本文へジャンプ

研究者情報

データ更新日:2021年04月12日

名古屋 創 (なごや はじめ) 教授 Hajime Nagoya

所属組織・役職等

理工研究域 数物科学系
教授

教育分野

【学士課程】
理工学域 数物科学類 数学コース
【大学院前期課程】
自然科学研究科 数物科学専攻
【大学院後期課程】
自然科学研究科 数物科学専攻

所属研究室等

学歴

【出身大学】
東京大学  数学科

職歴

生年月

所属学会

学内委員会委員等

受賞学術賞

専門分野

解析学基礎

専門分野キーワード

可積分系、共形場理論、パンルヴェ方程式

研究課題

著書

論文

講演・口頭発表等

  • 共形場理論とパンルヴェ方程式(会議名:日本数学会)(2019/03/19)
  • パンルヴェタウ関数のフーリエ展開について(会議名:広島大学談話会)(2018/05/29)
  • q-差分パンルヴェタウ関数のフーリエ展開について(会議名:東北大学談話会)(2018/05/07)
  • Combinatorial expressions of q-Painleve tau functions(会議名:可積分系ウィンターセミナー2018)(2018/02/04)
  • The fourth and fth Painleve tau functions in terms of irregular conformal blocks(会議名: 超幾 何方程式研究会 2015)(2015/01/05)

全て表示

  • On irregular conformal blocks in Virasoro conformal eld theory,(会議名:アクセサリー・パラメー ター研究会)(2015/03/13)
  • 合流型超幾何積分と不確定特異点型共形ブロックについて(会議名: アクセサリー・パラメーター 研究会)(2016/03/23)
  • Conformal blocks and Painleve functions(会議名: RIMS 研究集会「可積分系理論の諸分野への応 用」)(2015/08/20)

その他(報告書など)

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

科研費

○基盤研究(C)(一般)「モノドロミー保存変形のタウ関数と無限次元代数の表現論」(2018-2021) 代表者
○ 若手研究(B)「不確定特異点型共形場理論とパンルヴェ方程式」(2015-2017) 代表者
○ 研究活動スタート支援「量子パンルヴェ系と超幾何積分」(2013-2014) 代表者

競争的資金・寄付金等

○競争的資金(学内) (2016-2016) 研究 北陸地区表現論研究促進 北陸地区国立大学学術研究連携支援 金沢大学
○競争的資金(学外) (2016-2017) 研究 モノドロミー保存変形と共形場理論 二国間交流事業 フランスとの共同研究(MAEDI)<SAKURAプログラム> 日本学術振興会

共同研究・受託研究実績

A-STEP採択課題

学域・学類担当授業科目

○解析学1B(2017)
○解析学1A(2017)
○微分積分学第一(2017)
○線形代数学第二(2017)
○解析学1B(2016)
○初学者ゼミⅠ(2016)
○解析学1A(2016)
○線形代数学第二(2016)
○プレゼン・ディベート論(初学者ゼミⅡ)(2016)

大学院担当授業科目

○数理科学Ⅱb(2017)
○演習A平成29年度入学生用(2017)
○特殊関数論(2017)
○特殊関数論(2017)
○特殊関数論(2017)
○特殊関数論(2017)
○数理科学Ⅱa(2017)
○課題研究A平成29年度入学生用(2017)
○ゼミナールA平成29年度入学生用(2017)
○数理科学Ⅱb(2016)
○演習A平成28年度入学生用(2016)
○課題研究A平成28年度入学生用(2016)
○ゼミナールA平成28年度入学生用(2016)
○解析学Ⅰa(2016)
○特殊関数論(2016)
○数理科学Ⅱa(2016)

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

講演可能なテーマ

その他公的社会活動

このページの先頭へ