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研究者情報

データ更新日:2022年10月06日

森下 英理子 (もりした えりこ) 教授 MORISHITA Eriko

所属組織・役職等

医薬保健研究域 保健学系 検査科学専攻

教育分野

【学士課程】
医薬保健学域 保健学類 検査技術科学専攻
【大学院前期課程】
医薬保健学総合研究科 保健学専攻
【大学院後期課程】
医薬保健学総合研究科 保健学専攻

所属研究室等

血液病態検査学 TEL:076-265-2606 FAX:

学歴

【出身大学】
日本医科大学 医学部 医学科 1986/03 卒業
【取得学位】
博士(医学)

職歴

金沢大学 医学部附属病院第三内科 医員(1989/11/01-1993/03/31)
金沢大学 医学部臨床検査医学(1993/04/01-1994/03/31)
金沢大学 医学部附属病院検査部(1994/04/01-1997/03/31)
金沢大学 医学系研究科保健学専攻病態検査学(1997/04/01-)

生年月

所属学会

国際血栓止血学会 SSC委員会 Plasma Coagulation Inhibitor  Co-chair(2018-2021)
日本血栓止血学会 SSC委員会 委員長(2019-2022)
国際血栓止血学会 World Thrombosis Day Subcommittee 部会員(2021-2024)
日本動脈硬化学会 評議員、編集委員(2014-2021)
日本血栓止血学会 総務委員会委員長(2019-2021)
日本血栓止血学会 編集委員会委員長(2016-2021)
日本検査血液学会 国際委員会委員長(2020-2022)
日本検査血液学会 理事(2020-2022)
日本血液学会 専門医試験出題委員、専門医認定委員(2001-2003)
日本血栓止血学会 理事(2016-2022)
日本血栓止血学会 広報委員長(2017-2019)
日本動脈硬化学会 血栓部会員(2014-)
日本血液学会 プログラム企画委員(2014-)
日本血液学会 評議員(2001-)
日本老年病学会 評議員(2015-)
日本血栓止血学会 編集委員(2013-2016)
日本検査血液学会 評議員(2004-)
日本臨床血液学会 評議員(2002-2008)
日本臨床検査医学会 北陸支部幹事(1993-)
日本血栓止血学会 評議員、利益相反(COI)委員(2002-)

学内委員会委員等

○金沢大学ダイバーシティ推進機構 その他(2022-2023)
○ロシア・東アジア地域をつなぐ先制医療リーダー育成プログラム 運営委員会委員 委員(2021-2022)
○サバティカル研修委員会 委員(2021-2022)
○保健学FD委員会 委員(2020-2021)
○保健学FD委員会(2018-2020)
○学生生活委員会 委員長(2020-2021)
○保健学危機運営委員会 委員(2018-2019)
○安全衛生委員会 委員(2010-2015)
○教務委員会 委員(2014-2015)

受賞学術賞

専門分野

血液内科学、病態検査学

専門分野キーワード

抗リン脂質抗体症候群,先天性凝固異常症,凝固

研究課題

先天性凝固異常症の病態解析

先天性凝固因子あるいは、凝固阻止因子欠損症について家族を含めて遺伝子解析を行い、その変異部位の同定を行っている。今までにプロトロンビン、第VII・第X・第XI・第XII因子・プレカリクレインなどの凝固因子欠損症の解析、またプロテインC・プロテインS(PS)・アンチトロンビンなどの凝固阻止因子欠損症の解析を行なっており、世界でも報告のない新たな変異部位を次々と明らかにした。さらに、組み換えDNAの手法を用いて異常分子を作成し、その機能解析の研究も行っている。不育症の原因としてもPS欠損は重要であり,今後ますます遺伝子解析の要望は増加するであろう.

動脈硬化性疾患における血栓形成機序

動脈硬化と血栓症に関する研究としては、高脂血症と血栓傾向について分子マーカーを用いた検討や、リポ蛋白刺激による単球の凝固線溶因子の発現について検討している。最近は、高コレステロール治療薬であるHMG-CoA還元酵素阻害剤(スタチン)のpleiotropic effectとしての凝固線溶系への効果を研究しており、スタチンが単球、血管内皮細胞における組織因子や線溶阻止因子であるPAI-1の発現をdown-regulateし、一方で凝固阻止因子であるTFPIの発現をup-regulateし、血栓形成阻害効果をもたらす可能性を明らかにした。

溶血性尿毒症症候群における血栓形成機序の解明

炎症と血栓

播種性血管内凝固症候群

抗リン脂質抗体症候群の病態解析

動脈硬化性疾患における血栓形成機序

先天性凝固異常症の病態解析

ヘム蛋白の分解酵素であるヘムオキシゲナーゼ-1(HO-1)の抗血栓作用

著書

  • 今日の治療指針 : 私はこう治療している 医学書院 2022/01 分担執筆 福井, 次矢,高木, 誠,小室, 一成,赤司, 浩一(大学教員) 9784260047777
  • 専門医のための血液病学 医学書院 2022/03/15 分担執筆 鈴木隆浩,竹中克斗,池添隆之 4260047728
  • 今日の治療指針 2022 医学書院 2022/01/01 原著書 分担執筆 森下 英理子 978-4-260-04777-7
  • モデル動物の作製と利用:循環器疾患 2021 エル・アイ・シー 2021/09 分担執筆 長屋聡美、森下英理子 9784900487581
  • 新臨床内科学 第10版 医学書院 2020/03/30 分担執筆 森下英理子 4260038079

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  • 臨床検査ガイド 2020年改訂版 : これだけは必要な検査のすすめかた・データのよみかた 文光堂 2020/06 分担執筆 森下英理子 4830611146
  • 新臨床内科学 第10版 医学書院 2020/03/30 分担執筆 森下英理子 4260038079
  • EBM血液疾患の治療2021-2022 中外医学社 2020/12/28 分担執筆 森下英理子 4498225244
  • 新臨床内科学 第10版 医学書院 2020/03 原著書 分担執筆 矢崎 義雄 42600380794260038079
  • 新臨床内科学 第10版 医学書院 2020/03 原著書 分担執筆 矢崎 義雄 42600380794260038079
  • 血液疾患最新の治療2020-2022 南江堂 2019/10 分担執筆 森下英理子
  • 改訂第9 版 内科学書―血液造血器疾患、神経疾患 中山書店 2019/08 分担執筆 森下英理子
  • 臨床に直結する血栓止血学 改訂2 版 中外医学社 2018/10 分担執筆 森下英理子
  • 臨床に直結する血栓止血学 改訂2 版 中外医学社 2018/10 分担執筆 長屋聡美,森下英理子
  • 臨床に直結する血栓止血学 改訂 2 版 中外医学社 2018/10 分担執筆 森下英理子,寺上貴子
  • 臨床に直結する血栓止血学 改訂2 版 中外医学社 2018/10 分担執筆 森下英理子
  • 臨床に直結する血栓止血学 改訂2 版 中外医学社 2018/10 分担執筆 森下英理子
  • 臨床に直結する血栓止血学 改訂2 版 中外医学社 2018/10 分担執筆 關谷暁子,森下英理子
  • 臨床に直結する血栓止血学 改訂2 版 中外医学社 2018/10 分担執筆 森下英理子
  • 臨床に直結する血栓止血学 改訂2 版 中外医学社 2018/10 分担執筆 森下英理子
  • 臨床に直結する血栓止血学 改訂2 版 中外医学社 2018/10 分担執筆 森下英理子
  • 臨床に直結する血栓止血学 改訂2 版 中外医学社 2018/10 分担執筆 森下英理子
  • 腎と透析 ベッドサイド検査事典 東京医学社 2018/05 原著書 共著 長屋聡美、森下英理子
  • むかしの頭で診ていませんか?血液診療をスッキリまとめました 南江堂 2017/10/01 分担執筆 森下英理子(神田善伸 編集)
  • 動脈・静脈の疾患(上)-最近の診断・治療動向- 2017/03/01 分担執筆
  • むかしの頭で診ていませんか?血液診療をスッキリまとめました 2017/02/01 共著
  • 血液疾患最新の治療2017-2019 2016 原著書 分担執筆 森下 英理子
  • 新・血栓止血血管学 凝固と炎症 金芳堂 2015 原著書 分担執筆 森下 英理子
  • 新・血栓止血血管学 凝固と炎症 金芳堂 2015 単著 森下英理子
  • 発作性夜間ヘモグロビン尿症(PNH) 医薬ジャーナル社 2015 分担執筆 森下 英理子
  • 徹底ガイド DICのすべて2014-15 総合医学社 2014/07/08 原著書 分担執筆
  • 徹底ガイド DICのすべて2014-15 総合医学社 2014/07/08 原著書 分担執筆
  • 血液疾患最新の治療2014-2016 南江堂 2014/01/30 分担執筆
  • プリンシプル血液疾患の臨床:よくわかる血栓・止血異常の臨床 中山書店 2014/11/20 原著書 分担執筆
  • Year note TOPICS 2016-2014 内科・外科疾患 2013/04/01 分担執筆
  • 臨床に直結する血栓止血学 2013/10/15 原著書 分担執筆
  • 臨床に直結する血栓止血学 2013/10/15 原著書 分担執筆
  • 臨床に直結する血栓止血学 中外医学社 2013/10/15 分担執筆
  • 臨床に直結する血栓止血学 中外医学社 2013/10/15 分担執筆
  • 臨床に直結する血栓止血学 中外医学社 2013 共著
  • 臨床に直結する血栓止血学   中外医学社 2013 原著書 分担執筆
  • 血栓性素因と臨床検査 シスメックス 2011 原著書 単著
  • わかりやすい血栓と止血の臨床 南江堂 2011 原著書 分担執筆
  • EBM血液疾患の治療 2010-2011 中外医学社 2011 原著書 分担執筆
  • イヤーノート TOPICS 2012 第1版 2011 分担執筆
  • 血栓性素因への対応 抗血栓療法のノウハウとピットフォール 2010 共著
  • 鼻血が出たら(下)  北國新聞社 丈夫がいいね 血液の健康学 2009/05 原著書 単著 58-59頁
  • Von Willebrand病の治療は? 中外医学社 EBM 血液疾患の治療 2010-2011 2009/10 原著書 共著 森下英理子,朝倉英策 454-458頁
  • Selective inducible nitric oxide synthase inhibition attenuates organ dysfunction and elevated endothelin levels in LPS-induced DIC model rats 2005/05 原著書 共著 3巻 5号 1050-5頁
  • 図説血栓・止血・血管学 ―第X因子― 中外医学社 2005 原著書 単著
  • 血液疾患臨床ハンドブック 中外医学社 2002/04 原著書 共著 中村忍、中尾真二、森下英理子ほか16名
  • 血管内皮細胞における凝固線溶制御因子の発現に与えるHMG-CoA還元酵素阻害剤の影響 2006/04 原著書 共著 山崎和美,森下英理子,ほか9名 17巻 4号 454-461頁
  • No interplay between the pathways mediating coagulation and inflammation in tissue factor-induced disseminated intravascular coagulation in rats 2006/10 原著書 共著 34巻 10号 2646-2650頁
  • Immunoglobulin preparations attenuate organ dysfunction and hemostatic abnormality by suppressing the production of cytokines in lipopolysaccharide-induced disseminated intravascular coagulation in rats 2006/09 原著書 共著 34巻 9号 2421-5頁
  • Recent Progress in Blood Coagulation and Fibrinolysis Elsevier 1998/01 原著書 共著 Matsuda T, Morishita E, ほか3名
  • Lipoprotein (a)-基礎と臨床 協和企画 1998/10 原著書 共著 森下英理子ほか31名

論文

  • Determination of diagnostic threshold in harmonization and comparison of clinical utility for five major antiphospholipid antibody assays used in Japan. Journal of clinical laboratory analysis 36巻 5号 e24340頁 2022/05 研究論文(学術雑誌)
  • Effect on Plasma Protein S Activity in Patients Receiving the Factor Xa Inhibitors. Journal of atherosclerosis and thrombosis 29巻 7号 1059頁 2022/07/01 研究論文(学術雑誌)
  • Peripartum management of hereditary thrombophilia: results of primary surveillance in Japan. International journal of hematology 116巻 3号 364頁 2022/09 研究論文(学術雑誌)
  • 【COVID-19ワクチンと血栓症】COVID-19ワクチンと血栓症(TTS) 橋本 洋一郎,平野 照之,森下 英理子,板橋 亮,安本 篤史 Cardio-Coagulation 9巻 1号 6頁 2022/03 
  • Autoimmune Acquired Factor XIII/13 Deficiency after SARS-CoV-2 mRNA Vaccination. Thrombosis and haemostasis 2022/07/30 研究論文(学術雑誌)

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  • [Thrombosis with Thrombocytopenia Syndrome after ChAdOx1 nCoV-19 vaccination]. Rinsho shinkeigaku = Clinical neurology 62巻 6号 487頁 2022/06/24 研究論文(学術雑誌)
  • A call to action: MTHFR polymorphisms should not be a part of inherited thrombophilia testing. Research and practice in thrombosis and haemostasis 6巻 4号 e12739頁 2022/05 研究論文(学術雑誌)
  • Recombinant human erythropoietin attenuates hepatic dysfunction by suppressing hepatocellular apoptosis in lipopolysaccharide-induced disseminated intravascular coagulation in rats. Biomedical reports 16巻 1号 5頁 2022/01 研究論文(学術雑誌)
  • First report of inherited protein S deficiency caused by paternal PROS1 mosaicism. Haematologica 107巻 1号 330頁 2022/01/01 研究論文(学術雑誌)
  • ChAdOx1 nCoV-19ワクチン接種後に血小板減少症を伴う血栓症を発症した1例 高附 磨理,荒木 俊彦,菅野 陽,安本 篤史,森下 英理子,塩田 宏嗣 臨床神経学 62巻 6号 487頁 2022/06 
  • Evaluation of Optimal Sample Processing Conditions for Accurate Measurement of Protein S Activity. Annals of clinical and laboratory science 51巻 2号 206頁 2021/03 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Natural killer cell function changes by the Japanese Kampo Medicine Juzentaihoto in General fatigue patients: an open label study ADVANCES IN INTEGRATIVE MEDICINE 8巻 1号 33頁 2021/03 研究論文(学術雑誌)
  • COVID-19-Related Thrombosis in Japan: Final Report of a Questionnaire-Based Survey in 2020. Journal of atherosclerosis and thrombosis 28巻 4号 406頁 2021/04/01 研究論文(学術雑誌)
  • COVID-19関連凝固異常 森下 英理子 臨床血液 62巻 8号 1236頁 2021 
  • The Japanese Medical Science Federation COVID-19 Expert Opinion English Version. JMA journal 4巻 2号 148頁 2021/04/15 研究論文(学術雑誌)
  • 血栓止血検査標準化における2020年の提言:アンチトロンビン(AT)活性測定試薬の標準化と健常成人におけるAT活性基準値設定の試み 家子 正裕,森下 英理子,朝倉 英策,内藤 澄悦,小嶋 哲人,鈴木 敦夫,橋口 照人,石黒 精,辻 明宏,安本 篤史,篠澤 圭子,村上 正巳,荻原 義人,池尻 誠,叶内 和範,津田 博子,堀田 多恵子,大村 一将,井上 まどか,遠見 真理,田中 秀明,鈴木 健史,太田 徳仁,川村 雅英,菊地 茂 日本検査血液学会雑誌 22巻 1号 129頁 2021/02
  • Comparative evaluation of reagents for measuring protein S activity: possibility of harmonization. International journal of hematology 113巻 4号 530頁 2021/04 研究論文(学術雑誌)
  • Protein C Gene Mutation in an Older Adult Patient with Clostridium perfringens Septicemia-Related Visceral Vein Thrombosis. TH open : companion journal to thrombosis and haemostasis 5巻 2号 e171-e173頁 2021/04
  • 遺伝性血栓性素因患者の妊娠分娩管理に関する診療の手引きQ&A 小林 隆夫,森下 英理子,津田 博子,根木 玲子,小嶋 哲人,大賀 正一,落合 正行,安達 知子,宮田 敏行,厚生労働科学研究費補助金難治性疾患政策研究事業血液凝固異常症等に関する研究特発性血栓症研究グループ 日本産婦人科・新生児血液学会誌 30巻 2号 5頁 2021/03 
  • Ilio-femoral venous thrombosis with hereditary antithrombin deficiency: a case report of rare thrombotic disease and successful treatment with catheter directed thrombolysis. European heart journal. Case reports 5巻 2号 ytaa531頁 2021/02 研究論文(学術雑誌)
  • 抗リン脂質抗体測定試薬「ステイシアMEBLuxテストβ2GPI」および「MESACUP-2テスト カルジオリピン」の基礎的性能および臨床的有用性の検討 小川 昌起,甲斐 宏一,黒田 慶子,奥 健志,村島 温子,田村 直人,森下 英理子,家子 正裕,渥美 達也 医学と薬学 78巻 4号 447頁 2021/03 査読有
  • Recurrent Cerebral Venous Thrombosis Treated with Direct Oral Anticoagulants in a Japanese Man with Hereditary Protein C Deficiency. Journal of stroke and cerebrovascular diseases : the official journal of National Stroke Association 30巻 1号 105320頁 2021/01
  • Clinical guidance for peripartum management of patients with hereditary thrombophilia. The journal of obstetrics and gynaecology research 47巻 9号 3008頁 2021/09 研究論文(学術雑誌)
  • Donor UNC-93 Homolog B1 genetic polymorphism predicts survival outcomes after unrelated bone marrow transplantation. Genes and immunity 22巻 1号 35頁 2021/05 研究論文(学術雑誌)
  • LPS誘発DICモデルに対するtPA投与による臓器障害の改善 菅 幸生,スタッブ 由紀子,田代 精亨,山田 真也,森下 英理子,朝倉 英策 日本検査血液学会雑誌 22巻 2号 178頁 2021/07
  • Blue Rubber Bleb Nevus Syndrome Complicated by Enhanced-Fibrinolytic-Type DIC: A Case Report. Annals of vascular diseases 14巻 3号 252頁 2021/09/25 研究論文(学術雑誌)
  • Detailed exploration of pathophysiology involving inflammatory status and bleeding symptoms between lipopolysaccharide- and tissue factor-induced disseminated intravascular coagulation in rats. International journal of hematology 114巻 2号 172頁 2021/08 研究論文(学術雑誌)
  • COVID-19関連血栓症アンケート調査結果報告 堀内 久徳,森下 英理子,浦野 哲盟,横山 健次,厚生労働省難治性疾患政策研究事業「血液凝固異常症等に関する研究」班 日本血栓止血学会誌 32巻 2号 205頁 2021/05
  • Potential of continuous tPA infusion for multiple-organ failure from lipopolysaccharide-induced disseminated intravascular coagulation in rats. Thrombosis research 206巻 84頁 2021/08/19
  • Effect of NOS Inhibitors and Anticoagulants on Nitric Oxide Production in a Tissue-factor Induced Rat DIC Model IN VIVO 35巻 4号 1999頁 2021/07 研究論文(学術雑誌)
  • A Case of Treatment With Dabigatran for Cerebral Venous Thrombosis Caused by Hereditary Protein C Deficiency. Cureus 13巻 6号 e15473頁 2021/06
  • クロスミキシングテストの特徴的な所見が診断の契機となったプレカリクレイン欠乏症の1例 中村 昌史,三木 浩和,大浦 雅博,川田 知代,堀 太貴,村井 純平,住谷 龍平,曽我部 公子,高橋 真美子,原田 武志,藤井 志朗,中村 信元,賀川 久美子,菅崎 幹樹,徳永 尚樹,池亀 彰茂,森下 英理子,安倍 正博 臨床血液 61巻 10号 1537頁 2020/10
  • A Case of Ischemic Stroke With Congenital Protein C Deficiency and Carotid Web Successfully Treated by Anticoagulant and Carotid Stenting. Frontiers in neurology 11巻 99頁 2020 査読有 研究論文(学術雑誌) 
  • Genetic analysis of a compound heterozygous patient with congenital factor X deficiency and regular replacement therapy with a prothrombin complex concentrate. International journal of hematology 111巻 1号 51頁 2020/01 査読有 研究論文(学術雑誌) 
  • 抗リン脂質抗体症候群の診断と病態解析 抗リン脂質抗体検査の標準化 野島 順三,本木 由香里,金重 里沙,吉田 美香,關谷 暁子,奥 健志,森下 英理子,家子 正裕 日本検査血液学会雑誌 21巻 3号 382頁 2020/11
  • Coagulation and fibrinolytic features in AL amyloidosis with abnormal bleeding and usefulness of tranexamic acid. International journal of hematology 111巻 4号 550頁 2020/04 査読有 研究論文(学術雑誌) 
  • Donor Heme Oxygenase-1 Promoter Gene Polymorphism Predicts Survival after Unrelated Bone Marrow Transplantation for High-Risk Patients. Cancers 12巻 2号 2020/02/12 研究論文(学術雑誌)
  • Hereditary Antithrombin Deficiency Presenting with Deep Venous Thrombosis During the Second Pregnancy. Internal medicine (Tokyo, Japan) 59巻 2号 235頁 2020/01/15 査読有 研究論文(学術雑誌) 
  • Potential therapeutics for antiphospholipid antibody associated thrombocytopenia: A systematic review and meta-analysis. Modern rheumatology 30巻 1号 116頁 2020/01 査読有 研究論文(学術雑誌) 
  • Aortic Mural Thrombus Associated with Congenital Protein C Deficiency in an Elderly Patient. Journal of atherosclerosis and thrombosis 27巻 1号 100頁 2020/01/01 査読有 研究論文(学術雑誌) 
  • 直接経口抗凝固薬が血中プロテインC活性測定値に与える影響(The effect of direct oral anticoagulants on blood protein C activity) Journal of Wellness and Health Care 44巻 1号 33頁 2020/08 
  • Complete hemostasis achieved by factor XIII concentrate administration in a patient with bleeding after teeth extraction as a complication of aplastic anemia and chronic disseminated intravascular coagulation. Blood coagulation & fibrinolysis : an international journal in haemostasis and thrombosis 31巻 4号 274頁 2020/06 研究論文(学術雑誌) 
  • Racial differences in protein S Tokushima and two protein C variants as genetic risk factors for venous thromboembolism. Research and practice in thrombosis and haemostasis 4巻 8号 1295頁 2020/11 研究論文(学術雑誌)
  • Molecular genetic analysis of inherited protein C deficiency caused by the novel large deletion across two exons of PROC. Thrombosis research 188巻 115頁 2020/04 査読有
  • The first reported case of acquired haemophilia A in which bleeding episodes were successfully treated via administration of a single-dose mixture of activated factor VIIa/X. Haemophilia : the official journal of the World Federation of Hemophilia 25巻 5号 e350-e352頁 2019/09 査読有 研究論文(学術雑誌) 
  • Recipient ADAMTS13 Single-Nucleotide Polymorphism Predicts Relapse after Unrelated Bone Marrow Transplantation for Hematologic Malignancy. International journal of molecular sciences 20巻 1号 2019/01/08 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Portal Vein Thrombosis in a Patient with Hereditary Antithrombin Deficiency. Internal medicine (Tokyo, Japan) 58巻 12号 1733頁 2019/06/15 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • A case of recurrent cerebral vein thrombosis with protein C gene mutation identified Rinsho Shinkeigaku 58巻 12号 764頁 2018 研究論文(学術雑誌) 
  • A discrepancy between prothrombin time and Normotest (Hepaplastintest) results is useful for diagnosis of acquired factor V inhibitors. International journal of hematology 108巻 2号 145頁 2018/08 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Congenital coagulation factor X deficiency: Genetic analysis of five patients and functional characterization of mutant factor X proteins. Haemophilia : the official journal of the World Federation of Hemophilia 24巻 5号 774頁 2018/09 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Gene analysis of inherited antithrombin deficiency and functional analysis of abnormal antithrombin protein (N87D). International journal of hematology 107巻 4号 490頁 2018/04 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Potential therapeutics for antiphospholipid antibody associated thrombocytopenia: a systematic review and meta-analysis Abe N, Oku K, Amengual O, Fujieda Y, Kato M, Bohgaki T, Yasuda S, Mori R, Morishita E, Suzuki-Inoue K, Atsumi T Mod Rheumatol 2018/12/17 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Causative genetic mutations for antithrombin deficiency and their clinical background among Japanese patients INTERNATIONAL JOURNAL OF HEMATOLOGY 105巻 3号 287頁 2017/03 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Diagnosis and treatment of inherited thrombophilia. [Rinsho ketsueki] The Japanese journal of clinical hematology 58巻 7号 866頁 2017 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Aortic Aneurysm-associated Disseminated Intravascular Coagulation that Responded Well to a Switch from Warfarin to Rivaroxaban Internal Medicine 56巻 21号 2913頁 2017 査読有 研究論文(学術雑誌) 
  • The first genome-wide association study identifying new susceptibility loci for obstetric antiphospholipid syndrome Journal of Human Genetics 62巻 9号 831頁 2017/09 査読有 研究論文(学術雑誌) 
  • Thrombosis Prediction Based on Reference Ranges of Coagulation-Related Markers in Different Stages of Pregnancy CLINICAL AND APPLIED THROMBOSIS-HEMOSTASIS 23巻 7号 844頁 2017/10 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Gene analysis of six cases of congenital protein S deficiency and functional analysis of protein S mutations (A139V, C449F, R451Q, C475F, A525V and D599TfsTer13) THROMBOSIS RESEARCH 151巻 8頁 2017/03 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Factor XI deficiency as a result of a novel Tyr347Stop nonsense mutation in an elderly Japanese woman Geriatrics & Gerontology International 17巻 6号 1029頁 2017/06 査読有 研究論文(学術雑誌) 
  • 周術期に留意すべき凝固異常 第1回 先天性血栓性素因~先天性プロテインC・プロテインS欠損症 森下英理子 Thrombosis Medicine 2017年12月号巻 2017/12 総説
  • 動脈・静脈の疾患(上)-最近の診断・治療動向-静脈疾患の検査 森下英理子 日本臨床 75巻 増刊号4号 196-200頁 2017 総説
  • 遺伝性血栓性素因の診断と治療 森下英理子 臨床血液 58巻 7号 866-874頁 2017 総説
  • 深部静脈血栓症・肺塞栓症の発症機序と危険因子 日本医師会雑誌 2017 総説
  • A case of aortic aneurysm-associated DIC that responded well to a switch from warfarin to rivaroxaban.  Kadohira Y, Matsuura E, Hayashi T, Morishita E, Nakao S, Asakura H. Int Med. 56巻 21号 2913-2917頁 2017/11/01 原著論文
  • 2015 Hot Topics 線溶分野 森下英理子,永井信夫,家子正裕 日本血栓止血学会誌  27巻 1号 99-102頁 2016 査読無 総説 研究論文(学術雑誌)
  • 先天性素因の検査 アンチトロンビン,プロテインC,プロテインS 臨床検査 60巻 2号 158-165頁 2016 査読無 総説 研究論文(学術雑誌)
  • 血栓性血小板減少性紫斑病 1) 森下英理子、林朋恵 検査と技術 2016 査読無 総説
  • Thrombosis prediction based on reference ranges of coagulation-related markers in different stages of pregnancy. Clinical and Applied   Clinical and Applied Thrombosis/Hemostasis  DOI: 10.1177.巻 2016 査読有
  • プロテインC,プロテインS系とその臨床応用 林朋恵,森下英理子 日本血栓止血学会誌 2014 査読無 総説 研究論文(学術雑誌)
  • 血液凝固検査の信頼性を考える―アンチトロンビン,プロテインC,プロテインS検査の信頼性 検査と血液 15巻 1号 117-125頁 2014 査読無 総説
  • 遺伝子検査 日本臨床 72巻 7号 1237-1242頁 2014 査読無 総説 研究論文(学術雑誌)
  • 新しい経口抗凝固薬のモニタリング検査 森下英理子 臨床検査 58巻 8号 979-987頁 2014 査読無 総説 研究論文(学術雑誌)
  • 造血幹細胞移植後関連TMA 林朋恵、森下英理子 日本血栓止血学会誌 25巻 6号 725-731頁 2014 査読有 総説 研究論文(学術雑誌)
  • Fulminant bilateral cerebral infarction caused by paradoxical embolism in a patient with protein S Ala525Val substitution Yoshikawa Y, Kitayama J, Ishikawa H, Nakamura A, Taniguchi F, Morishita E, Ago T, Nakane H, Kitazono  Neurology and Clinical Neuroscience 2015/01/09 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 凝固・線溶系のメカニズムと血栓形成 森下英理子 Medicina  52巻 13号 2300-2304頁 2015 査読無 総説 研究論文(学術雑誌)
  • 先天性血栓性素因の診断 森下英理子 日本検査血液学会雑誌 16巻 1号 1-10頁 2015 査読無 総説 研究論文(学術雑誌)
  • 血栓止血性疾患の遺伝子診断-血栓性疾患 森下英理子 日本血栓止血学会誌 26巻 5号 518-523頁 2015 査読無 総説 研究論文(学術雑誌)
  • 細血管障害性溶血性貧血の診断と治療 森下英理子 臨床血液 56巻 7号 795-806頁 2015 総説 研究論文(学術雑誌)
  • フォンウィルブランド因子の臨床検査 BIO Clinica 2016
  • Causative genetic mutations for antithrombin deficiency and their clinical background among Japanese patients Int J Hematol 2016
  • プロテインS欠乏症による難治性下腿潰瘍の1例 西日本皮膚科 2015
  • プロテインS低下と不育症 森下英理子, 關谷暁子 臨床検査 55巻 4号 385-388頁 2011 原著論文
  • ウサギ脳由来組織トロンボプラスチンを用いた第VII因子活性測定で著しい低値を示した凝固第VII因子異常症(FVII Padua) 関谷暁子、森下英理子、丸山慶子、朝倉英策、中尾眞二、大竹茂樹 臨床血液 53巻 3号 357-360頁 2012 査読有 原著論文
  • 腹部大動脈瘤患者における瘤内血栓と血液凝固線溶異常との関連~人工血管置換術施行10例での血漿FDPとCT画像所見~ 林朋恵、大竹裕志、森下英理子、門平靖子、前川実央、朝倉英策、中尾眞二 日本検査血液学会誌 12巻 3号 357-363頁 2011 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • プロテインZ カレントテラピー別冊  31巻 3号 92頁 2013/03 査読無 総説
  • 血管症候群II-その他の血液疾患を含めて 後天性von Willebrand病、後天性第XIII因子欠乏症 別冊日本臨床 新領域別症候群シリーズNo.22 2013/03/20 査読無 総説
  • 血管症候群II-その他の血液疾患を含めて 後天性血友病A 別冊日本臨床 新領域別症候群シリーズNo.22 2013/03/20 査読無 総説
  • 血管症候群II-その他の血液疾患を含めて 後天性第V因子インヒビター 別冊日本臨床 新領域別症候群シリーズNo.22 2013/03/20 総説
  • プロテインS/TAMレセプターを介したアポトーシス細胞のクリアランス 関谷暁子,森下英理子 日本血栓止血学会誌 23巻 6号 585-587頁 2012 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Prophylactic administration of prothrombin complex concentrates for congenital prothrombin deficiency with a novel frameshift mutation, prothrombin saitama Pediatric Blood and Cancer 60巻 3号 503-505頁 2013/03/01 査読有 
  • Plasma levels of platelet-derived microparticles are increased after anaerobic exercise in healthy subjects Journal of Atherosclerosis and Thrombosis 19巻 6号 585-587頁 2012/07/11 
  • Hemostatic management of surgery for imperforate anus in a patient with 13q deletion syndrome with combined deficiency of factors VII and X. 15(1)巻 398-400頁 2009/01
  • 広範囲血液・尿化学検査 免疫学的検査―その数値をどう読むか―組織型プラスミノゲン・アクチベータ(t-PA),ウロキナーゼ型プラスミノゲン・アクチベータ(u-PA) 森下英理子,大竹茂樹 日本臨床 63巻 764-6頁 2010/01 査読無 総説 研究論文(プロシーディング)
  • 広範囲血液・尿化学検査 免疫学的検査―その数値をどう読むか―プラスミノゲン(Plg),プラスミン(Pln) 2) 森下英理子,大竹茂樹 日本臨床 68巻 761-3頁 2010/01 査読無 総説 研究論文(プロシーディング)
  • 血栓性素因の診断手順 森下英理子,朝倉英策 臨床検査 53巻 10号 1117-22頁 2009/10 査読無 総説 研究論文(学術雑誌)
  • 高齢になってから診断された先天性プレカリクレイン欠乏症の1症例 長屋聡美,森下英理子,高見昭良,丸山慶子,関谷暁子、ほか 日本老年医学会雑誌 46巻 4号 348-51頁 2009/04 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • ヘムオキシゲナーゼ-1(HO-1)による血管内皮細胞上の組織因子,トロンボモジュリンの調節 丸山慶子,森下英理子,関谷暁子,長屋聡美,角野忠明,ほか .日本血栓止血学会誌 20巻 3号 315-322頁 2009/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 高齢者に発症した後天性血友病の2例. 林朋恵,森下英理子,朝倉英策,中尾眞二 日本老年医学会雑誌 47巻 4号 216-219頁 2010/04 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 2007年能登半島地震における深部静脈血栓症の発生状況 寺上貴子,大場教子,森下英理子,吉田知孝,朝倉英策,ほか 臨床病理 57巻 5号 411-16頁 2009/05 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Expression of annexin II in human atherosclerotic abdominal aortic aneurysms. 123(2)巻  274-80頁 2009/03 査読有 原著論文
  • DIC診断に関する部会員アンケート調査結果 森下英理子,林朋恵,朝倉英策 血栓止血誌 21巻 6号 606-611頁 2010/06 総説 研究論文(学術雑誌)
  • 徹底ガイド DICのすべて―基礎と診療の最前線―血管病変 森下英理子 救急・集中治療 22巻 11・12号 1563-67頁 2010/11 査読無 総説 研究論文(プロシーディング)
  • ここまでわかっている自己抗体と自己免疫疾患.抗リン脂質抗体症候群 森下英理子,朝倉英策 小児科医療 73巻 12号 2121-2126頁 2010/12 査読無 総説 研究論文(プロシーディング)
  • 先天性凝固異常症の病態と治療 森下英理子 臨床血液 51巻 10号 1539-48頁 2010/10 査読無 総説 研究論文(学術雑誌)
  • 先天性凝固異常症の臨床と病態解析 48巻 5号 363-370頁 2007//5
  • インフルエンザAウイルス感染と血球貪食症候群 1) 黒田加奈子,森下英理子,大竹茂樹 33巻 5号 444-445頁 2005//5
  • 先天性血栓性素因が疑われたときに行う検査 36巻 1号 52-55頁 2008/01
  • Beneficial effects of urokinase on lipopolysaccharide-induced disseminated intravascular coagulation in rats: focus on organ function and endothelin levels Asakura H, Asamura R, Ontachi Y, Hayashi T, Omote M, Arahata M, Kadohira Y, Maekawa M, Yamazaki M, Morishita E, Yoshida T, Miyamoto K, Nakao S 93巻 4号 724-8頁 2005/04
  • Changes in molecular markers of hemostatic and fibrinolytic activation under various sampling conditions using vacuum tube samples from healthy volunteers. 123(2)巻 390-5頁 2008/02
  • プロトロンビン時間正常活トロンボテスト低値の症例とループスアンチコアグラント 高道小百合,表美香,朝倉英策,御舘靖雄,林朋恵,山崎雅英,森下英理子,ほか4名 8巻 1号 28-35頁 2007/01
  • 東海・北陸地域におけるフローサイトメーターを用いたCD4陽性Tリンパ球測定に関するアンケート調査および模擬精度管理調査 正兼亜季,小川哲,森下英理子,谷内江昭宏,上田幹夫 8巻 2号 192-197頁 2007/02
  • Effects of combined therapy of danaparoid sodium and tranexamic acid on chronic disseminated intravascular coagulation associated with abdominal aortic aneurysm 69巻 9号 1150-1153頁 2005/09 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Increased macrophage colony-stimulating factor levels in patients with Graves' disease. 88(3)巻  272-7頁 2008/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 出血傾向を認めなかったThr359Met変異のホモ接合体第VII因子欠乏症の一例 大倉由希子,森下英理子,黒田加奈子,ほか7名 日本検査血液学会雑誌 6巻 3号 377-382頁 2005/06 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • A case of factor X (FX) deficiency due to novel mutation V196M, FX Hofu. 87巻 3号 256-259頁 2008/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 変異型第XI因子F221Sの機能解析 黒田加奈子,森下英理子,ほか6名 日本血栓止血学会誌 16巻 3号 304-311頁 2005/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • LPS誘発DICモデルに対するPGI2誘導体の効果―凝血学的マーカー,血中サイトカイン濃度に対する影響― 久保杏奈,朝倉英策,表美香,荒幡昌久,門平靖子,前川実生,御舘靖雄,林朋恵,山崎雅英,森下英理子,ほか3名 日本血栓止血学会誌 16巻 4号 372-377頁 2005/04 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 異なる疾患群におけるIgG型抗プロトロンビン抗体測定キット2社間の測定値の乖離 河嶋洋平,山崎雅英,森下英理子,ほか3名 日本血栓止血学会誌 16巻 4号 378-385頁 2005/04 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Effects of sarpogrelate hydrochloride in a patient with chronic graft-versus-host disease: a case report. 81巻 2号 121-123頁 2006/02 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 基礎疾患別にみたループスアンチコアグラント陽性率の検討-当院における依頼検体の現状- 表美香,吉田知孝,朝倉英策,御舘靖雄,林朋恵,森下英理子,ほか3名 臨床病理 54巻 9号 903-909頁 2006/09 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Antithrombotic role of nitric oxide in rats under physiological conditions 91巻 71-5頁 2004 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Marked difference in pathophysiology between tissue factor-and lipopolysaccharide-induced disseminated intravascular coagulation models in rats. Asakur H, Morishita E, ほか10名 CRITICAL CARE MEDICINE 30巻 1号 161-164頁 2002/11 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • An idiopathic skin eruption resembling a butterfly rash in a septic patient with disseminated intravascular coagulation following bone marrow transplantation 15巻 3号 255-259頁 2004/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 組織因子およびLPS誘発ラットDICモデルの経時的病態比較 菅幸生、森下英理子、ほか12名 日本血栓止血学会誌 13巻 1号 2002/02 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Beneficial effect of low-molecular-weight heparin against lipopolysaccharide-induced disseminated intravascular coagulation in rats is abolished by coadministrastion of tranexamic acid 30巻 1950-1955頁 2004 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Role of fibrinolysis in tissue-factor-induced disseminated intravascular coagulation in rats - an effect of tranexamic acid 89巻 6号 757-8頁 2004/06 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Significant of decreased plasma D-Dimer levels following lipoplysaccharide-induced disseminated intravascular coagulation in rats 79巻 394-9頁 2004 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Atorvastatin reduces plasma levels of factor VII activity and factor VII antigen in patients with hyperlipidemia Morishita E, ほか8名 J Atheroscler Thromb 9巻 1号 72-78頁 2002/01 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 先天性プロトロンビン異常症(Prothrombin Himi) 森下英理子 12巻 3号 231-234頁 2001/06
  • One missence mutation in the factor X gene causing factor X deficiency (factor X Kanazawa) Morishita E,ほか8名 INTERNATIONAL JOURNAL OF HEMATOLOGY 73巻 3号 390-392頁 2001/04 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • ループスアンチコアグラントの検出についてー冠攣縮性狭心症から心筋梗塞をきたした1例を通じてー 御舘靖雄、森下英理子、ほか10名 日本血栓止血学会誌 12巻 6号 493-499頁 2001/12 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • An enhanced fibrinolysis prevents the development of multiple organ failure in DIC in spite of much activation of blood coagulation. Asakura H, Morishita E, ほか8名 CRITICAL CARE MEDICINE 29巻 6号 1164-1168頁 2001/06 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Elevated plasma levels of free-form of TFPI in hypercholesterolemic patients. Morishita E, ほか8名 Atherosclerosis 154巻 1号 203-212頁 2001/01 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Elevated levels of free tissue factor pathway inhibitor antigen in cases of disseminated intravascular coagulation caused by various underlying diseases. Asakura H, Morishita E, ほか8名 BLOOD COAGULATION & FIBRINOLYSIS 12巻 1号 1-8頁 2001/01 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Vitamin K administration to elderly patients with osteoporosis induces no hemostatic activation, even in those with suspected vitamin K deficiency. Asakura H, Morishita E, ほか11名 OSTEOPOROSIS INTERNATIONAL 12巻 996-1000頁 2001/12 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 生理的状態のラットにおける一酸化窒素の抗血栓性の役割 奥平真理子、森下英理子、ほか12名 日本血栓止血学会誌 12巻 4号 288-293頁 2001/08 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Arg169/Trp変異を認めた先天性プロテインC欠乏症(Protein C Kanazawa) 森下英理子、ほか7名 臨床血液 42巻 2号 104-109頁 2001/02 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 網膜中心静脈血栓症を併発した抗リン脂質抗体陽性重症再生不良性貧血の一例 山崎雅英、森下英理子、ほか9名 日本血栓止血学会誌 12巻 6号 487-492頁 2001/12 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Beneficial effect of the active form of vitamin D3 against LPS-induced DIC but not against tissue-factor-induced DIC in rat models. Asakura H, Morishita E, ほか6名 THROMBOSIS AND HAEMOSTASIS 85巻 287-290頁 2001/02 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Depressed plasma activity of plasminogen or a2-plasmin inhibitor is not due to consumption coagulopathy in septic patients with DIC. Asakura H, Morishita E, ほか9名 Blood Coagulation and Fibrinolysis 12巻 4号 275-281頁 2001/06 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • LPSまたは組織因子誘発ラットDICモデルにおける血管作動性物質の動態の比較 奥平真理子、森下英理子、ほか12名 日本血栓止血学会誌 12巻 4号 273-279頁 2001/08 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • All-trans retinoic acid is partially effective against lipopolysaccharide-induced but not against tissue-factor-induced DIC in rat models. Asakura H, Morishita E, ほか9名 BLOOD COAGULATION & FIBRINOLYSIS 12巻 4号 301-306頁 2001/06 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Depressed plasma activity of antithrombin or protein C is not due to consumption coagulopathy in septic patients with DIC. Asakura H, Morishita E, ほか12名 EUROPEAN JOURNAL OF HAEMATOLOGY 67巻 170-175頁 2001/06 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Hypercoagulability and high lipoprotein(a) levels in patients with aplastic anemia receiving cyclosporine BLOOD COAGULATION & FIBRINOLYSIS 7巻 6号 609頁 1996/09 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Hypercoagulability and hypofibrinolysis in subjects with hyperlipoproteinemia DRUGS AFFECTING LIPID METABOLISM 10巻 219頁 1996 査読有 研究論文(プロシーディング)
  • Hypercoagulability and high lipoprotein(a) levels in patients with type II diabetes mellitus ATHEROSCLEROSIS 120巻 1-2号 7頁 1996/02 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Mechanism on disorders of coagulation and fibrinolysis in diabetes DIABETES 45巻 S109頁 1996/07 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Protective effects of DX-9065a, an orally active, novel synthesized and selective inhibitor of factor Xa, against thromboplastin-induced experimental disseminated intravascular coagulation in rats SEMINARS IN THROMBOSIS AND HEMOSTASIS 22巻 3号 255頁 1996 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 血液透析患者における血中tissue factor pathway inhibitor (TFPI)の1年間の変動とヘパリン負荷テストによるTFPIの変化 青島敬二、森下英理子、ほか8名 腎臓 22巻 224-227頁 2000/04 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 大量γグロブリン投与により無菌性髄膜炎をきたした抗リン脂質抗体症候群合併慢性ITP成人例 山崎雅英、森下英理子、ほか6名 臨床血液 40巻 10号 1110-1115頁 1999/10 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • ラット敗血症DICモデルにおけるall-trans retinoic acid (ATRA)の抗凝固効果及び臓器障害と致死率の改善 青島敬二、森下英理子、ほか8名 日本血栓止血学会誌 10巻 1号 72-78頁 1999/02 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 低プロトロンビン血症を合併し出血傾向を呈したLupus anticoagulant陽性の1例 森下英理子、ほか5名 日本内科学会専門医会誌 11巻 3号 417-421頁 1999/08 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Prednisolone inhibits endotoxin-induced disseminated intravascular coagulation and improves mortality in rats: importance of inflammatory cytokine suppression. Yamazaki M, Morishita E、ほか7名 BLOOD COAGULATION & FIBRINOLYSIS 10巻 6号 321-330頁 1999/09 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 組織因子またはlipopolysaccharide (LPS)によるラットDICモデルの分類と使い分け方について 市野典、森下英理子、ほか11名 日本血栓止血学会誌 10巻 6号 451-456頁 1999/12 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Short-term effects of fluvastatin, a HMG-CoA reductase inhibitor, on coagulation and the fibrinolytic system in patientswith hypercholesterolemia. Saito M、Morishita E、ほか3名 INTERNATIONAL JOURNAL OF HEMATOLOGY 69巻 4号 274-276頁 1999/06 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 組織因子およびLPS誘発ラットDICモデルに対するall-trans retinoic acid、活性化ビタミンD3、低分子へパリンの薬効比較検討 市野典、森下英理子、ほか11名 日本血栓止血学会誌 11巻 1号 65-73頁 2000/02 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • ROLE OF ENDOTHELIN IN DISSEMINATED INTRAVASCULAR COAGULATION AMERICAN JOURNAL OF HEMATOLOGY 41巻 2号 71頁 1992/10 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • CHANGES IN PLASMA-LEVELS OF PROTHROMBIN FRAGMENT-F1+2 IN CASES OF DISSEMINATED INTRAVASCULAR COAGULATION ACTA HAEMATOLOGICA 89巻 1号 22頁 1993 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Prothrombin Himi; an abnormal prothrombin characterized by a defective thrombin activity. Morishita E,Saito M,Asakura H,Jokaji H,Uotani C,Kumabashiri I,Yamazaki M,Hachiya H,Okamura M,Matsuda T Thrombosis research 62巻 6号 697頁 1991/06 査読有
  • INCREASED LEVELS OF PLASMA THROMBOMODULIN IN CHRONIC MYELOGENOUS LEUKEMIA AMERICAN JOURNAL OF HEMATOLOGY 39巻 3号 183頁 1992/03 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Hyperlipidemia and Hemostatic System Journal of Atherosclerosis and Thrombosis 2巻 1995 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Plasma levels of soluble thrombomodulin increase in cases of disseminated intravascular coagulation with organ failure. Asakura H,Jokaji H,Saito M,Uotani C,Kumabashiri I,Morishita E,Yamazaki M,Matsuda T American journal of hematology 38巻 4号 281頁 1991/12 査読有
  • PLASMINOGEN-ACTIVATOR INHIBITOR IN PLASMA AND ARTERIOSCLEROSIS ATHEROSCLEROSIS III: RECENT ADVANCES IN ATHEROSCLEROSIS RESEARCH 748巻 394頁 1995 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • [Tissue-type plasminogen activator and its inhibitor (PAI-1) in plasma in cases of non-insulin-dependent diabetes mellitus (NIDDM)]. Jokaji H,Asakura H,Saito M,Uotani C,Kumabashiri I,Morishita E,Yamazaki M,Matsuda T Nihon Ronen Igakkai zasshi. Japanese journal of geriatrics 27巻 6号 699頁 1990/11 査読有
  • [Leukemia and pre-DIC--coagulation and fibrinolytic parameters in severe infection at the nadir of leukocyte after chemotherapy]. Saito M,Asakura H,Jokaji H,Uotani C,Kumabashiri I,Morishita E,Yamazaki M,Matsuda T Rinsho byori. The Japanese journal of clinical pathology Suppl 86巻 July号 158頁 1990/07 査読有
  • Changes in plasma levels of tissue-plasminogen activator/inhibitor complex and active plasminogen activator inhibitor in patients with disseminated intravascular coagulation. Asakura H,Jokaji H,Saito M,Uotani C,Kumabashiri I,Morishita E,Yamazaki M,Matsuda T American journal of hematology 36巻 3号 176頁 1991/03 査読有
  • PROTHROMBIN HIMI - A COMPOUND HETEROZYGOTE FOR 2 DYSFUNCTIONAL PROTHROMBIN MOLECULES (MET-337-]THR AND ARG-388-]HIS) BLOOD 80巻 9号 2275頁 1992/11 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Relationship between elevation in the plasma concentration of elastase-alpha 1 proteinase inhibitor complex (E-alpha 1 PI) and haemostatic parameters during haemodialysis. Yamazaki M,Asakura H,Saito M,Jokaji H,Uotani C,Kumabashiri I,Morishita E,Aoshima K,Sato T,Tsugawa Y Blood coagulation & fibrinolysis : an international journal in haemostasis and thrombosis 6巻 1号 5頁 1995/02 査読有
  • Effects of DX-9065a, an orally active, newly synthesized and specific inhibitor of factor Xa, against experimental disseminated intravascular coagulation in rats. Yamazaki M,Asakura H,Aoshima K,Saito M,Jokaji H,Uotani C,Kumabashiri I,Morishita E,Ikeda T,Matsuda T Thrombosis and haemostasis 72巻 3号 392頁 1994/09 査読有
  • Study of the balance between coagulation and fibrinolysis in disseminated intravascular coagulation using molecular markers. Asakura H,Jokaji H,Saito M,Uotani C,Kumabashiri I,Morishita E,Yamazaki M,Aoshima K,Matsuda T Blood coagulation & fibrinolysis : an international journal in haemostasis and thrombosis 5巻 5号 829頁 1994/10 査読有
  • Plasma levels of lipoprotein(a) are elevated in patients with the antiphospholipid antibody syndrome. Yamazaki M,Asakura H,Jokaji H,Saito M,Uotani C,Kumabashiri I,Morishita E,Aoshima K,Ikeda T,Matsuda T Thrombosis and haemostasis 71巻 4号 424頁 1994/04 査読有
  • Haemostatic and fibrinolytic parameters in septic patients with leukopenia or leukocytosis. Saito M,Asakura H,Jokaji H,Uotani C,Kumabashiri I,Morishita E,Yamazaki M,Yoshida T,Aoshima K,Matsuda T European journal of haematology 54巻 3号 176頁 1995/03 査読有
  • 2 GENETIC-DEFECTS IN A PATIENT WITH COMPLETE DEFICIENCY OF THE B-SUBUNIT FOR COAGULATION FACTOR-XIII BLOOD 82巻 1号 145頁 1993/07 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • The course of disseminated intravascular coagulation is predicted by changes in thrombin-antithrombin III complex levels--is there any difference between treatment with standard heparin or low-molecular-weight heparin? Asakura H,Jokaji H,Saito M,Uotani C,Kumabashiri I,Morishita E,Yamazaki M,Matsuda T Blood coagulation & fibrinolysis : an international journal in haemostasis and thrombosis 2巻 5号 623頁 1991/10 査読有
  • USEFULNESS OF MOLECULAR MARKERS IN THE DIAGNOSIS OF THE PRETHROMBOTIC STATE ACTA HAEMATOLOGICA JAPONICA 53巻 8号 1649頁 1990/12 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Recombinant hirudin for the treatment of disseminated intravascular coagulation in patients with haematological malignancy. Saito M,Asakura H,Jokaji H,Uotani C,Kumabashiri I,Morishita E,Yamazaki M,Aoshima K,Matsuda T Blood coagulation & fibrinolysis : an international journal in haemostasis and thrombosis 6巻 1号 60頁 1995/02 査読有
  • Role of tissue factor in disseminated intravascular coagulation. Asakura H,Kamikubo Y,Goto A,Shiratori Y,Yamazaki M,Jokaji H,Saito M,Uotani C,Kumabashiri I,Morishita E Thrombosis research 80巻 3号 217頁 1995/11 査読有
  • Disseminated intravascular coagulation (DIG); Etiology, frequency, diagnosis and treatment in Japan RECENT PROGRESS IN BLOOD COAGULATION AND FIBRINOLYSIS 1129巻 229頁 1997 査読有 研究論文(プロシーディング)
  • Levels of activated factor VII in patients with disseminated intravascular coagulation. Saito M,Asakura H,Yoshida T,Jokaji H,Uotani C,Kumabashiri I,Morishita E,Yamazaki M,Aoshima K,Matsuda T Blood 85巻 12号 3770頁 1995/06 査読有

講演・口頭発表等

  • COVID-19関連凝固異常(会議名:第16回日本血栓止血学会学術集会標準化委員会シンポジウム)(2022/02/19)
  • A Case of Venous Thromboembolism Caused by Protein C deficiency due to a Novel Genetic Mutation(会議名:第86回日本循環器学会学術集会)(2022/03/11)
  • 2つの異常バリアントから生成される異常アンチトロンビンタンパクの動態解析(会議名:第44回日本血栓止血学会学術集会)(2022/06/23)
  • 抗リン脂質抗体測定法のカットオフ値の設定と臨床的有用性の検証(会議名:第16回日本血栓止血学会学術集会標準化委員会シンポジウム)(2022/02/19)
  • 遺伝性出血性疾患を有する日本人女性における月経の負担とPBACの妥当性に関する研究(会議名:日本産科婦人科学会雑誌)(2022/02)

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  • COVID-19マネージメントの最前線 COVID-19関連血栓症ならびにワクチン接種後の血小板減少を伴う血栓症(会議名:第44回日本血栓止血学会学術集会)(2022/06/24)
  • 遺伝性プロテインC欠乏症2症例に同定された2つの新規遺伝子変異(会議名:第44回日本血栓止血学会学術集会)(2022/06/23)
  • 可溶型C-type Lectin-like Receptorの基礎的検討(会議名:第71回日本医学検査学会in大阪)(2022/05/22)
  • COVID-19関連凝固異常症とワクチン接種後血栓症(会議名:東北小児血液疾患研究会)(2022/03/19)
  • 新規スプライシング異常に起因した遺伝性プロテインS欠乏症患者の病態解析(会議名:第44回日本血栓止血学会学術集会)(2022/06/24)
  • がん関連血栓症の基礎と臨床(会議名:第2回Onco-cardiology Seminar)(2022/03/04)
  • (2022/09/09)
  • 生活習慣と可溶型C-type Lectin-like Receptor値の関連(会議名:第22回TTMフォーラム 学術集会)(2022/01/22)
  • 先天性アンチトロンビン欠乏症2症例に検出された大欠失変異のbreakpointの同定(会議名:第44回日本血栓止血学会学術集会)(2022/06/24)
  • de novo変異が疑われた遺伝性アンチトロンビン欠乏症1症例に同定した新規遺伝子バリアント(会議名:第43回 日本血栓止血学会学術集会)(2021/05)
  • COVID-19関連凝固異常症ー血栓症からワクチン起因性血小板減少性血栓症までー(会議名:大阪ハートクラブ循環器学術セミナー)(2021/11/18)
  • COVID-19関連血栓症における凝固・線溶系の動態と検証 本邦におけるCOVID-19関連血栓症の特徴 全国アンケート調査の結果を踏まえて(会議名:第68回日本臨床検査医学会学術集会)(2021/11/14)
  • 出血性疾患の検査と治療~基礎知識とピットフォール~(会議名:ノボ ノルディスク ファーマ株式会社)(2021/11/18)
  • COVID-19関連凝固異常(会議名:第22回日本検査血液学会学術集会(教育講演))(2021/09/11)
  • (2021/09/23)
  • はじめに ー血液凝固異常症等の研究班の紹介ー(会議名:特発性血栓症の臨床)(2021/12/02)
  • 血栓性素因と門脈血栓(会議名:第28回日本門脈圧亢進症学会総会 スポンサードセミナー)(2021/09/16)
  • DOACの最新の話題 ~COVID-19関連血栓症~(会議名:第26回 近畿血栓症研究会)(2021/10/09)
  • COVID-19-Related Thrombosis in Japan: Results of a Questionnaire-based Survey in 2020(2021/07/17)
  • プロテインS欠乏症患者で新規に同定されたPROS1バリアントの機能解析(会議名:第43回 日本血栓止血学会学術集会)(2021/05)
  • プロテインC完全欠損症に対するアデノ随伴ウイルスベクターを用いた遺伝子治療法の開発(会議名:第43回 日本血栓止血学会学術集会)(2021/05)
  • 新型コロナウィルス感染と血栓症、抗血栓症薬について(会議名:世界血栓症デー2021 市民公開講座)(2021/11/21)
  • 遺伝性プロテインC欠乏症2症例に同定した2つの遺伝子変異蛋白の機能解析(会議名:第43回 日本血栓止血学会学術集会)(2021/05)
  • COVID-19 関連凝固異常症 ―全国アンケート調査 6,000 例のデータから―(会議名:第15回日本血栓止血学会学術標準化委員会(SSC)シンポジウム)(2021/02/27)
  • 大動脈瘤に合併した播種性血管内凝固10例の検討(会議名:第43回 日本血栓止血学会学術集会)(2021/05)
  • 父性モザイク遺伝性プロテインS欠乏症の1家系(会議名:第39回日本血液学会北陸地方会)(2021/07/10)
  • 静脈血栓症の基礎から臨床まで(会議名:生駒 血液疾患Supportive Careセミナー)(2021/11/11)
  • プロテインS欠乏症による脳静脈血栓症に対して血管内治療を施行した55歳男性例(会議名:臨床神経学)(2021/03/06)
  • 日本人先天性女性止血異常症における月経量スコアリングシステムの適応妥当性の検討 中間報告(会議名:第43回 日本血栓止血学会学術集会)(2021/05)
  • がんと動脈硬化Update(会議名:第53回日本動脈硬化学会総会・学術集会 合同シンポジウム)(2021/10/24)
  • 可溶型C-type Lectin-like receptor-2(sCLEC-2)の臨床的有用性の検討(会議名:第22回日本検査血液学会学術集会)(2021/09/11)
  • Updates on using recombinant thrombomodulin for disseminated intravascular coagulation. SSC Session (Plasma coagulation inhibitor)(2021/07/17)
  • がん関連血栓症の基礎から臨床まで(会議名:がんのトータルケアを考える)(2021/09/02)
  • (2021/10/25)
  • COVID-19関連凝固異常症(会議名:明日から使える実践知識!血液内科医のための血栓止血学~COVID-19との関連も含めて~)(2021/05/13)
  • しなやかに、たくましく(会議名:第 4 回日本腫瘍循環器学会学術集会 シンポジウム)(2021/10/13)
  • 世界初の父性モザイクに起因した遺伝性プロテインS欠乏症(会議名:第68回日本臨床検査医学会学術集会)(2021/11/14)
  • 症例から学ぶ 血栓・止血のピットフォール(会議名:第15回CP発売記念講演会(積水メディカル株式会社))(2021/11/05)
  • 厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患政策研究事業について/遺伝性血栓性素因とは?(会議名:医療者向け公開講座「遺伝性血栓性素因患者の妊娠分娩管理に関する診療の手引きQ&A」の解説)(2021/08/20)
  • 全国アンケート調査からみた日本におけるCOVID-19関連血栓症の実態(会議名:第62回日本脈管学会学術総会)(2021/10/14)
  • 静脈奇形と抗カルジオリピン抗体により左下前頭回に静脈性梗塞を発症した15歳女児(会議名:第63回日本小児血液・がん学会学術集会)(2021/11/25)
  • AT 活性測定試薬の標準化ならびに基準値設定の試み(会議名:第15回日本血栓止血学会学術標準化委員会(SSC)シンポジウム)(2021/02/27)
  • 遺伝性血栓性素因患者の妊娠分娩管理に関する診療の手引き(会議名:第15回日本血栓止血学会学術標準化委員会(SSC)シンポジウム 教育講演)(2021/02/27)
  • 血栓止血研究のアップデート(会議名:第53回日本動脈硬化学会総会・学術集会 合同シンポジウム)(2021/10/24)
  • COVID-19-associated coagulopahty(会議名:第28回日本血管生物医学学術大会シンポジウム)(2021/03/13)
  • DOACの最新の話題~COVID-19関連血栓症~(会議名:龍ヶ崎地区循環器医療連携の会)(2021/03/17)
  • 血液内科領域における静脈血栓塞栓症(会議名:Cancer Supportive Care WebSeminar)(2021/03/12)
  • AT 活性測定試薬の標準化ならびに基準値設定の試み(会議名:第15回日本血栓止血学会学術標準化委員会(SSC)シンポジウム)(2021/02/27)
  • 抗リン脂質抗体症候群における可溶型C-type lectin-type receptor(sCLEC2)の検討(会議名:第42回日本血栓止血学会学術集会)(2020/06)
  • COVID-19 と血栓症 ヘパリン等の抗凝固薬使用上の注意点(会議名:「COVID-19 と血栓症」日本血栓止血学会 Web Seminar)(2020/08/03)
  • 造血器悪性腫瘍の凝固障害(会議名:第82回日本血液学会学術集会ランチョンセミナー3-16)(2020/10/01)
  • 遺伝性アンチトロンビン欠乏症1症例に同定した新規遺伝子変異(会議名:第21回日本検査血液学会学術集会)(2020/07)
  • 自動分析装置を用いた抗リン脂質抗体測定の標準化-3社の自動分析装置による抗体価および陽性率の比較-(会議名:日本血栓止血学会学術標準化委員会シンポジウム)(2020)
  • 血栓止血領域における検査法のトピックス 先天性プロテインS欠乏症およびプロテインS活性測定に影響する要因の検討(会議名:第42回日本血栓止血学会学術集会 臨床検査シンポジウム)(2020/06)
  • 脳静脈洞血栓症を発症した先天性プロテインC欠乏症の32歳男性例(会議名:臨床神経学)(2020/05)
  • 線溶亢進型DIC様の血液検査所見を呈した特発性全身性静脈血栓塞栓症の一例(会議名:第21回日本検査血液学会学術集会)(2020/07)
  • 慢性骨髄性白血病でのチロシンキナーゼ阻害薬使用と心血管イベント発症のリアルワールドデータ(会議名:第42回日本血栓止血学会学術集会)(2020/06)
  • 血小板無力症における腹腔脳脊髄液短絡術時のrFVIIa使用経験と血小板凝集能に及ぼす影響(会議名:第21回日本検査血液学会学術集会)(2020/07)
  • 新規一塩基置換型変異を認めた先天性第XII因子欠乏症の1例(会議名:第21回日本検査血液学会学術集会)(2020/07)
  • 新規の遺伝子変異が認められた先天性プロテインS欠乏症2症例(会議名:第21回日本検査血液学会学術集会)(2020/07)
  • 出血性脳梗塞発症後に高度の凝固線溶活性化がみられたAPSの一例(会議名:第21回日本検査血液学会学術集会)(2020/07)
  • aPLs-EIA試薬搭載AcuStarによる抗リン脂質抗体価測定の有用性(会議名:第21回日本検査血液学会学術集会)(2020/07)
  • 多様な知能の活用を促す授業実践により見出された、学習者の「学び方の特性」(会議名:第21回日本検査血液学会学術集会)(2020/07)
  • 性腺モザイクが原因と考えられる遺伝性プロテインS欠乏症の一家系(会議名:第42回日本血栓止血学会学術集会)(2020/06)
  • 遺伝性血栓性素因の検査をする際に知っておきたいこと(会議名:第21回日本検査血液学会学術集会 教育講演)(2020/07/11)
  • 不育症と血栓性素因(会議名:第6回日本産婦人科遺伝診療学会学術集会 生殖シンポジウム 2)(2020/12/15)
  • 知っておきたい妊娠時の凝固・線溶系因子、分子マーカーの変動(会議名:第21回日本検査血液学会学術集会共催セミナー)(2020/07)
  • 産科領域の出血・血栓傾向とその対策 遺伝性血栓性素因患者の妊娠分娩管理に関する全国調査研究および標準周産期管理(会議名:第42回日本血栓止血学会学術集会)(2020/06)
  • クロスミキシングテストの特徴的な所見が診断の契機となったプレカリクレイン欠 乏症の1例(会議名:第59回日本血液学会中国四国地方会)(2020/06/27)
  • 特発性血栓症患者のゲノム情報を用いた層別化による病態解明研究(会議名:第42回日本血栓止血学会学術集会)(2020/06)
  • 新規フレームシフト変異を含め、複数の遺伝子変異が認められた先天性第VII因子欠乏症(会議名:第21回日本検査血液学会学術集会)(2020/07)
  • 可溶型血漿CLEC2の測定における検体安定性の検討(会議名:第21回日本検査血液学会学術集会)(2020/07)
  • 妊娠10週目の広範囲な下肢深部静脈血栓症を契機に診断した先天性プロテインC欠乏症(会議名:第21回日本検査血液学会学術集会)(2020/07)
  • JAK2遺伝子変異が血栓症の危険因子と考えられた門脈・脾静脈血栓症の1例(会議名:第21回日本検査血液学会学術集会)(2020/07)
  • DOACの最新の話題~COVID-19関連血栓症と不整脈治療ガイドライン~(会議名:DOAC Web Seminar)(2020/08/31)
  • 遺伝性アンチトロンビン欠乏症2症例に同定した2つの新規遺伝子変異(会議名:第42回日本血栓止血学会学術集会)(2020/06)
  • 自動分析装置を用いた抗リン脂質抗体測定の有用性(会議名:第21回日本検査血液学会学術集会)(2020/07)
  • プロテインS活性測定に影響する要因の検討(会議名:第21回日本検査血液学会学術集会)(2020/07)
  • 血液疾患患者の血小板減少予測におけるIPF(幼若血小板比率)検査の有用性(会議名:第68回 日本輸血・細胞治療学会 学術総会)(2020/05)
  • 脳静脈洞血栓症を発症した先天性プロテインC欠乏症の32歳男性例(会議名:第231回日本神経学会関東・甲信越地方会)(2020/06)
  • 癌関連静脈血栓塞栓症の臨床(会議名:エリキュースエリアWEBセミナー)(2020/10/02)
  • 全国アンケート調査実施の経緯(会議名:医療従事者向けCOVID-19関連血栓症WEBセミナー)(2020/12/23)
  • 症例から学ぶ 血栓止血のピットフォール(会議名:血液凝固異常症WEB講演会)(2020/12/11)
  • 遺伝性血栓性素因患者の妊娠分娩管理に関する診療の手引き(会議名:第15回日本血栓止血学会学術標準化委員会(SSC)シンポジウム)(2020/02/27)
  • COVID-19 関連凝固異常症 ―全国アンケート調査 6,000 例のデータから―(会議名:第15回日本血栓止血学会学術標準化委員会(SSC)シンポジウム)(2020/02/27)
  • 不育症と血栓性素因(会議名:第6回日本産婦人科遺伝診療学会学術集会 生殖シンポジウム 2)(2020/12/15)
  • 先天性アンチトロンビン欠乏症5症例における異常アンチトロンビン蛋白の機能解析(会議名:日本血栓止血学会誌)(2019/05)
  • 血漿由来第X因子加活性化第VII因子製剤の単剤・単回投与で止血が得られた後天性血友病Aの1例(会議名:日本血栓止血学会誌)(2019/05)
  • 指定難病に即したアンチトロンビン活性測定標準化への試み(会議名:臨床病理)(2019/10)
  • 第XIII因子製剤が凝固・線溶に与える影響とその臨床的意義(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2019/06)
  • (2019/07/19)
  • 複合ヘテロ接合体性先天性第X因子欠乏症患者の遺伝子解析ならびにPPSB-HTによる定期補充療法(会議名:日本血栓止血学会誌)(2019/05)
  • 脈管疾患と血液凝固 先天性・後天性血栓性素因(会議名:脈管学)(2019/10)
  • 当院における下肢静脈エコー検査の現状(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2019/06)
  • 抗リン脂質抗体症候群の診断と治療(会議名:第70回日本皮膚科学会中部支部学術大会)(2019/10)
  • ヘムオキシゲナーゼ(HO-1)による血管内皮細胞上の凝固・線溶因子の調節(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2008/06)
  • 先天性第X因子欠損症の遺伝子解析および変異第X因子蛋白の機能解析(会議名:日本血栓止血学会誌)(2009/04)
  • 第VIII因子活性のAPTTに及ぼす影響 APTT試薬間の比較(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2008/06)
  • IgM型抗プロトロンビン抗体は微小循環障害を惹起し、妊娠初期習慣性流産の原因となる(会議名:臨床血液)(2008/09)
  • 血栓予防検査医学の創出 抗血小板療法モニタリングとしての血小板由来マイクロパーティクル(PDMP)の有用性(会議名:日本血栓止血学会誌)(2008/10)
  • 先天性プロテインC欠乏症に再生不良性貧血を合併した一例に対する骨髄移植治療(会議名:日本血栓止血学会誌)(2009/04)
  • 脳静脈洞血栓症を契機に診断されたATIII欠損症の家族内遺伝子解析について(会議名:日本内科学会雑誌)(2009/02)
  • DICにおける線溶活性化と血中FDP/DD比の意義(会議名:日本血栓止血学会誌)(2008/10)
  • ヘムオキシゲナーゼ1(HO-1)による血管内皮細胞上の血栓形成制御作用(会議名:臨床血液)(2008/09)
  • 先天性ヘムオキシゲナーゼ1(HO-1)欠損症患児の凝血学的検査所見および単球によるHO-1産生と血栓制御作用の検討(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2008/06)
  • 無酸素性作業閾値(AT)を超える運動負荷による血漿中血小板由来マイクロパーティクル(PDMP)の変動(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2008/06)
  • 血小板除去方法の違いがループスアンチコアグラントスクリーニング検査に及ぼす影響(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2008/06)
  • ヘムオキシゲナーゼ-1(HO-1)による凝固・線溶因子の調節(会議名:日本血栓止血学会誌)(2009/04)
  • 血栓、出血症状をともに認めたAPTT延長、血小板減少例(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2008/06)
  • 先天性第X因子欠損症2症例の遺伝子解析及び変異第X因子蛋白の機能解析(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2008/06)
  • 妊娠初期習慣性流産における凝血学的異常の関連(会議名:日本血栓止血学会誌)(2009/04)
  • ヘムオキシゲナーゼ-1代謝産物である一酸化炭素およびビリルビンの凝固・線溶因子発現への影響(会議名:日本血栓止血学会誌)(2010/04)
  • 当院で管理を行った先天性II型アンチトロンビン欠乏症の2例(会議名:日本産婦人科・新生児血液学会誌)(2015/05)
  • 変異第X因子蛋白の機能解析(会議名:臨床病理)(2009/07)
  • ループスアンチコアグラント検査混合試験における正常血漿の検討(会議名:臨床病理)(2009/07)
  • ヘムオキシゲナーゼ-1代謝産物である一酸化炭素およびビリルビンが凝固・線溶因子発現におよぼす影響(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2010/06)
  • クルクミン誘導ヘムオキシゲナーゼ-1による末梢血単核球細胞での組織因子(TF)および組織因子経路インヒビター(TFPI)発現への影響(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2010/06)
  • 腹部大動脈瘤患者における瘤内血栓と血液凝固異常との関連(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2009/06)
  • ヘムオキシゲナーゼ1(HO-1)による血管内皮細胞上の凝固・線溶因子の調節(会議名:臨床病理)(2009/07)
  • 皮下血腫と消化管出血を契機に診断された後天性第XIII因子欠乏症(会議名:日本血栓止血学会誌)(2010/04)
  • 妊娠中のD-dimer値上昇を契機として診断されたProtein C欠乏症の1例(会議名:日本産婦人科・新生児血液学会誌)(2010/06)
  • 血小板・血栓を識る 遺伝性・後天性血栓素因が関与する血栓症(会議名:日本動脈硬化学会総会プログラム・抄録集)(2018/06)
  • 抗リン脂質抗体関連血小板減少症に対する治療法 システマティックレビューとメタ解析(会議名:日本血栓止血学会誌)(2018/05)
  • 定期補充療法を開始した先天性プロトロンビン欠乏症(会議名:小児がん)(2011/11)
  • 妊娠中の出血傾向で発見された後天性第XI因子欠乏症合併妊娠の1例(会議名:北海道産科婦人科学会会誌)(2014/03)
  • 直接経口抗凝固薬が血中アンチトロンビン、プロテインC、プロテインS活性値に与える影響(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2016/07)
  • PT測定試薬「デイドイノビン」の評価(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2009/06)
  • 腹腔内巨大慢性血腫に対し外科的切除を施行した血友病Bの一例(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2009/06)
  • 先天性アンチトロンビン(AT)欠損症の遺伝子解析および変異蛋白の機能解析(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2009/06)
  • 先天性第XII因子欠損症2症例の遺伝子解析(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2009/06)
  • 生体侵襲時におけるヘムオキシゲナーゼ-1を介する血栓形成制御機構の解明(会議名:臨床血液)(2009/09)
  • 線溶系試薬DダイマーおよびFDPの性能評価(会議名:臨床病理)(2015/10)
  • 閉塞性睡眠時無呼吸症候群患者における血小板由来マイクロパーティクル値の検討(会議名:臨床病理)(2010/07)
  • 複数の危険因子を有する不育症 抗リン脂質抗体、先天性プロテインC欠損症、FXII低下を認めた反復流産、子宮内胎児死亡例(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2010/06)
  • 各種抗血小板薬抵抗性診断ツールとしての活性化血小板マイクロパーティクル(PDMP)の有用性(会議名:臨床病理)(2009/07)
  • これからの抗血栓・抗凝固療法の展望 がん患者における血栓形成のメカニズム(会議名:脈管学)(2018/09)
  • 特発性血栓症 遺伝性血栓性素因の診断(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2018/06)
  • DICにおける線溶病態とFDP/Dダイマー比の検討(会議名:臨床血液)(2010/09)
  • 先天性アンチトロンビンIII欠損症により脳静脈洞血栓症を来したと考えられる一例(会議名:臨床神経学)(2010/09)
  • 一酸化炭素供与体(CORM-2)添加による末梢血単核球細胞における組織因子(TF)発現への影響(会議名:臨床病理)(2010/07)
  • 抗血小板療法の治療指標としての血小板由来マイクロパーティクル(PDMP)(会議名:臨床病理)(2010/07)
  • ヘムオキシゲナーゼ1(HO-1)による血管内皮細胞上の凝固・線溶因子の調節(会議名:日本老年医学会雑誌)(2010/07)
  • 先天性プレカリクレイン欠乏症が疑われた1症例(会議名:日本老年医学会雑誌)(2010/07)
  • 先天性アンチトロンビン(AT)欠損症の遺伝子解析(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2010/06)
  • 先天性プロテインS(PS)欠損症2症例の遺伝子解析及び変異PS蛋白の機能解析(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2010/06)
  • LSP誘発DICモデルに対するトロンボモジュリン製剤の効果と未分画ヘパリン併用の影響(会議名:日本血栓止血学会誌)(2010/04)
  • 循環抗凝固因子の6症例 2時間インキュベーション後のクロスミキシング試験の重要性(会議名:日本内科学会雑誌)(2010/02)
  • 日常診療で遭遇する血液凝固異常と血栓性素因(会議名:日本血栓止血学会誌)(2018/05)
  • 血栓性疾患の診断とその解釈 先天性血栓性素因の病態とその解釈(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2017/06)
  • 右内頸動脈閉塞による脳梗塞と多発性深部静脈血栓症をきたしたプロテインS異常症の41歳女性例(会議名:臨床神経学)(2016/12)
  • 抗凝固療法が先天性凝固異常のスクリーニング検査へ与える影響(会議名:日本心臓病学会学術集会抄録)(2016/09)
  • プロテインS比活性によるプロテインS異常症のスクリーニング(会議名:日本臨床検査自動化学会会誌)(2016/08)
  • 静脈血栓塞栓症の診断に際して知っておきたい豆知識 エコノミークラス症候群から先天性血栓性素因まで(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2016/07)
  • 先天性AT欠乏症24家系の臨床所見ならびに遺伝子変異部位の検討(会議名:日本血栓止血学会誌)(2016/05)
  • 先天性血栓性素因(会議名:日本血栓止血学会誌)(2016/05)
  • リバーロキサバン使用例における、プロテインS活性値の試薬間比較(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2015/06)
  • ワルファリンのプロテインS、プロテインC測定値への影響(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2015/06)
  • 妊娠中に深部静脈血栓症をきたすもAT製剤の補充により無事出産に至った先天性AT欠損症(会議名:臨床血液)(2015/05)
  • フィブリノゲン補充療法にて安全に出産できたhypodysfibrinogenemia妊婦の1例(会議名:日本血栓止血学会誌)(2015/04)
  • 静脈血栓塞栓症とAPC凝固制御異常 先天性プロテインS・プロテインC欠損症の遺伝子診断ならびに臨床所見(会議名:日本血栓止血学会誌)(2015/04)
  • NLRP3遺伝子多型がHLA一致同種骨髄移植後転帰に与える影響(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2014/06)
  • ネフローゼ症候群の経過中に凝固第7因子欠乏を来した症例(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2014/06)
  • 広範な下肢深部静脈血栓症を呈した、複合ヘテロ接合体先天性プロテインS欠損症の一症例について(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2014/06)
  • 当院における抗リン脂質抗体症候群の抗リン脂質抗体プロファイルおよびその臨床的特徴について(会議名:日本血栓止血学会誌)(2014/04)
  • トロンボモジュリン(TM)遺伝子多型によるHLA一致同種間骨髄移植後の転帰(会議名:日本血栓止血学会誌)(2014/04)
  • 当院における抗リン脂質抗体症候群の抗リン脂質抗体プロファイルおよびその臨床的特徴について(会議名:日本内科学会雑誌)(2014/02)
  • けいれん重積発作で発症した若年性脳梗塞の1例(会議名:臨床神経学)(2014/02)
  • 閉塞性睡眠時無呼吸症候群患者における血漿中血小板由来マイクロパーティクル値(PDMP)の検討(会議名:日本睡眠学会定期学術集会プログラム・抄録集)(2013/06)
  • 血液凝固検査の信頼性を考える アンチトロンビン、プロテインCおよびプロテインS検査の信頼性(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2013/06)
  • 先天性第XII因子欠損症2症例における変異第XII因子蛋白の機能解析(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2012/06)
  • 先天性アンチトロンビン(AT)欠損症のArg24CysおよびAla427Aspの変異蛋白機能解析(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2012/06)
  • 先天性プロテインS欠損症2症例の遺伝子解析(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2012/06)
  • 抗リン脂質抗体価測定ELISAの標準化に向けた取組み(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2016/07)
  • エルトンボパグ投与後に深部静脈血栓症を発症したEvans症候群の1例(会議名:日本血栓止血学会誌)(2012/04)
  • プロテインCK193del変異検出のためのPC活性測定法の検討(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2015/06)
  • 著明な出血傾向を呈したALアミロイドーシスの一例(会議名:日本血栓止血学会誌)(2012/04)
  • 当研究室におけるアンチトロンビン遺伝子解析の総括(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2014/06)
  • フルバスタチンによる血管内皮細胞でのtissue factor pathway inhibitor(TFPI)発現調節(会議名:日本血栓止血学会誌)(2012/04)
  • 妊娠に伴い抗リン脂質抗体が陰性化した3症例(会議名:日本血栓止血学会誌)(2014/04)
  • 能登半島地震における被災者住民を対象とした下肢静脈エコーならびに血中FDP、Dダイマーの検討(会議名:日本老年医学会雑誌)(2011/07)
  • ヘムオキシゲナーゼ-1(HO-1)による凝固・線溶系因子の調節(会議名:日本老年医学会雑誌)(2011/07)
  • 高齢者に発症した後天性血友病Aの2例(会議名:日本老年医学会雑誌)(2011/07)
  • クルクミンは炎症による血管内皮細胞での組織因子経路インヒビター(TFPI)発現低下を抑制する(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2011/06)
  • 先天性第VII因子欠乏症4症例の遺伝子解析(会議名:日本検査血液学会雑誌)(2011/06)
  • Am80による維持療法中にDICを来した急性前骨髄球性白血病(会議名:臨床血液)(2010/09)
  • がん関連血栓症の現状と未来 血栓止血学からみたがん関連血栓症(会議名:第51回日本動脈硬化学会総会)(2019/07)
  • 十全大補湯によるNK細胞機能増強効果の検討(会議名:第57回日本臨床検査医学会東海・北陸支部総会、第336回日本臨床化学会東海・北陸支部例会)(2018/03/11)
  • ヘパリンからDOACへの変更に伴い治療効果が著変下血管腫に伴う慢性DICの一例(会議名:第18回TTMフォーラム)(2018/03/03)
  • 直接経口抗凝固薬が血中アンチトロンビン、プロテインC、プロテインS活性測定値に与える影響(会議名:第79回日本血液学会学術集会)(2017/10/20)
  • 十全大補湯によるNK細胞機能増強効果の検討(会議名:第42回北陸臨床病理集談会)(2017/09/02)
  • ヒト iPS 細胞由来造血幹細胞を用いた6pLOH マウスモデルの作製(会議名:第42回北陸臨床病理集談会)(2017/09/02)
  • 先天性プロテインC欠損症の遺伝子解析および異常プロテインC蛋白(K437E)の機能解析(会議名:第42回北陸臨床病理集談会)(2017/09/02)
  • 当研究室で解析した先天性アンチトロンビン(AT)・プロテインC(PC)・プロテインS(PS)欠損症の遺伝子解析ならびに所見(会議名:第42回北陸臨床病理集談会)(2017/09/02)
  • EliAによる自動分析装置を用いた抗リン脂質抗体価測定の有用性(会議名:第18回日本検査血液学会学術集会)(2017/07/22)
  • 当院で経験した第V因子インヒビター4例の特徴.(会議名:第39回日本血栓止血学会学術集会)(2017/06/08)
  • Possible therapeutics for antiphospholipid antibody related thrombocytopenia:A systemic review and meta-analysis(会議名:The American College of Rheumatology/Association of Rheumatology Health Professionals 2017 annual meeting.)(2017/11/03)
  • 静脈血栓塞栓症の成因と治療―悪性腫瘍を中心にー(会議名:Cancer VTE Seminar in Yokohama)(2018/03/01)
  • 静脈血栓塞栓症の成因と治療(会議名:第五回抗凝固療法セミナー)(2018/02/26)
  • 知っておきたい静脈血栓塞栓症の傾向と対策(会議名:血栓塞栓症を考える会)(2017/04/06)
  • 静脈血栓塞栓症の病態・診断・治療~悪性腫瘍および先天性血栓性素因を中心に~(会議名:iMET in KOBE)(2017/06/22)
  • APTT延長を認めたらどんな病態を考えますか?(会議名:45nd SEKISUI Coagulation Seminar in Ariake)(2017/07/01)
  • 血栓・止血のピットフォール(会議名:トロンボモジュリンフォーラム in Fukushima)(2017/08/25)
  • 静脈血栓塞栓症の病態・診断・治療~悪性腫瘍および先天性血栓性素因を中心に~(会議名:東葛HEART研究会)(2017/11/14)
  • 悪性腫瘍に関連する血栓症(会議名:第17回群馬血栓止血研究会)(2017/11/16)
  • 静脈血栓塞栓症の病態・診断・治療~悪性腫瘍および先天性血栓性素因を中心に~(会議名:VTE BOARD FORUM 2017)(2017/12/04)
  • 播種性血管内凝固症候群(DIC)と輸血(会議名:愛知県臨床検査技師輸血研究班講演会)(2017/12/09)
  • 先天性血栓性素因の病態と解釈~臨床検査技師の視点から~(会議名:第18回日本検査血液学会学術集会)(2017/07/22)
  • 先天性第X因子欠乏症5症例のphenotypeおよびgenotype(会議名:第12回日本血栓止血学会学術標準化委員会(SSC))(2018/02/10)
  • 部会活動の紹介ならびに指定難病「特発性血栓症」の診断に際しての問題点(会議名:第12回日本血栓止血学会学術標準化委員会(SSC))(2018/02/10)
  • 血液の難病に挑む~出血と血栓に関連する血液難病について~(会議名:厚生労働科学研究費補助金難治性疾患政策研究事業 血液凝固異常症等に関する研究班)(2018/02/03)
  • 症例から学ぶ血液凝固異常症(会議名:第5回瀬戸内血液疾患セミナー)(2017/03/02)
  • 基礎から学ぶ血液凝固異常症(会議名:血液・凝固セミナー)(2017/02/02)
  • 日本における抗リン脂質抗体ELISAの標準化に向けて-第3報-(会議名:第11回日本血栓止血学会学術標準化委員会シンポジウム)(2017/01/02)
  • 静脈血栓症の成因と治療(会議名:第17回日本検査血液学会学術集会ランチョンセミナー)(2016/08/07)
  • 血栓止血領域の診療ガイド.先天性血栓性素因(会議名:第78回日本血液学会学術集会)(2016/10/14)
  • 先天性血栓性素因(会議名:第37回日本血栓止血学会学術セミナー)(2016/06/01)
  • 静脈血栓症の成因と治療―悪性腫瘍から先天性血栓性素因-(会議名:印旛沼エリア循環器セミナー)(2016/06/02)
  • ELISA-aPLの測定意義と標準化への提言(会議名:第3回学術集会日本抗リン脂質抗体標準化ワークショップ)(2016/01/23)
  • 日本における抗リン脂質抗体ELISAの標準化に向けて-第2報-(会議名:第3回学術集会日本抗リン脂質抗体標準化ワークショップ)(2016/01/23)
  • Development of ELISA system for detection of Protein S K196E mutation, a genetic risk factor for venous thromboembolism.(会議名:ISTH)(2015/06/20)
  • APTT延長を認めたらどんな病態を考えますか(会議名:第36回有明セミナー)(2016/02/13)
  • 血栓症の基礎と治療―先天性血栓性素因と悪性腫瘍に伴う血栓症―(会議名:血栓症Total Management)(2016/02/05)
  • 血液凝固異常の検査の進め方(会議名:第3回北陸血栓止血検査研究会)(2015/12/12)
  • 静脈血栓塞栓症の成因と治療―悪性腫瘍ならびに先天性血栓性素因を中心に―(会議名:第14回千葉循環器クリニカルフロンティア)(2015/12/04)
  • 静脈血栓症の成因と治療(会議名:あきた凝固線溶系セミナー)(2015/11/27)
  • トロンボモジュリンと血管内皮傷害(会議名:第77回日本血液学会学術集会コーポレートセミナー)(2015/10/17)
  • なぜできる!?静脈血栓症(会議名:世界血栓症デー日本 市民公開講座2015)(2015/10/10)
  • 先天性プロテインS・プロテインC欠損症の遺伝子診断ならびに臨床所見(会議名:第37回日本血栓止血学会学術セミナー)(2015/05/21)
  • 当研究室で解析した先天性アンチトロンビン・プロテインC・プロテインS 欠損症の遺伝子診断ならびに臨床所見(会議名:第9回日本血栓止血学会学術標準化委員会シンポジウム)(2015/02/28)
  • 血栓性素因の診断(会議名:第28回有明セミナー)(2015/03/14)
  • 静脈血栓塞栓症の成因と治療―先天性血栓性素因ならびに悪性腫瘍を中心に―(会議名:第4回岩手血液DICセミナー)(2015/02/19)
  • 静脈血栓塞栓症の成因と治療―先天性血栓性素因ならびに悪性腫瘍を中心に―(会議名:東葛北部地区AF/VTE Join Forum)(2015/02/13)
  • 抗リン脂質抗体症候群における血栓症の診断と治療(教育講演)(会議名:第2回APS標準化委員会)(2015/02/07)
  • 先天性血栓性素因の診断―検査法との関連―(会議名:シスメックス講演会)(2015/02/06)
  • 先天性アンチトロンビン欠損症の診断および治療(会議名:第12回北陸血栓研究会)(2014/11/29)
  • なぜ血は固まるの?ー血が固まらないはずの血管の中で血が固まる話ー(会議名:世界血栓症デー日本 市民公開講座2014)(2014/10/13)
  • 静脈血栓塞栓症の危険因子(会議名:第2回日本肺高血圧学会・第3回日本肺循環学会合同学術集会 教育セミナー)(2014/10/04)
  • ヘムオキシゲナーゼ-1(HO-1)/一酸化炭素(CO)による抗血栓作用の調節(会議名:第19回近畿血栓症研究会 北浜フォーラム)(2014/10/11)
  • 活性化部分トロンボプラスチン時間(APTT)測定値の解釈ー臨床の現場からー(会議名:平成26年度日臨技中部圏支部 医学検査学 ランチョンセミナー)(2014/09/28)
  • 血液凝固異常症に遭遇した場合の臨床診断の進め方(会議名:第9回四国ナノピア凝固・線溶研究会)(2014/09/27)
  • 大動脈瘤・大動脈解離に伴う止血・凝固異常(慢性DIC)(会議名:第46回日本動脈硬化学会総会・学術集会)(2014/07/10)
  • 抗凝固薬と血液凝固線溶系検査(会議名:BI・生活習慣病セミナー)(2014/04/15)
  • 災害時医療活動における下肢静脈エコーおよび凝血学的マーカーの検討(会議名:第26回日本心エコー図学会学術集会)(2015/03/26)
  • 血栓症患者におけるプロテインC K193del変異保有率の検討(会議名:第54回日本臨床検査医学会東海・北陸支部総会)(2015/03/08)
  • 当研究室で遺伝子解析を実施した先天性第XI子欠損症の6症例の報告(会議名:第54回日本臨床検査医学会東海・北陸支部総会)(2015/03/08)
  • ワルファリンおよびNOAC使用例におけるアンチトロンビン,プロテインC,プロテインS活性値の試薬間比較(会議名:第15回TTMフォーラム)(2015/03/07)
  • Development of ELISA system for detection of protein S K196E (PS Tokushima) mutation.(会議名:第76回日本血液学会学術集会)(2014/10/31)
  • 当研究室における先天性プロテインS,プロテインC,アンチトロンビン欠損症の遺伝子解析の総括(会議名:第76回日本血液学会学術集会)(2014/10/31)
  • 血中可溶性Merチロシンキナーゼは妊娠中に増加する(会議名:第39回北陸臨床病理集談会)(2014/09/20)
  • 当研究室で解析した先天性アンチトロンビン欠損症の総括(会議名:第39回北陸臨床病理集談会)(2014/09/20)
  • 広範な下肢深部静脈血栓症を呈した,複合ヘテロ接合体先天性プロテインS欠損症の一症例について(会議名:第39回北陸臨床病理集談会)(2014/09/20)
  • 先天性プロテインS欠損症の遺伝子解析及び変異プロテインS蛋白の機能解析(会議名:第39回北陸臨床病理集談会)(2014/09/20)
  • 同種造血幹細胞移植におけるCCL2遺伝子多型の役割(会議名:第39回北陸臨床病理集談会)(2014/09/20)
  • 同種造血幹細胞移植における免疫調整遺伝子多型の役割(会議名:第39回北陸臨床病理集談会)(2014/09/20)
  • 当研究室におけるアンチトロンビン遺伝子解析の総括(会議名:第15回日本検査血液学会学術集会)(2014/07/20)
  • 複合ヘテロ接合体先天性プロテインS欠損症の一症例について(会議名:第15回日本検査血液学会学術集会)(2014/07/20)
  • 血中可溶性Merチロシンキナーゼは妊娠中に増加する(会議名:第36回日本血栓止血学会学術集会)(2014/05/29)
  • 抗リン脂質抗体症候群における抗リン脂質抗体のプロファイル(会議名:第111回日本内科学会学術集会)(2014/04/11)
  • Thrombomodulin has a significant impact on transplant outcomes after HLA-fully-matched unrelated bone marrow transplantation for standard risk hematologic malignancies(会議名:56th American Society of Hematoogy Annual Meeting)(2014/12/05)
  • An uncommon case of deep venous thrombosis and pulmonary thromboembolism in a juvenile with compound heterozygous congenital protein S deficiency(会議名:XXVI World Congress of the International Union of Angiology)(2014/08/10)
  • 当院における抗リン脂質抗体症候群症例の抗リン脂質抗体プロファイルについて(会議名:第1回抗リン脂質抗体標準化ワークショップ)(2014/02/08)
  • トロンボモジュリン(TM)遺伝子多型によるHLA一致同種骨髄移植後の転帰(会議名:第60回日本臨床検査医学会学術集会)(2013/10/31)
  • Five cases of acquired hemophilia A treated with immunosuppressive therapy(会議名:第75回日本血液学会)(2013/10/11)
  • 慢性DICに対する新規経口抗凝固薬リバーロキサバンの使用経験(会議名:第75回日本血液学会)(2013/10/11)
  • Recurrent venous thrombosis triggered off the diagnosis of homocystinuria: A case report(会議名:第75回日本血液学会)(2013/10/13)
  • 正常妊娠における血中プロテインS値の経時的推移(会議名:第38回北陸臨床病理集談会)(2013/09/14)
  • Management of pregnancy in paroxysmal nocturnal hemoglobinuria (PNH): A review of 10 cases(会議名:第75回日本血液学会)(2013/10/13)
  • 新規変異(Ala525Val)を有する先天性プロテインS欠損症ヘテロ接合体の一症例について(会議名:第38回北陸臨床病理集談会)(2013/09/14)
  • 当研究室におけるプロテインC遺伝子解析の総括(会議名:第38回北陸臨床病理集談会)(2013/09/14)
  • ヘムオキシゲナーゼ-1(HO-1)遺伝子多型によるHLA一致骨髄移植の転帰予測(会議名:第14回日本検査血液学会学術集会)(2013/07/27)
  • 先天性プロトロンビン欠乏症における遺伝子解析および変異プロトロンビン蛋白の機能解析(会議名:第14回日本検査血液学会学術集会)(2013/07/27)
  • 健常妊婦における血液凝固関連マーカーの経時的変動(会議名:第14回日本検査血液学会学術集会)(2013/07/27)
  • ステロイド投与に伴う精神症状、細菌性肺炎を合併した後天性血友病Aの1例(会議名:第220回日本内科学会北陸地方会)
  • 妊婦における血液凝固線溶マーカーの経時的変動(会議名:第35回日本血栓止血学会学術集会)(2013/05/30)
  • A genetic variant in the CD53 intron functiononally predicts transplant outcomes after HLA-matched unrelated bone marrow transplantation(会議名:第18回欧州血液学会(EHA))(2013/06/13)
  • Management of pregnancy in paroxysmal nocturnal hemoglobinuria(会議名:55rd ASH Annual Meeting)(2013/12/07)
  • DIC診断に関する部会員アンケート調査について(その1) (会議名:第4回日本血栓止血学会学術標準化委員会シンポジウム)(2009/11/19)
  • 先天性および後天性プロテインS欠損症の臨床 2009/11/23(会議名:第4回日本血栓止血学会学術標準化委員会シンポジウム)(2009)
  • 血栓症の基礎と治療―先天性血栓性素因と悪性腫瘍に伴う血栓症―(会議名:血栓症Total Management)(2016/02/05)
  • ヘムオキシゲナーゼ-1(HO-1)/一酸化炭素(CO)による抗血栓作用の調節(会議名:第19回近畿血栓症研究会 北浜フォーラム)(2014/10/11)
  • 大動脈瘤・大動脈解離に伴う止血・凝固異常(慢性DIC).(シンポジウム)(会議名:第46回日本動脈硬化学会総会・学術集会)(2014/07/10)
  • DICの病態・診断・治療(会議名:第8回日本救急医学会中部地方会学術集会)(2008/11)
  • DIC診断に関する部会員アンケート調査結果について(その2)(会議名:第33回日本血栓止血学会)(2010/04)
  • プロテインSと血栓症‐日本人血栓予防におけるプロテインS定量測定の意義(会議名:第11回日本検査血液学会学術集会)(2010/07)
  • 脂質低下療法と抗凝固線溶系(会議名:北陸循環器懇談会)
  • 血液凝固異常症の臨床と血液検査(会議名:第8回日本検査血液学会学術集会)(2007/07)
  • 出血性疾患の病態と管理-血友病(およびvon Willebrand病)以外の先天性凝固異常症の病態と治療(会議名:第72回日本血液学会学術集会)(2010/09)
  • Hemostatic imbalance in patients with hyperlipidemia.(会議名:XVth International Congress on Fibrinolysis and Proteolysis)(2005/07)
  • メタボリック症候群と血栓症(会議名:三菱ウエルファーマ懇話会)(2005/11)
  • 高脂血症と血栓(会議名:動脈硬化症セミナー)
  • HMG-CoA還元酵素阻害剤の凝固線溶系への関与(会議名:第1回北陸循環障害研究会)
  • 先天性および後天性プロテインS欠損症の臨床(会議名:第4回日本血栓止血学会学術標準化委員会シンポジウム)(2009/11)
  • 全国規模DIC疫学調査結果について(会議名:第5回日本血栓止血学会学術標準化委員会シンポジウム)(2010/10)
  • Inherited thrombotic and hemorrhagic disorders:Clinical manifestation and molecular mechanism(会議名:第68回日本血液学会・第48回日本臨床血液学会)(2006/10)
  • DIC診断に関する部会員アンケート調査について(その1)(会議名:第4回日本血栓止血学会学術標準化委員会シンポジウム)(2009/11)
  • 血液凝固異常症と臨床検査の進め方(会議名:第3回北陸血栓止血検査懇話会)(2009/01)
  • 脳血管疾患の予防と臨床(会議名:産業医等産業保健関係者に対する健康管理・講習会)(2003/11)
  • 動脈硬化の治療の進歩ー冠動脈疾患と抗血小板、抗凝固療法ー(会議名:第38回日本脈管学会総会)(2000/06)
  • Plasma levels of platelet-derived microparticles(PDMP) might comprise a useful indicator for antiphospholipid syndrome(APS)(会議名: XXII Congress of the international Society on Thrombosis and Hemostasis)(2009)
  • Combined antiplatelet agents might help prevent arterial thromboses in antiphospholipid syndrome(会議名:XXII Congress of the international Society on Thrombosis and Hemostasis)(2009)
  • Carbon monoxide-releasing molecule-derived co regulates tissue factor, plasminogen activator inhibitor type 1, and thrombomodulin production by human endothelial cells.  (会議名:American Society of Hematology)(2010)
  • The effectiveness of d-dimer as a biomarker in SCREENING PROTEIN C DEFICIENCY AMONG THE LOW RISK PATIENTS DURING PREGNANCY.(会議名:The 21st International Thrombosis Congress (Milan, Italy))(2010)
  • Curcumin down-regulates cytokine-mediated tissue factor and plasminogen activator type 1 expression in human endothelial cells. (会議名:American Society of Hematoligy)(2010)

その他(報告書など)

  • スタチンの線溶系ならびにレオロジーへの効果 森下英理子 39巻 4号 581-586頁 2001/04 ⑪講演資料等(セミナー,チュートリアル,講習,講義他)
  • トリグリセライドー血栓と動脈硬化性疾患 森下英理子 11号 2-3頁 1998/01 ⑪講演資料等(セミナー,チュートリアル,講習,講義他)
  • 血栓症ー診断から治療までー高脂血症 森下英理子 86巻 10号 1649-1655頁 1998/10 ⑪講演資料等(セミナー,チュートリアル,講習,講義他)
  • 高トリグリセライド血症と凝固・線溶系 森下英理子 4号 3-4頁 1999/12 ⑪講演資料等(セミナー,チュートリアル,講習,講義他)
  • 出血傾向を認めないが凝固時間が著明に延長した症例 森下英理子、橋本琢磨 13-16頁 2001/01 ⑪講演資料等(セミナー,チュートリアル,講習,講義他)

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  • 動脈硬化と線溶系 森下英理子、 240-242頁 1998/06 ⑪講演資料等(セミナー,チュートリアル,講習,講義他)
  • 冠動脈疾患患者と抗血小板療法 森下英理子、朝倉英策、定梶裕司、松田保 38巻 10号 693-697頁 1998/06 ⑪講演資料等(セミナー,チュートリアル,講習,講義他)
  • 動脈硬化症、高脂血症と凝固線溶因子 森下英理子、朝倉英策、松田保 25巻 6.7号 231-236頁 1998/05 ⑪講演資料等(セミナー,チュートリアル,講習,講義他)

芸術・フィールドワーク

特許

○抗変異型プロテインS抗体、該抗体を含む診断用組成物、変異型ヒトプロテインSの検出方法および該抗体を含むキット (公開年月:2016/04/28)(特許番号:第6485854)

共同研究希望テーマ

○スタチンの抗血栓作用
○先天性凝固異常症の遺伝子解析及び病態解析

科研費

○難治性疾患政策研究事業「血液凝固異常症等に関する調査研究班」(2020-2022) 代表者
○基盤研究(C)一般「遺伝性血栓症の病因(オミックス解析)と病態の解明」(2022-2024) 代表者
○基盤研究(C)(一般)「ヘムオキシゲナーゼー1が造血幹細胞移植後治療成績におよぼす効果と新規治療戦略」(2018-2020) 代表者
○日本学術振興会受託事業補助金「身近に感じる血液のしくみを一緒に体験してみよう」(2018-2018) 代表者
○難治性疾患政策研究事業「血液凝固異常症等に関する調査研究班」(2017-2019) 分担者
○基盤研究(C)「ヘムオキシゲナ-ゼ-1と同種造血幹細胞移植後転帰の関連性および新規治療戦略」(2015-2018) 代表者
○厚生労働省難治性疾患等政策研究事業「抗リン脂質抗体関連血小板減少症の病態解明と治療指針の構築に関する研究」(2015-2016) 分担者
○基盤研究(C)「生体侵襲時におけるヘムオキシゲナーゼ1を介する血栓形成制御機構の解明」(2006-2008) 代表者
○日本学術振興会受託事業補助金「身近に感じる血液のしくみを一緒に体験してみよう」(2015-) 代表者
○日本学術振興会受託事業補助金「身近に感じる血液のしくみを一緒に体験してみよう」(2014-) 代表者
○第29回北國がん基金研究助成「ヘムオキシゲナーゼー1が造血幹細胞移植治療成績におよぼす改善効果の解明と新規治療戦略」(2015-) 代表者
○基盤研究(C)(一般)「ヘムオキシゲナーゼー1が造血幹細胞移植後治療成績におよぼす効果と新規治療戦略」(2015-2017) 代表者
○厚生労働省難治性疾患政策研究事業「血液凝固異常症等に関する調査研究班」(主任研究者 村田満)」(2014-2016) 分担者
○基盤研究(C)<継続>「「生体侵襲時におけるヘムオキシゲナーゼ1と同種造血幹細胞移植後転帰の関連性および新規治療戦略」」
○基盤研究(C)(一般)「ヘムオキシゲナ-ゼ-1と同種造血幹細胞移植後転帰の関連性および新規治療戦略」(2012-2014)
○基盤研究(C)「ヘムオキシゲナ-ゼ-1と同種造血幹細胞移植後転帰の関連性および新規治療戦略」(2012-2014) 代表者
○特別研究促進費「ヒムオキシゲナーゼ-1(HO-1)が凝固・線容系因子の発現調節に果たす役割の解明」(2007-2009) 分担者
○基盤研究(C)「生体侵襲時におけるヘムオキシゲナーゼ-1を介する血栓形成制御機構の解明」(2009-2011) 代表者
○基盤研究(C)「生体侵襲時におけるヘムオキシゲナーゼ1を介する血栓形成制御機構の解明」(2007-) 代表者
○基盤研究(C)「白血病における白血球インテグリンMac-1を介する線容機序」(2001-) 代表者
○基盤研究(C)「白血病における白血病インテグリンMac-1を介する線溶機序」(2000-) 代表者
○奨励研究(A)(1968-2001)「インテグリンMac-1を介する白血病細胞表面の凝固開始機構」(1998-) 代表者
○奨励研究(A)(1968-2001)「インテグリンMac-1を介する白血病細胞表面の凝固開始機構」(1997-) 代表者

競争的資金・寄付金等

○競争的資金(学内) (2021-2021) 研究 遺伝性血栓症の病因・病態の解明と新規治療戦略 金沢大学 女性研究者大型研究費申請支援制度 金沢大学
○競争的資金(学外) (2020-2022) 研究 COVID-19 感染による血栓症発症・増悪機転の解明と治療介入の可能性の解明 日本医療研究開発機構研究費循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策実用化研究事業 国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)
○助成金 (2019-2020) 研究 プロテインS活性測定に影響する要因の検討 シノテスト(株)
○助成金 (2018-2020) 研究 抗リン脂質抗体症候群に係る測定試薬の臨床性能試験 BML(株)
○助成金 (2018-2019) 研究 先天性アンチトロンビン欠乏症のヘパリン結合能の測定法の検討 シスメックス(株)
○助成金 (2018-2018) 研究 各種抗リン脂質抗体の診断的意義に関する研究 アイ・エル・ジャパン受託研究 アイ・エル・ジャパン受託研究
○助成金 (2018-2020) 研究 静脈血栓症の危険因子であるプロテインS K196E変異を持つ血漿タンパク質の検出法に関する研究 シスメックス(株) シスメックス(株)
○競争的資金(学外) (2008-2008) 研究 ヘムオキシゲナーゼ-1(HO-1)が凝固・線容系因子の発現調節に果たす役割の解明 文部科学省科学研究費補助金 基盤研究(C) 日本学術振興会
○競争的資金(学外) (2008-2008) 研究 生体侵襲時におけるヘムオキシゲナーゼ-1を介する血栓形成制御機構の解明 金沢大学学長戦略経費 金沢大学
○助成金 (2009-2009) 社会貢献 身近に感じる血液のしくみを一緒に体験してみよう ひらめきときめきサイエンス 日本学術振興会
○競争的資金(学外) (2009-2011) 研究 ヒムオキシゲナーゼ-1(HO-1)が凝固・線容系因子の発現調節に果たす役割の解明 文部科学省科学研究費補助金 基盤研究(C) 日本学術振興会
○競争的資金(学外) (2017/04/01-2019) 研究 特発性血栓症患者のゲノム情報を用いた層別化による病態解明研究 日本医療研究開発機構(AMED) 難治性疾患実用化研究事業
○助成金 (2012-2012) 社会貢献 身近に感じる血液の不思議を体験しよう ひらめきときめきサイエンス 日本学j術振興会
○競争的資金(学外) (2011-2012) 研究 ヘムオキシゲナーゼ-1の抗血栓作用が不育症におよぼす効果 公益信託臨床検査医学研究振興基金 研究奨励金 公益信託臨床検査医学研究振興基金 
○競争的資金(学外) (2010-2010) 研究 生体侵襲時におけるヘムオキシゲナーゼ-1を介する血栓形成制御機構の解明 三谷研究開発支援財団 研究費補助金 三谷研究開発支援財団 

共同研究・受託研究実績

○プロテインCおよびプロテインSの新規測定法の有用性および検体中の共存物質が凝固検査におよぼす影響に関する検討(2016-2016)
○各種抗リン脂質抗体の診断的意義に関する研究(2016-2017)
○プロテインC及びプロテインSの新規測定法の有用性および検体中の共存物質が凝固検査に及ぼす影響に関する検討(2015-2015)
○現行及び新規PS測定試薬の有用性の検討及び、新規PC(凝固法)試薬の有用性の検討(2014-2014)
○原稿の測定試薬による血栓性素因(凝固第V因子、プロテインS変異)の検出可能性の検討(2013-2013)
○各種抗リン脂質抗体の診断的意義に関する研究(2017-2017)
○プロテインCおよびプロテインSの新規測定法の優王位および検体中の共存物質(ループスアンチコアグラント、ワルファリン、ヘパリン、新規経口抗凝固薬等)が凝固検査に及ぼす影響に関する検討(2017-2017)

A-STEP採択課題

学域・学類担当授業科目

○血液検査学(2020)
○血液学(2020)
○免疫学(2020)
○輸血検査学(2020)
○病態生理学Ⅰ(2020)
○血液検査学実習(2020)
○生体の機能(2020)
○公衆衛生学(2020)
○生体の機能(2020)
○血液・輸血検査学臨地実習(2020)
○特別研究(2020)
○血液学(2019)
○輸血検査学(2019)
○公衆衛生学(2019)
○血液・輸血検査学臨地実習(2019)
○血液検査学(2019)
○血液検査学実習(2019)
○病態生理学Ⅰ(2019)
○卒業研究(2019)
○免疫学(2019)
○特別研究(2019)
○血液・輸血検査学臨地実習(2019)
○医療英語(2017)
○プレゼン・ディベート論(初学者ゼミⅡ)(2017)
○プレゼン・ディベート論(初学者ゼミⅡ)(2017)
○免疫学(2017)
○輸血検査学(2017)
○初学者ゼミⅠ(2017)
○地域概論(2017)
○血液検査学実習(2017)
○血液検査学(2017)
○輸血検査学特論(2017)
○病態生理学Ⅰ(2017)
○輸血検査学(2016)
○血液検査学実習(2016)
○血液検査学(2016)
○免疫学(2016)
○血液・輸血検査学臨地実習(2016)
○臨床医学入門(2015)
○医薬保健学基礎(2015)
○血液・輸血検査学臨地実習(2015)
○卒業研究(2015)
○血液検査学実習(2015)
○輸血検査学特論(2015)
○輸血検査学(2015)
○免疫学(2015)
○血液検査学(2015)
○臨床医学入門(2014)
○血液・輸血検査学臨地実習(2014)
○輸血検査学特論(2014)
○血液検査学(2014)
○免疫学(2014)
○血液検査学実習(2014)
○輸血検査学(2014)

大学院担当授業科目

○腫瘍検査学特別研究(2020)
○腫瘍検査学特講(2020)
○腫瘍検査学特講演習(2020)
○血液免疫病態学演習(2020)
○腫瘍検査学課題研究(2020)
○血液免疫病態学特論(2020)
○医用検査科学研究方法論(2020)
○腫瘍検査学特講(2019)
○腫瘍検査学特講演習(2019)
○腫瘍検査学課題研究(2019)
○血液免疫病態学特論(2019)
○腫瘍検査学特別研究(2019)
○医用検査科学研究方法論(2019)
○血液免疫病態学演習(2019)
○保健学研究方法論Ⅱ(2019)
○腫瘍検査学特別研究(2019)
○腫瘍検査学特講演習(2019)
○腫瘍検査学特講(2019)
○腫瘍検査学課題研究(2019)
○血液免疫病態学演習(2019)
○血液免疫病態学特論(2019)
○医用検査科学研究方法論(2019)
○研究者として自立するために(2018)
○腫瘍検査学特別研究(2017)
○腫瘍検査学特講演習(2017)
○腫瘍検査学特別研究(2017)
○腫瘍検査学特講演習(2017)
○血液免疫病態学演習(2017)
○血液免疫病態学演習(2017)
○腫瘍検査学課題研究(2017)
○腫瘍検査学課題研究(2017)
○腫瘍検査学特別研究(2017)
○血液免疫病態学特論(2017)
○血液免疫病態学演習(2017)
○研究者として自立するために(2017)
○腫瘍検査学特講(2017)
○腫瘍検査学特講演習(2017)
○医用検査科学研究方法論(2017)
○腫瘍検査学課題研究(2017)
○血液免疫病態学特論(2016)
○保健学研究方法論(2016)
○腫瘍検査学特講(2016)
○腫瘍検査学課題研究(2016)
○腫瘍検査学特別研究(2016)
○医用検査科学研究方法論(2016)
○血液免疫病態学演習(2016)
○腫瘍検査学特講演習(2016)
○腫瘍検査学特別研究(2015)
○医用検査科学研究方法論(2015)
○血液免疫病態学特論(2015)
○血液免疫病態学演習(2015)
○腫瘍検査学課題研究(2015)
○腫瘍検査学特講演習(2015)
○腫瘍検査学特講(2015)
○腫瘍検査学特講演習(2014)
○腫瘍検査学特講(2014)
○腫瘍検査学特別研究(2014)
○腫瘍検査学課題研究(2014)
○血液免疫病態学特論(2014)
○血液免疫病態学演習(2014)
○医用検査科学研究方法論(2014)
○腫瘍検査学特別研究(2013)
○腫瘍検査学特講演習(2013)
○腫瘍検査学特講(2013)
○腫瘍検査学課題研究(2013)
○血液免疫病態学特論(2013)
○血液免疫病態学演習(2013)
○医用検査科学研究方法論(2013)
○腫瘍検査学特講演習(2012)
○血液免疫病態学特論(2012)
○腫瘍検査学特別研究(2012)
○腫瘍検査学特講(2012)
○腫瘍検査学課題研究(2012)
○血液免疫病態学演習(2012)
○医用検査科学研究方法論(2012)
○血液免疫病態学特論(2011)
○腫瘍検査学特講演習(2011)
○医用検査科学研究方法論(2011)
○血液免疫病態学演習(2011)
○腫瘍検査学特講(2011)
○腫瘍検査学課題研究(2011)
○腫瘍検査学特別研究(2011)
○腫瘍検査学特別研究(2010)
○腫瘍検査学特講(2010)
○腫瘍検査学特講演習(2010)
○腫瘍検査学課題研究(2010)
○血液免疫病態学特論(2010)
○血液免疫病態学演習(2010)
○臨地マネージメント演習(2010)
○腫瘍検査学特講演習(2009)
○腫瘍検査学特別研究(2009)
○腫瘍検査学特講(2009)
○血液免疫病態学特論(2009)
○血液免疫病態学演習(2009)
○血液免疫病態学特論(2009)
○腫瘍検査学課題研究(2009)
○臨地マネージメント演習(2009)
○腫瘍検査学特別研究(2008)
○腫瘍検査学課題研究(2008)
○血液免疫病態学特論(2008)
○腫瘍検査学特講(2008)
○腫瘍検査学特講演習(2008)
○血液免疫病態学演習(2008)
○腫瘍検査学特別研究(2008)
○血液免疫病態学演習(2007)
○血液免疫病態学特論(2007)
○腫瘍検査学特講演習(2007)
○腫瘍検査学特別研究(2007)
○腫瘍検査学特講(2007)
○腫瘍検査学課題研究(2007)

他大学の客員教授

○日本医科大学

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

○厚生労働省医道審議会専門委員(2022/07-2024/07)
○石川県医師会臨床検査精度管理調査委員会委員(2022/07-2024/06)
○石川県医師会生涯教育推進委員会委員(2022/07-2024/06)
○石川県医師会女性医師支援委員会委員(2022/07-2024/06)
○石川県医師会石川医報編集委員会委員(2022/07-2024/06)
○日本老年医学会評議員
○日本血栓止血学会理事,編集委員長,SSC委員長,SSC血栓性素因部会長
○日本動脈硬化学会評議員、編集委員、血栓部会委員
○日本検査血液学会理事、国際委員会委員長、編集委員
○国際血栓止血学会Co-Chairman of SSC on Plasma Coagulation Inhibitors
○石川県医師会理事(2018/01/01-2021/03/31)
○石川県医師会女性医師支援センターコーディネーター(2018/08/09-2022/03/31)
○石川県医師会石川医報編集委員会委員(2018/08/09-2020/06/30)
○石川県女性医師支援センター石川県女性医師メンター(2018-2019)
○石川県女性医師支援センター石川県女性医師支援コーディネーター(2018-2019)
○石川県医師会臨床検査精度管理調査委員会委員(2018/08/09-2020/06/30)
○石川県医師会ラジオ放送・県民広報委員会委員(2018/08/09-2020/06/30)
○石川県医師会生涯教育推進委員会委員(2018/08/09-2020/06/30)
○金沢市精度管理専門委員会金沢市精度管理専門委員(2017/06/01-2019/05/31)
○石川県医師会ワークライフバランス委員会委員(2017/07/26-2018/06/30)
○石川県医師会石川医報編集委員会委員(2017/07/26-2018/06/30)
○石川県医師会生涯教育推進委員会委員(2017/07/26-2018/06/30)
○石川県医師会ドクターバンク事業運営委員会委員(2017/07/26-2018/06/30)
○石川県医師会理事(2017/06/11-2018/06/01)
○石川県医師会臨床検査精度管理調査委員会石川県医師会臨床検査精度管理調査委員(2017/04/01-2019/03/31)
○科学研究費委員会科学研究費委員会専門委員(2015/12/01-2016/11/30)
○石川県医師会石川県医師会理事(2015/06/01-2016/05/31)
○石川県女性医師支援センター石川県女性医師支援コーディネーター(2010-)
○石川県女性医師支援センター石川県女性医師メンター(2009/08/08-)
○日本動脈硬化学会評議員(2004-)
○日本臨床血液学会評議員(2002-2008)
○日本血栓止血学会評議員、利益相反(COI)委員(2002-)
○日本検査血液学会評議員(2004-)
○日本血液学会評議員、専門医試験出題委員、専門医認定委員(2001-)
○日本臨床検査医学会北陸支部幹事(1993-)

講演可能なテーマ

○動脈硬化と血栓(キーワード:血栓傾向,高脂血症)
○生活習慣病について
○先天性凝固異常症

その他公的社会活動

○市民公開講座「特発性血小板減少性紫斑病(ITP)をめぐる最近の話題(2020-2020) 市民公開講座「特発性血小板減少性紫斑病(ITP)をめぐる最近の話題~研究班の成果を解りやすく解説」
○医療従事者向けCOVID-19関連血栓症WEBセミナー(2020-2020) 医療従事者向けCOVID-19関連血栓症WEBセミナー
○世界血栓症デー2020 市民公開講座(2020-2020) 世界血栓症デー2020 市民公開講座「新型コロナ感染症と血栓症」
○石川県医師会MROラジオ放送(2018-2018) MROラジオ放送にて、「女性ホルモンと血栓症」の話をした。
○石川県医師会(20150601-2018) 理事として、女性医師の地位向上のための活動を行った
○石川県女性医師支援事業(2010-2018) コーディネーターとして、石川県内の病院の女性医師の勤務状況の調査を行った
○金沢大学附属病院女性医師メンター(2010-2018) 医学生,研修医,勤務医を対象として,「女性医師生き方セミナー」を開催した.

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