○学校実習Ⅱ-B(2022)
○地域教育研究(2022)
○実践カンファレンスⅠ(2022)
○専門研究Ⅰ(2022)
○実践カンファレンスⅡ(2022)
○学校実習Ⅱ-A(2022)
○学校実習Ⅰ(2022)
○専門研究Ⅱ(2022)
○社会の担い手としてのヴィジョン探究(2022)
○学習・発達研究(2022)
○授業の専門知識(2022)
○学習デザイン研究Ⅰ(2022)
○学校実習Ⅱ-B(2022)
○授業研究(2022)
○専門研究Ⅱ(2022)
○地域教育実践(2022)
○学校実習Ⅰ(2022)
○実践カンファレンスⅡ(2022)
○学校実習Ⅱ-A(2022)
○専門研究Ⅰ(2022)
○学校実習Ⅱ-B(2022)
○地域教育実践(2022)
○学習・発達研究(2022)
○学校実習Ⅱ-A(2022)
○実践カンファレンスⅠ(2022)
○授業研究(2022)
○学習デザイン研究Ⅰ(2022)
○授業の専門知識(2022)
○専門研究Ⅰ(2022)
○実践カンファレンスⅡ(2022)
○実践カンファレンスⅠ(2022)
○専門研究Ⅱ(2022)
○学校実習Ⅰ(2022)
○社会の担い手としてのヴィジョン探究(2022)
○社会の担い手としてのヴィジョン探究(2022)
○授業の専門知識(2021)
○社会の担い手としてのヴィジョン探究(2021)
○実践カンファレンスⅠ(2021)
○地域教育実践(2021)
○地域教育研究(2021)
○現代における教育課題研究(2021)
○学校実習Ⅱ-B(2021)
○学校実習Ⅱ-A(2021)
○学校実習Ⅰ(2021)
○専門研究Ⅱ(2021)
○専門研究Ⅰ(2021)
○実践カンファレンスⅡ(2021)
○社会の担い手としてのヴィジョン探究(2021)
○学習デザイン研究Ⅱ(2021)
○授業研究(2021)
○授業の専門知識(2020)
○学習事例研究Ⅱ(2020)
○学習デザイン研究Ⅰ(2020)
○現代における教育課題研究(2020)
○地域教育研究(2020)
○授業研究(2020)
○学校実習Ⅱ-B(2020)
○学校実習Ⅱ-A(2020)
○専門研究Ⅱ(2020)
○専門研究Ⅰ(2020)
○実践カンファレンスⅡ(2020)
○実践カンファレンスⅠ(2020)
○地域教育実践(2020)
○学校実習Ⅰ(2020)
○学習事例研究Ⅱ(2019)
○実践カンファレンスⅠ(2019)
○授業の専門知識(2019)
○実践カンファレンスⅡ(2019)
○学習デザイン研究Ⅰ(2019)
○地域教育実践(2019)
○現代における教育課題研究(2019)
○学校実習Ⅱ-B(2019)
○学校実習Ⅱ-A(2019)
○専門研究Ⅱ(2019)
○学校実習Ⅰ(2019)
○専門研究Ⅰ(2019)
○授業研究(2019)
○地域教育研究(2019)
○学習事例研究Ⅱ(2018)
○学習デザイン研究Ⅰ(2018)
○地域教育研究(2018)
○授業研究(2018)
○地域教育実践(2018)
○学校実習Ⅱ-B(2018)
○学校実習Ⅱ-A(2018)
○学校実習Ⅰ(2018)
○専門研究Ⅱ(2018)
○専門研究Ⅰ(2018)
○実践カンファレンスⅡ(2018)
○実践カンファレンスⅠ(2018)
○授業の専門知識(2018)
○実践カンファレンスⅡ(2017)
○地域教育研究(2017)
○授業研究(2017)
○学校実習Ⅱ-A(2017)
○専門研究Ⅰ(2017)
○地域教育実践(2017)
○専門研究Ⅱ(2017)
○学校実習Ⅱ-B(2017)
○学習事例研究Ⅱ(2017)
○授業の専門知識(2017)
○学校実習Ⅰ(2017)
○実践カンファレンスⅠ(2017)
○学習デザイン研究Ⅰ(2017)
○学校実習Ⅰ(2016)
○授業研究(2016)
○学習デザイン研究Ⅰ(2016)
○学習事例研究Ⅱ(2016)
○実践カンファレンスⅠ(2016)
○地域教育実践(2016)
○専門研究Ⅰ(2016)
○授業の専門知識(2016)
○数学科授業研究演習(2016)
○数学科授業研究特論A(2016)
○地域教育研究(2016)
○数学科授業研究演習(2015)
○数学科授業研究特論A(2015)
○数学科授業研究特論A(2014)
○数学科授業研究演習(2014)
○数学科授業研究特論A(2013)
○数学科授業研究演習(2013)
○数学科授業研究演習(2012)
○数学科授業研究特論A(2012)
○数学科授業研究特論A(2011)
○数学科授業研究演習(2011)
○課題研究Ⅳ(修士論文指導)(2010)
○課題研究Ⅰ(修士論文指導)(2010)
○数学科授業研究演習(2010)
○数学科授業研究特論A(2010)
○課題研究Ⅲ(修士論文指導)(2010)
○課題研究Ⅱ(修士論文指導)(2010)
○教育実践応用研究B(2010)
○課題研究(2009)
○課題研究(2009)
○算数科教育演習(2009)
○教育実践応用研究B(2009)
○教育実践発展研究Ⅰa(2009)
○教育実践発展研究Ⅰb(2009)
○数学科授業研究特論A(2009)
○数学科授業研究演習(2009)
○数学科教育特論I(2008)
○数学科教育特論II(2008)
○算数科教育演習(2008)
○算数科教育演習(2007)
○数学科教育特論I(2007)
○数学科教育特論II(2007)
○算数科教育演習(2007)
○数学教育特論I(2003)
○課題研究(2003)

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

○日本学術振興会日豪科学協力事業メルボルン大学教育学部オーストラリア(2000/04-2000/12)オーストラリア日豪の数学科の授業における比較文化的研究
○日本学術振興会日豪科学協力事業メルボルン大学教育学部オーストラリア(2002/04-2003/03)オーストラリア日豪の数学科授業の比較文化的研究
○OECD生徒の学習到達度調査(PISA)国内委員会委員OECD(経済開発協力機構)OECD加盟国(2001/04-2003/03)OECD加盟国国内数学専門委員
○IEA(国際教育到達度評価学会)TIMSS2003IEA加盟国(本部オランダ)IEA加盟国(2002/04-2004/03)IEA加盟国国内数学専門委員会委員
○日米理数比較教育研究会(カルコン)米国教育省,全米科学財団アメリカ合衆国(2003/02-2005/03)アメリカ合衆国日本の文部科学省が日米文化交流会議(カルコン)の提言を受け,上記機関と協力のもとで,日米両国の理数科教育の比較研究を行う。
○日米理数科教育研究会(カルコン)全米教育省米国(2003/04-2006/03)米国,日本特別方策班数学部門委員として,米国における特別なニーズを必要とする児童・生徒の教育の方策を検討する.
○OECD/PIACCドイツ成人教育研究所ドイツ(2005-2005)OECD(経済協力開発機構)成人の読解力調査(問題解決)に関する調査枠組みの開発

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

○石川県教員育成協議会委員(2023/04/01-2024/03/31)
○次期金沢型学校教育モデル構築会議委員長(2023/08/25-2024/12/31)
○金沢市立工業高等学校教員育成協議会委員長(2022/12/23-2023/03/31)
○評価規準、評価方法等の工夫改善に関する調査研究協力者(2019/02/15-2019/03/31)
○平成29・30年改訂学習指導要領英訳(仮訳)に関する検討会議(算数・数学)協力者(2019/03/08-2020/03/31)
○海外教科書制度調査研究委員会研究協力者(2019/04/01-2020/03/31)
○中央教育審議会教育課程企画特別部会算数・数学ワーキンググループ委員(2015/12/01-2016/03/31)
○新学校教育金沢モデル構築会議委員長(2014/01-2015/07)
○学習指導要領等の改善に係る検討に必要な専門的作業主査(2016-)
○学習指導要領実施状況調査問題作成委員会(中学校数学)主査(2012/08/01-2014/03/31)
○科学教育研究連絡委員会「21世紀半ばを想定した科学教育の体系化構想」フォーラム提案者(2001/08/21-2001/08/21)
○全国学力・学習状況調査問題作成・分析委員会分析委員(2009/01/01-2011/12/31)
○学習指導要領(中学校数学科)作成委員会委員(2006/04/01-2008/03/31)
○経済協力開発機構成人のリテラシーに関する研究専門委員(2005/06/01-2005/12/31)
○特定の課題に関する調査問題作成委員・分析委員(2004/04/01-2006/03/31)
○平成15年度教育課程実施状況調査問題作成委員・分析委員(2002/09/01-2005/03/31)
○平成13年度教育課程実施状況調査結果分析委員会委員(2002/07/01-2003/06/30)

講演可能なテーマ

○身近な数学(キーワード:日常生活,数学)

その他公的社会活動

○金沢大学産学連携協力会(20231010-20240630) 参与

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