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研究者情報

データ更新日:2024年07月08日

村山 恭朗 (むらやま やすお) 准教授 Murayama Yasuo

メール

所属組織・役職等

人間社会研究域 人文学系

教育分野

【学士課程】
人間社会学域 人文学類
【大学院前期課程】
人間社会環境研究科 人文学専攻 公認心理師養成プログラム
【大学院後期課程】
人間社会環境研究科 人間社会環境学専攻

所属研究室等

学歴

【出身大学院】
明治大学 大学院 修士課程 文学研究科 臨床人間学専攻 臨床心理学専修 2009/03 修了
明治大学 大学院 博士課程 文学研究科 臨床人間学専攻 臨床心理学専修 2014/03 修了
【出身大学】
Western Washington University  2005 卒業
青山学院大学 理工学部 化学科 2001/03 卒業
【取得学位】
人間学 博士

職歴

金沢大学 人間社会研究域 准教授(2021/08-)
神戸学院大学 心理学部 准教授(2018/04-2021/07)
神戸学院大学 人文学部 人間心理学科 准教授(2016/04-2018/03)
浜松医科大学 子どものこころの発達研究センター 特任助教(2013/12-2016/03)
明治大学 文学部 助手(2012/04-2013/11)

生年月

所属学会

学内委員会委員等

受賞学術賞

○日本発達心理学会 学会賞(2023/03)
○優秀論文賞(日本教育心理学会)(2018/09)
○本明記念賞(日本健康心理学会)(2017/09)

専門分野

臨床心理学、教育心理学

専門分野キーワード

臨床発達心理学、子どもの心理社会的不適応(メンタルヘルス不調、不登校、いじめ等)、子育て支援(ペアレント・プログラム)

研究課題

メンタルヘルスに対する感情調整(emotion regulation)方略の効果

いじめや不登校などの児童生徒における心理社会的問題の発生メカニズムの検証

母親における脱中心化と養育行動の関連

著書

  • 子どもと親のためのフレンドシップ・プログラム 2023/01/25 翻訳書 編著
  • 感情制御ハンドブック,14章 思春期・青年期の感情制御 2022/02/10 原著書 単著 村山恭朗
  • 発達障害に生かす 適応行動アセスメント 金子書房 2021/09 翻訳書 共著 黒田美保・辻井正次(監訳)
  • エッセンシャル心理学, 第9章 発達と発達障害 2020/03 原著書 共著 村山恭朗・道城裕貴
  • ADHD in Japan: Epidemiology, Treatments, and Cultural Influences. In Global Perspectives on ADHD: Social dimensions of diagnosis and treatment in sixteen countries. 2018 原著書 共著 Bergey, M. R., Filipe, 6A. M., Conrad, P., & Singh, I. (Eds).

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  • PNPS:Positive and Negative Parenting Scale 肯定的・否定的養育行動尺度. 金子書房 2018/10 原著書 共著 辻井正次(監修)・伊藤大幸(開発責任者)・浜田恵・村山恭朗(開発副責任者)
  • 合格ナビ 公認心理師・臨床心理士 大学院 研究計画書 東京書籍 2019/01 原著書 共著 遠田 諭・福井博一・村山恭朗・サイコロジカル・コーチング・スクールC
  • 保育・指導要録のための発達評価シート TASP(Transitional Assessment Sheet for Preschoolers) スペクトラム出版 2017 原著書 共著 監修者 辻井正次,開発責任者 伊藤大幸,開発副責任者 浜田恵,開発チーム 村山恭朗他 31名
  • 健康心理学事典, 「健康状態の指標」および「抑うつのアセスメント」 丸善出版 2019/10 原著書 単著 村山恭朗
  • 公認心理師ガイド,「一般的な行動観察」 文光堂 2019/03 原著書 単著 村山恭朗
  • 必携 発達障害支援ハンドブック,「不注意や落ち着きの問題のためのアセスメントと方向付け」 金剛出版 2016/09 原著書 単著 下山晴彦・村瀬嘉代子・森岡正芳(編著)

論文

  • Longitudinal associations between response-style strategies and abnormal eating behaviors/attitudes in adolescents: A cross-lagged panel model. Murayama, Y., Ito, H., Hamada, M., Takayanagi, N., Nakajima, T., Myougan, M., & Tsujii, M. Journal of Eating Disorders 12巻 33号 2024 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Maternal Decentering and Child Maladjustment: A Mediated Maternal Psychological Distress and Parenting Model. Murayama, Y., Ohya, A., & Uemiya, A. Disocover Psychology 4巻 24頁 2024 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Examining simultaneous associations of four emotion regulation strategies with abnormal eating behaviors/attitudes in early adolescents. Murayama Y., Ito, H., Hamada, M., Takayanagi, N., Suzuki, K., Myougann, M., & Tsuhjii, M. Eating Behaviors 40巻 101449頁 2021 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • A cross-sectional examination of the simultaneous association of four emotion regulation strategies with abnormal eating behaviors among women in Japan Murayama, Y., & Ohya, A. Journal of Eating Disorders 9巻 1号 122頁 2021 査読有 原著論文
  • 療育手帳の交付児者を対象としたウェクスラー式知能検査と田中ビネー知能検査/新版K式発達検査の関連(印刷中). 村山恭朗・浜田恵・明翫光宜・髙柳伸哉・山根隆宏・小林真理子・内山登紀夫・辻井正次 児童青年精神医学とその近接領域 2024 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)

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  • 地域で勤務する保育士/保健師が実施したペアレント・プログラムの効果検証. 野々宮京子・村山恭朗 発達心理学研究 34巻 3号 119-130頁 2023 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 母親のメンタルヘルス不調および養育行動と長子の心理社会的適応の横断的関連-肯定的/否定的養育行動を介するparallel multiple mediator model- 村山 恭朗 児童青年精神医学とその近接領域 64巻 2号 225-240頁 2023 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 中学3年時における自傷行為の発生に至る軌跡の検証 髙柳伸哉・伊藤大幸・浜田 恵・明翫光宜・中島卓裕・村山恭朗・辻井正次 教育心理学研究 71巻 1号 62-73頁 2023/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 小中学生における性別違和感の時間的安定性:6年間の縦断調査による検討 浜田 恵, 伊藤 大幸, 村山 恭朗, 髙柳 伸哉, 明翫 光宜, 辻井 正次 発達心理学研究 33巻 4号 366-377頁 2022 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 生活困窮者支援におけるアセスメントの現状と課題 明翫光宜;高柳伸哉;鈴木勝昭;鈴木康之;伊藤大幸;村山恭朗;山根隆宏;小倉正義;水間宗幸;白石雅一;望月直人;水口勲;中島卓裕;浜田恵;中島俊思;野沢朋美;曽我部哲也;辻井正次 臨床精神医学 51巻 2号 195-203頁 2022 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 自閉スペクトラム症特性と休み時間の遊びおよびメンタルヘルスの関連: 一般小中学生における検証 中島卓裕,伊藤大幸,明翫光宜,高柳伸哉,村山恭朗,浜田恵,香取みずほ,辻井正次 発達心理学研究 32巻 4号 233-244頁 2021 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Fine and gross motor skills predict later psychosocial maladaptation and academic achievement Katagiri, M., Ito, H., Murayama, Y., Hamada, M., Nakajima, S., Takayanagi, N., Uemiya, A., Myogan, M., Nakai, A., & Tsujii, M. Brain and Development 43巻 5号 605頁 2021 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 一般小中学生における性別違和感と心理社会的不適応の関連:性別違和感尺度のカットオフ値の設定 浜田恵,伊藤大幸,村山恭朗,香取みずほ,髙柳伸哉,明翫光宣,辻井正次 発達心理学研究 32巻 2号 79頁 2021 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 成人女性における食行動異常に対する感情調整方略と対人ストレッサ-の影響に関する横断的検証. 村山恭朗 Journal of Health Psychology Research 33巻 2号 81頁 2021 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌) 
  • 小中学生の自由時間の活動が心理社会的適応に及ぼす影響に関する縦断的検証. 伊藤大幸・浜田 恵・村山恭朗・髙柳伸哉・明翫光宣・辻井正次. 発達心理学研究 32巻 2号 91頁 2021 査読有
  • 成人女性を対象とした摂食障害患者と健常者における感情調整方略の比較検討 村山恭朗,大屋藍子 ストレス科学 2021 査読有 研究論文(学術雑誌) 
  • Psychometric Validation of the Japanese Version of the Child and Adolescent Social Support Scale (CASSS) in Early Adolescents (in press) Shinkawa, H., Takahashi, M., Adachi, M., Murayama, Y., Yasuda, S., Malecki, C. K., Nakamura, K. Japanese Psychological Research 2021 査読有 原著論文
  • 児童・思春期における発達障害特性と社会的スキルとの関係 片桐正敏,伊藤大幸,村山恭朗,髙柳伸哉,浜田恵,中島俊思,上宮愛,明翫光宣,辻井正次 LD研究 28巻 3号 325頁 2020 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • ペアレント・プログラムによる保護者支援と支援者研修の効果 浜田恵,野村和代,伊藤大幸,村山恭朗,髙柳伸哉,明翫光宣,辻井正次 小児の精神と神経 57巻 318頁 2018 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 一般小中学生におけるいじめ経験と養育行動の関連に関する横断的検証 村山恭朗,伊藤大幸,中島俊思,浜田恵,片桐正敏,田中善大,髙柳伸哉,野田航,辻井正次 Journal of Health Psychology Research 31巻 1号 31頁 2018 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌) 
  • クラスサイズと学業成績および情緒的・行動的問題の因果関係:自然実験デザインとマルチレベルモデルによる検証. 伊藤大幸・浜田 恵・村山恭朗・髙柳伸哉・野村和代・明翫光宣・辻井正次 教育心理学研究 65巻 4号 451頁 2017 研究論文(学術雑誌) 
  • 児童・青年の発達とメンタルヘルスに関する大規模縦断研究:いじめ,性別違和感,発達障害特性,インターネット依存の観点から 伊藤 大幸,村山 恭朗,浜田 恵,足立 匡基,村上 隆,山根 隆宏 日本教育心理学会総会発表論文集 59巻 56頁 2017
  • 小学校高学年児童および中学生における情動調整方略と抑うつ・攻撃性との関連. 村山恭朗・伊藤大幸・髙柳信哉・上宮愛・中島俊思・片桐正敏・浜田恵・明翫光宜・辻井正次. 教育心理学研究 65巻 1号 64頁 2017 査読有 研究論文(学術雑誌) 
  • 適応行動をアセスメントする-Vineland-II 適応行動尺度 村山恭朗,辻井正次 臨床心理学 16巻 57頁 2016 査読無 その他
  • 一般小中学生における日常生活習慣と抑うつ傾向の関連. 浜田恵,伊藤大幸,田中善大,髙柳伸哉,片桐正敏,中島俊思,村山恭朗,野田航,辻井正次 小児の精神と神経 56巻 47頁 2016 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 小学校高学年児童および中学生における反応スタイルの調整効果とストレス生成効果 村山恭朗,伊藤大幸,片桐正敏,中島俊思,浜田恵,髙柳伸哉,上宮愛,明翫光宣,辻井正次 Journal of Health Psychology Research 29巻 1号 1頁 2016 査読有 研究論文(学術雑誌) 
  • 小中学生におけるメンタルヘルスに対するソ-シャルサポ-トの横断的効果. 村山恭朗,伊藤大幸,大嶽さと子,片桐正敏,浜田恵,中島俊思,上宮愛,野村和代,髙柳伸哉,明翫光宣,辻井正次 発達心理学研究 27巻 4号 395頁 2016 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 小・中学生の攻撃性はどの程度安定しているか:潜在特性-状態モデルを用いたコホートデータの多母集団同時分析 野田航,伊藤大幸,浜田恵,上宮愛,片桐正敏,髙柳伸哉,中島俊思,村山恭朗,明翫光宜,辻井正次 発達心理学研究 27巻 2号 158頁 2016 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 保育士の発達評価に基づく就学後の心理社会的不適応の縦断的予測:保育要録用発達評価尺度の開発 伊藤大幸,野田 航,中島俊思,田中善大,浜田 恵,片桐正敏,髙栁伸哉,村山恭朗,辻井正次 発達心理学研究 27巻 1号 59頁 2016 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 低学年児童の書字能力と抑うつ,攻撃性との関係 片桐正敏,伊藤大幸,上宮愛,浜田恵,村山恭朗,中島俊思,髙柳伸哉,明翫光宜,辻井正次 LD研究 25巻 49頁 2016 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 小中学生における性別違和感と抑うつ・攻撃性の関連. 浜田恵,伊藤大幸,片桐正敏,上宮愛,中島俊思,髙柳伸哉,村山恭朗,明翫光宣,辻井正次 発達心理学研究 27巻 2号 137頁 2016 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 一般児童生徒の強迫傾向が後の抑うつ,攻撃性を予測するか-単一市内コホート調査に基づく縦断的検討- 片桐正敏,伊藤大幸,中島俊思,田中善大,野田 航,浜田 恵,村山恭朗,髙柳伸哉,辻井正次 小児の精神と神経 55巻 117頁 2015 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 保育所及び小中学校におけるASD傾向及びADHD傾向といじめ被害及び加害との関連 田中善大,伊藤大幸,村山恭朗,野田航,中島俊思,浜田恵,片桐正敏,髙柳伸哉,辻井正次 発達心理学研究 26巻 332頁 2015 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • いじめ加害・被害と内在化/外在化問題との関連性 村山恭朗,伊藤大幸,浜田恵,中島俊思,野田航,片桐正敏,髙柳伸哉,田中善大,辻井正次 発達心理学研究 26巻 13頁 2015 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • コミュニティを対象とした反すうとストレッサーの相互関係が及ぼす抑うつへの縦断的影響 村山恭朗,岡安孝弘 行動療法研究 40巻 1号 13頁 2014 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 小学高学年・中学生用反応スタイル尺度の開発 村山恭朗,伊藤大幸,髙柳伸哉,松本かおり,田中善大,野田航,望月直人,中島俊思,辻井正次 発達心理学研究 25巻 477頁 2014 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 小中学生用社会的不適応尺度の開発と構成概念妥当性の検証 伊藤大幸,田中善大,村山恭朗,中島俊思,髙柳伸哉,野田航,望月直人,松本かおり,辻井正次 精神医学 58巻 8号 699頁 2014 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 女子大学生を対象とした思考抑制とストレッサーがもたらすネガティブな反すうへの影響 村山恭朗 パーソナリティ研究 22巻 1号 61頁 2013 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 女子大学新入生を対象としたメタ認知的知覚がもたらす抑うつ低減効果-ストレッサーの軽減による媒介モデル 村山恭朗,岡安孝弘 健康心理学研究 26巻 1号 28頁 2013 査読有 研究論文(学術雑誌) 
  • 大学生と30・40代成人を対象とした加齢に伴う抑うつ的反すうの変化に関する一研究 村山恭朗,岡安孝弘 行動療法研究 38巻 3号 215頁 2012 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 成人を対象としたメタ認知的知覚(MCAS)の作成と信頼性と妥当性の検討 村山恭朗,岡安孝弘 健康心理学研究 25巻 2号 28頁 2012 査読有 研究論文(学術雑誌) 
  • 女子大学生を対象としたネガティブな反すうの安定性およびストレッサーとの相互関係に関する縦断的検討 村山恭朗,岡安孝弘 健康心理学研究 25巻 2号 67頁 2012 査読有 研究論文(学術雑誌) 
  • メタ認知的知覚がもたらすネガティブな認知の反応性への効果 村山恭朗,岡安孝弘 健康心理学研究 25巻 2号 10頁 2012 査読有 研究論文(学術雑誌) 

講演・口頭発表等

その他(報告書など)

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

科研費

○科学研究費助成事業基盤研究(C)「大規模縦断調査による小中学生における不登校発生に関するリスク・保護要因の解明」(2024-2028) 代表者
○厚生労働科学研究費補助金事業「療育手帳の交付判定及び知的障害に関する専門的な支援等に資する知的能力・適応行動の評価手法の開発のための研究 」(2022-2024) 分担者
○科学研究費助成事業 基盤研究(B)「多変量大規模縦断研究による動機づけの精神病理抑制効果と発達メカニズムの解明」(2021-2026) 分担者
○基盤研究(C)(一般)「養育行動および子どもの心理社会的適応に及ぼす養育場面における脱中心化の効果の検証」(2019-2021) 代表者
○科学研究費補助金(障害者政策総合研究事業)「療育手帳に係る統一的な判定基準の検討並びに児童相談所等における適切な判定業務を推進させるための研究」(2019-2021) 分担者
○科学研究費助成事業 若手研究(B)「高機能自閉症スペクトラム障害児における情動調整とそのメンタルヘルスへの効果の検証」(2016-2019) 代表者
○科学研究費助成事業 基盤研究(C)「小中学校教員のメンタルヘルスについての現況調査と支援プログラムの構築」(2014-2016) 分担者

競争的資金・寄付金等

共同研究・受託研究実績

A-STEP採択課題

学域・学類担当授業科目

○障害者・障害児心理学A(2023)
○臨床心理学概論B(2023)
○障害者・障害児心理学B(2023)
○心理演習(2023)
○心理実習(2023)
○公認心理師の職責(2023)
○心理演習(2023)
○心理実習(2023)
○障害者・障害児心理学(2022)
○障害者・障害児心理学A(2022)
○臨床心理学概論(2022)
○障害者・障害児心理学(2022)
○臨床心理学概論B(2022)
○障害者・障害児心理学B(2022)
○心理演習(2022)
○心理実習(2022)
○公認心理師の職責(2022)
○心理演習(2022)
○心理実習(2022)
○心理実習(2022)
○心理実習(2022)
○心理実習(2021)

大学院担当授業科目

○心理実践実習2(2022)
○心理学特別演習Ⅱ2(2022)
○心理的アセスメントに関する理論と実践1(2022)
○心理支援に関する理論と実践2(2022)
○家族関係・集団・地域社会における心理支援に関する理論と実践2(2022)
○心の健康教育に関する理論と実践1(2022)
○心理実践実習1(2022)
○心理学特別演習Ⅱ1(2022)
○心理的アセスメントに関する理論と実践1(2022)
○心理的アセスメントに関する理論と実践2(2022)
○心の健康教育に関する理論と実践2(2022)
○心理実践実習2(2022)
○心理学特別演習Ⅰ1(2022)
○教育分野に関する理論と支援の展開1(2022)
○心理支援に関する理論と実践1(2022)
○家族関係・集団・地域社会における心理支援に関する理論と実践1(2022)
○心理学特別演習Ⅰ2(2022)
○心理実践実習1(2022)
○教育分野に関する理論と支援の展開2(2022)
○心理的アセスメントに関する理論と実践1(2022)

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

○療育手帳その他関係諸施策との関係性と影響についての調査検討委員(2023/07/31-2024/03/31)
○日本教育心理学会 編集委員会編集委員(2022/12/01-2024/11/30)
○「療育手帳その他関連諸施策の実態等に関する調査研究」検討委員会検討委員(2022/08/31-2023/03/31)
○発達心理学研究 編集委員編集委員(2021/12/25-2023/12)
○日本健康心理学会社員(編集委員等)(2019/04-2024/03)

講演可能なテーマ

その他公的社会活動

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