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研究者情報

データ更新日:2017年05月31日

石﨑 純子 (いしざき じゆんこ) 准教授 ISHIZAKI Junko

メール 研究室ウェブサイト

所属組織・役職等

医薬保健研究域 薬学系

教育分野

【学士課程】
医薬保健学域 薬学類
医薬保健学域 創薬科学類
【大学院前期課程】

【大学院後期課程】
自然科学研究科 生命科学専攻

所属研究室等

臨床薬物情報学研究室 TEL:076-265-2831 FAX:076-234-4212

学歴

【出身大学】
金沢大学 薬学部 製薬化学科 1985/03 卒業
【取得学位】
博士(薬学)

職歴

金沢医科大学 老年病学教室 教務職員(1985/04/01-1987/03/31)
金沢大学 医学部附属病院薬剤部(1987/04/01-2005/03/31)
金沢大学 大学院自然科学研究科(2005/04/01-)

生年月

1963年01月

所属学会

日本在宅薬学会
日本薬学会
日本薬物動態学会
日本臨床薬理学会
日本医療薬学会
日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会

学内委員会委員等

○金沢大学薬学系点検評価委員会 委員(2015-)

受賞学術賞

専門分野

臨床薬学 個別化医療、ファーマシューティカル・ケア ファーマシューティカル・コミュニケーション、薬物動態 薬物治療モニタリング 薬物相互作用

専門分野キーワード

薬物動態、個体間変動、ファーマシューティカルケア

研究課題

薬物動態変動因子の解明と臨床応用

医薬品適正使用のためのエビデンスの構築

成長過程における薬物体内動態変動要因の検索

著書

  • 薬剤師の臨床業務における情報活用法(改訂第3版) エルゼビア・ジャパン 2003/12 原著書 共著 折井孝男監修,石崎純子,松嶋由紀子,宮本謙一ほか45名
  • 看護のための最新医学講座,第28巻,薬物療法 中山書店 2002/09 原著書 共著 安原眞人,宮本謙一,横川弘一,石崎純子ほか71名 4-521-62281-X
  • 薬学生・薬剤師のための疾患別薬物療法管理マニュアル じほう 2010/04 原著書 編著 林 久男,巽 康彰,石崎純子ほか53名 978-4-8407-4086-9 薬学生の臨床実習
  • 疾患別服薬指導マニュアル第Ⅲ集(第2版) じほう 2004/04 原著書 編著 宮本謙一,横川弘一,打和壽子,石崎純子ほか28名 4-8407-3236-1

論文

  • Uptake of imipramine in rat liver lysosomes in vitro and its inhibition by basic drugs J. Ishizaki ほか3名 JOURNAL OF PHARMACOLOGY AND EXPERIMENTAL THERAPEUTICS 294巻 3号 1088-1098頁 2000/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 局所麻酔薬ropivacaineのα1-酸性糖タンパク結合動態と薬物間相互作用 石崎純子,横川弘一ほか4名 医療薬学 31巻 6号 445-450頁 2005/06 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Cremophor EL Release Cyclosporine A Adsorbed on Blood Cells and Blood Vessels, and Increases apparent Plasma Consentration of Cyclosporine A M. Jin, T. Shimada, J. Ishizakiほか5名 INTERNATIONAL JOURNAL OF PHARMACEUTICS 293巻 137-144頁 2005/05 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Modulation of mdr1a CYP3A gene expression in the intestine and liver as possible cause of changes in the cyclosporin A disposition kinetics by dexamethasone K. Yokogawa, T. Shimada, J. Ishizakiほか6名 BIOCHEMICAL PHARMACOLOGY 63巻 777-783頁 2002 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Site-dependent contributions of P-glycoprotein and CYP3A to cyclosporine A absorption, and effect of dexamethasone in small intestine of mice BIOCHEMICAL PHARMACOLOGY 72巻 1042-1050頁 2006/06 査読有 原著論文

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  • Involvement of alpha1-acid glycoprotein in inter-individual variation of disposition kinetics of ropivacaine following epidural infusion in off-pump coronary artery bypass grafting JOURNAL OF PHARMACY AND PHARMACOLOGY 59巻 1号 67-73頁 2007/01 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Circadian rhythm of cyctochromeP4502E1 and its effect on disposition kinetics of chlorzoxazonein in rats. EUROPEAN JOURNAL OF PHARMACOLOGY 574巻 1号 71-76頁 2007/01 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Influence of chronic hepatic failure on disposition kinetics of valproate excretion through a phase II reaction in rats treated with carbon tetrachloride. BIOPHARMACEUTICS & DRUG DISPOSITION 28巻 6号 331-338頁 2007/12 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Mechanism of decrease of oral bioavailability of cyclosporine A drug immunotherapy upon coadministration of amphotericin B BIOPHARMACEUTICS & DRUG DISPOSITION 29巻 4号 195-203頁 2008/04 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 臨床能力の維持・向上を目指した薬学教育・臨床研究への取り組み 石﨑純子 薬学雑誌 137巻 1号 9-12頁 2017/01 査読有 総説 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • Co-administration of dexamethasone increases severity and accelerates onset day of neutropenia in bladder cancer patients on methotrexate, vinblastion, Adriamycin and cisplatin chemotherapy: a retrospective cohort study.  Journal of Pharmaceutical Health Care and Sciences 2017/01 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • がん化学療法施行患者における客観的な指標を用いた嗅覚異常の評価 菅 幸生,川岸篤志,石﨑純子,竹田和喜,原 祐輔,崔 吉道,志賀英明,宮本謙一 日本病院薬剤師会雑誌 50巻 6号 745頁 2014 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Preventive effects of Salacia reticulate on non-alcoholic fatty liver disease (NAFLD)/ non-alcoholic steatohepatitis (NASH) in monosodium glutamate treated mice. Journal of Traditional Medicines 28巻 2号 73-82頁 2011/02 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Change in pharmacokinetics of mycophenolic acid as a function of age in rats and effect of coadministered amoxicillin/clavulanate BIOLOGICAL & PHARMACEUTICAL BULLETIN 35巻 7号 1009-1013頁 2012/07 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • ゲムシタビン塩酸塩の経静脈投与による血管通の危険因子の解析とNSAIDs・オピオイドによる予防効果の評価 菅 幸生,石﨑純子ほか8名 医療薬学 38巻 3号 177-183頁 2012/03 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • がん化学療法による嗅覚異常の実態調査および味覚異常との関連 菅 幸生,石﨑純子ほか8名 癌と化学療法 38巻 13号 2617-2621頁 2011/12 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Serum Aminotransferase Activity as a Predictor for Estimation of Total Clearance of Hepatically Metabolized Drugs in Rats with Acute Hepatic Failure K. Yokogawa, A. Ido, T. Kurihara, Y. Mano, M. Nomura, J. Ishizaki, K. Miyamoto Biol. Pharm. Bull.  29巻 1号 141-145頁 2006/01 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Wilms’ Tumor 1 (WT1) Peptide Immunotherapy for Gynecological Malignancy. Anticancer Res. 29(11), 4779-4784 (2009) ANTICANCER RESEARCH 29巻 11号 4779-4784頁 2009/11 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Selective drug delivery to bone using acidic oligopeptides.  J. Bone Miner Metab. 27巻 1号 1-8頁 2009/01 査読有 総説 研究論文(学術雑誌)
  • Evaluation of Selective Competitive Binding of Basic Drugs to alpha 1-Acid Glycoprotein Variants BIOLOGICAL & PHARMACEUTICAL BULLETIN 33巻 1号 95-99頁 2010/01
  • Effect of paddle-shaft position and inclination of dissolution apparatus on the dissolution rate of carbamazepine tablets and the equivalence assessment of generic drugs Dissolution Technol 17巻 2号 36-45頁 2010/02 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Effect of paddle-shaft position on the dissolution rate of sodium diclofenac tablets and the equivalence assessment of a generic product Dissolution Technol 16巻 4号 29-34頁 2009/04 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Effect of betamethasone phosphate loaded polymeric nanoparticles on a murine asthma model Cell Immunol 260巻 1号 33-38頁 2009/01 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 小児と成人におけるボリコナゾールの血中濃度解析の比較 伊藤さつき,石﨑純子,小柴美紀恵,五十嵐康郎,長田直人,菅 幸生,西村良成,前馬秀明,小泉晶一,中尾眞二,横川弘一,崔 吉道,宮本謙一 医療薬学 36巻 4号 213-219頁 2010/04 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)

講演・口頭発表等

  • ミコフェノール酸とシクロスポリンとの相互作用に関する研究-ラット週齢間での比較-(会議名:日本薬学会第137年会)(2017/03/27)
  • 改訂薬学教育モデル・コアカリキュラムに対応した薬学実務実習に向けた取り組み―服薬指導症例の疾患解析―(会議名:日本薬学会第137年会)(2017/03/26)
  • ラットにおけるワルファリンの薬効・体内動態に対する-アゾール系抗真菌剤による相互作用の薬剤間比較-(会議名:日本薬学会第137年会)(2017/03/26)
  • 地域薬剤師・薬学教員間連携コンソーシアムによる薬学教育の革新と臨床現場での課題解決(会議名:平成27年度地域志向教育研究(推薦型)及び(公募型)報告会)(2016/05)
  • OTC薬と医療用医薬品を関連付けた薬局実習プログラム(会議名:第56回北陸信越薬剤師大会,第49回北陸信越薬剤師学術大会,第18回富山県薬学会年会)(2016/09)

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  • シンポジウム「臨床系教員の大学における薬学教育,臨床研究の両立と臨床能力の維持・向上を目指して!」 臨床能力の維持・向上を目指した薬学教育・臨床研究への取り組み(会議名:日本薬学会第136年会)(2016/03)
  • 医療チームで取り組む医薬品開発-治験コーディネーター(CRC)として治験にかかわって-(会議名:平成26年度会員要望企画(第3回)「機械産業と育薬人材」の先端産業研修会)(2014/12)
  • 科学的根拠に基づく薬物療法の構築のために-「育薬」研究の実際と「問題発見」のセンス-(会議名:平成26年度 第3回 特別企画「女性力事業」の先端産業研修会)(2014/08)
  • 「大学での医療系薬学教員」・「大学病院での薬剤師」の仕事-病院での薬剤師の仕事を中心に-(会議名:職業理解講座)(2014/07)
  • 薬学系研究発表「育薬研究の実際と可能性」(会議名:第5回金沢大学女性研究者支援シンポジウム(女性研究者ワークショップ))(2012/11)
  • 医療現場の薬剤師-病院での薬剤師の仕事を中心に-(会議名:職業理解講座)(2012/07)
  • オキサリプラチンによる血管痛の予防対策の評価および危険因子の解析(会議名:第25回日本医療薬学会年会)(2015/11)
  • メトトレキサートとグリチルリチン酸との相互作用の検討(会議名:第25回日本医療薬学会年会)(2015/11)
  • 金沢大学附属病院薬剤部の臨床実務実習(会議名:医療薬学フォーラム2015)(2015/07)
  • ボリコナゾールの体内動態に関する研究-ラット週齢間での比較-(会議名:日本薬学会第135年会)(2015/03)
  • オキサリプラチン溶液の浸透圧が血管痛に及ぼす影響(会議名:第24回日本医療薬学会年会)(2014/09)
  • シクロスポリンAによるバルプロ酸の体内動態への影響(会議名:第24回日本医療薬学会年会)(2014/09)
  • 第70回日本癌学会学術総会,Frequencies of myeloid dendritic cells can predicts the efficacy of wilms' tumor 1 (WT1) peptide vaccination.2011年10月 第21回日本医療薬学会年会,簡易型嗅覚検査キットを用いたがん化学療法施行患者における嗅覚異常の実態調査および栄養状態との関連.2011年10月 第21回日本医療薬学会年会,GEM経静脈投与による血管通に対するNSAIDsおよびオピオイドによる予防効果の調査.2011年10月 第21回日本医療薬学会年会,「学生-指導薬剤師(薬局・病院)-大学教員」合同WS形式情報交換会にて見えてきた薬局実習の問題点と今後の課題策.2011年10月 日本薬学会第132年会,バルプロ酸の血漿中濃度と肝機能との関係.2012年3月 日本薬学会第132年会,成長過程における抗てんかん薬バルプロ酸の薬物動態の変動.2012年3月(2011)
  • 第22回日本医療薬学会年会,シクロスポリンAによるバルプロ酸血清中濃度への影響.2012年10月(2012)
  • 第20回日本医療薬学会年会,成長過程における免疫抑制剤ミコフェノール酸の体内動態変動.2010年11月 第20回日本医療薬学会年会,造血幹細胞移植におけるシクロスポリンAの薬物間相互作用の検討.2010年11月 第20回日本医療薬学会年会,がん化学療法による嗅覚機能障害の実態調査.2010年11月 日本薬学会第131年会,金沢大学における多施設型薬局実習への取り組み.2011年3月(東日本大震災のため開催は中止) (2010)
  • 第68回日本癌学会学術総会.婦人科悪性腫瘍におけるWT1ペプチドワクチン療法.2009年10月 第19回日本医療薬学会年会.小児における免疫抑制剤ミコフェノール酸の体内動態.2009年10月 第20回日本病院薬剤師会北陸ブロック学術大会.手荒れ防止対策における薬剤師の取り組み-手荒れ評価のための客観的スケールの作成-.2009年12月 第20回日本病院薬剤師会北陸ブロック学術大会.医療経済の観点からの外来投薬日数の延長が医薬分業の推進に及ぼす影響について.2009年12月 日本薬学会第130年会,日本製および米国製カルバマゼピン錠の品質およびジェネリック医薬品の同等性の評価.2010年3月 日本薬学会第130年会,金沢大学薬学類実務実習事前学習について.2010年3月 日本薬学会第130年会,医療経済の観点からの病院薬剤師業務と医薬分業 第2報.2010年3月 日本薬学会第130年会,造血幹細胞移植においてイトラコナゾールおよび主代謝物が血中シクロスポリン濃度に及ぼす影響.2010年3月 (2009)
  • 第15回日本医療薬学会年会,局所麻酔薬リドカインのα1‐酸性糖タンパク質結合動態の検討,2006年10月. 第16回日本医療薬学会年会,シンポジウム「薬学教育における実務家教員への期待とその役割」実務家教員の活動例‐その3, 2006年10月. 第16回日本医療薬学会年会,薬学部6年制事前実習用ビデオ教材の作成,2006年9〜10月. 日本薬学会第127年会,α1‐酸性糖タンパク質に対する塩基性薬物のvariant選択的競合阻害効果,2007年3月. 日本薬学会第127年会,脂肪細胞に対するPPARアゴニストの作用−内分泌機能変動,2007年3月. 第7回WT1癌抗原ペプチドを用いた癌免疫療法研究会,金沢大学におけるWT1ペプチドを用いた免疫療法の第?相臨床試験,2007年8月. 第43回中部小児科学会,小児におけるボリコナゾール(VRCZ)至適投与量の検討,2007年9月. 第17回日本医療薬学会年会,グルクロン酸抱合排泄型薬物の体内動態に及ぼすメロペネムの影響,2007年9月. 第28回日本臨床薬理学会年会,CRCのためのトワイライトセミナー「CRCの業務拡大に対応する継続教育を考える」CRCと医療人育成, 2007年11月. 日本薬学会第128年会,エピルビシン凍結乾燥製剤への変更による静脈炎予防効果の検討,2008年3月. 日本薬学会第128年会,ジェネリック医薬品の品質評価−溶出試験精度に与える溶出試験器の水平度の影響−,2008年3月. 日本薬学会第128年会,成長過程における抗真菌剤ボリコナゾールの体内動態,2008年3月. 第2回日本ジェネリック医薬品学会学術大会,ジェネリック医薬品の品質評価−溶出試験精度に与えるパドル位置と水平度の影響−,2008年6月. 第18回日本医療薬学会年会,小児における抗真菌剤ボリコナゾールの体内動態変動,2008年9月. 第18回日本医療薬学会年会,ジェネリック医薬品の国際品質保証−溶出試験による日本製および米国製カルバマゼピン錠の評価−,2008年9月. 日本薬学会第129年会.カルバマゼピンのジェネリック医薬品品質評価に対する溶出試験のパドル位置と水平度の影響,2009年3月. 日本薬学会第129年会,患者−薬剤師コミュニケーション教育の目標−金沢大学医学部SP研究会との連携, 2009年3月. 日本薬学会第129年会,マウス喘息モデルを用いたナノステロイドの気道炎症に対する効果,2009年3月. 日本薬学会第129年会, 6年制実習への移行を目指した大学院臨床実務実習における病棟基礎実習の実務実習モデル・コアカリキュラムへの対応状況と達成度の評価,2009年3月. 日本薬学会第129年会,シクロスポリンの消化管吸収に及ぼす食餌および投与タイミングの影響,2009年3月.(2008)

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

○薬物動態変動要因の基礎的検討と変動予測

科研費

○厚生科研「医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業「治験審査委員会のあるべき方向性に関する研究」」(2008-2008)
○基盤研究(C)「小児薬物療法適正化を目的とした成長過程における薬物体内動態変動要因の検索」(2009-2011) 代表者
○基盤研究(C)「成長過程や身体機能の変化に伴う薬物体内動態変動要因の検索」(2012-2016) 代表者

学域・学類担当授業科目

○調剤学総論(2017)
○薬局実習Ⅰ(2017)
○薬物治療演習(2017)
○病院実習Ⅱ(2017)
○薬局実習Ⅱ(2017)
○総合薬学演習(2017)
○病院実習Ⅰ(2017)
○プレゼン・ディベート論(初学者ゼミⅡ)(2017)
○調剤学総論(2017)
○薬局実習Ⅱ(2016)
○病院実習Ⅱ(2016)
○薬局実習Ⅰ(2016)
○薬物治療演習(2016)
○調剤学総論(2016)
○病院実習Ⅰ(2016)
○医薬品評価学(2015)
○化学療法学(2015)
○調剤学総論(2015)
○病院実習Ⅰ(2015)
○医薬品安全性学(2015)
○薬局実習Ⅱ(2015)
○薬物治療演習(2015)
○病院実習Ⅱ(2015)
○薬局実習Ⅰ(2015)
○医薬品安全性学(2014)
○調剤学総論(2014)
○薬物治療演習(2014)
○病院実習Ⅰ(2014)
○薬局実習Ⅱ(2014)
○薬局実習Ⅰ(2014)
○総合薬学演習(2014)
○病院実習Ⅱ(2014)
○医薬品評価学(2014)

大学院担当授業科目

○医療コミュニケーション学(2016)
○医薬品情報評価学(2014)
○医薬品管理学(2014)
○医療コミュニケーション学(2014)

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

○石川県医師会治験審査倫理委員会委員(2007/08/01-)

講演可能なテーマ

○育薬研究の実際と可能性(キーワード:育薬)
○医薬品に関する事故防止のために
○よりよい薬の誕生のために,よりよく薬を育てるために

その他公的社会活動

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