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研究者情報

データ更新日:2017年05月23日

大桑 麻由美 (おおくわ まゆみ) 教授 OKUWA Mayumi

メール 研究室ウェブサイト
研究室ウェブサイト

所属組織・役職等

医薬保健研究域 保健学系

教育分野

【学士課程】
医薬保健学域 保健学類 看護学専攻
【大学院前期課程】
医薬保健学総合研究科 保健学専攻
【大学院後期課程】
医薬保健学総合研究科 保健学専攻

所属研究室等

臨床実践看護学講座 TEL:076-265-2573 FAX:076-234-4363

学歴

【出身大学院】
金沢大学 博士課程 医学系研究科 保健学 2006/09 修了
【出身大学】
金沢大学医療技術短期大学部  看護 1991/03 卒業
【取得学位】
修士(保健)
博士(保健学)

職歴

金沢大学 医学部保健学科(1998/04/01-)

生年月

1969年10月

所属学会

日本褥瘡学会 評議員(2012-)
日本看護科学学会
日本フットケア学会 理事(2012-)
日本創傷・オストミー・失禁管理学会 理事(2015-)
日本看護技術学会
日本看護研究学会
日本老年医学会

学内委員会委員等

受賞学術賞

○学会賞(論文賞)(2016)

専門分野

創傷 褥瘡 高齢者、地域・老年看護学

専門分野キーワード

高齢者、創傷ケア

研究課題

看護における創傷ケアの開発

下肢潰瘍と看護ケアの要因

著書

  • ナースのためのアドバンスド創傷ケア 照林社 2012/08 原著書 共著
  • 治りにくい創傷の治療とケア 照林社 2011/08 原著書 共著
  • ナースのためのプロフェッショナル”脚”ケア―大腿から足先まで 中央法規出版 2009/10 編著
  • 最新褥瘡ケア 予防・治療・ケアのアップデート、ナーシング・フォーカス・シリーズ 照林社 2001/12 原著書 共著 大桑麻由美,真田弘美
  • EBN思考の褥瘡ケア 日本看護協会出版会 2002/09 原著書 共著 真田弘美,須釜淳子,紺家千津子,大桑麻由美 4-8180-0929-6

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  • エビデンスに基づく褥瘡ケア 中山書店 2003/03 原著書 共著 阿曽洋子,小長谷百絵,大桑麻由美,ほか27名 4-521-70011-X
  • 褥瘡ケア完全ガイド 照林社 2004/10 原著書 共著 大桑麻由美
  • 創傷治癒コンセンサスドキュメント 全日本病院出版会 2016 原著書 共著 大桑麻由美, 真田弘美
  • 見直そう,褥瘡ケア 日本看護協会出版会 2013 分担執筆 大桑麻由美,丹波光子
  • ナースのための糖尿病フットケア メディカルレビュー社 2014 分担執筆 大桑麻由美

論文

  • Heel blood flow during loading and off-loading in bedridden older adults with low and normal ankle-brachial pressure index: a quasi-experimental study.  Masaki N, Sugama J, Okuwa M, Inagaki M, Matsuo J, Nakatani T, Sanada H. Biol Res Nurs. 15巻 3号 285-91頁 2012/04 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Incidence and risk factors of pressure ulcers in seven neonatal intensive care units in Japan: a multisite prospective cohort study.  Fujii K, Sugama J, Okuwa M, Sanada H, Mizokami Y.  Int Wound J 7巻 5号 323-328頁 2010/05 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Difference of foot manifestations between young, adult, and bedridden elderly with diabetes: a cross-sectional observational study. Oe M, Okuwa M, Sanada H, Sugama J, Inagaki M, Kasahara Y, Tabata K, Nakagami G, Nishizawa T. Journal of Society of Nursing Practice 22巻 1号 19-27頁 2010/03 査読有 原著論文
  • Addition of vibration to simple lymphatic drainage in the management of breast cancer-related lymphedema: A randomised controlled cross over pilot study 臺 美佐子, 大桑 麻由美, 片山 美豊恵, 中谷 壽男, 上山 武史, 南山 朋子, 井内 映美, 樋木 和子, 須釜 淳子, 真田 弘美 看護実践学会誌 25巻 1号 58-66頁 2013/02 査読有 原著論文
  • 新マルチパッド型簡易体圧測定器の臨床における信頼性と妥当性の検討. 大桑 麻由美, Yusuf Saldy, Supriadi , 熊谷 あゆ美, 飯坂 真司, 須釜 淳子, 真田 弘美 日本褥瘡学会誌 14巻 2号 129-133頁 2012/06 査読有 原著論文

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  • 終末期がん患者の体圧分散マットレスに対する意向とその選択のプロセス. 丸谷 晃子, 西澤 知江, 岩崎 清美, 大桑 麻由美, 須釜 淳子 看護実践学会誌 25巻 1号 27-38頁 2013/02 査読有 原著論文
  • 壊死組織を有する褥瘡に対する振動の効果. 上田葵子,須釜淳子,大桑麻由美,難波名保美,飯坂真司,真田弘美,田端恵子 日本褥瘡学会誌 12巻 1号 28-35頁 2010/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 四点支持器を用いた腹臥位手術における圧力と褥瘡発生との関係. 熊谷 あゆ美, 須釜 淳子, 大桑 麻由美, 奥田 鉄人, 垣内 紀子, 神野 亜紀子, 中谷 壽男 日本褥瘡学会誌 13巻 4号 576-582頁 2011/10 査読有 原著論文
  • 血液透析療法中における振動の循環動態に与える影響-血圧と下肢末梢循環に及ぼす影響- 大桑麻由美,他4名 8巻 2号 56-62頁 2009/09 査読有 原著論文
  • 人工心肺装置を使用する心臓・大血管手術における術後踵部褥瘡発生状況と要因 荒木真由美, 大桑麻由美,他4名 5巻 72-78頁 2009/10 査読有 原著論文
  • 寝たきり高齢者の下肢褥瘡発生要因.看護学におけるTranslational Research. 大桑麻由美,他3名 看護研究 43巻 6号 447-452頁 2010/08 原著論文
  • 拡大膵頭十二指腸切除術後長期管理と看護のあり方 永川宅和、真田弘美、須釜淳子、紺家千津子、大桑麻由美、他1名 金大医保紀要 23巻 2号 35-40頁 1999 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • A prospective study of blanchable erythema among university hospital patients. 5巻 470-475頁 2008
  • Relationship between lymphangiogenesis and exduates during the wound-healing process of mouse skin full-thickness wound. 17巻 4号 598-606頁 2009
  • 超音波画像による褥瘡の深度判定の有効性 紺家千津子、真田弘美、須釜淳子、大桑麻由美、他2名 日本褥瘡学会誌 1巻 2号 249‐253頁 1999 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 褥創発生予測試作スケール(K式スケール)の信頼性と妥当性の検討 真田弘美、須釜淳子、紺家千津子、大桑麻由美、他3名 日本創傷・オストミー・失禁ケア研究会誌 2巻 1号 11-18頁 1998 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Appropriate site for intramuscular injection in the deltoid muscle evaluated in 35 cadaverous arms Toshio Nakatani, Hiromi Sanada, Junko Sugama, Takukazu Nagakawa, Chizuko Konya, Mayumi Ohkuwa 金大医保紀要 24巻 2号 27-32頁 2001/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • The effect of hot bathing on local blood flow in elderly patient with pressure ulcers Hiromi Sanada, Toshio Nakatani, Junko Sugama, Takukazu Nagakawa, Chizuko Konya, Mayumi Ohkuwa 金大医保紀要 24巻 2号 61-66頁 2001/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • K式スケール(金沢大学式褥瘡発生予測スケール)の信頼性と妥当性の検討 大桑麻由美,真田弘美,須釜淳子,ほか4名 日本褥瘡学会誌 3巻 1号 7-13頁 2001/04 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 褥瘡予防における寝たきり高齢者用簡易栄養状態アセスメント用具の妥当性の検討 須釜淳子, 真田弘美, 紺家千津子, 大桑麻由美, ほか3名 日本褥瘡学会誌 4巻 1号 55-59頁 2002/04 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 高齢者における褥瘡治癒過程からみた形態的分類と看護ケアとの関係 ポケット形成のある褥瘡に焦点をあてて 紺家千津子,真田弘美, 須釜淳子, 大桑麻由美, ほか2名 日本褥瘡学会誌 4巻 1号 60-69頁 2002/04 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Randomised controlled trial to evaluate a new double-layer air-cell overlay for elderly patients requiring head elevation. Sanada H, Okuwa M et al J Tissue Viability 13巻 3号 112-118頁 2003/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Measuring the pressure applied to the skin surrounding pressure ulcers while patients are nursed in the 30˚ position. Okuwa M., Sugama J., Sanada H., et al Journal of Tissue Viability 15巻 1号 3-8頁 2005/01 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • A prospective cohort study of lower-extremity pressure ulcer risk among bedfast older adults. Adv Skin & Wound Care 19巻 7号 391-397頁 2006/09 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 特定機能病院における褥瘡予防ケアの質指標 前向きコホート調査 大桑麻由美、須釜淳子、真田弘美、ほか3名 日本褥瘡学会誌 9巻 1号 56-63頁 2007/02 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 寝たきり高齢者における踵部褥瘡の深達度とABI(ankle brachial index)との関係 日本褥瘡学会誌 9巻 2号 177-182頁 2007 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 閉塞性動脈硬化症による間歇性跛行患者の痛み. 20巻 1号 43-52頁 2008
  • 退院時に未治癒であった褥瘡の転帰 退院後1年間の追跡調査 11巻 4号 520-527頁 2009/11 原著論文
  • 特定機能病院における褥瘡予防対策評価の質指標の検討 大場美穂,飯坂真司,真田弘美,大桑麻由美,須釜淳子,榮木実枝 11巻 1号 29-39頁 2009
  • Evaluation of Comfort in Bedridden Older Adults Using an Air-Cell Mattress with an Automated Turning Function: Measurement of Parasympathetic Activity During Night Sleep. 34巻 12号 20-26頁 2008
  • 寝たきり高齢者の下腿・足部に生じる皮膚症状の実態. 20巻 1号 16-23頁 2008
  • ずれが褥瘡治癒に及ぼす影響-ラット褥瘡モデルを用いた組織学的検討-. 9巻 2号 152-159頁 2007
  • 非侵襲的陽圧換気療法のマスクによる圧迫創傷の実態把握調査-換気療法を行わずにマスクを装着した健康成人の皮膚の変化 藤本由美子,大桑麻由美,酒井透江,浦井珠恵,青木未来,定塚桂子,丸谷晃子,松本勝 看護理工学会誌 3巻 2号 109-117頁 2016 査読有 原著論文
  • 糖尿病患者のフットケア行動のセルフエフィカシー、潰瘍のリスクおよび皮膚症状との関連 J-FCCSを用いて 堂道香織,近藤愛子,田中星奈,新田彩音,林亜紀,前山智代実,山本瞳,臺美佐子,正源寺美穂,大桑麻由美 日本フットケア学会雑誌 14巻 3号 101-106頁 2016 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Relationship between maceration and wound healing on diabetic foot ulcers in Indonesia: a prospective study.  2016/07/10 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • New quantitative indicators of evaluating the skin care regimen for older adults with dry skin by using the degital image analysis. 3巻 2号 93-100頁 2016/07 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • The relationship between cutaneous wounds made on obese mice or those with decreased body weight and serum leptin level. 8巻 11号 1015-1028頁 2016 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Effectiveness of Changing the Application of Japanese Honey to a Hydrocolloid Dressing in Between the Inflammatory and Proliferative Phases on Cutaneous Wound Healing in Male Mice. 29巻 1号 1-9頁 2017/01/29 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Differences in the working pattern among wound, ostomy, and continence nurses with and without conducting the specified medical act: a multicenter time and motion study. 15巻 69頁 2016/11/29 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Lymph Drainage During Wound Healing in a Hindlimb Lymphedema Mouse Model. 2017/02/02 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Dermal Structure in Lymphedema Patients with History of Acute Dermatolymphangioadenitis Evaluated by Histogram Analysis of Ultrasonography Findings: A Case-Control Study 14巻 1号 2-7頁 2016/03
  • Risk factors of non-invasive positive pressure ventilation therapy mask related pressure ulcers 9巻 2号 37-50頁 2016/01 査読有 原著論文
  • 糖尿病患者における皮膚外観を用いた下肢血流低下アセスメント指標の評価 大桑 麻由美, 油谷 和恵, 鈴木 基子, 前馬 宏子, 藤本 由美子, 臺 美佐子, 須釜 淳子 看護理工学会誌 2巻 1号 32-39頁 2015/01 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Imaging of interstitial fluid in skin and subcutaneous tissue using dual-frequency ultrasonography before and immediately after lymph drainage in breast cancer-related lymphedema patients 37巻 2号 13-21頁 2014/01 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • ベッドメーキングの違いがエアマットレスの圧再分配機能に及ぼす影響. 松尾 淳子, 福田 守良, 井内 映美, 西澤 知江, 大桑 麻由美, 須釜 淳子, 紺家 千津子, 真田 弘美 日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌 17巻 1号 33-39頁 2013/07 査読有 原著論文

講演・口頭発表等

  • 看護教育におけるフットケア教育(会議名:第11回日本フットケア学会 第5回日本下肢救済・足病学会合同学術集会)(2013/02/09)
  • 第13回日本褥瘡学会学術集会 学術教育プログラム 褥瘡予防・管理ガイドライン改訂「発生予測・皮膚観察」2011年8月(2011)
  • ・第11回日本褥瘡学会学術集会(平成21年) シンポジウム3:褥瘡予防・管理ガイドライン「皮膚の観察」 2009年8月(2009)
  • ・第12回日本褥瘡学会学術集会(平成22年) コンセンサスシンポジウム2:褥瘡予防・管理ガイドライン改訂「皮膚の観察・発生予測」 2010年8月 ・第7回日本フットケア学会 学術セミナー(平成22年)レクチャー 「看護アセスメントに必要な脚の検査法」2011年2月(2010)
  • 看護師が行う下肢褥瘡の予防と管理(会議名:第10回日本褥瘡学会学術集会)(2008/09)

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

○創傷・褥瘡ケア

科研費

○基盤研究(C)「振動による重症虚血肢患者の虚血性疼痛緩和と創傷治癒がもたらすQOL向上の検討」(2013-) 代表者
○基盤研究(C)「末梢動脈疾患(PAD)合併透析患者の皮膚形態と色調による下肢血行評価指標の決定」(2010-2012) 代表者
○基盤研究(C)「間歇性跛行を有する患者の血行再建後の振動ケアがもたらす重症虚血肢移行遷延の検討」(2016-) 代表者
○若手研究(B)「慢性虚血肢を有する下肢褥瘡ハイリスク臥床高齢者の下肢褥瘡予防プログラムの検証」(2007-2009) 代表者
○奨励研究(A)(1968-2001)「創傷環境を整える看護ケアのための褥瘡部貼付型ずれセンサーの開発」(2001-) 代表者
○奨励研究(A)(1968-2001)「創傷環境を整える看護ケアのための褥瘡部貼付型ずれ測定センサーの開発」(2000-) 代表者

学域・学類担当授業科目

○療養行動援助論(2017)
○大学・社会生活論(2017)
○成人看護技術演習(2017)
○急性・周手術期看護論(2017)
○地域概論(2017)
○看護生態アセスメント演習(2017)
○初学者ゼミⅠ(2017)
○成人看護対象論(2017)
○栄養・生化学(2017)
○臨床実践看護学入門(2017)
○海外研修(2017)
○急性・周手術期看護実習(2017)
○プレゼン・ディベート論(初学者ゼミⅡ)(2017)
○プレゼン・ディベート論(初学者ゼミⅡ)(2017)
○療養行動援助論(2016)
○臨床実践看護学入門(2016)
○栄養・生化学(2016)
○看護生態アセスメント演習(2016)
○急性・周手術期看護論(2016)
○成人看護技術演習(2016)
○成人看護対象論(2016)
○急性・周手術期看護実習(2016)
○海外研修(2016)
○大学・社会生活論(2016)
○プレゼン・ディベート論(初学者ゼミⅡ)(2016)
○初学者ゼミⅠ(2016)
○地域概論(2016)
○看護研究(2015)
○臨床実践看護学入門(2015)
○療養行動援助論(2015)
○成人看護技術演習(2015)
○看護生態アセスメント演習(2015)
○急性・周手術期看護実習(2015)
○医薬保健学基礎(2015)
○成人看護対象論(2015)
○急性・周手術期看護論(2015)
○栄養・生化学(2015)
○急性・周手術期看護実習(2014)
○看護生態アセスメント演習(2014)
○急性・周手術期看護論(2014)
○成人看護対象論(2014)
○看護研究(2014)
○栄養・生化学(2014)
○療養行動援助論(2014)
○成人看護技術演習(2014)
○医薬保健学基礎(2014)
○看護研究(2013)

大学院担当授業科目

○看護教育特論(2017)
○保健学研究方法論(臨床)(2017)
○創傷看護技術学特論(2017)
○看護学研究方法特論Ⅰ(2017)
○慢性・創傷看護技術学課題研究(2017)
○創傷看護技術学演習(2017)
○環境と健康各論(2017)
○慢性・創傷看護技術学特講演習(2017)
○慢性・創傷看護技術学特講(2017)
○慢性・創傷看護技術学特別研究(2017)
○慢性・創傷看護技術学特別研究(2016)
○環境と健康各論(2016)
○慢性・創傷看護技術学特講(2016)
○慢性・創傷看護技術学特講演習(2016)
○創傷看護技術学演習(2016)
○看護学研究方法特論(2016)
○創傷看護技術学特論(2016)
○慢性・創傷看護技術学課題研究(2016)
○慢性・創傷看護技術学課題研究(2015)
○看護学研究方法特論(2015)
○創傷看護技術学演習(2015)
○創傷看護技術学特論(2015)
○慢性・創傷看護技術学特講(2015)
○慢性・創傷看護技術学特講演習(2015)
○慢性・創傷看護技術学特講演習(2014)
○慢性・創傷看護技術学特講(2014)
○看護学研究方法特論(2014)
○創傷看護技術学特論(2014)
○創傷看護技術学演習(2014)
○慢性・創傷看護技術学課題研究(2014)

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

講演可能なテーマ

○褥瘡リスクアセスメント(キーワード:褥瘡,リスクアセスメント,予防)

その他公的社会活動

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