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所属別一覧表

8名が検索されました。氏名をクリックすると研究者の詳細情報が表示されます。

医歯薬学

小児科学

キーワード 研究者名 研究情報
先天性心疾患、小児救急、小児蘇生、医学教育 太田 邦雄
共同研究希望テーマ
・血管リモデリングにおける炎症細胞の役割
・先天性心疾患の遺伝子診断

研究課題
・心血管系の恒常性維持におけるHO-1の役割
・先天性心疾患の診断

科研費採択テーマ
・小児救急医療におけるシミュレーション教育の効果検証と遠隔教育への応用
・遠隔シミュレーション教育の効果検証~チームダイナミクスと指導者育成の観点から~
・小児救急医療におけるシミュレーション教育の効果の検証と遠隔教育への応用
・シミュレータの遠隔操作による小児救急医学教育の効果について
・重篤小児集約拠点にかかる小児救急医療体制のあり方に関する研究
・シミュレータの遠隔操作による小児救急医学教育の効果について

小児内分泌 岡島 道子
科研費採択テーマ
・小児期発症自己免疫性甲状腺疾患における制御性リンパ球細胞の意義

小児神経学、てんかん、臨床遺伝学 黒田 文人
小児リウマチ、膠原病、小児腎臓病、臨床免疫 清水 正樹
細胞生物学、ホメオスタシス、病態生理学 杉本 直俊
研究課題
・人体の恒常性機構の解明
・シグナル伝達
・自己免疫性疾患
・老年学
・細胞遊走の制御

科研費採択テーマ
・高齢者の水のホメオスターシス(恒常性維持)と高齢者骨格筋のニュー・コンセプト
・レプチン(ob gene 産生蛋白質)による体温の上昇は調節されたものか
・嗜好食品ががん化、老化、発達障害を予防する―メチルキサンチン誘導体を中心として―
・スポーツ活動中の消化管水チャネル分子の動態と水吸収効率を主眼とした熱中症予防戦略
・関節リウマチ滑膜の上皮間葉移行の分子機構の解析と新規治療法への応用
・レプチン(ob gene産生蛋白質)による体温の上昇は調節されたものか
・G蛋白質共役型スフィンゴシン1リン酸受容体の構造活性相関の解析
・G蛋白質共役型スフィンゴシン1リン酸受容体の構造活性相関の解析
・心筋炎治療へ向けたリン酸ジエステル加水分解酵素阻害薬抗炎症効果の基礎研究
・おとり遺伝子による癌の血管新生抑制を標的とした純国産型遺伝子治療法の開発
・光・温度環境が閉経後女性の心身の健康に与える影響とそのメカニズムの解明
・S1P合成・分解酵素トランスジェニックマウスを用いた癌転移・血管新生の研究
・リン酸ジエステル加水分解酵素(PDE)阻害剤は川崎病冠動脈瘤形成を抑制するか?
・S1P合成・分解酵素トランスジェニックマウスを用いた癌転移・血管新生の研究
・細胞遊走を負に制御する新規細胞内シグナリング機構の探索
・香辛料によるTRPチャネルを介した口腔乾燥改善への挑戦―アクアポリン誘導と機能―
・おとり遺伝子による多分子同時阻害を標的とした純国産型癌遺伝子治療法の開発
・細胞遊走を負に制御する新規細胞内シグナリング機構の探索
・生理活性脂質S1P受容体群Edgファミリーによる両方向性細胞運動制御の分子基盤
・生理活性脂質S1P受容体群Edgファミリーによる両方向性細胞運動制御の分子基盤

アレルギー、自己炎症疾患、 感染免疫 東馬 智子
科研費採択テーマ
・自己炎症疾患における炎症制御機能解析法の開発;家族性地中海熱をモデルとした研究
・家族性地中海熱の早期診断・治療介入のためのMEFV機能解析に関する研究
・便中サイトカイン定量による新生児・乳児アレルギー性腸炎の非侵襲的診断システム
・乳幼児食物アレルギー診断のための新しい検査システムの開発

西村 良成
科研費採択テーマ
・小児血液腫瘍性疾患に対する抗腫瘍効果のみを増強した新たな造血幹細胞移植療法の開発
・慢性移植片対宿主病の発症に関与する多様な細胞群の同定とその制御法の確立

T細胞、酸化ストレス、EBV、自己炎症疾患 谷内江 昭宏
共同研究希望テーマ
・T細胞分化異常を示す原発性免疫不全症の病態と遺伝子解析
・EBV感染細胞異常増殖症におけるT細胞免疫応答
・血管炎症候群とHO-1による炎症制御機構の解析
・炎症制御とサイトカイン

研究課題
・免疫異常症におけるT細胞分化
・酸化ストレスと免疫応答
・EBV感染細胞異常増多症の病態発症機構

科研費採択テーマ
・新生児・乳児期におけるアレルギー感作機序に関する研究
・新生児・乳児期におけるアレルギー感作機序に関する研究
・ヘムオキシゲナーゼ1(HO-1)の多面的生理学的意義:HO-1欠損症からの学習
・ヘムオキシゲナーゼ1による炎症制御機構の解析と新しい炎症治療戦略に関する研究
・ヘムオキシゲナーゼ1産生制御による単球機能の調節と炎症治療戦略の開
・生体侵襲時におけるヘムオキシゲナーゼ1を介する血栓形成制御機構の解明
・複合免疫不全症の多様な臨床像とその背景となる分子生物学的基盤に関する研究
・ヘムオキシゲナーゼ‐1(HO‐1)が凝固・線溶系因子の発現調節に果たす役割の解明
・早期治療介入のための新しいEBV関連リンパ増殖性疾患診断指標の確立

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