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研究者情報

データ更新日:2018年04月13日

藤永 由佳子 (ふじなが ゆかこ) 教授 FUJINAGA, Yukako

所属組織・役職等

医薬保健研究域 医学系

教育分野

所属研究室等

学歴

職歴

生年月

所属学会

学内委員会委員等

受賞学術賞

専門分野

専門分野キーワード

研究課題

著書

論文

  • A Simple and Robust Method for Culturing Human-Induced Pluripotent Stem Cells in an Undifferentiated State Using Botulinum Hemagglutinin. Kim MH, Matsubara Y, Fujinaga Y, Kino-Oka M. Biotechnol J. 13巻 2号 2018/02/01 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Translocation and dissemination of botulinum neurotoxin from the intestinal tract. Fujinaga Y, Popoff MR. Toxicon. S0041-1010巻 17号 30324-0頁 2017/10/01 査読有 総説 研究論文(学術雑誌)
  • Multivalency effects of hemagglutinin component of type B botulinum neurotoxin complex on epithelial barrier disruption. Amatsu S, Matsumura T, Yutani M, Fujinaga Y. Microbiol Immunol.  62巻 2号 80-89頁 2018/02/01 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Botulinum hemagglutinin-mediated selective removal of cells deviating from the undifferentiated state in hiPSC colonies. 金美海, 菅原 庸, 藤永由佳子,  紀ノ岡正博 Scientific Reports 7巻 93号 2017/03/01 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)

講演・口頭発表等

  • ボツリヌス毒素の体内侵入機構(会議名:第47回日本嫌気性菌感染症学会総会)(2017/03/04)
  • Mechanisms of intestinal absorption of botulinum neurotoxin complex.(会議名:Toxins 2017)(2017/01/19)
  • ボツリヌス毒素の体内侵入機構について(会議名:平成29年度北陸腸内細菌研究会)(2017/07/08)
  • ボツリヌス神経毒素の体内侵入機構についての新知見(会議名:第49回日本小児感染症学会総会)(2017/10/21)
  • Intestinal absorption mechanism of type B1 botulinum progenitor toxin produced by strain Okra.(会議名:54th Interagency Botulism Research Coordinating Committee(IBRCC))(2017/10/22)

全て表示

  • ボツリヌス神経毒素複合体の体内侵入機構について(会議名:第40回日本分子生物学会年会)(2017/12/08)
  • ボツリヌス症の発症機構(会議名:4大学感染症連携研究教育連合シンポジウム)(2018/03/14)
  • 乳児ボツリヌス症についての細菌学的理解の進歩(会議名:第91回日本細菌学会総会)(2018/03/28)

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

科研費

学域・学類担当授業科目

○細菌感染(2018)
○細菌感染(2017)
○細菌感染(2016)

大学院担当授業科目

○細菌感染症制御学特論(2018)
○細菌感染症制御学特論(2018)
○細菌感染症制御学特論(2018)
○細菌感染症制御学特論(2017)
○細菌感染症制御学特論(2017)
○細菌感染症制御学特論(2017)
○基礎系領域融合セミナー(2016)
○細菌感染症制御学特論(2016)
○細菌感染症制御学特論(2016)
○細菌感染症制御学特論(2016)

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

講演可能なテーマ

その他公的社会活動

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