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研究者情報

データ更新日:2017年05月23日

深川 美帆 (ふかがわ みほ) 准教授 Fukagawa, Miho

メール 研究室ウェブサイト

所属組織・役職等

国際機構

教育分野

【学士課程】
人間社会学域 第二言語習得
【大学院前期課程】
人間社会環境研究科 日本語教育

所属研究室等

総合教育1号館312

学歴

【出身大学院】
名古屋大学 博士課程 国際言語文化研究科 日本言語文化専攻 2008/03 単位取得満期退学
【出身大学】
筑波大学 第二学群 日本語・日本文化学類 1995/03 卒業
【取得学位】
博士(文学)

職歴

生年月

所属学会

日本語教育学会

学内委員会委員等

○共通教育委員会 委員(2014-2016)

受賞学術賞

専門分野

日本語教育

専門分野キーワード

日本語教育、第二言語習得

研究課題

著書

  • 「にほんごでできる!外国人のためのパソコンのきほん」 スリーエーネットワーク 2010/04 原著書 共著 深澤のぞみ・濱田美和・後藤寛樹・深川美帆

論文

  • 「金沢大学におけるビジネス日本語教育の実践報告〜ビジネス日本語講座パイロットケース受講生への調査から〜」 島弘子 , 太田亨 金沢大学留学生センター紀要 16号 81-90頁 2013/03 査読有 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • 金沢大学総合日本語プログラムにおける学習者のニーズ調査報告 峯 正志 , 深川 美帆 金沢大学留学生センター紀要 18号 45-61頁 2015/03 査読有 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • 金沢大学におけるビジネス日本語教育の実践報告 : アジア人財プロジェクト自立化後のパイロットケース 深川 美帆,島 弘子,太田 亨 金沢大学留学生センター紀要 0巻 15号 77-90頁 2012/03 査読有
  • 異文化交流ディスカッションにおけるトピックについて--実践からの考察をもとに 深川 美帆,三浦 香苗 金沢大学留学生センター紀要 0巻 13号 23-43頁 2010/03 査読有
  • 留学生教育におけるITリテラシー支援の現状と課題 深川 美帆 , 濱田 美和 , 深澤 のぞみ 富山大学留学生センター紀要 0巻 6号 29-40頁 2007/10 査読有

全て表示

  • ビジネス日本語講座修了生追跡調査 : 金沢大学におけるパイロットケースの実践報告 深川 美帆 , 島 弘子 , 太田 亨 金沢大学留学生センター紀要 17号 57-69頁 2014/03 査読有 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • 外国人留学生と日本人学生へのアカデミック・スキル指導についての考察: 演習型授業におけるレジュメの分析から 深川 美帆 , 深澤 のぞみ , 札野 寛子 , 濱田 美和 金沢大学留学生センター紀要 19号 57-68頁 2016/03 査読有 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • 留学生のキャリア形成とビジネス日本語教育—ビジネス日本語講座受講生への追跡調査から— 深川美帆・山本洋・太田亨・小島荘一 シンガポールビジネス日本語教育国際研究大会論文集,(https://sites.google.com/site/bjgsg2015/articles) 2016/05 査読有 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • ビデオ会議における「異文化理解」を再考する‐「他者」の議論を手がかりに‐ 川本健二・深川美帆 ヨーロッパ日本語教育 20号 346-352頁 2016/06 査読有 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • LMSを活用した日本語漢字eラーニング教材の開発 深川美帆,ブシマキナ・アナスタシア , 田中由紀子 , 河内由紀子 金沢大学留学生センター紀要 19号 21-38頁 2017/03 査読有 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • 総合日本語プログラムにおける履修登録・授業記録システムの構築 深川 美帆,山本 洋 金沢大学留学生センター紀要 0巻 15号 45-58頁 2012/03 査読有
  • アジア人財資金構想・金沢大学コンソーシアムにおける短期集中型ビジネス日本語教育とその評価(3) 太田 亨,島 弘子,深川 美帆 金沢大学留学生センター紀要 0巻 15号 11-23頁 2012/03 査読有
  • 初級日本語クラスにおける日本人学生との「話す活動」について 深川 美帆 , 鶴町 佳子 , 川上 ゆか, 岡本 さや子 金沢大学留学生センター紀要 18号  25-43頁 2015/03 査読有 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • 接続表現から見た上級日本語学習者の談話の特徴--日本語母語話者と比較して 深川 美帆 言葉と文化 0巻 8号 253-268頁 2007/03 査読有

講演・口頭発表等

  • 留学生のキャリア形成とビジネス日本語教育—ビジネス日本語講座受講生への追跡調査から—(会議名:シンガポールビジネス日本語教育国際研究大会)(2015/11/22)

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

科研費

○挑戦的萌芽研究「理工系留学生のための専門講義理解を促進する総合的映像教材の開発」(2016-2018) 分担者
○基盤研究(C)(一般)「アカデミックCan-Doグリッドに基づく日本語教材モデルの設計」(2013-2016) 代表者
○基盤研究(B)「国内外の日本語教師の職能開発を支援する電子ティーチング・ ポートフォリオの開発 」(2011-2013) 分担者
○挑戦的萌芽研究「ラーニングヒストリーから見たベトナム人日本語学習者の発音習得ストラテジーの研究」(2011-2012) 分担者
○基盤研究(C)一般「多地点を結ぶ遠隔ビデオ会議サーバシステムを用いた異文化会議の文化的要因研究」(2010-2012) 分担者
○基盤研究(C)(一般)「アカデミックCan-Do基準グリッドの構築と日本語教材モデルの設計」

学域・学類担当授業科目

○第二言語習得論(2017)
○日本文化体験B(茶道を通して学ぶ日本文化)(2017)
○日本文化体験A(日本の伝統芸能)(2017)
○日本語B(アカデミック基礎日本語B)(2017)
○日本語B(上級読解ⅠA)(2017)
○日本文化体験A(日本の伝統芸能)(2017)
○日本文化体験B(茶道を通して学ぶ日本文化)(2017)
○いしかわ・金沢学(日本の伝統芸能)(2017)
○アカデミック基礎日本語A(2017)
○上級読解ⅠB(2017)
○上級読解ⅠA(2017)
○異文化理解のためのビデオ会議ディスカッション(2017)
○茶道を通して学ぶ日本文化(2017)
○茶道を通して学ぶ日本文化(2017)
○異文化理解のためのビデオ会議ディスカッション(2017)
○日本の伝統芸能(2017)
○日本語B(アカデミック基礎日本語A)(2017)
○日本語B(上級読解ⅠB)(2017)
○大学・社会生活論(2017)
○日本の伝統芸能(2017)
○アカデミック基礎日本語B(2017)
○日本語AS2(2016)
○日本文化・社会体験「日本の伝統芸能」(2016)
○日本文化・社会体験「茶道を通して学ぶ日本文化」(2016)
○日本文化・社会体験「日本の伝統芸能」(2016)
○日本文化・社会体験「茶道を通して学ぶ日本文化」(2016)
○日本文化体験A(2016)
○日本語D2(2016)
○作文1(2016)
○ビジネス日本語Ⅲ(2016)
○日本語AS2(2016)
○日本語D2(2016)
○ビジネス日本語Ⅱ(2016)
○作文1(2016)
○第二言語習得論(2016)
○いしかわ・金沢学(日本の伝統芸能)(2016)
○日本文化・社会体験「日本の伝統芸能」(2016)
○日本語B(アカデミック基礎日本語A)(2016)
○日本語B(アカデミック基礎日本語B)(2016)
○日本語B(上級読解ⅠA)(2016)
○日本語B(上級読解ⅠB)(2016)
○日本語B(上級読解ⅡB)(2016)
○日本語B(上級読解ⅡA)(2016)
○アカデミック基礎日本語B(2016)
○上級読解ⅡB(2016)
○アカデミック基礎日本語A(2016)
○大学・社会生活論(2016)
○上級読解ⅡA(2016)
○上級読解ⅠA(2016)
○上級読解ⅠB(2016)
○日本文化体験B(2016)
○日本文化・社会体験「茶道を通して学ぶ日本文化」(2015)
○日本文化・社会体験「日本の伝統芸能」(2015)
○日本語B(上級読解Ⅱ)(2015)
○第二言語習得論(2015)
○いしかわ・金沢学(日本の伝統芸能)(2015)
○日本語B(上級読解Ⅰ)(2015)
○大学・社会生活論(2015)
○第二言語習得論(2014)
○いしかわ・金沢学(日本の伝統芸能)(2014)
○日本文化体験A(日本の伝統芸能)(2014)
○日本文化体験B(2014)
○日本語B(上級読解Ⅱ)(2014)
○日本語B(上級読解Ⅰ)(2014)
○日本文化・社会体験「日本の伝統芸能」(2014)
○日本文化・社会体験「茶道を通して学ぶ日本文化」(2014)
○大学・社会生活論(2014)

大学院担当授業科目

○日本語教育学演習Ⅱa(2017)
○サバイバル日本語演習(GS-II-ESD)(2017)
○サバイバル日本語演習(2017)
○日本語 作文1 Writing 1(2017)
○日本語 作文1 Writing 1(2017)
○日本語 作文1 Writing 1 /Q(2017)
○日本語教育学演習Ⅱb(2017)
○日本語教育学演習Ⅰb(2017)
○日本語教育学演習Ⅰa(2017)
○日本語教育学演習Ⅱ(2016)
○日本語教育学演習Ⅰ(2016)
○日本語 作文1 Writing 1(2016)
○日本語教育学演習Ⅰa(2016)
○日本語教育学演習Ⅱb(2016)
○日本語教育学演習Ⅰb(2016)
○日本語教育学演習Ⅱa(2016)
○サバイバル日本語演習(2016)
○サバイバル日本語演習(GS-II-ESD)(2016)
○日本語教育学演習Ⅱ(2015)
○日本語教育学演習Ⅰ(2015)
○日本語教育学演習Ⅰ(2014)

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

講演可能なテーマ

その他公的社会活動

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