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研究者情報

データ更新日:2018年07月11日

篠原 もえ子 (しのはら もえこ) 特任准教授 SHINOHARA, Moeko

所属組織・役職等

医薬保健研究域 医学系

教育分野

【大学院後期課程】
医薬保健学総合研究科 脳医科学専攻

所属研究室等

学歴

【取得学位】
博士(医学)

職歴

生年月

1976年03月

所属学会

日本内科学会
日本神経学会

学内委員会委員等

受賞学術賞

専門分野

神経内科学

専門分野キーワード

研究課題

著書

論文

  • Higher blood vitamin C levels are associated with reduction of Apolipoprotein E E4-related risks of cognitive decline in women: the Nakajima study J Alzheimers Dis 2018/05 査読有
  • Cerebral amyloid angiopathy-related microbleeds and cerebrospinal fluid biomarkers in Alzheimer's disease J Alzheimers Dis 2017/01 査読有
  • Differences in the prevalence of dementia and mild cognitive impairment and cognitive functions between early and delayed responders in a community-based study of the elderly J Alzheimers Dis 2013/05 査読有
  • Consumption of green tea, but not black tea or coffee, is associated with reduced risk of cognitive decline PLoS One 2014/05 査読有

講演・口頭発表等

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

科研費

○基盤研究(C)(一般)「地域高齢者におけるプレクリニカルCAAに関する前向き縦断研究」(2017-2021) 代表者
○若手研究(B)「アルツハイマー病患者におけるポリフェノールの安全性と有効性に関する検討」(2011-2012) 代表者

学域・学類担当授業科目

○神経内科(2017)

大学院担当授業科目

○認知症診断・治療学演習Ⅲ(2017)
○認知症診断・治療学演習Ⅳ(2017)
○認知症検査・診断学(2017)
○地域認知症疫学・予防・ケア実習(2017)
○認知症診断・治療学演習Ⅳ(2017)
○認知症診断・治療学演習Ⅲ(2017)
○地域認知症疫学・予防・ケア実習(2017)
○認知症検査・診断学(2017)
○脳老化・神経病態学特論(2017)
○認知症治療・予防学(2017)
○認知症特論(2017)
○認知症治療・予防学(2017)
○認知症診断・治療学演習Ⅱ(2017)
○脳老化・神経病態学特論(2017)
○認知症特論(2017)
○認知症診断・治療学演習Ⅰ(2017)
○認知症診断・治療学演習Ⅰ(2017)
○認知症診断・治療学演習Ⅱ(2017)
○認知症診断・治療学演習Ⅱ(2016)
○認知症診断・治療学演習Ⅳ(2016)
○認知症診断・治療学演習Ⅱ(2016)
○認知症治療・予防学(2016)
○地域認知症疫学・予防・ケア実習(2016)
○地域認知症疫学・予防・ケア実習(2016)
○認知症診断・治療学演習Ⅰ(2016)
○認知症検査・診断学(2016)
○認知症診断・治療学演習Ⅲ(2016)
○認知症特論(2016)
○脳老化・神経病態学特論(2016)
○脳老化・神経病態学特論(2016)
○認知症検査・診断学(2016)
○認知症特論(2016)
○認知症診断・治療学演習Ⅰ(2016)
○認知症診断・治療学演習Ⅲ(2016)
○認知症治療・予防学(2016)
○認知症診断・治療学演習Ⅳ(2016)

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

講演可能なテーマ

その他公的社会活動

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