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研究者情報

データ更新日:2017年05月23日

志村 恵 (しむら めぐみ) 教授 SHIMURA Megumi

メール

所属組織・役職等

人間社会研究域 歴史言語文化学系
学長補佐

教育分野

【学士課程】
人間社会学域 国際学類 ヨーロッパコース
人間社会学域 人文学類 言語文化学コース
【大学院前期課程】
人間社会環境研究科 国際学専攻
【大学院後期課程】
人間社会環境研究科 人間社会環境学専攻

所属研究室等

ドイツ語学・ドイツ文学研究室 TEL:076-264-5345 FAX:076-264-5362

学歴

【出身大学院】
名古屋大学 博士課程 文学研究科 ドイツ文学 1987 中退
【出身大学】
名古屋大学 文学部 ドイツ文学専攻 1981 卒業
【取得学位】
文学修士

職歴

名古屋大学 文学部 助手(1987/10/01-1991/10/30)

生年月

1957年06月

所属学会

日本独文学会
日本双生児研究学会 幹事(2004-)
キリスト教史学会
北陸宗教文化学会 理事・監事
日本独文学会北陸支部
日本公衆衛生学会

学内委員会委員等

受賞学術賞

専門分野

ヨーロッパ文学、宗教学

専門分野キーワード

ゴットヘルフ、双子、植民地

研究課題

イエレミアス・ゴットヘルフ研究

文学における双子のモチーフ

キリスト教倫理学における「生命」

著書

  • ファンタジーの世界 九州大学出版会 2002/03 原著書 共著 池田紘一、眞方忠道、志村恵ほか23名
  • 宗教者が語る死刑廃止 現代書館 2006/12 原著書 共著 大河原礼三、志村恵他21名 7684-6941-8
  • 死刑廃止とキリスト教 新教出版社 1993/03 原著書 共著

論文

  • 死刑は死につつある―アルベルト・ビツィウスの死刑廃止論 キリスト教史学 55号 149-166頁 2001/07 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 普及福音新教伝道会会長Johannes Witteの見た日本― “Sommer-Sonnentage in Japan und China” を巡って ― 志村恵 北陸宗教文化 26巻 15-25頁 2015/07 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • ECTSと教育課程・履習科目のモデル化・モジュール化 独文研究室報 17号 109-118頁 2002/03 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • アルベルト・ビツィウスの説教集について 北陸宗教文化 13号 291-304頁 2001/03 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • ヴィルヘルム・ショルツのドロステ理解 独文研究室報 15号 25-32頁 2000/01 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)

全て表示

  • コミュニケーションする意志と能力の形成を目指したドイツ語授業の実践 金沢大学教養教育機構研究調査部報 4号 25-34頁 1999/09 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 金沢市立小学校における英語活動について 金沢大学外国語教育研究センター 言語文化論叢 2号 25-34頁 1998/03 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 子どもの本における双子 金沢大学大学教育開放センター紀要 19号 67-77頁 1999/10 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 日独戦争と青島鹵獲書籍 独文研究室報 18号 17-32頁 2002/03 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 文学における双子・最近のバイオものから 金沢大学大学教育開放センター紀要 21号 31-36頁 2001/10 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 文学における双子―その壮大なイメジャリー 日本双生児研究学会ニュースレター 30号 16-24頁 2001/08 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 文学における双子像(増補) 日本双生児研究学会ニュースレター 21号 34-53頁 1997/08 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • ヴィルヘルム・フォン・ショルツの『ペルペトゥア』について 志村恵 ドイツ語文化圏研究 2号 59-73頁 2004/07 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • ドイツ語サマーコースと単位化 志村恵 独文研究室報 20号 30-39頁 2005/03 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • ゴットヘルフは牧会者だったのか? 北陸宗教文化 18巻 57-72頁 2006/03 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 青島鹵獲書籍について ― 現在の所蔵を中心に ― 27頁 2007/03
  • 宣教巡察使ヴィッテが見た日本と中国 21巻 23-36頁 2008/07
  • 初期ゴットヘルフについて ― 自由と教育を中心に ― 『ドイツ文学研究』(日本独文学会東海支部) 17号 29-3頁 1985/03 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • イエレミーアス・ゴットヘルフの『黒いクモ』(1841年) 『ドイツ文学研究』(日本独文学会東海支部) 20号 29-42頁 1988/03 査読無 原著論文
  • ゴットヘルフ像の変遷 ― ゴットヘルフ研究史序説 ― 名古屋大学文学部研究論集・文学 35号 179-193頁 1989/03 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • "Die Armennot" あるいは貧困の神学 名古屋大学文学部研究論集・文学 36号 159-172頁 1990/03 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • F.M. クリンガーの双子劇 『ドイツ文学研究』(日本独文学会東海支部) 23号 51-64頁 1991/03 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 二つの "Bauernspiegel" ―イエレミアス・ゴットヘルフの『農民の鏡』と任誓の『農民鑑』― 金沢大学文学部論集・文学科篇 13号 61-76頁 1993/03 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • Kommunikativ な授業と口述試験 金沢大学独文研究室報 10号 25-4頁 1994/03 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • イエレミアス・ゴットヘルフの『農民の鏡』(Der Bauern=Spiegel)―「啓蒙」と「鏡」を中心に Ⅰ― 金沢大学文学部論集文学科篇 15号 147-158頁 1995/03 査読無 原著論文
  • イエレミアス・ゴットヘルフの『農民の鏡』(Der Bauern=Spiegel)―「啓蒙」と「鏡」を中心に II― 金沢大学文学部論集文学科篇 17号 45-57頁 1997/03 査読無 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • 石川県における多胎育児家庭への支援 -いしかわ多胎ネットの構築とピアサポート活動- 大木秀一、志村恵、飯田芳枝 北陸公衛誌 35巻 2号 45-52頁 2009/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 乳幼児健診に対する多胎児の母親の意識調査 大木秀一、志村恵 北陸公衛誌 36巻 1号 25-頁 2009/09 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • クルト・マルティの『葬送説教』 独文研究室報 21号 63-73頁 2011/03 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 石川県における多胎育児家庭への支援 -いしかわ多胎ネットの構築とピアサポート活動- 大木秀一、飯田芳枝 北陸公衛誌 第35巻巻 第2号号 45-52頁 2009/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 乳幼児健診に対する多胎児の母親の意識調査 大木修一 北陸公衛誌 第36巻巻 第1号号 25-頁 2009/09 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • クルト・マルティの『葬送説教』 独文研究室報 21巻 63-73頁 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 地域の子育て支援拠点を対象にした多胎育児支援の研修事業 大木秀一、彦聖美、河原廣子 北陸公衆衛生学会誌 第38巻巻 第1号号 19-23頁 2011/09 査読有 原著論文
  • グローバル人材育成としての日本語教師養成 深澤のぞみ、加藤和夫 金沢大学留学生センター紀要 第16号号 2013/03 査読有 原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • 子育て支援者向け多胎育児支援研修プログラムの開発 布施晴美、糸井川誠子、大木秀一、大岸弘子、越智祐子、河原廣子、玄田朋恵、田口章子、田中輝子、天羽千恵子、志村恵、服部律子 十文字学園女子大学人間生活学部紀要 11巻 243-254頁 2003 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)

講演・口頭発表等

  • なぜ、俘虜収容所でベートーベンの第九が鳴り響いたのか?― ドイツ租借時代の青島における音楽活動を巡って ―(会議名:日本独文学会北陸支部2008年度秋季研究発表会)(2008)
  • アルベルト・ビツィウスの死刑廃止論(会議名:日本キリスト教史学会第51回大会)(2000)
  • ゴットヘルフ像の変遷(会議名:日本独文学会東海支部1985年度冬期研究発表会)(1985)
  • 30周年を迎えた日本双生児研究学会のこれまでとこれから(会議名:第30回日本双生児研究学会学術講演会)(2016/01/26)
  • ドイツ近代における貸本屋について(会議名:名古屋大学ドイツ文学研究会1987年度冬季研究発表会)(1987)

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  • 普及福音新教宣教会会長Johannes Witteの見た日本― “Sommer-Sonnentage in Japan und China” を巡って ―(会議名:日本独文学会北陸支部2014年度秋季研究発表会)(2014/10/25)
  • 子どもの本における双子(会議名:第13回日本双生児研究学会学術講演会)(1999)
  • ファンダメンタリズムの諸相 一つの話題として(会議名:北陸宗教文化学会第7会学術大会)(2000)
  • 文学における双子・多胎児:最近のバイオものについて(会議名:第15回日本双生児研究学会学術講演会)(2001)
  • 文学における双子 その壮大なイメジャリー(会議名:日本双生児研究学会2001年度研究発表会)(2001)
  • ヴィルヘルム・フォン・ショルツの『ペルペトゥア』ついて(会議名:日本独文学会北陸支部2003年度研究発表会)(2003)
  • 死刑廃止運動とその死生観(会議名:死生観とケア公開研究会)(2004)
  • ゴットヘルフは牧会者か?(会議名:北陸宗教文化学会第12回学術大会)(2005)
  • 「いしかわ多胎ネット」の設立とその課題(会議名:第20回日本双生児研究学会学術講演会)(2006)
  • 青島鹵獲書籍について -鹵獲の状況と現在の所在-(会議名:日本独文学会北陸支部2006 年度研究発表会)(2006)
  • 双子が語る双子(会議名:日本双生児研究学会設立20周年記念シンポジウム)(2006)
  • 『二人兄弟』(KHM60)の成立と類話について(会議名:第21回日本双生児研究学会学術講演会)(2007)
  • 多胎育児支援地域ネットワーク構築事業 その1 -地域多胎ネットワークの有用性―(会議名:第66回日本公衆衛生学会)(2007)
  • 多胎育児支援地域ネットワーク構築事業 その2 -ピアサポート活動の有用性―(会議名:第66回日本公衆衛生学会)(2007)
  • 多胎育児支援 地域ネットワーク構築事業 第2報 その1 多胎出産の現状と多胎児支援が必要な背景(会議名:第22回日本双生児研究学会学術講演会)(2007)
  • 多胎育児支援 地域ネットワーク構築事業 第2報 その2 地域多胎ネットの新たな構築とその課題(会議名:第22回日本双生児研究学会学術講演会)(2007)
  • 多胎育児支援 地域ネットワーク構築事業 第2報 その3 面接による援助ニーズの把握(会議名:第22回日本双生児研究学会学術講演会)(2007)
  • 多胎育児支援 地域ネットワーク構築事業 第2報 その4 ピアサポート活動の有効性(会議名:第22回日本双生児研究学会学術講演会)(2007)
  • 多胎育児支援 地域ネットワーク構築事業 第3報 その1「新しい地域多胎ネット構築の方向性と課題」(会議名:第23回日本双生児研究学会学術講演会)(2009)
  • 多胎育児支援 地域ネットワーク構築事業 第3報 その2「多胎児家庭へのピアサポート事業の確 立」(会議名:第23回日本双生児研究学会学術講演会)(2009)
  • 多胎育児支援全国普及事業について(会議名:第24回日本双生児研究学会学術 講演会)(2010)
  • いしかわ多胎ネットによる「ピアサポート活動」の取り組み(会議名:第25回北陸母性衛生学会学術総会)(2010)
  • 多文化を背景に持つ子どもたちへの学習支援の実践を通して(会議名:石川県同和教育研究協議会第24回研究大会)(2014/08/21)
  • 日本多胎支援協会『子育て支援者向け多胎支援研修プログラム』について(会議名:第27回日本双生児研究学会学術講演界)(2013/01/26)
  • 日本多胎支援協会『子育て支援者向け多胎支援研修プログラム』について(会議名:第27回日本双生児研究学)(2013)
  • 「虐待防止のための連携型多胎支援事業」について(会議名:第26回日本双生児研究学会学術講演会)(2015)

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

科研費

○基盤研究(B)「「青島鹵獲書籍」の復元と清末民国初における独英の対中国文化接触に関する比較研究」(2005-) 分担者

学域・学類担当授業科目

○異文化体験実習Ⅰ(海外)(2017)
○現代ヨーロッパ社会論2(2017)
○ヨーロッパ圏理解B(2017)
○ヨーロッパ社会特論B(2017)
○ヨーロッパ研究演習A(2017)
○異文化体験実習Ⅰ(ニュージーランド)(2017)
○異文化体験~ワイカト大学(ニュージーランド)・夏(2017)
○ドイツ語読解基礎(2017)
○異文化体験実習Ⅰ(海外)(2017)
○現代ヨーロッパ社会論(2017)
○ヨーロッパの宗教(2017)
○ヨーロッパ圏理解A(2017)
○異文化体験実習Ⅰ(ニュージーランド)(2017)
○ヨーロッパ研究演習A(2017)
○ドイツ語読解基礎2(2017)
○ヨーロッパの宗教2(2017)
○国際社会とボランティア(2017)
○ドイツ文学演習A1(2017)
○異文化体験実習Ⅰ(海外)(2017)
○異文化体験実習Ⅱ(海外)(2017)
○異文化体験実習Ⅰ(海外)(2017)
○卒業論文演習B(ドイツ語学ドイツ文学)(2017)
○ドイツ言語文化特殊講義A(2017)
○ドイツ文学演習B(2017)
○ドイツ語読解基礎1(2017)
○ドイツ語読解基礎2(2017)
○国際社会とボランティア(2017)
○ヨーロッパ社会特論A1(2017)
○異文化体験実習Ⅱ(ニュージーランド)(2017)
○ヨーロッパ社会特論A(2017)
○ファシリテーション入門-協同の学びを促す技法-(2017)
○国際社会とボランティア(2017)
○海外異文化体験学習(2017)
○海外異文化体験学習(2017)
○ファシリテーション入門-協同の学びを促す技法-(2017)
○海外異文化体験学習(2017)
○海外異文化体験学習(2017)
○海外異文化体験学習(2017)
○海外異文化体験学習(2017)
○海外異文化体験学習(2017)
○海外異文化体験学習(2017)
○海外異文化体験学習(2017)
○海外異文化体験学習(2017)
○海外異文化体験学習(2017)
○ドイツ語B(2017)
○海外異文化体験学習(2017)
○ドイツ語読解基礎1(2017)
○ヨーロッパの宗教1(2017)
○異文化体験実習Ⅱ(海外)(2017)
○現代ヨーロッパ社会論1(2017)
○ヨーロッパ研究演習B(2017)
○ヨーロッパ社会特論A2(2017)
○異文化体験~ワイカト大学(ニュージーランド)・春(2017)
○異文化体験実習Ⅱ(ニュージーランド)(2017)
○国際社会とボランティア(2017)
○異文化体験実習Ⅱ(海外)(2017)
○ヨーロッパ研究演習B(2017)
○ドイツ文学講義C1(2017)
○卒業論文演習A(ドイツ語学ドイツ文学)(2017)
○ドイツ文学講義C2(2017)
○ドイツ文学演習A2(2017)
○プレゼン・ディベート論(初学者ゼミⅡ)(2017)
○異文化体験実習Ⅱ(海外)(2017)
○海外異文化体験学習(2017)
○海外異文化体験学習(2017)
○ドイツ語A4(2017)
○地域概論(2017)
○ドイツ語A2(2017)
○ドイツ語A4-1(2017)
○ドイツ語A2-2(2017)
○ファシリテーション入門-協同の学びを促す技法-(2017)
○ドイツ語A2-1(2017)
○初学者ゼミⅠ(2017)
○ファシリテーション入門-協同の学びを促す技法-(2017)
○大学・社会生活論(2017)
○ドイツ語A4-2(2017)
○異文化体験実習Ⅰ(海外)(2016)
○異文化体験~ワイカト大学(ニュージーランド)8月~(2016)
○異文化体験~ワイカト大学(ニュージーランド)2月(2016)
○異文化体験実習Ⅰ(海外)(2016)
○異文化体験実習Ⅰ(海外)(2016)
○異文化体験実習Ⅰ(海外)(2016)
○異文化体験実習Ⅰ(海外)(2016)
○異文化体験実習Ⅰ(海外)(2016)
○異文化体験実習Ⅰ(海外)(2016)
○異文化体験実習Ⅰ(海外)(2016)
○異文化体験実習Ⅰ(海外)(2016)
○異文化体験実習Ⅰ(海外)(2016)
○異文化体験実習Ⅰ(海外)(2016)
○異文化体験実習Ⅰ(海外)(2016)
○異文化体験実習Ⅰ(海外)(2016)
○異文化体験実習Ⅰ(海外)(2016)
○異文化体験実習Ⅰ(海外)(2016)
○国際社会とボランティア(2016)
○国際社会とボランティア(2016)
○異文化体験実習Ⅰ(海外)(2016)
○海外異文化体験学習(2016)
○異文化体験実習Ⅰ(海外)(2016)
○ドイツ語A4(2016)
○異文化体験~ワイカト大学(ニュージーランド)8月・9月(2016)
○異文化体験~アルカラ大学(スペイン)・2月(2016)
○異文化体験~ワイカト大学(ニュージーランド)8月・9月(2016)
○異文化体験~アルカラ大学(スペイン)・2月(2016)
○海外異文化体験学習(2016)
○海外異文化体験学習(2016)
○海外異文化体験学習(2016)
○大学・社会生活論(2016)
○地域概論(2016)
○海外異文化体験学習(2016)
○海外異文化体験学習(2016)
○海外異文化体験学習(2016)
○海外異文化体験学習(2016)
○海外異文化体験学習(2016)
○海外異文化体験学習(2016)
○海外異文化体験学習(2016)
○海外異文化体験学習(2016)
○海外異文化体験学習(2016)
○海外異文化体験学習(2016)
○ヨーロッパ研究演習A(2016)
○異文化体験実習Ⅰ(ニュージーランド)(2016)
○ヨーロッパ圏理解B(2016)
○ヨーロッパ研究演習A(2016)
○ヨーロッパ研究演習B(2016)
○異文化体験実習Ⅱ(ニュージーランド)(2016)
○ヨーロッパ圏理解A(2016)
○ヨーロッパ社会特論A(2016)
○ヨーロッパ研究演習B(2016)
○異文化体験実習Ⅰ(海外)(2016)
○ドイツ文学特殊講義A(2016)
○異文化体験実習Ⅱ(海外)(2016)
○ヨーロッパ社会特論B(2016)
○ドイツ語A2(2016)
○ドイツ言語文化特殊講義A(2016)
○卒業論文演習A(ドイツ語学ドイツ文学)(2016)
○卒業論文演習B(ドイツ語学ドイツ文学)(2016)
○ドイツ言語文化演習B(2016)
○ドイツ語A2(2015)
○ヨーロッパ研究演習B(2015)
○ヨーロッパ社会特論B(2015)
○ヨーロッパ圏理解B(2015)
○ヨーロッパの宗教(2015)
○ヨーロッパ圏理解A(2015)
○ヨーロッパ社会特論A(2015)
○ドイツ語読解基礎(2015)
○現代ヨーロッパ社会論(2015)
○ヨーロッパ研究演習A(2015)
○ヨーロッパ研究演習B(2015)
○ドイツ近現代文学特殊講義B(2015)
○卒業論文演習B(ドイツ語学ドイツ文学)(2015)
○ドイツ言語文化演習A(2015)
○卒業論文演習A(ドイツ語学ドイツ文学)(2015)
○ドイツ語読解基礎(2015)
○異文化理解(2015)
○大学・学問論(2015)
○海外異文化体験学習(2015)
○海外異文化体験学習(2015)
○大学・社会生活論(2015)
○ドイツ語C(いしかわシティカレッジ)(2015)
○ドイツ語A4(2015)
○ドイツ語B(2015)
○異文化体験実習Ⅰ(2014)
○異文化体験実習Ⅰ(2014)
○異文化体験実習Ⅰ(2014)
○異文化体験実習Ⅰ(2014)
○異文化体験実習Ⅰ(2014)
○異文化体験実習Ⅰ(2014)
○異文化体験実習Ⅰ(2014)
○異文化体験実習Ⅰ(2014)
○異文化体験実習Ⅰ(2014)
○異文化体験実習Ⅰ(2014)
○異文化体験実習Ⅰ(2014)
○異文化体験実習Ⅰ(2014)
○異文化体験実習Ⅱ(2014)
○異文化体験実習Ⅰ(2014)
○異文化体験実習Ⅰ(2014)
○異文化体験実習Ⅱ(2014)
○海外異文化体験学習(2014)
○大学・社会生活論(2014)
○海外異文化体験学習(2014)
○ドイツ語A2(2014)
○ドイツ語A4(2014)
○ドイツ言語文化演習B(2014)
○ドイツ文学演習B(2014)
○ドイツ言語文化特殊講義A(2014)
○ドイツ文学特殊講義A(2014)
○異文化体験実習Ⅰ(海外)(2014)
○異文化理解(2014)
○異文化体験実習Ⅱ(海外)(2014)
○異文化体験実習Ⅰ(海外)(2014)
○大学・学問論(2014)
○異文化体験実習Ⅰ(海外)(2014)
○異文化体験実習Ⅱ(海外)(2014)
○卒業論文演習B(ドイツ語学ドイツ文学)(2014)
○異文化体験実習Ⅱ(海外)(2014)
○卒業論文演習A(ドイツ語学ドイツ文学)(2014)
○ヨーロッパの宗教(2014)
○ヨーロッパ研究演習B(2014)
○異文化理解(2014)
○ヨーロッパ圏理解A(2014)
○ヨーロッパ研究演習B(2014)
○ヨーロッパ研究演習A(2014)
○ヨーロッパ圏理解B(2014)
○現代ヨーロッパ社会論(2014)

大学院担当授業科目

○比較文学特論Ⅳa1(2017)
○比較文学基礎論1(2017)
○ドイツ文学特論Ⅱ2(2017)
○ドイツ文学特論Ⅱ1(2017)
○国際学とグローバリゼーション(2017)
○比較文学特論Ⅳa2(2017)
○比較文学基礎論2(2017)
○比較文学演習Ⅳa1(2017)
○比較文学演習Ⅳa2(2017)
○ドイツ言語文化論演習(2017)
○ドイツ語圏特論Ⅱa(2017)
○ドイツ語圏特論Ⅱb(2017)
○ドイツ語圏演習Ⅰa(2017)
○ドイツ文学演習Ⅱ2(2017)
○ドイツ文学演習Ⅱ1(2017)
○ドイツ言語文化論(2017)
○ドイツ言語文化論Ⅰ(2017)
○ドイツ言語文化論Ⅱ(2017)
○ドイツ言語文化論(2017)
○ドイツ言語文化論演習(2017)
○ドイツ言語文化論演習Ⅱ(2017)
○ドイツ言語文化論演習Ⅰ(2017)
○ドイツ語圏演習Ⅰb(2017)
○ドイツ語圏演習Ⅱa(2016)
○ドイツ言語文化論(2016)
○ドイツ語圏演習Ⅱ(2016)
○ドイツ語圏特論Ⅱ(2016)
○ドイツ言語文化論演習(2016)
○ドイツ言語文化論演習(2016)
○ドイツ文学研究論Ⅱ2(2016)
○ドイツ近代文学演習Ⅱ1(2016)
○ドイツ語圏特論Ⅱa(2016)
○ドイツ語圏特論Ⅱb(2016)
○比較文学特論Ⅳa2(2016)
○比較文学特論Ⅳa(2016)
○比較文学基礎論  (2016)
○比較文学演習Ⅳa(2016)
○ドイツ文学研究論Ⅱ (2016)
○ドイツ近代文学演習Ⅱ(2016)
○ドイツ言語文化論Ⅱ(2016)
○ドイツ言語文化論Ⅰ(2016)
○ドイツ言語文化論演習Ⅰ(2016)
○ドイツ言語文化論演習Ⅱ(2016)
○比較文学基礎論1(2016)
○比較文学基礎論2(2016)
○ドイツ近代文学演習Ⅱ2(2016)
○比較文学演習Ⅳa1(2016)
○比較文学演習Ⅳa2(2016)
○比較文学特論Ⅳa1(2016)
○ドイツ文学研究論Ⅱ1(2016)
○ドイツ語圏演習Ⅱb(2016)
○ドイツ言語文化論(2016)
○ドイツ言語文化論(2015)
○比較文学演習Ⅳa(2015)
○比較文学基礎論  (2015)
○ドイツ文学特論Ⅱ (2015)
○ドイツ文学演習Ⅱ(2015)
○ドイツ言語文化論演習(2015)
○ドイツ言語文化論(2015)
○ドイツ言語文化論演習(2015)
○ドイツ語圏特論Ⅱ(2015)
○基礎講義Ⅶ(ドイツ語圏特論Ⅰ)(2015)
○比較文学特論Ⅳa(2015)
○ドイツ言語文化論演習(2014)
○ドイツ言語文化論(2014)
○ドイツ言語文化論(2014)
○ドイツ文学研究論Ⅱ (2014)
○比較文学特論Ⅳa(2014)
○比較文学演習Ⅳa(2014)
○ドイツ語圏特論Ⅱ(2014)
○ドイツ近代文学演習Ⅱ(2014)
○ドイツ語圏特論Ⅲ(2014)
○比較文学基礎論  (2014)

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

留学生参加の社会活動

○英語交流プロジェクト交流事業(2012)

審議会等の参加

○石川県国際化推進委員委員(2005/04/01-2006/03/31)
○石川県国際化戦略プラン策定専門部会委員委員(2005/04/01-2006/03/31)
○石川県外国人との共生・交流社会づくり研究会座長座長(2006/04/01-2007/03/31)
○加賀市国際交流委員会委員委員(2010/04/01-2011/03/31)
○石川県の多文化共生課題(教育分野)検討会議座長(2012/04/01-2013/03/31)

講演可能なテーマ

○文学における双子(キーワード:グリム童話,メルヒェン,昔話)
○双子の気持ち(キーワード:双子,アイデンティティ)
○グリム童話について(キーワード:死刑,キリスト教,人権)
○(キーワード:双子,育児,教育)

その他公的社会活動

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