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化学
高分子・繊維材料
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| トライボロジー、パターン摩耗、摩擦変形、接触面、歩行、水素雰囲気、ハイドロゲル | 岩井 智昭 |
共同研究希望テーマ
・水素雰囲気下における各種摩擦材の摩擦摩耗特性 ・ゴムの摩擦摩耗特性 ・PVAハイドロゲルの摩擦摩耗特性
研究課題
・高分子の摩擦摩耗特性に及ぼす水素雰囲気の影響 ・ゴムのパターン摩耗に関する研究 ・摩擦変形を受けるゴムの応力・ひずみ測定 ・シリカ充てんSBRの摩擦・摩耗特性に関する研究
出願済みの発明名称
・摩擦摩耗試験機(特許番号:特許第6869528号) ・マルチビーム記録再生方式(特許番号:-) ・マルチビーム記録再生方式
科研費採択テーマ
・低磨耗タイヤの開発を目的としたゴムの材料磨耗面における亀裂進展過程の研究-局所ひずみの測定- ・低磨耗タイヤの開発を目的としたゴム材料磨耗面における亀裂進展過程の研究 ・低燃費タイヤの開発を目的としたゴム材料摺動面直下の応力測定 ・低摩耗タイヤの開発を目的としたゴム材料摺動面直下の応力測定 ・タイヤ摩耗粉によるアレルギーに関する研究 ・タイヤ摩耗粉によるアレルギーに関する研究 ・タイヤ摩耗粉によるアレルギーに関する研究 ・人工軟骨使用を目標とする新規積層型ポリビニルアルコールハイドロゲルシートの作成 ・歩行時の床反力マッチングによる新規な個人認証法の確立 ・天然ゴム製タイヤより生ずるPM2.5状微粒子摩耗粉に含まれるアレルゲン量の測定 ・人工軟骨使用を目標とする新規積層型ポリビニルアルコールハイドロゲルシートの作成 ・歩行時床反力を利用した行動パターンによる新規な個人認証法の確立 |
| 繊維機械、繊維強化複合材料、繊維材料 | 喜成 年泰 |
共同研究希望テーマ
・組紐技術によるFRPプリフォーム作成 ・繊維機械の高性能化 ・織機の騒音低減技術
研究課題
・組紐技術を用いた繊維強化複合材料の製造 ・繊維集合体の力学挙動 ・繊維機械の高性能化 ・衝突音の発生メカニズム
出願済みの発明名称
・複合成形体の成形システム及び製造方法 ・設計・生産システム(公開年月:2017/03/23)(特許番号:特許第6614649号) ・触覚センサー(特許番号:特許第5892549) ・シミュレーション装置、及びシミュレーション方法(公開年月:2008/10/01)(特許番号:特許 第5050145号)
科研費採択テーマ
・組紐とプレス技術を複合した層間に交錯構造を有する熱可塑性CFRPの創成 ・組紐技術を応用し内部に隔壁構造を有する中空材FRPプリフォームの創製 ・触覚センサの回転と直進なぞり動作組合せによる布構造のキャラクタリゼーション |
| 佐藤 健 |
科研費採択テーマ
・分散媒の蒸発を伴う高分子電解質濃厚系における材料移動・析出現象の解明と制御 ・誘電プローブ法を用いた高分子ブレンドにおける相分離ダイナミクスの開拓 |
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| 高分子複合体,高分子ブラシ,結晶成長,高分子,濃厚高分子ブラシ,バイオミネラリゼーション,炭酸カルシウム,有機,無機,無機複合体,自己組織化,結晶,ナノ相分離,イオン輸送,分子認識,イオン液体,液晶,ナノ構造,刺激応答 | 西村 達也 | |
| グラフ理論,高分子材料,高分子力学物性 | 新田 晃平 |
共同研究希望テーマ
・ポリオレフィン系材料の力学物性改質 ・プラスチック材料の力学特性予測
研究課題
・高分子破壊力学 ・数理化学 ・高分子系ナノコンポジット ・高分子の構造と物性
出願済みの発明名称
・ポリオレフィン系樹脂組成物 ・Biaxially oriented polypropylene film(特許番号: Euro Patent: 19.06.12) ・ナノファイバーよりなる連続シートの製造方法 (特許番号:特開2013-64203) ・ポリオレフィン樹脂組成物及びポリオレフィン樹脂用造核剤マスターバッチ(特許番号:特開2012-111883) ・ポリカルボナート組成物(特許番号:特開2011-195637) ・ポリアルキレンカーボネート樹脂組成物及び当該組成物から成形された成形体(特許番号:特開2010-138326) ・樹脂フィルム特性評価装置 (特許番号:特開2011-95252) ・吹込成形用ポリエチレン樹脂組成物(公開年月:1993/04/01)(特許番号:特開平05-086119) ・高速成形延伸物に適したポリエチレン組成物、その製造方法及び該組成物を用いた高強度延伸物(公開年月:1993/08/01)(特許番号:特開平05-202241) ・樹脂被覆紙(公開年月:1994/07/01)(特許番号:特許3126079) ・画像材料用支持体(公開年月:1994/08/01)(特許番号:特許3350565) ・ポリエチレン系樹脂被覆紙の製造方法(公開年月:1994/08/01)(特許番号:特許3474888) ・ポリエチレン系樹脂被覆紙の製造方法(公開年月:1994/07/01)(特許番号:特許3167822) ・画像材料用支持体(公開年月:1994/09/01)(特許番号:特許3343274) ・樹脂膜のガス透過性測定装置(公開年月:1994/09/01)(特許番号:特開平06-273309) ・画像材料用支持体(公開年月:1995/02/01)(特許番号:特開平07-036147) ・ビニル化合物重合用触媒並びにその使用(公開年月:1997/03/01)(特許番号:特許3416350) ・半導体デバイス等の製造における回路パターン転写方法(公開年月:2001/08/01)(特許番号:特開2001-223185) ・透明性と剛性に優れたポリプロピレン樹脂成形体およびその製造方法(公開年月:2002/06/01)(特許番号:特開2002-166423) ・改質イソタクチックポリプロピレン(公開年月:2002/11/01)(特許番号:特許3368339) ・半導体デバイス製造におけるパターン転写法(公開年月:2002/05/01)(特許番号:特開2002-158192) ・半導体デバイス製造におけるパターン転写方法(公開年月:2003/04/01)(特許番号:特開2003-100625) ・半導体デバイス製造におけるパターン転写方法(公開年月:2008/04/01)(特許番号:特許4105919) ・クリープ試験機(公開年月:2003/07/01)(特許番号:特許3581683) ・画素制御素子形成基板の製造方法及びその方法によって作られる平面ディスプレイ(公開年月:2005/10/01)(特許番号:特開2005-283688) ・ポリプロピレンフィルムおよびその製造方法(公開年月:2007/04/01)(特許番号:特開2007-084813) ・二軸配向ポリプロピレンフィルム(公開年月:2007/09/01)(特許番号:特開2007-246898) ・微細熱可塑性樹脂繊維の製造方法及びその製造装置(公開年月:2007/12/01)(特許番号:特開2007-321246) ・ポリアリーレンメチレン類を含有する熱可塑性樹脂組成物及びその製造方法(公開年月:2009/02/01)(特許番号:特開2009-024131) ・二軸配向ポリプロピレンフィルム(公開年月:2009/07/01)(特許番号:再公表07-094072) ・真応力一定のクリープ試験機(特許番号:-) ・吹込成形用ポリエチレン樹脂組成物(特許番号:特願平03-252180) ・改質イソタクチックポリプロピレン(特許番号:3368339) ・樹脂組成物、複合材料及び樹脂組成物の製造方法 ・ポリオレフィン系樹脂組成物及びポリオレフィン系樹脂フィルム
科研費採択テーマ
・結晶性高分子材料の分子構造と力学物性 ・液晶ディスプレイの廉価な次世代生産技術 ・水素結合を有する低分子によるカーボンブラック充てん高分子複合材料の導電性制御 ・高分子材料の破壊・破損の瞬間における分子鎖のダイナミックス ・高分子材料の破壊・破損時における力学エネルギーの吸収機構の解明 ・回転成形による傾斜構造と粒子分散構造を有するプラスチック材料の開発 ・曲げ変形における圧縮変形モードの解析法の確立 ・結晶性高分子における階層構造を包含した非経験的力学モデルの構築 ・高分子材料における延性-脆性転移の分子ダイナミクス |
| ラマン分光,破損,疲労,劣化,その場測定,分光法,高分子物理 | 比江嶋 祐介 |
共同研究希望テーマ
・高分子の劣化 ・高分子の破損状態の評価 ・高分子の疲労 ・高分子の分光分析
研究課題
・高分子材料の劣化 ・様々な環境における高分子材料の破損状態の評価 ・高分子材料の分光分析 ・高分子材料における構造物性相関
出願済みの発明名称
・発光性ナノカーボン製造方法 ・発光性ナノカーボン製造方法 (公開年月:2017/03/02) ・発光性ナノカーボン製造方法 ・二軸配向ポリプロピレンフィルム(公開年月:2023/09/22)
科研費採択テーマ
・凝集誘起発光を利用した力学刺激応答のその場観察とセンサー応用 ・発光ナノカーボンを用いた環境低負荷型ポリプロピレン系ブレンド材料の長寿命化 ・その場分光法を用いた発光ナノカーボンの生成機構の解明と連続合成法の開発 ・分光学的その場計測法を用いたリグニンの超臨界水処理における反応機構の解明 ・その場分光測定を用いた結晶性高分子の非線型領域における変形および破壊機構の解明 ・顕微分光法によるカーボン量子ドットの評価法の開発と環境低負荷溶媒を利用した合成 ・顕微分光法によるカーボン量子ドットの評価法の開発と環境低負荷溶媒を利用した合成 ・分光学的その場計測法を用いたリグニンの超臨界水処理における反応機構の解明
産学連携・技術移転事業の採択テーマ
・水熱法によるナノカーボン発光材料の高効率大量合成 |



