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研究者情報

データ更新日:2017年10月26日

杉森 公一 (すぎもり きみかず) 准教授 SUGIMORI Kimikazu

メール 研究室ウェブサイト
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所属組織・役職等

国際基幹教育院 高等教育開発・支援部門

教育分野

【大学院前期課程】
自然科学研究科 数物科学専攻
【大学院後期課程】
自然科学研究科 数物科学専攻

所属研究室等

総合教育1号館

学歴

【出身大学院】
金沢大学 博士課程 自然科学研究科 数物科学専攻 2007/03 修了
筑波大学 修士課程 教育研究科 教科教育専攻 2004/03 修了
【出身大学】
筑波大学 第一学群 自然学類 2002/03 卒業
【取得学位】
修士(教育学)
博士(理学)

職歴

金城大学 医療健康学部 助手(2010/04/01-2011/03/31)
金沢大学 共通教育機構 非常勤講師(2011/04/01-2013/03/31)
金城大学 医療健康学部 助教(2011/04/01-2013/03/31)
金沢大学 大学教育開発・支援センター 客員研究員(2012/04/01-2013/03/31)
金城大学 非常勤講師(2013/04/01-)
金沢大学 大学教育開発・支援センター 准教授(2013/04/01-2016/03/31)

生年月

1979年07月

所属学会

日本化学会
分子科学会
電子情報通信学会
大学教育学会
日本リメディアル教育学会
学習分析学会

学内委員会委員等

○教育企画会議FD委員会 ④委員(2013-2015)
○教育企画会議学生生活委員会 ④委員(2016-)
○共通教育委員会 ④委員(2013-2014)
○大学間連携共同教育推進事業FD・SD共同プロジェクトグループ ④委員(2013-2016)
○図書館委員会学修支援検討部会 ④委員(2016-)
○図書館委員会ラーニングコモンズ運営部会 ④委員(2013-2015)
○教務システム検討WG ④委員(2013-2013)
○キャリア形成支援委員会 ④委員(2014-2014)
○教務システム仕様策定委員会 ④委員(2014-)
○大学間連携共同教育推進事業自己点検評価WG ④委員(2014-2016)
○情報戦略本部データウェアハウス検討部会 ④委員(2014-)
○大学教育再生加速プログラム実務委員会 ⑥その他(2014-)
○大学教育再生加速プログラム検討委員会 ④委員(2014-)
○「きぃつけまっし」及び「教職員必携学生サポートガイドブック」編集委員会 ④委員(2016-2017)
○大学情報戦略室 ⑥その他(2016-)

受賞学術賞

○優秀ポスター賞(大学教育改革フォーラムin東海2015)(2015/03/07)

専門分野

物理化学、科学教育、リハビリテーション科学・福祉工学

専門分野キーワード

電子状態、理論化学、聴覚障害、リメディアル教育、自然科学教育

研究課題

ミニッツ・ペーパー、クリッカーを利用したリメディアル教育の教材開発

同位体置換による核磁気共鳴化学シフトの変化に関する理論的研究

ヒト白内障水晶体における膜分子立体構造予測

反転教室において資料提示が学習プロセスに及ぼす影響の実証的研究

著書

  • 基礎から学ぶ統計解析 -Excel 2010対応- 共立出版 2011/09 ①原著書 ②共著 沢田 史子, 杉森 公一, 大薮 多可志 4320019741

論文

  • アクティブ・ラーニング型授業における学修支援を通したアドバイザー学生の学び 河内真美, 杉森公一, 上畠洋佑 高等教育ジャーナル-高等教育と生涯学習- 24巻 39-50頁 2017/03 査読有 ①原著論文 研究論文(学術雑誌) 
  • アクティブ・ラーニング導入によるカリキュラム・教育方法・学修支援環境の統合的な改革 : 金沢大学 (特集 教学マネジメントの試み(2)) 杉森公一, 河内真美, 上畠洋佑 大学教育と情報 2015-4巻 11-15頁 2016/03 査読有 ④展望 研究論文(学術雑誌) 
  • ヘッドライン:第23回化学教育フォーラム「化学教育におけるアクティブ・ラーニング」「大学教師と学生を繋ぎ,結ぶアクティブ・ラーニング -大学での実践事例から」 杉森公一 化学と教育 64巻 7号 328-331頁 2016 査読有 ⑤論説 研究論文(学術雑誌) 
  • Gaussianによる分子モデリングの基礎 杉森公一 高分子 64巻 3号 2015/03 査読有 ④展望 その他 
  • キーワードで読み解く大学改革の針路 第3回「ルーブリック」 杉森公一 高等教育情報Between 2014.10-11月号 2014/10 査読無 ③解説 その他 

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  • 連載・ルーブリックが結ぶ教育接続(13)ルーブリックが結ぶ大学教育の未来 杉森公一 文部科学教育通信 350巻 18-19頁 2014/10/27 査読無 ⑤論説 その他 
  • 連載・ルーブリックが結ぶ教育接続(12)教師の学習(能力開発)を促すルーブリック 杉森公一 文部科学教育通信 349巻 24-26頁 2014/10/13 査読無 ⑤論説 その他  
  • 連載・ルーブリックが結ぶ教育接続(10)書評:大学教員のためのルーブリック評価入門 杉森公一 文部科学教育通信 347巻 20-21頁 2014/09 査読無 ⑤論説 その他 
  • 連載・ルーブリックが結ぶ教育接続(9)学生と教師を結ぶアクティブ・ラーニングとルーブリック 杉森公一 文部科学教育通信 346巻 32-33頁 2014/08/25 査読無 ⑤論説 その他 
  • 連載・ルーブリックが結ぶ教育接続(2)大学教育を取り巻く教育接続の課題 杉森公一 文部科学教育通信 336巻 14-15頁 2014/03/24 査読無 ⑤論説 その他 
  • 連載・ルーブリックが結ぶ教育接続(1)ルーブリックとは何か 杉森公一 文部科学教育通信 335巻 14015頁 2014/03/10 査読無 ⑤論説 その他 
  • 書評 『大学のIR Q&A』 杉森公一 大学教育学会誌 35巻 2号 150頁 2013/11 査読無 ③解説 研究論文(学術雑誌)
  • Analysis of water molecules around GTP in Hras-GTP complex and GDP in Hras-GDP complex by molecular dynamics simulations MOLECULAR PHYSICS 112巻 3-4号 526-536頁 2014/01 査読有 ①原著論文 研究論文(学術雑誌) 
  • Molecular dynamics simulations of the Hras-GTP complex and the Hras-GDP complex Takeshi Miyakawa, Ryota Morikawa, Masako Takasu, Kimikazu Sugimoriほか8名 INTERNATIONAL JOURNAL OF QUANTUM CHEMISTRY 113巻 21号 2333-2337頁 2013/05 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Analysis of water molecules in the Hras-GTP and GDP complexes with molecular dynamics simulations Progress in Theoretical Chemistry and Physics 27巻 351-360頁 2013/01 査読有 ①原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 私立大学におけるリメディアル教育の実践と課題(下) 1221巻 28-29頁 2012/09
  • 私立大学におけるリメディアル教育の実践と課題(上) 1219巻 28-29頁 2012/08
  • Visualization of Non-verbal Expressions in Voice for Hearing Impaired - Ambient Font and Onomatopoeic Subsystem - LECTURE NOTES IN COMPUTER SCIENCE 7382巻 492-499頁 2012/07 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Theoretical study of NMR chemical shift induced by H/D isotope effect Kimikazu Sugimori, Hiroyuki Kawabe International Journal of Quantum Chemistry 110巻 15号 2989-2995頁 2010/12 査読有 ①原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • A DFT Study of Infrared Spectrum of Sphingomyelin Lipid Molecule With Calcium Cation INTERNATIONAL JOURNAL OF QUANTUM CHEMISTRY 108巻 15号 2935-2942頁 2010/05 査読有 ①原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Ab initio and DFT study of 31P-NMR chemical shifts of sphingomyelin molecules INTERNATIONAL JOURNAL OF QUANTUM CHEMISTRY 109巻 15号 3685-3693頁 2009/12 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Oxygen at high pressures: a theoretical approach to monoatomic phases. Oda T,Sugimori K,Nagao H,Hamada I,Kagayama S,Geshi M,Nagara H,Kusakabe K,Suzuki N J Phys Condens Matter 19巻 36号 365211頁 ①原著論文
  • Laser Control of Photodissociation Process in Diatomic Molecule INTERNATIONAL JOURNAL OF QUANTUM CHEMISTRY 109巻 14号 3416-3422頁 2009/03 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Laser Control of Photoassociation in Reaction O+H → OH AIP Conference Proceedings 963巻 2号 843-846頁 2007/12 査読有 研究論文(プロシーディング)
  • Theoretical study of above-threshold dissociation on diatomic molecules by using nonresonant intense laser pulses. Sugimori K,Ito T,Takata Y,Ichitani K,Nagao H,Nishikawa K 111巻 38号 9417-9423頁 2007/09 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Theoretical study of the dissociation process by multiphoton absorption in the diatomic molecule 106巻 15号 3079-3086頁 2006/08 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Theoretical study of multiphoton processes in diatomic molecules INTERNATIONAL JOURNAL OF QUANTUM CHEMISTRY 105巻 6号 596-604頁 2005/09 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Electronic structure of active site with two configurations of azurin INTERNATIONAL JOURNAL OF QUANTUM CHEMISTRY 105巻 6号 588-595頁 2005/09 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Solvent Effects on Electric Structure of Azurin by Polarizable Continuum Model POLYHEDRON 24巻 16-17号 2671-2675頁 2005/08 査読有 研究論文(学術雑誌) 
  • Molecular orbital analysis of active site of oxidized azurin: Dependency of electronic properties on molecular structure POLYHEDRON 24巻 16-17号 2665-2670頁 2005/08 査読有 研究論文(学術雑誌) 
  • Laser control of singlet-triplet transition in molecules POLYHEDRON 24巻 16-17号 2726-2731頁 2005/08 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 聴覚障害者のためのノートテイクシステムの性能評価 杉森公一, 川邊弘之, 瀬戸就一, 下村有子 日本設備管理学会誌 23巻 1号 15-18頁 2011/05 査読有 ①原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Π-Stacking Interaction between Heterocyclic Rings in a Reaction Field of Biological System JPS Conf. Proc. 1巻 012055頁 2014 査読有 ①原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • Network of Water Molecules Around Guanine Nucleotide in the Hras-GTP and -GDP Complexes by MD Simulations JPS Conf. Proc. 1巻 016006頁 2014 査読有 ①原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • Solvent site-dipole fields around guanine nucleotides in the Hras-GTP complex and in the Hras-GDP complex Other Sources AIP Conference Proceedings 1599巻 322-325頁 2014 査読有 ①原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • Theoretical model for assessing properties of local structures in metalloprotein M. Koyimatu, H. Shimahara, M. Iwayama, K. Sugimori, K. Kawaguchi, H. Saito, H.Nagao AIP Conference Proceedings 1518巻 626頁 2013 査読有 ①原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • A molecular dynamics study of Hras-GTP and GDP complexes: The properties of water molecules around guanine nucleotide T. Miyakawa, R. Morikawa, M. Takasu, K. Sugimori, K. Kawaguchi, H. Saito, H. Nagao3 AIP Conference Proceedings, 1518巻 594頁 2013 査読有 ①原著論文 研究論文(プロシーディング)

講演・口頭発表等

  • 学生と教師を繋ぎ結ぶ、 アクティブラーニング型授業のデザイン - 深い学びを促す授業設計と教育学習評価 -(会議名:崇城大学FD講演会)(2016/11/07)
  • 教師相互、学生相互の学びあいによる アクティブ・ラーニング型授業の深化と充実(会議名:私立大学キャンパスシステム研究会第一分科会)(2016/10/21)
  • 「大学の戦略的成長を促す効果的な教育のありかたを考える」・講演/パネル(会議名:Springer-Nature 大学教育改革特別セミナー)(2016/08/03)
  • 学修成果の達成度自己評価システムによる教学マネジメント(会議名:第5回大学情報・機関調査研究集会(MJIR))(2016/07/13)
  • ファカルティ・ディベロップメントを超えて - これからの教育開発に向けて(会議名:お茶の水女子大学FD/SD研修2016 「アクティブ・ラーニングの現場で生きる人的支援と空間 ~日本、フランス、世界の動向から今後のあり方を考える~」)(2016/07/25)

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  • 化学教育におけるアクティブラーニング(会議名:日本化学会第96春季年会第23回化学教育フォーラム)(2016/03/26)
  • アクティブ・ラーニング型授業を支える学修支援環境:学修支援学生スタッフと学修空間デザイン(会議名:信州大学附属図書館セミナー「大学図書館におけるアクティブ・ラーニング支援に向けて」)(2016/02/19)
  • 深い学びを促す授業設計と学修評価  - アクティブラーニング型授業、 ルーブリックの基礎と実際 -(会議名:関東学院大学人間環境学会 研究・研修会)(2016/02/18)
  • IRとFD・SDを繋ぐ大学教育開発 - 教育情報分析から教育学修デザインへ(会議名:大学IR人材育成カリキュラム 京都集中講習会2016)(2016/01/21)
  • ワークショップ「アクティブラーニング型授業の構成要素 -知との対話・協同・探究をめぐる技法と授業設計」(会議名:日本ビジネス実務学会中部ブロック研究会)(2016/01/09)
  • アクティブ・ラーニング型授業における学修支援学生スタッフの導入(会議名:2015年度大学教育学会課題研究集会)(2015/11/28)
  • 学生インタビュー調査を始点とする IR 活動について(会議名:2015年度大学教育学会課題研究集会)(2015/11/28)
  • 深い学びを促す授業設計 -参画と対話を促すアクティブラーニング型授業-(会議名:富山大学大学院理工学研究部 次世代ハイパーエンジニア養成プログラム 第二回公開セミナー)(2015/11/11)
  • アクティブラーニングが目指すもの -教授(ティーチング)から学修(ラーニング)へ、大学教育を転換する-(会議名:富山大学大学院理工学研究部 次世代ハイパーエンジニア養成プログラム 第一回公開セミナー)(2015/09/17)
  • 大学教師と学生を結び,繋ぐ,ルーブリック(会議名:岡山大学FD・SD研修桃太郎フォーラムXVIII)(2015/09/10)
  • アクティブラーニング入門における反転授業・レスポンスアナライザによる授業支援(会議名:2015PCカンファレンス)(2015/08/21)
  • 「アクティブラーニング入門」における反転授業の授業設計 - 深い学習アプローチに向かう科学・技術と社会論の援用(会議名:日本理科教育学会 第65回大会)(2015/08/01)
  • 大学教育の質的転換と新たな教職協働(会議名:国士舘大学FD・SDシンポジウム)(2015/07/18)
  • アクティブ・ラーニング導入によるカリキュラム・教育方法・学修支援環境の統合的な改革(会議名:第37回大学教育学会大会)(2015/06/07)
  • ラウンドテーブル:学生の目を輝かせる大学教育の可能性VII-学生の未来を創る大学のミッション-(会議名:第37回大学教育学会大会)(2015/06/06)
  • 高等学校における学生と教師を結ぶアクティブラーニング(会議名:石川県高等学校教頭・副校長会総会)(2015/05/27)
  • アクティブラーニング入門における反転授業の実践(会議名:大学教育改革フォーラムin東海2015)(2015/03/07)
  • アクティブ・ラーニングを実現する職員の教育支援力(会議名:平成26年度東海・北陸・近畿地区学生指導研究会(SPS)北陸地区研修会)(2014/12/08)
  • ファシリテーションスキル(2)(会議名:反転授業の研究第14回反転授業オンライン勉強会)(2014/11/03)
  • ラウンドテーブル:学生の目を輝かせる大学教育の可能性VI(会議名:第36回大学教育学会大会)(2014/05/31)
  • アクティブ・ラーニングとしてとらえた臨床実習とその評価(会議名:福井医療短期大学実習指導者会議)(2014/04/19)
  • リハビリテーション養成校におけるアクティブ・ラーニング:学生主体の学習の実践と展望(会議名:全国リハビリテーション学校協会北陸ブロック研修会)(2013/12/07)
  • 理学療法教育におけるリメディアル教育の実践と初年次教育の展開(会議名:第35回大学教育学会大会)(2013)
  • リメディアル教育・初年次教育の 連携と学習支援への展開(会議名:日本リメディアル教育学会第9回全国大会)(2013)
  • 剣山モデルによる水結合スフィンゴミエリン膜分子の電子状態計算(会議名:第7回分子科学討論会2013)(2013)
  • ルーブリックの基礎的理解(会議名:富山大学次世代ハイパーエンジニア養成プログラム・FDセミナー)(2016/06/13)
  • アクティブ・ラーニングの深化・充実を支援する FD リーダー制度と研修設計 (会議名:第38回大学教育学会大会)(2016/06/12)
  • アクティブ・ラーニング型授業における学修支援を通したアドバイザー学生の学び(会議名:第38回大学教育学会大会)(2016/06/12)
  • フォーカスグループインタビューによる教学IRの実践(会議名:第38回大学教育学会大会)(2016/06/12)
  • ラウンドテーブル:STEM教育改革とアクティブ・ラーニング(会議名:第38回大学教育学会大会)(2016/06/11)
  • 生徒と教師を繋ぎ,結ぶアクティブラーニング-深い学びを促す授業設計に向けて-(会議名:石川県教育委員会いしかわ探究スキル育成プロジェクト第1回合同研修会・研究協議会)(2016/05/18)
  • 自ら学習・訓練する大学教授のスピーチ評価システム(会議名:ヒューマンインターフェースシンポジウム2012)(2012)
  • エチレンおよびベンゼン誘導体のH/D同位体化学シフトに関する理論的研究(会議名:第6回分子科学討論会2012)(2012)
  • Theoretical study of H/D isotope-induced chemical shift in ethylene and benzene derivatives(会議名:52nd Sanibel Symposium)(2012/02/22)
  • Theoretical study of isotope-induced additivity of chemical shift in benzene(会議名:XVIth International Workshop on Quantum Systems in Chemistry and Physic)(2011/09/15)
  • ベンゼン誘導体の同位体化学シフトに関する理論的研究(会議名:第5回分子科学討論会2011)(2011)
  • 聴覚障害者のためのノートテイクシステムの性能評価(会議名:日本設備管理学会平成22年度秋季研究発表大会)(2010)
  • H/D同位体効果によるNMR化学シフト変化に関する理論的研究(会議名:第4回分子科学討論会2010)(2010)
  • 同位体置換による核磁気共鳴化学シフトの理論的研究(会議名:日本化学会第90春季年会)(2010)
  • 二原子分子における同位体効果によるNMR化学シフトへの影響(会議名:第3回分子科学討論会2009)(2009)
  • リン脂質スフィンゴミエリン分子の構造とNMRスペクトルに関する理論的研究(会議名:第2回分子科学討論会2008)(2008)
  • 視野狭窄状態における視線追跡実験(会議名:電子情報通信学会 第41回福祉情報工学研究会(WIT))(2008)
  • Gaussian03を用いた電子状態計算(会議名:情報科学センター大規模計算機利用者講習会)(2007/11)
  • リン脂質スフィンゴミエリンおよび水素付加誘導体の赤外吸収スペクトルに関する理論的研究(会議名:第21回分子シミュレーション討論会)(2007)
  • リン脂質スフィンゴミエリン分子の構造とIRスペクトルに関する理論的研究(会議名:第1回分子科学討論会2007)(2007)
  • 教師と学生を結ぶアクティブラーニングとその評価 大学教育に光をあてるFD・SDの新しい枠組み(会議名:鈴鹿国際大学・鈴鹿短期大学FD研修会(コンソーシアム三重共催))(2015/02/26)
  • 大学教育に光を 学生の学びからはじまる、これからの大学教育へ(会議名:山梨英和大学FD・SD研修会)(2015/02/18)
  • 反転授業と学習評価-ラーニング・アウトカムズの視点からの授業設計-(会議名:大阪歯科大学FDセミナー)(2015/01/26)
  • 「ルーブリック」の基礎的理解とその体験(会議名:首都大学東京FDセミナー)(2014/12/26)
  • いしかわの大学人養成を目指すFD・SD共同プロジェクト、若手教員授業研究会の試み(会議名:FDネットワーク代表者会議(相互研修型FD共同利用拠点))(2014/09/12)

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

○高等教育開発
○アクティブ・ラーニング
○ルーブリック
○教学IR
○高大接続

科研費

○若手研究(B)「反転教室において資料提示が学習プロセスに及ぼす影響の実証的研究」(2014-2015) ①代表者
○奨励研究「同位体置換による核磁気共鳴化学シフトの変化に関する理論的研究」(2009-2009) ①代表者

学域・学類担当授業科目

○学生・学習論(2017)
○学生・学習論(2017)
○ファシリテーション入門-協同の学びを促す技法-(2017)
○ファシリテーション入門-協同の学びを促す技法-(2017)
○ファシリテーション入門-協同の学びを促す技法-(2017)
○ファシリテーション入門-協同の学びを促す技法-(2017)
○大学・学問論(2016)
○大学・学問論(2016)
○アクティブラーニング入門-反転教室,協同による学び-(2016)
○アクティブラーニング入門-反転教室,協同による学び-(2016)
○アクティブラーニング入門-反転教室,協同による学び-(2015)
○大学・学問論(2015)
○アクティブラーニング入門-反転教室,協同による学び-(2014)
○キャリアディベロップメント実践-インターンシッププログラム-(2014)
○キャリアディベロップメント入門(2014)
○実践力入門(2014)
○大学・学問論(2014)
○学生と大学システム(2013)
○化学実験(2013)
○化学実験(2013)
○化学実験(2013)

大学院担当授業科目

○計算バイオ科学a(2017)
○計算バイオ科学b(2017)
○計算生物量子化学(2017)
○計算生物量子化学(2017)
○看護教育特論(2017)
○計算生物量子化学(2017)
○計算生物量子化学(2017)
○計算バイオ科学a(2016)
○計算バイオ科学b(2016)
○計算生物量子化学(2016)
○計算生物量子化学(2015)
○計算バイオ科学(2015)
○計算バイオ科学(2014)
○計算生物量子化学(2014)

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

○能動的学習に関する調査研究・実践(2013)
○理学療法教育におけるリメディアル教育・初年次教育(2013)

国際事業協力

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

講演可能なテーマ

○教職員の能力開発(キーワード:FD SD PD)
○アクティブ・ラーニング(キーワード:FD SD 高大連携)
○ルーブリック(キーワード:FD SD)
○反転授業

その他公的社会活動

○石川県教育委員会スーパーサイエンスハイスクール運営指導委員会(20160510-20170331) 委員 スーパーサイエンスハイスクール(石川県立金沢泉丘高等学校)に対する指導、助言、評価に当たる
○大学情報・機関調査研究集会(MJIR)(2014-2017) 研究集会運営幹事
○IIAI-DSIR(2016-) Programm Committee
○金沢大学生活協同組合(2015-) 理事
○北陸大学FD支援アドバイザー(2014-2016) FD・SD活動の企画立案・組織化・研修実施にかかる支援
○日本聴覚障害学生高等教育支援ネットワーク(PEPNet-Japan)(2014-2015) 運営委員

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