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研究者情報

データ更新日:2022年04月01日

橋本 将 (はしもと まさし) 教授 HASHIMOTO, Masashi

所属組織・役職等

国際基幹教育院

教育分野

【学士課程】
 GS言語科目(英語)

所属研究室等

総合教育1号館5階501

学歴

【出身大学院】
マサチューセッツ大学アマースト校 博士課程 言語学科 修了
広島大学 博士課程 社会科学研究科 国際社会論専攻 単位取得満期退学
東京大学 博士課程 理学系研究科 物理学専攻 修了
【出身大学】
東京大学 理学部 物理学科 卒業
【取得学位】
Ph.D. (Linguistics)
博士(理学)

職歴

金沢大学 国際基幹教育院 外国語教育系 教授(2022/04/01-)
金沢大学 国際基幹教育院 外国語教育系 准教授(2017/04/01-2022/03/31)
長崎県立大学 地域創造学部 公共政策学科 特任講師(2016/04/01-2017/03/31)
防衛大学校 総合教育学群 外国語教育室 非常勤講師(2015/10/01-2016/03/31)

生年月

所属学会

日本言語学会
日本独文学会
アメリカ言語学会
日本英語学会

学内委員会委員等

受賞学術賞

専門分野

言語学、日本語学、英語学、哲学・倫理学

専門分野キーワード

形式意味論、形式語用論、言語哲学、生成文法

研究課題

複数性の統語-意味インターフェイス

著書

  • 『学際的科学としての言語学研究:吉田光演教授退職記念論集』(ひつじ研究叢書〈言語編〉第170巻) ひつじ書房 2020/05/13 原著書 共編者 田中雅敏(編), 筒井友弥(編著), 橋本将(編著) 978-4-8234-1017-8
  • 『意味的構造性に基づく文法構造をめぐって』(日本独文学会研究叢書121) 日本独文学会 2017/05/27 原著書 分担執筆 森芳樹(編), 岡野伸哉, 伊藤克将, 城本春佳, 橋本将 978-4-908452-11-6

論文

  • 英語のオンデマンド教材によるEAPの教授方法の有効性について 橋本将, 家口美智子 外国語教育フォーラム 16巻 37-62頁 2022/03/31 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • TOEICテストスコア上昇にかかる時間:英語習熟度の低い日本人大学生の場合  橋本 将 外国語教育フォーラム 15巻 45-53頁 2021/03/31 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • 日本語の代名詞-名詞表現と連想複数 橋本 将 日本言語学会第159回予稿集 325-331頁 2019/11/16 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 金沢大学1年生の英語学力の変化(Ⅰ):「TOEIC準備Ⅱ」科目の共通期末試験の共通項目による等化  橋本 将 外国語教育フォーラム 13巻 51-57頁 2019/03/29 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • Effects of English medium instruction on students’ learning outcomes in science: A case study at a college of technology Nagwa Fekri Rashed, Masashi Hashimoto, Kana Oyabu Forum of Language Instructors 12巻 5-14頁 2018/03/01 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)

全て表示

  • A statistical analysis of liberal arts English course grading practices at a Japanese national university: Towards more equitable grading Masashi Hashimoto, Dale Brown, Lewis Murray, Kana Oyabu Forum of Language Instructors 12巻 15-32頁 2018/03/01 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)

講演・口頭発表等

  • 日本語の代名詞-名詞表現と連想複数(会議名:日本言語学会第159回大会)(2019/11/16)
  • More indefinites with quotational semantics: A certain type of Japanese wh-yara phrases and dare-sore(会議名:第4回「言語と言語教育プロジェクト」セミナー:言語学ワークショップ)(2018/03/22)
  • 英独語との比較による日本語の非制限的関係節の統語構造と意味論(会議名:日本独文学会2016年春季研究発表会)(2016/05/28)
  • Experiencer PRO and exceptional case marking of the theme argument of subject experiencer adjectives under epistemic verbs in Japanese(会議名:Formal Approaches to Japanese Linguistics 8 (FAJL8))(2016/02/18)
  • 「長距離例外的格付与」構文について (会議名:第150回日本言語学会)(2015/06/21)

全て表示

  • A syntactic-semantic analysis of the experiencer restriction in Japanese(会議名:The 11th Workshop on Altaic Formal Linguistics (WAFL11))(2015/03/02)

その他(報告書など)

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

科研費

○基盤研究(C)(一般)「名詞句の(連想)複数性の研究:統語と意味の観点から」(2020-2022) 代表者

競争的資金・寄付金等

共同研究・受託研究実績

A-STEP採択課題

学域・学類担当授業科目

○TOEIC準備 Ⅳ(2021)
○TOEIC準備 Ⅳ(2021)
○TOEIC準備 Ⅳ(2021)
○TOEIC準備サポートクラス(2021)
○TOEIC準備 Ⅲ(2021)
○TOEIC準備 Ⅲ(2021)
○TOEIC準備 Ⅲ(2021)
○TOEIC準備サポートクラス(2021)
○TOEIC準備(演習)(2021)
○TOEIC準備 Ⅱ(2021)
○TOEIC準備 Ⅱ(2021)
○TOEIC準備サポートクラス(2021)
○TOEIC準備 Ⅰ(2021)
○TOEIC準備 Ⅰ(2021)
○TOEIC準備 Ⅰ(2021)
○TOEIC準備(演習)(2021)
○TOEIC準備サポートクラス(2021)
○TOEIC準備サポートクラス(2020)
○TOEIC準備サポートクラス(2020)
○TOEIC準備サポートクラス(2020)
○TOEIC準備サポートクラス(2020)
○TOEIC準備(演習)(2020)
○TOEIC準備(演習)(2020)
○TOEIC準備 Ⅳ(2020)
○TOEIC準備 Ⅳ(2020)
○TOEIC準備 Ⅳ(2020)
○TOEIC準備 Ⅲ(2020)
○TOEIC準備 Ⅲ(2020)
○TOEIC準備 Ⅲ(2020)
○TOEIC準備 Ⅱ(2020)
○TOEIC準備 Ⅱ(2020)
○TOEIC準備 Ⅰ(2020)
○TOEIC準備 Ⅱ(2020)
○TOEIC準備 Ⅰ(2020)
○TOEIC準備 Ⅰ(2020)
○TOEIC準備 Ⅱ(2020)
○TOEIC準備 Ⅰ(2020)
○TOEIC準備 Ⅳ(2019)
○TOEIC準備 Ⅱ(2019)
○TOEIC準備サポートクラス(2019)
○TOEIC準備サポートクラス(2019)
○TOEIC準備サポートクラス(2019)
○TOEIC準備 Ⅳ(2019)
○TOEIC準備 Ⅰ(2019)
○TOEIC準備 Ⅳ(2019)
○TOEIC準備 Ⅲ(2019)
○TOEIC準備 Ⅱ(2019)
○TOEIC準備 Ⅰ(2019)
○TOEIC準備 Ⅰ(2019)
○TOEIC準備 Ⅰ(2019)
○TOEIC準備 Ⅲ(2019)
○TOEIC準備 Ⅲ(2019)
○TOEIC準備 Ⅱ(2019)
○TOEIC準備 Ⅲ(2019)
○TOEIC準備 Ⅱ(2019)
○TOEIC準備 Ⅳ(2019)
○TOEIC準備(演習)(2019)
○English for Academic Purposes Ⅳ(2018)
○TOEIC準備 Ⅳ(2018)
○TOEIC準備 Ⅳ(2018)
○TOEIC準備 Ⅲ(2018)
○TOEIC準備 Ⅳ(2018)
○English for Academic Purposes Ⅲ(2018)
○TOEIC準備 Ⅲ(2018)
○TOEIC準備 Ⅲ(2018)
○TOEIC準備 Ⅱ(2018)
○TOEIC準備 Ⅱ(2018)
○TOEIC準備 Ⅱ(2018)
○TOEIC準備 Ⅱ(2018)
○TOEIC準備 Ⅰ(2018)
○TOEIC準備 Ⅰ(2018)
○TOEIC準備 Ⅰ(2018)
○TOEIC準備 Ⅰ(2018)
○English for Academic Purposes Ⅲ(2017)
○TOEIC準備 Ⅳ(2017)
○TOEIC準備 Ⅳ(2017)
○English for Academic Purposes Ⅳ(2017)
○English for Academic Purposes Ⅰ(2017)
○TOEIC準備 Ⅲ(2017)
○English for Academic Purposes Ⅰ(2017)
○English for Academic Purposes Ⅳ(2017)
○TOEIC準備 Ⅲ(2017)
○English for Academic Purposes Ⅲ(2017)
○TOEIC準備 Ⅱ(2017)
○TOEIC準備 Ⅱ(2017)
○TOEIC準備 Ⅱ(2017)
○TOEIC準備 Ⅰ(2017)
○TOEIC準備 Ⅰ(2017)
○TOEIC準備 Ⅰ(2017)

大学院担当授業科目

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

講演可能なテーマ

その他公的社会活動

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