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研究者情報

データ更新日:2024年04月11日

津田 朗子 (つだ あきこ) 教授 TSUDA AKIKO

メール

所属組織・役職等

医薬保健研究域 保健学系 医薬保健研究域 保健学系 看護科学領域 健康発達看護学講座

教育分野

【学士課程】
医薬保健学域 保健学類 看護学専攻 健康発達看護学講座
【大学院前期課程】
医薬保健学総合研究科 保健学専攻 健康発達看護学講座
【大学院後期課程】
医薬保健学総合研究科 保健学専攻 健康発達看護学講座

所属研究室等

4309号室 TEL:076-265-2572

学歴

【出身大学院】
金沢大学 修士課程 医学系研究科 保健学専攻 2006/03 修了
金沢大学 博士課程 医学系研究科 保健学専攻 2011/03 修了

職歴

生年月

所属学会

日本看護科学学会
日本小児看護学会
日本小児保健学会
日本小児保健学会
日本国際保健医療学会
日本母性衛生学会
日本思春期学会
北陸公衆衛生学会
看護実践学会 査読委員(2009-2023)
看護実践学会 編集委員(2009-2018)
石川県小児保健学会 事務局長(2012-2022)
世界乳幼児精神保健学会
日本看護学教育学会

学内委員会委員等

受賞学術賞

専門分野

生涯発達看護学

専門分野キーワード

子ども、小児保健、発達、発達障害、生活習慣、親子関係、愛着

研究課題

著書

論文

講演・口頭発表等

その他(報告書など)

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

科研費

○基盤研究(C)「院内学級におけるICTを活用した子どもと学校をつなぐ支援の検討」(2022-2024) 代表者
○基盤研究(C)(一般)「院内学級におけるICTを活用した子どもと学校をつなぐ支援の検討」(2022-2024) 代表者
○基盤研究(C)(一般)「院内学級におけるICTを活用した子どもと学校をつなぐ支援の検討」(2022-2024) 代表者
○基盤研究(C)(一般)「性の多様性をふまえた看護教育の実現に向けた課題の検討」(2018-2020) 代表者
○基盤研究(C)(一般)「性の多様性をふまえた看護教育の実現に向けた課題の検討」(2018-2020) 代表者
○基盤研究(C)(一般)「性の多様性をふまえた看護教育の実現に向けた課題の検討」(2018-2020) 代表者
○基盤研究(C)(一般)「保育園看護師による「気になる子ども」への早期支援を可能にする支援プログラムの構築」(2015-2017) 代表者
○基盤研究(C)(一般)「保育園看護師による「気になる子ども」への早期支援を可能にする支援プログラムの構築」(2015-2017) 代表者
○基盤研究(C)(一般)「保育園看護師による「気になる子ども」への早期支援を可能にする支援プログラムの構築」(2015-2017) 代表者
○基盤研究(C)「マカッサル市における地域住民参加型母子保健プログラムの開発」(2013-2015) 分担者
○基盤研究(C)(一般)「保育園における「気になる子ども」の早期支援を目的としたアセスメントツールの開発」(2012-2014) 代表者
○基盤研究(C)(一般)「保育園における「気になる子ども」の早期支援を目的としたアセスメントツールの開発」(2012-2014)
○基盤研究(C)「保育園における「気になる子ども」の早期支援を目的としたアセスメントツールの開発」(2012-2014) 代表者
○基盤研究(C)「幼少期の親子関係が子育てやパートナーシップとしての対人関係に与える影響-青年期男女について」(2001-2003) 分担者
○基盤研究(C)「発達障害への早期介入を妨げる要因の分析と改善に向けた検討-幼児健診の現場から-」(2009-2011) 分担者
○若手研究(B)「幼児の午睡と生体リズムとの関連―単相睡眠への移行までの追跡調査―」(2007-2009) 代表者
○若手研究(B)「幼児の午睡と生体リズムとの関連―単相睡眠への移行までの追跡調査―」(2007-2009) 代表者
○若手研究(B)「幼児の午睡と生体リズムとの関連―単相睡眠への移行までの追跡調査―」(2007-2009) 代表者
○基盤研究(C)「痛みを伴う処置を受ける子どもへの援助に関する研究―処置を繰り返し受けることによる子どもの学習反応と看護ケアの関係―」(2000-2002) 分担者
○基盤研究(C)「小児虐待ハイリスク状態の母親の心理分析と援助に関する研究」(1998-1999) 分担者

競争的資金・寄付金等

共同研究・受託研究実績

○在宅で過ごすことの多い障害児・慢性疾患の病児が健常児と共に地域の保育園で育ち合う環境を保障する為の基礎調査(2008-2008)

A-STEP採択課題

学域・学類担当授業科目

○学域GS言語科目Ⅰ(2021)
○看護研究(2021)
○初学者ゼミⅠ(2021)
○プレゼン・ディベート論(初学者ゼミⅡ)(2021)
○地域概論(2021)
○小児看護技術演習(2021)
○小児看護実習(2021)
○小児看護論(2021)
○小児看護対象論(2021)
○健康発達看護学入門(2021)
○生命・医療倫理(2021)
○学域GS言語科目Ⅰ(2020)
○看護研究(2020)
○小児疾病論(2020)
○健康発達看護学入門(2020)
○小児看護実習(2020)
○小児看護論(2020)
○看護総合実習(2020)
○小児看護技術演習(2020)
○小児看護対象論(2020)
○小児看護技術演習(2019)
○小児看護論(2019)
○健康発達看護学入門(2019)
○看護研究(2019)
○小児看護実習(2019)
○看護総合実習(2019)
○小児疾病論(2019)
○小児看護対象論(2019)
○小児疾病論(2018)
○健康発達看護学入門(2018)
○小児看護技術演習(2018)
○小児看護実習(2018)
○看護研究(2018)
○看護総合実習(2018)
○小児看護論(2018)
○小児看護対象論(2018)
○小児看護論(2017)
○健康発達看護学入門(2017)
○小児看護実習(2017)
○小児看護技術演習(2017)
○看護研究概論(2017)
○小児看護対象論(2017)
○看護研究(2017)
○看護サービスの組織化演習(2017)
○小児看護論(2016)
○小児看護実習(2016)
○小児看護技術演習(2016)
○小児看護対象論(2016)
○看護サービスの組織化演習(2016)
○健康発達看護学入門(2016)
○看護研究概論(2016)
○小児母性疾病論(2015)
○看護研究概論(2015)
○小児看護実習(2015)
○小児看護論(2015)
○小児看護対象論(2015)
○小児看護技術演習(2015)
○看護研究概論(2014)
○小児母性疾病論(2014)
○小児看護対象論(2014)
○小児看護論(2014)
○小児看護実習(2014)
○小児看護技術演習(2014)

大学院担当授業科目

○女性・小児環境発達学特別研究(2021)
○女性・小児環境発達学特講演習(2021)
○女性・小児環境発達学特講(2021)
○女性・小児環境発達学課題研究(2021)
○小児環境発達学演習(2021)
○小児環境発達学特論(2021)
○看護学研究方法特論Ⅰ(2021)
○看護理論特論(2021)
○予防医学概論(2021)
○女性・小児環境発達学特別研究(2020)
○女性・小児環境発達学特講(2020)
○女性・小児環境発達学特講演習(2020)
○予防医学概論(2020)
○小児環境発達学演習(2020)
○看護学研究方法特論Ⅰ(2020)
○看護理論特論(2020)
○小児環境発達学特論(2020)
○女性・小児環境発達学課題研究(2020)
○小児環境発達学演習(2019)
○看護学研究方法特論Ⅰ(2019)
○女性・小児環境発達学特講(2019)
○予防医学概論(2019)
○女性・小児環境発達学特別研究(2019)
○保健学研究概論(2019)
○小児環境発達学特論(2019)
○女性・小児環境発達学課題研究(2019)
○女性・小児環境発達学特講演習(2019)
○予防医学概論(2019)
○女性・小児環境発達学特別研究(2018)
○看護学研究方法特論Ⅰ(2018)
○小児環境発達学特論(2018)
○女性・小児環境発達学課題研究(2018)
○女性・小児環境発達学特講演習(2018)
○小児環境発達学演習(2018)
○予防医学概論(2018)
○女性・小児環境発達学特講(2018)
○女性・小児環境発達学特講(2017)
○小児環境発達学特論(2017)
○女性・小児環境発達学特講演習(2017)
○女性・小児環境発達学課題研究(2017)
○看護学研究方法特論Ⅰ(2017)
○小児環境発達学演習(2017)
○女性・小児環境発達学課題研究(2016)
○女性・小児環境発達学特講(2016)
○看護学研究方法特論(2016)
○小児環境発達学特論(2016)
○女性・小児環境発達学特講演習(2016)
○小児環境発達学演習(2016)
○小児環境発達学特論(2015)
○小児環境発達学演習(2015)
○女性・小児環境発達学特講(2015)
○女性・小児環境発達学特講演習(2015)
○女性・小児環境発達学特講演習(2014)
○女性・小児環境発達学特講(2014)
○小児環境発達学演習(2014)
○小児環境発達学特論(2014)

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

講演可能なテーマ

その他公的社会活動

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