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所属別一覧表

6名が検索されました。氏名をクリックすると研究者の詳細情報が表示されます。

社会科学

経済政策

キーワード 研究者名 研究情報
公共事業、地方自治、環境問題 碇山 洋
研究課題
・住民自治論
・公共事業論
・地域環境管理論

金融経済、アジアの金融 塩谷 雅弘
研究課題
・企業の内部金融依存化と家計の外部金融依存化:アジア経済統合下のマクロ経済政策

科研費採択テーマ
・産業構造変化から見る長期停滞
・新興国における債務の規模と構成:金融危機の連鎖を避けるために
・企業の内部金融依存化と家計の外部金融依存化:アジア経済統合下のマクロ経済政策
・「大収縮」と地域統合レジーム:試される政治経済システム
・アジア新興市場における金融仲介パターンの変化と景気循環の同調性

英仏銀行監督史、イングランド銀行、フランス中央銀行、バーゼル銀行監督委員会、欧州中央銀行、欧州銀行同盟、EU経済統合論、ユーロ、金融危機、国際金融ガバナンス 佐藤 秀樹
共同研究希望テーマ
・欧州銀行同盟研究
・金融規制の国際比較研究
・欧州通貨統合史研究
・英国のEU離脱の政策研究
・バーゼル銀行監督委員会の研究

研究課題
・英仏銀行監督政策の構造の解析:中央銀行第一次資料分析による歴史的アプローチ
・英国のEU離脱問題の起源の研究:銀行規制を焦点に
・バーゼル銀行監督委員会(BCBS)の銀行監督研究:BIS第一次資料の分析による歴史的アプローチ
・欧州銀行同盟(EBU)の制度研究:現状分析アプローチ
・国際銀行規制・監督の制度分析:金融安定理事会(FSB)、バーゼル銀行監督委員会(BCBS)、欧州銀行機構(EBA)の政策分析
・フランスの為替政策と欧州通貨統合の歴史的研究(1960-2000年)

科研費採択テーマ
・グローバル銀行監督の起源の研究:英イングランド銀行・バーゼル委員会文書の解析
・英EU離脱の歴史的起源:英・バーゼル委員会文書から検証する「銀行監督の溝」の解明
・銀行規制から視た欧州の分断性:英仏歴史文書解析による規制の多様性の検証
・研究代表者:権上康男教授『欧州通貨統合の歴史的起源とフランスの通貨戦略(1968-79年)』連携研究者:宮崎礼二、石井聡、佐藤秀樹(1970年代史研究会)

地域経済学 佐無田 光
科研費採択テーマ
・予防型地域政策のための統合データベースの開発と共創的域学連携プロセスの研究
・地域資源を活用した地方農山村の知識経済化政策に関する研究

実験経済学・都市経済学 藤澤 美惠子
科研費採択テーマ
・消費者の省エネ住宅選択意思決定を誘導するエネルギーラベルの有効性
・「でんき家計簿」の省エネ行動誘導効果の計測
・省エネ住宅の普及に関する政策効果測定と最適政策の考察
・超高齢時代の住宅地の選択と集中に向けた郊外住宅地の構造分析と対応策の検討
・生活の質(QOL)を組み込んだ住宅ストックの帰属家賃の推計法に関する研究
・幼少期における社会・生活環境、学習方法が人的資本の蓄積に与える影響の分析

世界経済論、経済発展論、通貨、経済史、西アフリカ、経済通貨統合、グローバリゼーション、セネガルの社会経済 正木 響
研究課題
・西アフリカと世界経済
・発展途上国と世界経済

科研費採択テーマ
・フランスの植民地財政が旧仏領西アフリカの貨幣・金融制度形成に果たした役割の調査
・重層的決済システムと中央銀行制度成立過程の再考 (関西大学 西村雄志)
・通貨から視る西アフリカ地域経済の分断と再統合の可能性の検証:20・21世紀
・通貨から視る西アフリカ地域経済の分断と世界経済への統合:19・20世紀(国際共同研究強化)
・通貨から視る西アフリカ地域経済の分断と世界経済への統合:19・20世紀
・通貨から視る西アフリカ地域経済の分断と世界経済への統合:19・20世紀
・中間組織の形成過程と経済的機能;アジアとアフリカに関する歴史的・理論的研究
・CFAフランと旧仏領西アフリカの経済発展:資源ブーム時の為替切り下げ政策を中心に
・域外企業が地域経済の深化に与える影響―仏企業のセネガルにおける史的展開を中心に―
・国境を越える地域経済ガバナンス・EU諸地域の先行例を中心とした比較研究
・域外企業が地域進化に果たす役割:旧フランス領迩視アフリカでの仏系企業の史的展開を中心に

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