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研究者情報

データ更新日:2021年10月22日

小田桐 拓志 (おだぎり たくし) 准教授 ODAGIRI, Takushi

所属組織・役職等

国際基幹教育院
准教授

教育分野

所属研究室等

学歴

【取得学位】
M.D. (Tokyo), Ph.D. (Stanford)
東京大学 スタンフォード大学

職歴

生年月

所属学会

学内委員会委員等

受賞学術賞

専門分野

哲学・倫理学

専門分野キーワード

Ethics, Applied Ethics, Environment, Medical Humanities, Modern Japanese Thought, Buddhist Thought

研究課題

著書

論文

  • イデアと事実性:西田の活動説について 小田桐拓志 西田哲学会年報 18巻 2021 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 人間主義と共役不可能性について:和辻と倫理学 小田桐拓志 哲学・人間学論叢 12巻 35-48頁 2021 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • Mental (2008): Sōda Kazuhiro’s Observational Cinema Takushi Odagiri positions: asia critique 28巻 2号 277-309頁 2020 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 三木清と哲学的人間学:「人間學と歴史哲學」(1935)について 小田桐拓志 哲学・人間学論叢 11巻 15-30頁 2020 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • Kawase Naomi’s Introspective Style: Aesthetic Surfaces of World Cinema Takushi Odagiri positions: asia critique 27巻 2号 361-396頁 2019 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)

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  • Dōgen’s Fallibilism Takushi Odagiri Journal of Religion 96巻 4号 467-487頁 2016 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Crisis and World Temporality Takushi Odagiri boundary 2 42巻 3号 97-112頁 2015 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)

講演・口頭発表等

  • Nishida's objective thought(会議名:Nishida Philosophy Association)(2019/07/20)
  • Nishida's Poiesis(会議名:Kanazawa University Open Seminar)(2019/10/05)
  • アメリカ哲学フォーラム第5回大会ワークショップ 「プラグマティズムの展開( 「プラグマティズムの展開( I)」(会議名:アメリカ哲学フォーラム)(2018/06/24)

その他(報告書など)

  • 偶然性の勧め 小田桐拓志 西田哲学会会報 17巻 2019/11/30 ⑫書評・文献紹介等

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

科研費

○新学術領域研究(研究領域提案型)「Coloniality, Hybridity, Ethics」(2020-2021) 代表者
○新学術領域研究(研究領域提案型)「Embodiment, Ethics, and Humanism: The Face-Body Studies of Colonial Cinema」(2020-2021) 代表者
○新学術領域研究(公募研究)「Embodiment, Ethics, and Humanism」(2021-2022) 代表者
○新学術領域研究(公募研究)「Coloniality, Hybridity, Ethics: From East Asian Perspectives」(2021-2022) 代表者

競争的資金・寄付金等

共同研究・受託研究実績

A-STEP採択課題

学域・学類担当授業科目

○生と死を見つめて 死生学入門(2021)
○人間学と倫理学(2020)
○人間学と倫理学(2020)
○人間学と倫理学(2020)
○人間学特殊講義A(2020)
○人間学特殊講義B(2020)
○人間学特殊講義(2020)
○哲学(自我論)(2020)
○地域概論(2020)
○初学者ゼミⅠ(2020)
○ケーススタディによる応用倫理学(2020)
○ケーススタディによる応用倫理学(2020)
○ケーススタディによる応用倫理学(2020)
○ケーススタディによる応用倫理学(2020)
○ケーススタディによる応用倫理学(2020)
○プレゼン・ディベート論(初学者ゼミⅡ)(2020)
○哲学(自我論)(2019)
○善の研究(2019)
○環境倫理学(2019)
○善の研究(2019)
○ケーススタディによる応用倫理学(2019)
○ケーススタディによる応用倫理学(2019)
○ケーススタディによる応用倫理学(2019)
○善の研究(2019)
○環境倫理学(2019)
○環境倫理学(2019)
○ケーススタディによる応用倫理学(2019)
○ケーススタディによる応用倫理学(2018)
○ケーススタディによる応用倫理学(2018)
○ケーススタディによる応用倫理学(2018)
○ケーススタディによる応用倫理学(2018)

大学院担当授業科目

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

講演可能なテーマ

その他公的社会活動

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