本文へジャンプ

研究者情報

データ更新日:2024年03月11日

正木 響 (まさき とよむ) 教授 MASAKI Toyomu

メール 研究室ウェブサイト
研究室ウェブサイト

所属組織・役職等

人間社会研究域 経済学経営学系

教育分野

【学士課程】

【大学院前期課程】
人間社会環境研究科 経済学専攻
【大学院後期課程】
人間社会環境研究科 人間社会環境学専攻 社会経済学コース

所属研究室等

世界経済論

学歴

【出身大学院】
神戸大学 博士課程 国際協力研究科 国際開発政策専攻 2001/09 修了
ボルドー第4大学 修士課程 経済学研究科 開発経済学 1997/10 修了
神戸大学 修士課程 国際協力研究科 国際開発政策専攻 1995/03 修了
【出身大学】
大阪市立大学 経済学部 経済学科 1993/03 卒業
【取得学位】
博士(経済学)
修士(開発経済学)
修士(経済学)

職歴

釧路公立大学 経済学部 講師(1999/04/01-2001/03/31)
釧路公立大学 経済学部 助教授(2001/04/01-2004/09/30)
金沢大学経済学部(類) 金沢大学経済学部(類) 助教授(2004/10/01-2011/03/31)
ボストン大学 アフリカ研究センター 訪問研究員(2015/05/01-2016/04/30)
ルーアン・ノルマンディー大学 歴史学部 訪問研究員(2017/10-2018/02)
ケンブリッジ大学 歴史学部 訪問研究員(2019/10-2019/12)
ケンブリッジ大学 歴史学部 訪問研究員(2018/03-2018/09)
金沢大学経済学類 教授(2011/04/01-)

生年月

所属学会

日本国際経済学会
日本アフリカ学会
日本金融学会
日仏歴史学会
社会経済史学会

学内委員会委員等

○国際部 委員(2022-2022)
○研究体制委員会 委員(2023-2023)
○人事・将来計画委員会(2023-2023)
○海外研修委員会 委員長(2022-2023)
○経済学類副学類長 その他(2021-2021)
○施設管理 委員長(2021-2021)
○研究体制委員 委員(2020-2021)
○海外研修委員会 委員長(2020-2021)
○財務委員会 委員(2020-2021)

受賞学術賞

○アジア・アフリカ研究所創立50周年記念学術懸賞論文入選(1席なしの2席)(2011/05/21)

専門分野

経済史、アジア史・アフリカ史、金融・ファイナンス、経済政策

専門分野キーワード

世界経済論、経済発展論、通貨、経済史、西アフリカ、経済通貨統合、グローバリゼーション、セネガルの社会経済

研究課題

西アフリカと世界経済

発展途上国と世界経済

著書

  • 恐れいりますが, https://researchmap.jp/read0063355 に詳細に公開しておりますので,そちらをご覧ください. 2022/10 単著

論文

  • 恐れいりますが,https://researchmap.jp/read0063355 をご覧ください. 2019/10
  • The Management of the Bank of Senegal and the Formation of a Colonial Economy, 1840s–1901 Toyomu MASAKI African Studies Review 66巻 3号 595-617頁 2023/09 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Indian guinée cloth, West Africa, and the French colonial empire 1826–1925: Colonialism and imperialism as agents of globalization Toyomu MASAKI Economic History of Developing Regions 37巻 2号 2022/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • The colonization of French West Africa and postal money transfer services 1874-1955: Seeking the origin of the compte d'operation Toyomu MASAKI Entreprises et Histoire 105号 42-51頁 2021/12 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Spheres of money, payments, and credit systems in the colony of Senegal in the long nineteenth century Toyomu MASAKI Pallaver, Karin ed. Monetary Transitions Currencies, Colonialism and African Societies 2021/11 査読有 原著論文

全て表示

  • 19世紀にセネガルに運ばれたインド産藍染綿布ギネ : フランスが介在した植民地間交易の実態とその背景 正木響 社会経済史学 81巻 2号 239-260頁 2015/08 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • CFA フランからECOへ?-西アフリカの共通通貨を巡る動向と展望― 正木響 アフリカレポート 57巻 87号 92頁 2019/10 査読有 解説 研究論文(学術雑誌)
  • 「セネガル銀行(1853-1901)設立の背景とその実態」 『国民経済雑誌』 211巻 1号 39-57頁 2015/01
  • 「西アフリカ(経済)通貨同盟の成り立ちと近年の動向(後篇)―1994年のCFAフラン切り下げ以降の展開―」 『アフリカ』 54巻 4号 38-47頁 2014/12
  • 「西アフリカ(経済)通貨同盟の成り立ちと近年の動向(前篇)―旧宗主国フランスとの関係を中心に―」 『アフリカ』 54巻 3号 40-49頁 2014/09
  • 「概説:ムリッド教団(4):セネガル共和国の社会経済理解に向けて」 『金沢大学経済論集』 34巻 2号 251-273頁 2014/03
  • 「概説:ムリッド教団(3):セネガル共和国の社会経済理解に向けて」 『金沢大学経済論集』 34巻 1号 155-194頁 2013/12
  • 「概説:ムリッド教団(2):セネガル共和国の社会経済理解に向けて」 『金沢大学経済論集』 33巻 2号 201-232頁 2013/03
  • (学界通信)「もう一つのアフリカ―The 10th Annual African Economic Forum in Columbia Universityに参加して―」『アフリカ研究』 『アフリカ研究』 82号 31-34頁 2013/03
  • (書評)「Monetary and Financial Integration in West Africa(Temitope W. Oshikoya ed. Routledge,2010) 」 『アジア経済』 53巻 2号 40-45頁 2012/02
  • 「グローバリゼーションと西アフリカのリージョナリゼーション-植民地時代の遺産を乗り越えて-」 『アジア・アフリカ研究』 51巻 3号 44- 67頁 2011/07
  • 「CFAフラン圏の輸出競争力ー1999-2006期間の実質実効為替レートからの検証ー」  『国際開発研究』 19巻 2号 101-118頁 2010/11
  • "Japanese Contribution to Malaysian Economic Development:lessons for Africa" African and Asian Studies 4巻 4号 575-602頁 2005/06
  • 「資源富裕国の工業化政策とオランダ病:コートジボワールの事例(1970-1989)を踏まえて」 『国際開発研究』 9巻 1号 1-19頁 2000/06
  • 「CFAフランのシステムとUEMOA諸国の経済成長」 『アフリカ研究』 50号 29-51頁 1997/03
  • CFAフランの静かなる終焉と二つのECO-混迷を極める世界政治経済情勢下の西アフリカと通貨を巡る攻防- 正木響 アフリカレポート 62号 15-22頁 2024/02 査読有 解説 研究論文(学術雑誌)
  • 植民地経済の形成とアフリカ社会 正木響 Pallaver, Karin ed. Monetary Transitions Currencies, Colonialism and African Societies 第18巻巻 2022/10/28 査読有 総説 研究論文(その他学術会議資料等)
  • "Guinee Cloth Exported to Western Africa Via France from 1815 to 1929: Focusing on Changes in Transit Points and Destinations at the Turn of the Century" Toyomu MASAKI Discussion Paper Series No.29 Faculty of Economics and Management, Institute of Human and Social Sciences, Kanazawa University  0巻 29号 2016/10 査読無

講演・口頭発表等

  • 恐れいりますが,https://researchmap.jp/read0063355 をご覧ください.(2019/10)
  • Indian guinee cloth, West Africa, and the French colonial empire 1826-1925: Colonialism and Imperialism as agents of globalization(会議名:Global History Seminar)(2022/01/28)
  • The Management of the Bank of Senegal and the Formation of a Colonial Economy, 1840s–1901(会議名:African Studies Association (USA))(2021/11/29)
  • How France made Senegal its colony:From an Aspect of the Financial System Established in the Nineteenth Century(会議名:14th Annual Meeting of the African Economic History Network)(2019/10/22)
  • French struggles to make payments with cotton cloth in the territories of Upper Senegal in the 1880s(会議名:International Workshop on Money in West Africa : The economic and social history of the transitions from commodity to colonial currencies)(2019/12/17)

全て表示

  • Spheres of money and payment systems in the colony of Senegal and its protectorates in the long nineteenth century(会議名:International Workshop "Monetary transitions in colonial Africa")(2020/01/16)
  • The Bank of Senegal (1840’ to 1901): The Background of the Establishment and its Impacts on the French Colonization over West Africa(会議名:Transnational money and the formation of economies and states in Africa, 1870s-1960s (Osaka University))(2019/06/20)
  • Globally connecting the facts:A history of guinee cloth exported to French territories in Western Africa via France, 1833-1925(2017/04/20)
  • Guinée cloth (Indian cotton cloth and its imitation) exported to Western Africa (会議名:京都大学東南アジア研究所・共同研究拠点植民地体制下の東南アジアにおける地域経済の変容に関する比較史的考察2016年度第2回研究会 )(2017/01/29)
  • セネガル発祥のスーフィー教団:ムリッド教団の概要とグローバル展開の動向・意義(会議名:上智大学・早稲田大学「アジア・アフリカにおける諸宗教の関係の歴史と現状」研究会2016年度第2回研究会」 )(2016/11/12)
  • Guinée cloth exported to Western Africa via France 1815-1929: Focusing on the change of transit points and destinations at the turn of the century(会議名:VI Annual Meeting of the African Economic History Network )(2016/10/22)
  • アフリカの経済発展と日本の役割 (会議名:日本大学商学部公開講演会)(2013/10/26)
  • 19世紀のインド産藍染綿布ギネ交易から視るフランスを媒介としたセネガルとポンディシェリーの経済関係(会議名:社会経済史学会近畿部会(同志社大学、京都))(2013/10/19)
  • 恐れいりますが、正木響の学会発表リストについては、http://toyomumasaki.w3.kanazawa-u.ac.jp/achievements.htmlをご覧ください。(2013)
  • "A Comprehensive Perspective on Society: From the Micro to the Macro and Vice Versa"(会議名:International Forum for Scientific Exchange between France and Japan: A Demographic View of the World,National Museum of Ethnology, Japan )(2012/11/30)
  • "A Comprehensive Perspective on Society: From the Micro to the Macro and Vice Versa"(2012/11)
  • "Asian Experience and Africa's Economic Development: African Countries, Can they fly following Asian Geese?"(会議名:African Studies Association 53rd Annual Meeting (San Francisco, USA))(2010/11/18)
  • アフリカ経済のグローバル化とリージョナル化-西アフリカの経済通貨統合を中心にー(会議名:財務省総合政策研究所ランチミーティング(財務省、東京))(2010/03/17)
  • 西アフリカ諸国の通貨統合-実質実効為替レート(1999-2006)のクラスター分析を通じて-(会議名: 国際経済学会第68回大会(中央大学、東京))(2009/10/18)
  • "Monetary Integrations in Western Africa and the Real Effective Exchange Rates 1999-2006"(会議名:Annual Conference 2009, Center for the Study of African Economies, Oxford University, UK,)(2009/03/23)
  • 2008.5.25 日本アフリカ学会第45回学術大会(龍谷大学、京都), 「UEMOA諸国の実質実効為替レートと貿易相手国1999-2006」 (2008)
  • 19世紀前半のフランスーセネガル交易-インド産綿布とアラビアゴムの交換を中心に- (会議名:日本アフリカ学会第43回学術大会(大阪大学、吹田), )(2006/05/28)
  • 19世紀フランスのセネガル植民地化とボルドー商人(会議名:日本アフリカ学会第42回学術大会(東京外国語大学、府中))(2005/05/29)
  • 公開シンポジウム「21世紀に挑戦するアフリカ:NEPADの可能性 」のパネリストとして「アフリカの経済発展とNEPAD」を発表(2003/06/01)
  • 発展途上段階の通貨統合と工業化~フラン圏加盟国コートジボワール共和国のケース~(会議名:国際経済学会第60回記念大会(神戸大学、神戸) )(2001/10/21)
  • A History of Guinée Cloth (Nila) beyond the “Saharan Divide” Focusing on the origins of its function and changes in circulation within the Western Sahel around the turn of the 20th century(会議名:Workshop to Commemorate the Conclusion of Inter-University Agreements University of Nouakchott & Kanazawa University)(2023/03/29)
  • The French Invasion of Haut Senegal and payment issues 1880-1900:The emergence of a multiplex payment system(会議名:Word Economic History Congress)(2022/07/28)

その他(報告書など)

  • アフリカ研究の現場から:フランスの西アフリカ植民地化とインド産藍染綿布ギネ 正木響 Africa 2022春巻 2022/03 ⑭その他記事
  • Book Review: Franklin Obeng-Odoom, Property, institutions, and social stratification in Africa, Cambridge University Press, Cambridge, 2020 Toyomu MASAKI Evolutionary and Institutional Economics Review 2021/02 ⑫書評・文献紹介等 
  • 国際共同研究ーその目的・方法・意義ー 正木響 アフリカ研究 97号 31-32頁 2020/05 ①速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)
  • 全米アフリカ学会(ASA)第58回大会参加報告 正木響 アフリカ研究 89号 37-41 頁 2016/05 ①速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)
  • (書評)The CFA Franc Zone (Anne-Marie Gulde and Charalambos Tsangaride ed.), IMF, 2008 アジア経済研究所 59巻 7頁 2009/07 ⑮その他

全て表示

  • 綿花イニシアティブと西・中部アフリカ4カ国の綿花生産 (社)国際農林業協力・交流協会 95-123頁 2007/03 ⑬会議報告書等
  • Please consult a follwing page http://researchmap.jp/read0063355/?lang=english

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

科研費

○基盤研究(C)(一般)「フランスの植民地財政が旧仏領西アフリカの貨幣・金融制度形成に果たした役割の調査」(2020-2023) 代表者
○基盤研究B「重層的決済システムと中央銀行制度成立過程の再考 (関西大学 西村雄志)」(2019-2022) 分担者
○基盤研究(C)「通貨から視る西アフリカ地域経済の分断と再統合の可能性の検証:20・21世紀」(2016-2018) 代表者
○国際共同研究加速基金「通貨から視る西アフリカ地域経済の分断と世界経済への統合:19・20世紀(国際共同研究強化)」(2015-2017) 代表者
○基盤研究(C)「通貨から視る西アフリカ地域経済の分断と世界経済への統合:19・20世紀」(2012-2015) 代表者
○基盤研究(C)(一般)「通貨から視る西アフリカ地域経済の分断と世界経済への統合:19・20世紀」(2012-2015)
○基盤研究(A)「中間組織の形成過程と経済的機能;アジアとアフリカに関する歴史的・理論的研究」(2011-2013) 分担者
○基盤研究(C)「CFAフランと旧仏領西アフリカの経済発展:資源ブーム時の為替切り下げ政策を中心に」(2008-) 代表者
○若手研究(B)「域外企業が地域経済の深化に与える影響―仏企業のセネガルにおける史的展開を中心に―」(2005-) 代表者
○基盤研究(A)「国境を越える地域経済ガバナンス・EU諸地域の先行例を中心とした比較研究」(2002-) 分担者
○若手研究(B)「域外企業が地域進化に果たす役割:旧フランス領迩視アフリカでの仏系企業の史的展開を中心に」(2002-) 代表者

競争的資金・寄付金等

○競争的資金(学内) (2022-2023) 研究 燦燈プロジェクト 西サヘル地域での商品貨幣を使った交易と信用制度に関する研究:19-20世紀 金沢大学
○競争的資金(学外) (2021-2021) 教育 英語力を磨きながら経済発展について考える JASSO JASSO
○競争的資金(学外) (2023-2023) 教育 英語力を磨きながら経済発展について考える JASSO JASSO
○競争的資金(学外) (2022-2022) 教育 英語力を磨きながら経済発展について考える JASSO JASSO
○競争的資金(学内) (2019-2019) 教育 めざせTOEIC850 点英語鍛錬@フィリピン・セブ島 クォーター制を活用した中長期海外派遣プログラム開発計画 国際部

共同研究・受託研究実績

A-STEP採択課題

学域・学類担当授業科目

○海外語学研修A(2023)
○海外語学研修B(2023)
○海外語学研修C(2023)
○海外語学研修C(2023)
○演習(2023)
○演習(2023)
○海外語学研修A(2023)
○演習(2023)
○演習(2023)
○海外語学研修B(2023)
○世界経済論B(2023)
○演習(2023)
○演習(2023)
○グローバル・エコノミー(2023)
○世界経済論(2023)
○演習(2023)
○世界経済論A(2023)
○演習(2023)
○学域GS言語科目I(2023)
○学域GS言語科目I(2023)
○学域GS言語科目Ⅱ(2023)
○学域GS言語科目Ⅱ(2023)
○プレゼン・ディベート論(2023)
○アカデミックスキル(2023)
○演習(2022)
○演習(2022)
○演習(2022)
○演習(2022)
○演習(2022)
○世界経済論B(2022)
○世界経済論(2022)
○グローバル・エコノミー(2022)
○世界経済論A(2022)
○演習(2022)
○アカデミックスキル(2022)
○プレゼン・ディベート論(2022)
○世界経済論(2021)
○海外語学研修A(2021)
○海外語学研修A(2021)
○学域GS言語科目Ⅱ(2021)
○世界経済論B(2021)
○海外語学研修C(2021)
○学域GS言語科目I(2021)
○グローバル・エコノミー(2021)
○海外語学研修A(2020)
○海外語学研修A(2020)
○グローバル・エコノミー(2020)
○海外語学研修B(2020)
○演習(2020)
○世界経済論(2020)
○海外語学研修B(2020)
○海外語学研修C(2020)
○海外語学研修C(2020)
○世界経済論B(2020)
○世界経済論A(2020)
○学域GS言語科目I(2019)
○学域GS言語科目Ⅱ(2019)
○世界経済論(2019)
○学域GS言語科目Ⅱ(2019)
○グローバル・エコノミー(2019)
○プレゼン・ディベート論(初学者ゼミⅡ)(2019)
○経済学特講C(2019)
○学域GS言語科目Ⅱ(2019)
○教育実習事前指導Ⅲ(2019)
○演習/世界経済論(2019)
○教育実習事後指導Ⅲ(2019)
○学域GS言語科目I(2019)
○学域GS言語科目I(2019)
○学域GS言語科目I(2019)
○学域GS言語科目I(2019)
○学域GS言語科目I(2019)
○学域GS言語科目I(2019)
○海外語学研修C(2019)
○演習(2019)
○海外語学研修A(2019)
○海外語学研修B(2019)
○初学者ゼミⅠ(2019)
○世界経済論A(2019)
○世界経済論B(2019)
○学域GS言語科目I(2019)
○学域GS言語科目Ⅱ(2019)
○学域GS言語科目Ⅱ(2019)
○学域GS言語科目Ⅱ(2019)
○学域GS言語科目Ⅱ(2019)
○学域GS言語科目Ⅱ(2019)
○特別研究(2018)
○卒業研究(2018)
○世界経済論B(2018)
○経済学特講C(2018)
○経済学入門D(2018)
○世界経済論A(2018)
○学域GS言語科目I(2018)
○学域GS言語科目Ⅱ(2018)
○世界経済論B(2017)
○世界経済論A(2017)
○演習/世界経済論(2017)
○プレゼン・ディベート論(初学者ゼミⅡ)(2017)
○プレゼン・ディベート論(初学者ゼミⅡ)(2017)
○初学者ゼミⅠ(2017)
○世界経済論A(2016)
○世界経済論B(2016)
○演習/世界経済論(2016)
○世界経済論A(2014)
○世界経済論B(2014)
○世界経済論A(2014)
○大学・社会生活論(2014)
○演習/世界経済論(2014)
○世界経済論A(2014)
○世界経済論B(2014)
○世界経済論B(2014)
○世界経済論B(2013)
○世界経済論A(2013)
○演習/世界経済論(2013)
○世界経済論B(2013)
○世界経済論A(2013)
○世界経済論B(2013)

大学院担当授業科目

○経済発展論演習Ⅱ(2023)
○経済発展論Ⅱ(2023)
○経済発展論演習Ⅰ(2023)
○経済発展論Ⅰ(2023)
○世界経済特論a-1(2023)
○世界経済論演習b-1(2023)
○世界経済特論b-1(2023)
○世界経済論演習a-2(2023)
○世界経済論演習a-1(2023)
○世界経済特論b-2(2023)
○世界経済特論a-2(2023)
○世界経済論演習b-2(2023)
○異分野研究探査Ⅰ(2023)
○異分野研究探査Ⅱ(2023)
○異分野研究探査Ⅰ(2023)
○経済発展論Ⅰ(2017)
○世界経済論演習a-2(2017)
○経済発展論(2017)
○経済発展論演習(2017)
○経済発展論演習Ⅰ(2017)
○経済発展論Ⅱ(2017)
○世界経済論演習a-1(2017)
○社会経済発展論(2017)
○世界経済特論a-1(2017)
○世界経済特論a-2(2017)
○世界経済特論a(2017)
○経済発展論演習(2017)
○世界経済論演習a(2017)
○経済発展論演習Ⅱ(2017)
○世界経済特論a(2017)
○世界経済特論b(2016)
○世界経済論演習a(2016)
○世界経済論演習b(2016)
○経済発展論Ⅱ(2016)
○経済発展論Ⅰ(2016)
○世界経済特論a(2016)
○世界経済論演習b-2(2016)
○経済発展論演習(2016)
○世界経済特論a-2(2016)
○世界経済特論a(2016)
○世界経済論演習b-1(2016)
○世界経済特論a-1(2016)
○世界経済論演習a-1(2016)
○世界経済論演習a-2(2016)
○世界経済特論b-1(2016)
○世界経済特論b-2(2016)
○経済発展論(2016)
○経済発展論演習Ⅱ(2016)
○経済発展論演習Ⅰ(2016)
○世界経済特論a(2015)
○経済発展論演習(2014)
○経済発展論(2014)
○経済発展論演習(2014)
○経済発展論(2014)
○世界経済論演習(2014)
○世界経済特論(2014)
○世界経済論演習b(2014)
○世界経済特論b(2014)
○世界経済論演習a(2014)
○世界経済特論a(2014)

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

○アフリカ環インド洋経済圏貿易投資促進コースJICA兵庫東アフリカ諸国(2009-2011)日本政府が開催したTICADの内容を実現するために、環インド洋の投資促進を意図した研修プログラムにて講師を務めた。
○アフリカ環インド洋経済圏貿易投資促進コースJICA兵庫東アフリカ諸国(2007/02-2008/09)日本・マレーシア日本政府が開催したTICADの内容を実現するために、環インド洋の投資促進を意図した研修プログラム実施アドバイザーおよび講師を務めた。

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

○平成18年度 海外農業情報調査分析検討会委員(2006/09/18-2007/03/31)
○平成23年度 外務省ODA評価委員(セクター別評価 セネガル職業訓練)アドバイザー(2011/08/01-)

講演可能なテーマ

その他公的社会活動

○大分大学(2010-2010) 博士論文の外部審査員

このページの先頭へ