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研究者情報

データ更新日:2024年04月10日

長屋 聡美 (ながや さとみ) 助教 NAGAYA Satomi

メール

所属組織・役職等

医薬保健研究域 保健学系 病態検査学講座
助教

教育分野

【学士課程】
医薬保健学域 保健学類 検査技術科学専攻
【大学院前期課程】
医薬保健学総合研究科 保健学専攻 病態検査学講座

所属研究室等

学歴

【出身大学院】
金沢大学大学院 修士課程 医学系研究科 保健学専攻  2010 修了
金沢大学大学院 博士課程 医薬保健学総合研究科 保健学専攻  2021 修了
【出身大学】
金沢大学  保健学科検査技術科学専攻 2008 卒業
【取得学位】
博士(保健学)

職歴

医療法人社団浅ノ川 浅ノ川総合病院 検査部 臨床検査技師(2010/04/01-2020/03/31)
金沢大学 医薬保健研究域 保健学系 助教(2020/04/01-)

生年月

所属学会

日本検査血液学会 評議員(2023-2024)
日本血栓止血学会 学術標準化委員会血栓性素因部会 部会員(2018-2024)
日本血栓止血学会 凝固制御因子測定標準化ワーキンググループ 部会員(2018-2024)
日本血栓止血学会 学術標準化委員会抗リン脂質抗体部会 部会員(2020-2024)
日本臨床検査技師会 石川県臨床衛生検査技師会 血液検査研究班 班員(2018-2024)

学内委員会委員等

○学生相談委員 委員(2024-2025)
○金沢大学生協 総代(2020-2024)
○Journal of Wellness and Health Care編集委員会 委員(2022-2023)
○つるま同窓会 委員(2020-2024)

受賞学術賞

○第39回日本血液学会北陸地方会優秀演題賞(2021/07/10)
○第80回日本血液学会学術集会 Best Poster Awards受賞(2018/10/13)

専門分野

病態検査学、血液内科学

専門分野キーワード

血液検査学、血栓止血学、遺伝性血栓性素因

研究課題

異常プロトロンビンの血栓形成メカニズムの分子学的解析

遺伝性血栓性素因の病態解明

プロテインS活性に影響する要因の解明

著書

  • モデル動物の作製と利用-循環器疾患2021 上巻 株式会社 エル・アイ・シー 2021/09/09 原著書 共著 長屋聡美, 森下英理子
  • 臨床に直結する血栓止血学改訂第2版 中外医学社 2018/10/20 原著書 共著 長屋聡美, 森下英理子 9784498125797
  • 腎と透析 ベッドサイド検査辞典 第84巻増刊号 東京医学社 2018/05/01 原著書 共著 長屋聡美, 森下英理子

論文

  • Identification of two de novo variants causing inherited antithrombin deficiency by quantitative analysis of variant alleles. Nagaya S & Togahi T, Meguro-Horike M, Matsumoto H, Imai Y, Yamaguchi K, Fujii Y, Moriya H, Kikuchi Y, Yasuda I, Horike SI, Morishita E. Thromb Res 233巻 37-40頁 2023/11/20 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Functional analysis of two abnormal antithrombin proteins with different intracellular kinetics. Imai Y, Nagaya S, Araiso Y, Meguro-Horike M, Togashi T, Horike SI, Kawasaki H, Morishita E. Thromb Res 230巻 18-26頁 2023/10/01 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Protein S deficiency caused by cryptic splicing due to the novel intron variant c.346+5G>C in PROS1. Nagaya S & Togashi T & Akiyama M, Imai Y, Matsumoto Haruto, Moriya H, Meguro-Horike M, Yasuda I, Kikuchi Y, Kuwajima Y, Horike SI, Watanabe A, Morishita E Thromb Res 229巻 26-30頁 2023/06/28 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 脳静脈血栓症に対してヘパリン投与下でワルファリン開始後に肺塞栓を発症した先天性プロテインC 欠乏症の1 例 原田雅也, 菊池真介, 水田滋久, 牧園剛大, 長屋聡美, 藤村直子, 森下英理子, 谷脇考恭 脳卒中 45巻 2号 167-174頁 2023/03/01 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Identification and functional analysis of three novel genetic variants resulting in premature termination codons in three unrelated patients with hereditary antithrombin deficiency. Imai Y, Nagaya S, Araiso Y, Meguro-Horike M, Togashi T, Ohmori K, Makita Y, Sato E, Yujiri T, Nagamori Y, Horike SI, Watanabe A, Morishita E. Int J Hematol 117巻 4号 523-529頁 2022/12/16 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)

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  • A case of venous thromboembolism caused by protein C deficiency due to a novel gene mutation. Noiri J, Matsuzoe H, Nagaya S, Nishio R, Matsumoto D, Takaishi H, Morishita E. J Cardiol Cases 26巻 5号 360-363頁 2022/08/12 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 「将来の臨床検査技師像を見据えたアンケート」調査から考える臨床検査技師教育 -現状把握を通して- 山口孝一, 長屋聡美, 谷口容, 關谷暁子, 山口良孝, 片山博徳, 長沢光章, 森下英理子 医学検査 71巻 4号 681-689頁 2022/10/01 査読有 原著論文 研究論文(その他学術会議資料等)
  • First report of inherited protein S deficiency caused by paternal PROS1 mosaicism. Nagaya S & Maruyama K, Watanabe A, Meguro-Horike M, Imai Y, Hiroshima Y, Horike SI, Kokame K, Morishita E. Haematologica 107巻 1号 330-333頁 2021/10/14 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Effect on Plasma Protein S Activity in Patients Receiving the Factor Xa Inhibitors. Nagaya S & Terakami T, Hayashi K, Furusho H, Fujino N, Kato T, Asakura H, Morishita E. J Atherosclerosis Thromb 28巻 2021/07/30 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • A case of treatment with dabigatran for cerebral venous thrombosis caused by hereditary protein C deficiency. Fukushima T, Shimomura Y, Nagaya S, Morishita E, Kawakami O.  Cureus 13巻 6号 e15473頁 2021/06/06 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Protein C Gene Mutation in an Older Adult Patient with Clostridium perfringens Septicemia-Related Visceral Vein Thrombosis. Kanosue K, Nagaya S, Morishita E, Yamanishi M, Imashuku S. TH Open 5巻 2号 171-173頁 2021/05/26 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Evaluation of Optimal Sample Processing Conditions for Accurate Measurement of Protein S Activity. Nagaya S, Araiso Y, Yamaguchi K, Omote Y, Matsui A, Asakura H, Morishita E. Ann Clin Lab Sci 51巻 2号 206-212頁 2021/03/31 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Molecular genetic analysis of inherited protein C deficiency caused by the novel large deletion across two exons of PROC. Togashi T, Meguro-Horike M, Nagaya S, Sugihara S, Ichinose T, Araiso Y, Yamaguchi K, Mori K, Imai Y, Kuzasa K, Horike SI, Asakura H, Morishita E. Thromb Res 188巻 115-118頁 2020/04/01 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Genetic analysis of a compound heterozygous patient with congenital factor X deficiency and regular replacement therapy with a prothrombin complex concentrate. Togashi T, Nagaya S, Nagasawa M, Meguro-Horike M, Nogami K, Imai Y, Kuzasa K, Sekiya A, Horike SI, Asakura H, Morishita E. Int J Hematol 111巻 1号 51-56頁 2020/01/01 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 遺伝性血栓性素因の診断 長屋聡美, 森下英理子. 日検血会誌 19巻 3号 401-410頁 2018/11/01 査読無 総説 研究論文(学術雑誌)
  • Congenital coagulation factor X deficiency: Genetic analysis of five patients and functional characterization of mutant factor X proteins. Nagaya S, Akiyama M, Murakami M, Sekiya A, Asakura H, Morishita E. Haemophilia 24巻 5号 774-785頁 2018/09/01 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • アンチトロンビン(AT)・プロテインC(PC)・プロテインS(PS) 長屋聡美, 森下英理子. 血栓止血誌 29巻 6号 577-581頁 2018/06/11 査読無 総説 研究論文(学術雑誌)
  • 透析患者のプロカルシトニン(PCT)基準値とその意義について 阿部桃子, 長屋聡美, 駒井啓吾, 石川勲, 中川卓, 近澤芳寛, 中澤哲也. 医学検査 64巻 3号 350-355頁 2015/07/10 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 高齢になってから診断された先天性プレカリクレイン欠乏症の1症例 長屋聡美, 森下英理子, 高見昭良, 丸山慶子, 關谷暁子, 中尾眞二, 大竹茂樹. 日老医誌 46巻 4号 348-351頁 2009/08/28 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • ヘムオキシゲナーゼ-1(HO-1)による血管内皮細胞上の組織因子, トロンボモジュリンの調節 丸山慶子, 森下英理子, 關谷暁子, 長屋聡美, 角野忠昭, 朝倉英策, 中尾眞二, 大竹茂樹, 谷内江昭宏. 血栓止血誌 20巻 3号 315-322頁 2009/07/16 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • A case of factor X (FX) deficiency due to novel mutation V196M, FX Hofu. Shinohara K, Adachi M, Matsui K, Matsuda K, Nagaya S, Morishita E. Int J Hematol 87巻 3号 256-259頁 2008/04/01 査読有 研究論文(学術雑誌)

講演・口頭発表等

  • COVID-19患者におけるPAI-1 4G/5G SNPと重症化および凝固線溶系因子の経時的変化との関連性(会議名:第45回日本血栓止血学会学術集会)(2023/06/16)
  • 改めて考える貧血検査におけるバイオマーカーの意義(会議名:第72回日本医学検査学会 ランチョンセミナー)(2023/05/21)
  • COVID-19の病態における線溶異常(会議名:第17回日本血栓止血学会学術標準化委員会SSCシンポジウム)(2023/02/18)
  • The potential of PS cleavage to regulate anticoagulant function in septic DIC(会議名:The 17th Cngress of Asian Society for Clinical Pathology and Laboratory Medicine)(2022/10/07)
  • Effects of sample processing on antithrombin and protein C activity(会議名:International Society for Laboratory Hematology 2022)(2022/09/09)

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  • 新規スプライシング異常に起因した遺伝性プロテインS欠乏症患者の病態解析(会議名:第44回日本血栓止血学会学術集会)(2022/06/24)
  • COVID-19関連凝固異常(会議名:第16回日本血栓止血学会学術集会標準化委員会シンポジウム)(2022/02/19)
  • 父性モザイク遺伝性プロテインS欠乏症の1家系(会議名:第39回日本血液学会北陸地方会)(2021/07/10)
  • 先天性プロテインS欠乏症およびプロテインS活性測定に影響する要因の検討(会議名:第42回日本血栓止血学会学術集会臨床検査シンポジウム)(2020/06/12)
  • プロテインS活性測定に影響する要因の検討(会議名:第21回日本検査血液学会学術集会)(2020/07/11)
  • 当研究室における先天性アンチトロンビン欠乏症の遺伝子解析および臨床背景(会議名:第80回日本血液学会学術集会)(2018/10/13)
  • 遺伝性血栓性素因の診断(会議名:第19回日本検査血液学会学術集会シンポジウム)(2018/07/22)
  • 先天性第X因子欠乏症5症例から検出された遺伝子変異を有する変異型第X因子蛋白の機能解析(会議名:第40回日本血栓止血学会学術集会)(2018/06/29)
  • 先天性第X因子欠乏症5例のphenotype および genotype(会議名:第12回 日本血栓止血学会学術標準化委員会シンポジウム)(2018/02/10)

その他(報告書など)

  • 先天性アンチトロンビン欠乏症, 先天性プロテインC欠乏症, 先天性プロテインS欠乏症 長屋聡美, 森下英理子 臨床雑誌内科 132巻 4号 725-730頁 2023/10/01 ⑨総説・解説(商業誌)
  • ワクチン起因性免疫性血栓性血小板減少症(VITT)の病態と症状 長屋聡美, 森下英理子 Thrombosis Medicine 13巻 3号 149-154頁 2023/09/01 ⑨総説・解説(商業誌)
  • PIC/プラスミノゲン/t-PA・PAI-1複合体/α2-PI/PAI-1 長屋聡美, 森下英理子 検査と技術 51巻 9号 993-996頁 2023/09/01 ⑨総説・解説(商業誌)
  • 妊娠時の凝固・線溶系因子および分子マーカーの変動 長屋 聡美, 森下 英理子 検査と技術 50巻 1号 20頁 2022/01/01 ⑨総説・解説(商業誌)
  • 抗カルジオリピンIgG/IgM抗体および抗β2GPⅠ IgG/IgM抗体測定 長屋 聡美, 森下 英理子 モダンメディア 67巻 3号 146頁 2021/03/01 ⑨総説・解説(商業誌)

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

科研費

○若手研究「異常トロンビンのトロンボモジュリンまたはPAR-1を介した血栓形成メカニズムの解明」(2024-2025) 代表者
○若手研究「トロンボモジュリン結合障害型異常プロトロンビンによる血栓形成機構の分子学的解析」(2022-2023) 代表者
○研究活動スタート支援「異常プロトロンビンのトロンボモジュリン抵抗性による血栓症発症機序の解明」(2020-2021) 代表者

競争的資金・寄付金等

○競争的資金(学内) (2023-2023) 研究 プロテインCの内皮細胞プロテインCレセプター結合を介した血管内皮細胞機能回復の解明 令和5 年度 博士後期課程・博士課程女子学生育成支援制度 国立大学法人金沢大学ダイバーシティ推進機構
○競争的資金(学内) (2023-2023) 研究 内皮プロテインC レセプターとの結合障害を有する異常プロテインC の血栓形 成メカニズムの解明 第15回北陸銀行若手研究者助成金 北陸銀行
○競争的資金(学外) (2022-2023) 研究 遺伝子組み換え型活性化プロテインCの細胞保護効果と治療への応用 2022年度 血液医学分野 若手研究者助成金 公益財団 先進医薬研究振興財団
○競争的資金(学外) (2020-2021) 研究 好中球細胞外トラップ(NETs)を形成する好中球の定量化の試みと臨床的有用性の検討 令和2年度 ホクト生物科学振興財団助成 研究奨励金給付事業 ホクト生物科学振興財団
○競争的資金(学外) (2021-2021) 研究 血管内皮細胞における時計遺伝子Bmal1が凝固線溶系に及ぼす影響 2021 年度日本血栓止血学会研究助成 一般社団法人 日本血栓止血学会
○助成金 (2022-2022) 研究 Effects of sample processing on antithrombin and protein C activity 2022年度日本検査血液学会ISLH助成 一般社団法人日本検査血液学会
○競争的資金(学内) (2022-2022) 研究 トロンビンジェネレーションの構築 令和4年度 女性研究者インターンシップ支援 国立大学法人金沢大学ダイバーシティ推進機構
○競争的資金(学内) (2023-2023) 研究 血栓形成メカニズムの探究 令和5年度北陸地区国立大学学術研究連携支援
○競争的資金(学内) (2022-2022) 研究 血栓形成メカニズムの探究 令和4年度北陸地区国立大学学術研究連携支援

共同研究・受託研究実績

○血中エリスロポエチン濃度の基礎的検討と基準範囲設定(2023-2024)
○高感度微量トロンビン形成試験キットの臨床的有用性の検討(2022-2025)
○プロテインS活性測定に影響する要因の検討(2019-2023)
○リコンビナントATを用いたAT異常症の検出に適したパラメーター案の検討(2021-2023)
○抗リン脂質抗体症候群(APS)に対する新薬創成等を目的とした共同研究(2020-2023)

A-STEP採択課題

学域・学類担当授業科目

○臨床生理学演習Ⅱ(2023)
○血液・輸血検査学臨地実習(2023)
○臨床生理学臨地実習(2023)
○情報管理学(2023)
○血液学(2023)
○血液・輸血検査学臨地実習(2023)
○臨床生理学臨地実習(2023)
○臨床生理学演習Ⅱ(2023)
○情報管理学(2023)
○血液学(2023)
○血液検査学実習(2023)
○プレゼン・ディベート論(2023)
○血液検査学実習(2023)
○アカデミックスキル(2023)
○生理学(2023)
○生理学(2023)
○地域概論(2023)
○臨床生理学演習Ⅱ(2022)
○血液検査学(2022)
○血液・輸血検査学臨地実習(2022)
○臨床生理学臨地実習(2022)
○情報管理学(2022)
○情報管理学(2022)
○臨床生理学演習Ⅱ(2022)
○血液・輸血検査学臨地実習(2022)
○臨床生理学臨地実習(2022)
○血液検査学(2022)
○臨床生理学Ⅱ(2022)
○臨床生理学演習Ⅰ(2022)
○血液検査学実習(2022)
○臨床生理学演習Ⅰ(2022)
○血液検査学実習(2022)
○臨床生理学Ⅱ(2022)
○生体の機能(2022)
○生体の機能(2022)
○臨床生理学演習Ⅰ(2022)
○プレゼン・ディベート論(2022)
○血液検査学実習(2022)
○生体の機能(2022)
○公衆衛生学(2021)
○臨床生理学Ⅱ(2021)
○臨床生理学臨地実習(2021)
○生体の機能(2021)
○血液検査学実習(2021)
○臨床生理学演習Ⅱ(2021)
○血液・輸血検査学臨地実習(2021)
○血液検査学(2021)
○臨床生理学Ⅰ(2020)
○血液検査学(2020)
○臨床生理学Ⅱ(2020)
○臨床生理学演習Ⅱ(2020)
○血液検査学実習(2020)
○臨床生理学演習Ⅰ(2020)
○公衆衛生学(2020)
○生体の機能(2020)
○血液・輸血検査学臨地実習(2020)
○臨床生理学臨地実習(2020)

大学院担当授業科目

○血液免疫病態学演習(2023)
○血液免疫病態学演習(2023)
○血液免疫病態学演習(2023)
○血液免疫病態学演習(2023)
○異分野研究探査 Ⅱ(2023)
○異分野研究探査 I(2023)
○血液免疫病態学特論(2023)
○血液免疫病態学特論(2023)
○医用検査科学研究方法論(2023)
○医用検査科学研究方法論(2023)
○異分野研究探査 Ⅱ(2023)
○異分野研究探査 I(2023)
○血液免疫病態学特論(2023)
○血液免疫病態学特論(2023)
○異分野研究探査Ⅰ(4月入学)(2023)
○異分野研究探査Ⅰ(4月入学)(2023)
○異分野研究探査Ⅰ(2023)
○異分野研究探査I(2023)
○異分野研究探査Ⅰ(2023)
○血液免疫病態学演習(2022)
○血液免疫病態学演習(2022)
○医用検査科学研究方法論(2022)
○血液免疫病態学特論(2022)
○血液免疫病態学特論(2022)
○血液免疫病態学特論(2022)
○医用検査科学研究方法論(2022)
○血液免疫病態学特論(2021)

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

講演可能なテーマ

○検査血液学(血球計数・血液凝固検査)
○遺伝性血栓性素因

その他公的社会活動

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