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研究者情報

データ更新日:2017年08月01日

津田 朗子 (つだ あきこ) 教授 TSUDA Akiko

メール

所属組織・役職等

医薬保健研究域 保健学系 医薬保健研究域 保健学系 看護科学領域 健康発達看護学講座

教育分野

【大学院前期課程】
医薬保健学総合研究科 保健学専攻 看護科学領域 健康発達看護学講座
【大学院後期課程】
医薬保健学総合研究科 保健学専攻 看護科学領域 健康発達看護学講座

所属研究室等

4315号室 TEL:076-265-2572

学歴

【出身大学院】
金沢大学 修士課程 医学系研究科 保健学専攻 2006/03 修了
金沢大学 博士課程 医学系研究科 保健学専攻 2011/03 修了

職歴

生年月

所属学会

日本看護科学学会
日本小児看護学会
日本小児保健学会 代議員(2016-2017)
日本国際保健医療学会
日本母性衛生学会
日本思春期学会
北陸公衆衛生学会
看護実践学会
石川県小児保健学会
世界乳幼児精神保健学会

学内委員会委員等

受賞学術賞

専門分野

生涯発達看護学、地域・老年看護学

専門分野キーワード

子ども、発達、発達障害、生活習慣、親子関係

研究課題

著書

論文

講演・口頭発表等

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

科研費

○基盤研究(C)「マカッサル市における地域住民参加型母子保健プログラムの開発」(2013-2015) 分担者
○基盤研究(C)(一般)「保育園看護師による「気になる子ども」への早期支援を可能にする支援プログラムの構築」(2015-2017) 代表者
○基盤研究(C)(一般)「保育園における「気になる子ども」の早期支援を目的としたアセスメントツールの開発」(2012-2014)
○基盤研究(C)「発達障害への早期介入を妨げる要因の分析と改善に向けた検討-幼児健診の現場から-」(2009-2011) 分担者
○若手研究(B)「幼児の午睡と生体リズムとの関連―単相睡眠への移行までの追跡調査―」(2007-2009) 代表者
○基盤研究(C)「保育園における「気になる子ども」の早期支援を目的としたアセスメントツールの開発」(2012-2014) 代表者

学域・学類担当授業科目

○健康発達看護学入門(2017)
○小児看護対象論(2017)
○看護サービスの組織化演習(2017)
○看護研究概論(2017)
○小児看護技術演習(2017)
○小児看護論(2017)
○小児看護実習(2017)
○小児看護論(2016)
○小児看護実習(2016)
○小児看護技術演習(2016)
○小児看護対象論(2016)
○看護サービスの組織化演習(2016)
○健康発達看護学入門(2016)
○看護研究概論(2016)
○小児母性疾病論(2015)
○看護研究概論(2015)
○小児看護実習(2015)
○小児看護技術演習(2015)
○小児看護論(2015)
○小児看護対象論(2015)
○小児看護実習(2014)
○小児母性疾病論(2014)
○小児看護対象論(2014)
○看護研究概論(2014)
○小児看護技術演習(2014)
○小児看護論(2014)

大学院担当授業科目

○女性・小児環境発達学特講(2017)
○小児環境発達学演習(2017)
○女性・小児環境発達学特講演習(2017)
○看護学研究方法特論Ⅰ(2017)
○小児環境発達学特論(2017)
○女性・小児環境発達学課題研究(2017)
○女性・小児環境発達学課題研究(2016)
○女性・小児環境発達学特講(2016)
○女性・小児環境発達学特講演習(2016)
○小児環境発達学特論(2016)
○看護学研究方法特論(2016)
○小児環境発達学演習(2016)
○小児環境発達学演習(2015)
○小児環境発達学特論(2015)
○女性・小児環境発達学特講(2015)
○女性・小児環境発達学特講演習(2015)
○女性・小児環境発達学特講演習(2014)
○女性・小児環境発達学特講(2014)
○小児環境発達学特論(2014)
○小児環境発達学演習(2014)

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

講演可能なテーマ

その他公的社会活動

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