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研究者情報

データ更新日:2017年07月11日

菅原 裕文 (すがわら ひろふみ) 准教授 Sugawara Hirofumi

メール

所属組織・役職等

人間社会研究域 歴史言語文化学系

教育分野

【学士課程】
人間社会学域 人文学類 フィールド文化学コース
人間社会学域 学校教育学類
【大学院前期課程】
人間社会環境研究科 文化資源学コース

所属研究室等

人間社会1号館612号室

学歴

【出身大学院】
早稲田大学大学院 博士課程 芸術学(美術史) 2009 単位取得満期退学
上智大学大学院 修士課程 史学専攻 2003 修了
【出身大学】
明治大学  史学地理学科(西洋史専攻) 1998 卒業
【取得学位】
博士(文学)

職歴

浦和大学 総合福祉学部 非常勤講師(2005/04-2011/03)
日本学術振興会 特別研究員DC2(2005/04-2007/03)
早稲田大学 文化構想学部 助手(2009/04-2012/03)
立教大学 全学共通カリキュラム 非常勤講師(2009/04-2011/03)
早稲田大学 文学部 非常勤講師(2012/04-2012/09)
東京造形大学 非常勤講師(2013/04-2013/09)
山野美容芸術短期大学 非常勤講師(2013/04-2013/09)
日本学術振興会 特別研究員PD(2014/04-2015/03)
早稲田大学 文化構想学部 非常勤講師(2014/04-2014/09)
早稲田大学 文学部 非常勤講師(2014/09-2015/03)

生年月

1974年06月

所属学会

美術史学会
地中海学会
日本ビザンツ学会 庶務委員(2016-)

学内委員会委員等

○教務委員会 委員(2016-)
○広報・学生募集委員会 委員(2015-)

受賞学術賞

専門分野

西洋美術史

専門分野キーワード

西洋美術史、ビザンティン美術史、キリスト教図像学

研究課題

著書

  • 『聖堂の小宇宙』 竹林舎 2016 原著書 共著 益田朋幸, 菅原裕文, 武田一文, 辻絵理子,
  • 『聖堂の小宇宙』 竹林舎 2016 原著書 共著 益田朋幸, 菅原裕文, 武田一文, 辻絵理子,
  • 『もっと知りたい!文化と歴史 キリスト教とは何かII』 阪急コミュニケーションズ 2011/12 原著書 分担執筆 池上英洋, 淵上正幸監修, 小原克博, 横手義洋, 益田朋幸, 木俣元一, 新川貴詩, 高瀬由紀子, 平島幹, 新川博己, 橋場一男, 菅原裕文, 青澤隆明, 山澤健治, 細谷美香, 安田知子, ミライ・ブルヴィレンティ, フランキー・ヴォーン, 永井泰史, 福井邦夫
  • 『聖地と聖人の東西 —— 起源はいかに語られるか』 勉誠出版 2011/08 原著書 共著 藤巻和宏, 龍野沙代, 杉木恒彦, 青谷秀紀, 水口幹記, 江静, 松本真輔, 倉西憲一, 橋川裕之, 黒岩卓, 船田淳一, 北條勝貴, 井田克征, 宮城徳也, 小野佳代, 黒田智, 陳小法, 山口しのぶ, 菅原裕文
  • 『幻影のローマ—〈伝統〉の継承とイメージの変容(シリーズ歴史学研究会編『歴史学の現在』第11巻)』 青木書店 2006/03 原著書 単訳 栗田信子, 長谷川岳男, オーサー・リングボム(菅原裕文訳), 北村直昭, 太田敬子, 小林功, 甚野尚志, 池谷文夫, 渡辺節夫, 宮崎和夫, 中島崇文, 村上信一郎 61-102頁

論文

  • 『ビザンティン世界におけるエレウサ型聖母子像の受容』 菅原裕文 2012/06 学位論文(博士)
  • 「スヴェティ・ニコラ聖堂の図像形成」 菅原裕文 『エクフラシス』 5号 47-61頁 2015/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 「カッパドキア、ギョレメにおける未報告聖堂の図像プログラム」 菅原裕文, 武田一文 『エクフラシス』 5号 22-38頁 2015/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 「後期ビザンティン聖堂におけるプラティテラ型聖母子像 —— 後期ビザンティン聖堂(13〜15世紀)における儀礼化の進展」 菅原裕文 『エクフラシス』 4号 78-88頁 2014/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • ダマスコスのヨアンニス、菅原裕文訳「聖像破壊論者への三つの論駁(1)—— 第一論駁・第二論駁」 菅原裕文訳 『エクフラシス別冊』 1号 3-54頁 2014/03 査読無 その他

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  • 「キリスト伝サイクルの変容とスヴェティ・ニコラ聖堂の装飾プログラム —— 後期ビザンティン聖堂(13〜15世紀)における儀礼化の進展」 菅原裕文 『Waseda RILAS Journal』 1号 43-53頁 2013/10 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 「ビザンティン聖堂儀礼化研究序説 —— 後期ビザンティン聖堂(13〜15世紀)における儀礼化の進展」 菅原裕文 『エクフラシス』 3号 123-144頁 2013/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 「カッパドキア円柱式聖堂群の装飾プログラムと制作順」 菅原裕文, 益田朋幸 『美術史研究』 50号 45-79頁 2012/12 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • "Улогата на Ангелите кои ги опкружуваат Бодородица и Христос” Премин 83/84号 72-82頁 2012/11 査読無 原著論文 その他
  • “Anna as Eleousa: Representation of Tenderness” Patrimonium 10号 139-152頁 2012/09 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 「優しさの形 — エレウサ型アンナ像の出現とその意義」 菅原裕文 『地中海学研究』 35号 55-74頁 2012/05 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 「イスタンブール、コーラ修道院葬送礼拝堂におけるエレウサ型聖母子像」 菅原裕文 『表象・メディア研究』 2号 27-45頁 2012/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • "Елеуса"  Премин  77/78号 53-57頁 2012/01 査読無 原著論文 その他
  • 「聖母子像にともなう天使の役割」 菅原裕文 『エクフラシス』 1号 56-69頁 2011/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 「カッパドキア岩窟聖堂における聖母子像の役割」 菅原裕文 『鹿島美術研究』 27号 314-324頁 2010/10 査読無 原著論文 研究論文(その他学術会議資料等)
  • 「イコンが名に負うもの — コンスタンティノポリスのマリア聖所と奇跡のイコン」 菅原裕文 『アジア遊学』 115号 94-109頁 2008/11 査読無 原著論文 その他
  • 「カッパドキアにおける慈愛の聖母の受容」 菅原裕文 『美術史』 162号 84-97頁 2007/03 査読有 原著論文
  • 「エレウサ型聖母子像における受難の含意」 菅原裕文 『美術史研究』 42号 127-146頁 2004/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)

講演・口頭発表等

  • The Function of the Virgin Eleousa in Tokalı Kilise(会議名:ギョレメ村観光協会)(2015/09)
  • 「総主教ゲルマノスの遺産 — 可視化された典礼註解」(会議名:第152回教父研究会)(2015/06)
  • Liturgical Program of Çarıklı Kilise(会議名:国立ネヴシェヒル大学観光学部)(2015/02)
  • How to Read Greek Inscription(会議名:ギョレメ村観光協会)(2015/09)
  • 「裁かれる罪人たち — ビザンティンの「最後の審判」図と悪の描写」(会議名:上智大学中世思想研究所講演会『中世における悪の諸相』)(2014/11)

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  • Introduction to Christian Iconography for Professional Guides(会議名:ギョレメ村観光協会)(2014/09)
  • 「中期ビザンティン聖堂における「受胎告知」の配置 — カッパドキアの事例を中心に」(会議名:第38回地中海学会大会)(2014/06)
  • 「学び合う画家たち —— マケドニア南西部のビザンティン聖堂群におけるイメージの借用」(会議名:高等研究所セミナーシリーズ【比較文明史】第11回シンポジウム「コミュニティと相互交流 —— 中世地中海世界の東西の事例から」)(2013/10)
  • 「12〜14世紀のビザンティン聖堂におけるキリスト伝サイクルの変容 —— マケドニア、ヴァロシュとマナスティルのスヴェティ・ニコラ聖堂を中心に」(会議名:美術史学会東支部例会)(2013/07)
  • 「後期ビザンティン聖堂(13〜15C)におけるプラティテラ型聖母子像」(会議名:早稲田ヨーロッパ中世・ルネサンス研究所第12回研究会)(2014/04)
  • 「ビザンティン聖堂における装飾プログラムと象徴性」(会議名:高等研究所セミナーシリーズ【比較文明史】第4回シンポジウム「建築から見るイスラーム教とキリスト教」)(2013/01)
  • 「イスタンブール、コーラ修道院葬送礼拝堂の図像プログラム」(会議名:早稲田表象・メディア論学会第1回例会)(2010/11)
  • 「聖母子像にともなう天使の役割」(会議名:第5回日本ビザンツ学会全国大会)(2007/04)
  • 「カッパドキアにおける慈愛の聖母の受容」(会議名:第59回美術史学会全国大会)(2006/05)
  • 「エレウサ型聖母子像における受難の含意」(会議名:早稲田美術史学会2004年度第1回例会)
  • 「ビザンティンにおけるエレウサ型聖母子像の展開」(会議名:上智大学史学会 第52回大会)(2002/11)
  • 「フォティオスのマリア観—『第17講話』を中心に」(会議名:上智大学史学会 第51回大会)(2001/11)
  • 「アギア・ソフィアの聖堂装飾—アプシス・モザイクの落成(867年)とフォティオス『第17講話』」(会議名:上智大学史学会 2000年度10月例会)(2000/10)
  • 『トルコ、カッパドキアのキリスト教聖堂群の文化資源学的な活用に向けて』(会議名:新学術創成研究機構・未来社会創造研究コア・文化遺産国際協力ネットワーキングユニットシンポジウム『世界遺産と共に生きる―地域と人々の視点から』)(2017/01/28)
  • 『カッパドキア、クズル・チュクル、アギオス・ニキタス・スティリティス聖堂の図像プログラム』(会議名:ヘレニズム〜イスラーム考古学研究会大会)(2016/07/03)
  • 『ヴァーチャル・リアリティ・モデルによるカッパドキア岩窟聖堂の編年構築の試み』(会議名:早稲田美術史学会2016年度例会)(2016/12/03)
  • 『ビザンティン研究者、カッパドキアを歩く』(会議名:2016年度第5回多文化交流サロン)(2016/12/05)

芸術・フィールドワーク

○マケドニアにおけるビザンティン聖堂調査(2017/02-2017/03)(開催地:スコプスカ・ツルナ・ゴラ地方、オフリド、マリヨヴォ)
○トルコにおけるビザンティン聖堂調査(2016/02-2016/03)(開催地:ギョレメ、ウフララ、ソアンル、ユルギュップ南方)
○ギリシア、マケドニア、トルコにおけるビザンティン聖堂調査(2015/08-2015/09)(開催地:カストリア、ヴェリア、テサロニキ、オフリド、プリレプ、ストゥルミツァ、レスノヴォ、プサチャ、クマノヴォ、スコピエ、カッパドキア)
○トルコにおけるビザンティン聖堂調査(2015/02-2015/03)(開催地:カッパドキア)
○トルコにおけるビザンティン聖堂調査(2014/08-2014/09)(開催地:カッパドキア)
○南北キプロスにおけるビザンティン聖堂調査(2014/03-2014/03)(開催地:ニコシア、ラルナカ、レメソス、トロードス、パフォス、トリコモ)
○マケドニア、アルバニア、ギリシアにおけるビザンティン聖堂調査(2014/02-2014/03)(開催地:スコピエ、オフリド、プリレプ、クマノヴォ、コルチャ、ベラト、アポロニア、ミクリ・プレスパ、カストリア、ヴェリア)
○トルコにおけるビザンティン聖堂調査(2013/09-2013/09)(開催地:カッパドキア)
○マケドニア、トルコにおけるビザンティン聖堂調査(2013/08-2013/09)(開催地:スコピエ、プリレプ、レッセン、オフリド、イスタンブール)
○マケドニアにおけるビザンティン聖堂調査(2013/03-2013/03)(開催地:スコピエ、オフリド、プリレプ、ストゥルミツァ、レスノヴォ、クマノヴォ)
○セルビア、コソヴォ、マケドニアにおけるビザンティン聖堂調査(2013/02-2013/03)(開催地:クラリェヴォ、ノヴィパザル、グラチャニツァ、ペーチ、プリズレン、スコピエ、プリレプ、オフリド)
○セルビア、コソヴォ、マケドニアにおけるビザンティン聖堂調査(2012/08-2012/09)(開催地:クラリェヴォ、チャチャック、プリェポリェ、グラチャニツァ、ペーチ、プリズレン、スコピエ、オフリド)
○トルコにおけるビザンティン聖堂調査(2012/03-2012/03)(開催地:カッパドキア)
○マケドニア、トルコにおけるビザンティン聖堂調査(2012/03-2012/03)(開催地:スコピエ、オフリド、カッパドキア)
○マケドニアにおけるビザンティン聖堂調査(2011/08-2008/09)(開催地:スコピエ、ストゥルミツァ、プリレプ、ビトラ、オフリド)
○トルコ、マケドニアにおけるビザンティン聖堂調査(2011/02-2011/03)(開催地:カッパドキア、オフリド)
○セルビア、アルバニア、マケドニアにおけるビザンティン聖堂調査(2010/08-2010/09)(開催地:クラリェヴォ、ノヴィパザル、サランダ、ジロカステル、デュレス、コルチャ、オフリド、スコピエ、クマノヴォ)
○トルコにおけるビザンティン聖堂調査(2010/02-2010/03)(開催地:イスタンブール、トラブゾン、カッパドキア)
○ギリシア、トルコにおけるビザンティン聖堂調査(2009/08-2009/09)(開催地:ミストラス、カッパドキア)
○ギリシアにおけるビザンティン聖堂調査(2008/08-2008/09)(開催地:テサロニキ、アルタ、ミストラス、クレタ)
○セルビア、マケドニア、ブルガリアにおけるビザンティン聖堂調査(2008/02-2008/04)(開催地:クラリェヴォ、ノヴィパザル、スコピエ、オフリド、プリレプ、シュティップ、ソフィア、ヴェリコ・タルノヴォ、ルセ、ネセバル等)
○南キプロスにおけるビザンティン聖堂調査(2007/02-2007/03)(開催地:トロードス、パフォス)
○ギリシア、マケドニアにおけるビザンティン聖堂調査(2006/08-2006/09)(開催地:テサロニキ、スコピエ、オフリド、プリレプ、クマノヴォ)
○ギリシアにおけるビザンティン聖堂調査(2006/02-2006/03)(開催地:テサロニキ、カストリア、クレタ)
○トルコにおけるビザンティン聖堂調査(2005/08-2005/09)(開催地:イスタンブール、カッパドキア)

特許

共同研究希望テーマ

科研費

○若手(B)「「後期ビザンティン聖堂(13〜15世紀)における儀礼化の進展」」(2012-2013) 代表者
○基盤(B)「「バルカン半島中部における文化的多様性の歴史的研究」」(2010-2011) 分担者
○研究活動スタート支援「「後期ビザンティン(13〜15世紀)におけるエレウサ型聖母子像の受容」」(2009-2010) 代表者

学域・学類担当授業科目

○美術史2E(2017)
○西洋美術史B(2017)
○西洋美術史A(2017)
○美術史(美術理論を含む)(2017)
○美術史Ⅱ(2017)
○異文化間コミュニケーション(2017)
○美術史Ⅰ(2017)
○美術史1E(2017)
○西洋美術史A(2017)
○西洋美術史A(2017)
○異文化間コミュニケーション(2017)
○学類共通英語2(フィールド文化学)(2017)
○文化遺産学概説A(2017)
○文化遺産学実習A(2017)
○博物館実習(2017)
○比較美術史(2017)
○卒業論文演習B(フィールド文化学)(2017)
○フィールド調査法B(2017)
○文化遺産学概説B(2017)
○博物館教育論(2017)
○フィールド調査法(2017)
○西洋美術史B(2017)
○卒業論文演習A(フィールド文化学)(2017)
○ヨーロッパ文化遺産学演習B(2017)
○フィールド調査法A(2017)
○ヨーロッパ文化遺産学演習B(2017)
○文化遺産学概説(2017)
○比較美術史(2017)
○西洋美術史B(2017)
○ヨーロッパ文化遺産学演習A(2016)
○博物館教育論(2016)
○フィールド基礎実習(2016)
○博物館実習(2016)
○異文化間コミュニケーション(2016)
○初学者ゼミⅠ(2016)
○プレゼン・ディベート論(初学者ゼミⅡ)(2016)
○西洋美術史B(2016)
○美術史Ⅰ(2016)
○美術史Ⅱ(2016)
○西洋美術史A(2016)
○文化遺産学実習A(2016)
○文化遺産学実習B(2016)
○比較美術史(2016)
○学類共通英語1(フィールド文化学)(2016)
○文化遺産学概説(2016)
○フィールド調査法(2016)
○ヨーロッパ文化遺産学演習B(2016)
○西洋美術史A(2016)
○西洋美術史B(2016)
○美術史(美術理論を含む)(2016)
○文化遺産学概説(2015)
○西洋美術史A(2015)
○美術史Ⅰ(2015)
○比較美術史(2015)
○美術史(美術理論を含む)(2015)
○文化遺産学実習A(2015)
○フィールド調査法(2015)
○学類共通英語1(フィールド文化学)(2015)
○ヨーロッパ文化遺産学演習A(2015)
○西洋美術史B(2015)
○美術史Ⅱ(2015)
○博物館教育論(2015)
○文化遺産学実習B (2015)

大学院担当授業科目

○形態文化資源学演習Ⅰ1(2017)
○文化遺産学実習Ⅰ1(2017)
○芸術学演習1(2017)
○文化遺産学実習Ⅰ2(2017)
○美術史学Ⅰ(2017)
○美術史学演習I(2017)
○芸術学特論2(2017)
○形態文化資源学Ⅰ1(2017)
○形態文化資源学Ⅰ2(2017)
○課題発見・解決論基礎(2017)
○基礎講義Ⅳ(文化資源学基礎論)(2017)
○芸術学特論1(2017)
○芸術学演習2(2017)
○美術史学演習II(2017)
○美術史学Ⅱ(2017)
○芸術学特論2(2016)
○文化遺産学実習Ⅰ2(2016)
○美術史学演習I(2016)
○美術史学演習II(2016)
○芸術学演習1(2016)
○形態文化資源学Ⅰ2(2016)
○形態文化資源学Ⅰ1(2016)
○芸術学特論1(2016)
○美術史学Ⅰ(2016)
○美術史学Ⅱ(2016)
○芸術学演習2(2016)
○形態文化資源学演習Ⅰ(2016)
○論文指導Ⅱ(2016)
○図画工作・美術科教科内容研究演習D(2016)
○図画工作・美術科教科内容研究特論D(2016)
○芸術学特論(2016)
○文化遺産学実習Ⅰ(2016)
○形態文化資源学Ⅰ(2016)
○文化遺産学実習Ⅰ1(2016)
○美術史演習(2016)
○文化遺産学実習Ⅱ(2016)
○文化遺産学実習Ⅱ (2015)
○芸術学演習(2015)
○芸術学特論 (2015)
○美術史演習(2015)
○文化遺産学実習Ⅰ(2015)
○美術史特論(2015)
○形態文化資源学Ⅰ(2015)
○形態文化資源学演習Ⅰ(2015)

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

講演可能なテーマ

その他公的社会活動

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