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研究者情報

データ更新日:2021年12月01日

荒井 邦明 (あらい くにあき) 講師 ARAI, Kuniaki

研究室ウェブサイト

所属組織・役職等

附属病院

教育分野

所属研究室等

恒常性制御学講座

学歴

【出身大学院】
金沢大学 博士課程 医学系研究科 内科学 2002/03 修了
【出身大学】
京都大学 医学部 医学科 1997/03 卒業
【取得学位】
博士(医学)

職歴

金沢大学 附属病院 消化器内科(2002/04/01-)

生年月

1972年07月

所属学会

日本肝臓学会 西部会 評議員(2020-2021)
日本肝臓学会 肝癌診療ガイドライン改訂委員会 専門委員(2007-2021)
日本消化器病学会 日本消化器病学会北陸支部評議員(2020-2020)
日本門脈圧亢進症学会 評議員(2017-2019)
日本超音波医学会
日本分子生物学会
日本癌学会
日本肝移植研究会
日本肝癌研究会
日本消化器内視鏡学会
日本内科学会

学内委員会委員等

受賞学術賞

専門分野

消化器内科学

専門分野キーワード

肝臓,がん

研究課題

肝癌治療に関する研究

ラジオ波焼灼療法(RFA),化学療法

肝腫瘍画像診断に関する研究

著書

  • 病気がみえる 消化器 肝疾患 MEDIC MEDIA 2016 原著書 単著 荒井 邦明
  • 肝動脈化学塞栓療法(TACE) 理論と実践ストラテジー 2015/10 原著書 単著 荒井邦明
  • Annual Review消化器2015 2015/01 原著書 共著 荒井 邦明, 山下 竜也, 金子 周一
  • I.B. 炎症疾患 9. 肝臓 - 肝炎・肝硬変 朝倉書店 【炎症・再生医学事典】 2009/12 原著書 共著 荒井邦明,金子周一 278-280頁
  • 【核酸アナログ時代のB型肝炎治療】 核酸アナログをどう使う? 肝癌治療における核酸アナログ 肝・胆・膵 2008/05 原著書 共著 荒井邦明, 山下竜也, 金子周一 56巻 5号 733-740頁

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  • 【肝細胞癌の画像診断とIVRによる治療】 肝細胞癌の臨床 病因・病態とサーベイランス クリニシアン 2008/02 原著書 共著 荒井邦明, 山下竜也, 金子周一 55巻 2号 150-156頁
  • 進行肝癌の治療 最新医学社 最新医学別冊 新しい診断と治療のABC 50 2007/12 原著書 共著 山下竜也,荒井邦明, 金子周一 177-184頁

論文

  • 症例 Hepatic sinusoidal dilatationの1例 (特集 腹部の最新画像情報2018) 松本 純一, 米田 憲秀, 小坂 一斗, 小林 聡, 蒲田 敏文, 荒井 邦明, 池田 博子, 木船 孝一 臨床放射線 63巻 5号 545-552頁 2018 査読無 総説 研究論文(学術雑誌)
  • 新規分子標的薬 (Topics of HCC 急激に変貌する肝癌の薬物療法) 山下 竜也, 寺島 健志, 荒井 邦明, 金子 周一 The liver cancer journal 10巻 1号 36-43頁 2018 査読無 総説 研究論文(学術雑誌)
  • 【肝疾患を取り巻くAI・技術革新】肝癌における免疫チェックポイント阻害薬の可能性 山下 竜也, 寺島 健志, 荒井 邦明, 金子 周一 肝臓クリニカルアップデート 5巻 1号 67-74頁 2019 査読無 総説 研究論文(学術雑誌)
  • 【進化する肝細胞癌の薬物療法-2019 Update(Part 1)】Cabozantinib CELESTIAL試験の結果の総括 荒井 邦明, 山下 竜也, 寺島 健志, 金子 周一 肝・胆・膵 79巻 2号 363-370頁 2019 査読無 総説 研究論文(学術雑誌)
  • 【進化する肝細胞癌の薬物療法-2019 Update(Part 1)】ラムシルマブ REACH-2試験の結果の解釈 山下 竜也, 寺島 健志, 荒井 邦明, 金子 周一 肝・胆・膵 79巻 2号 298-307頁 2019 査読無 総説 研究論文(学術雑誌)

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  • 新しい診断・薬の情報 ラムシルマブ 肝細胞癌に対する初めての抗体製剤 山下 竜也, 寺島 健志, 荒井 邦明, 金子 周一 肝臓クリニカルアップデート 5巻 2号 209-214頁 2019 査読無 総説 研究論文(学術雑誌)
  • 【急速に変貌する肝細胞癌の薬物療法2018 Update】 免疫チェックポイント阻害剤と分子標的薬の併用療法 進行肝細胞癌に対するほかのチロシンキナーゼ阻害剤を併用する複合癌免疫療法の開発状況 山下 竜也, 寺島 健志, 荒井 邦明, 金子 周一 肝胆膵 77巻 2号 491-498頁 2018 査読無 総説
  • 【急速に変貌する肝細胞癌の薬物療法2018 Update】 免疫チェックポイント阻害剤同士のコンビネーション治療 ヒマラヤ試験の概要(解説/特集)  荒井 邦明, 山下 竜也, 金子 周一 肝胆膵 77巻 2号 467-471頁 2018 査読無 総説
  • 【急速に変貌する肝細胞癌の薬物療法2018 Update】 レゴラフェニブ レゴラフェニブの使用経験(解説/特集) 荒井 邦明, 寺島 健志, 山下 竜也, 金子 周一 肝胆膵 77巻 2号 364-347頁 2018 査読無 総説
  • 【急速に変貌する肝細胞癌の薬物療法2018 Update】 ソラフェニブ ソラフェニブ治療の不耐例に対する次治療 動注化学療法の位置づけ(解説/特集) 山下 竜也, 寺島 健志, 荒井 邦明, 金子 周一 肝胆膵 77巻 2号 254-261頁 2018 査読無 総説
  • 【肝疾患診療:残されたそして新たな課題】 進行肝細胞癌に対する治療をどう選択するか?(解説/特集) 山下 竜也, 寺島 健志, 荒井 邦明, 金子 周一 肝臓クリニカルアップデート 4巻 1号 13-19頁 2018 査読無 総説
  • 【ガイドラインに基づいた肝癌診療】 肝癌治療の実際 薬物療法(解説/特集) 山下 竜也, 寺島 健志, 荒井 邦明, 金子 周一 臨床消化器内科 33巻 6号 633-640頁 2018 査読無 総説
  • 【肝胆膵がん】 肝細胞がんの二次治療はどう変わるか? レゴラフェニブの位置づけ(解説/特集) 山下 竜也, 荒井 邦明, 金子 周一 腫瘍内科 21巻 3号 254-261頁 2018 査読無 総説
  • 薬の知識 レゴラフェニブ(スチバーガ)(解説) 山下 竜也, 寺島 健志, 荒井 邦明, 金子 周一 臨床消化器内科 33巻 8号 1073-1076頁 2018 査読無 総説
  • 【肝癌-診断・治療の最新知見-】 肝癌の診断 肝癌診断総論(解説/特集) 荒井 邦明, 山下 竜也, 金子 周一 日本臨床 76巻 2号 189-194頁 2018 査読無 総説
  • 金沢大学附属病院でのディーシービーズの使用方法 南 哲弥, 眞田 順一郎, 小林 聡, 香田 渉, 蒲田 敏文, 荒井 邦明, 山下 竜也, 金子 周一, 原 祐輔, 竹田 和喜, 崔 吉道, 松井 修 映像情報Medical 46巻 8号 754-758頁 2014 査読無 総説
  • 【肝癌治療のエビデンスとガイドライン】 エビデンスの検証とガイドライン 肝癌に対する化学療法 山下 竜也, 荒井 邦明, 金子 周一 外科 76巻 8号 870-876頁 2014 査読無 総説
  • 【進行肝細胞癌に対する化学療法の新戦略】 進行肝細胞癌に対する内科的治療戦略 肝動注化学療法とソラフェニブ療法 山下 竜也, 荒井 邦明, 金子 周一 消化器内科 59巻 1号 77-83頁 2014 査読無 総説
  • 【国際化時代に向けた肝細胞がんの新しい治療戦略-ガラパゴス化を回避する】 薬物療法の現状と今後の展望 山下 竜也, 荒井 邦明, 金子 周一 腫瘍内科 13巻 5号 627-636頁 2014 査読無 総説
  • 【臨床医学の展望2014】 肝臓病学 荒井 邦明, 金子 周一 日本医事新報 4688号 26-33頁 2014 査読無 総説
  • 【家族性腫瘍・感染による腫瘍に対する取り組み】 肝炎ウイルスと肝がん治療の問題点 山下 竜也, 荒井 邦明, 金子 周一 腫瘍内科 16巻 3号 254-260頁 2015 査読無 総説
  • 【肝がん診療ガイドライン:どうする治療選択】 4個以上(Vp0-1) Vp1以下の脈管侵襲かつ4個以上の肝細胞癌の治療選択 山下 竜也, 荒井 邦明, 金子 周一 肝胆膵 71巻 2号 249-258頁 2015 査読無 総説
  • 腸管穿孔後、カプセル内視鏡で小腸病変の経過を観察し得た好酸球性多発血管炎性肉芽腫症(EPGA)の1例 清家 拓哉, 加賀谷 尚史, 織田 典明, 稲田 悠記, 朝日向 良朗, 高畠 央, 林 智之, 中河 秀俊, 堀井 里和, 北原 征明, 飯田 宗穂, 砂子阪 肇, 大石 尚毅, 島上 哲朗, 北村 和哉, 川口 和紀, 荒井 邦明, 山下 太郎, 酒井 佳夫, 山下 竜也, 水腰 英四郎, 本多 政夫, 金子 周一 ENDOSCOPIC FORUM for digestive disease 31巻 1号 57-63頁 2015 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 【わかりやすい消化器癌治療のコンセンサス】 肝癌の診断と治療 肝細胞癌の分子標的治療 山下 竜也, 荒井 邦明, 金子 周一 消化器外科 38巻 5号 737-742頁 2015 査読無 総説
  • 最新肝癌学-基礎と臨床の最新研究動向-】 肝癌の治療 内科的治療 血管カテーテル治療 肝動注リザーバー療法 山下 竜也, 荒井 邦明, 金子 周一 日本臨床 73巻 656-660頁 2015 査読無 総説
  • 【肝細胞癌に対するTACE再考】 TACE不応後の治療方針 Beads TACE(DEB-TACE) 南 哲弥, 眞田 順一郎, 小林 聡, 香田 渉, 小坂 一斗, 井上 大, 北尾 梓, 吉田 耕太郎, 米田 憲秀, 奥村 健一朗, 蒲田 敏文, 山下 竜也, 荒井 邦明, 金子 周一, 松井 修 肝胆膵 70巻 1号 109-116頁 2015 査読無 総説
  • 【肝癌の薬物療法】 分子標的治療薬 ソラフェニブ 山下 竜也, 荒井 邦明, 金子 周一 Pharma Medica 33巻 1号 25-28頁 2015 査読無 総説
  • 各論 Ⅰ.消化器がん化学療法の実際 2 がん腫別化学療法 6 肝がん 山下竜也,寺島健志,荒井邦明,金子周一 臨床 消化器内科 31巻 7号 957-963頁 2016 査読無 総説
  • 当科における80歳以上の高齢者肝細胞癌患者に対するラジオ波焼灼療法の現状  医学と薬学  67巻 1号 66-68頁 2012/01 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 【肝胆膵悪性腫瘍に対する分子標的療法の近未来的展望】 肝細胞癌 Sorafenib 山下 竜也, 荒井 邦明, 金子 周一 肝・胆・膵 64巻 5号 645-655頁 2012/05 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 【肝・胆・膵腫瘍の薬物療法-最近の進歩】 肝がん ソラフェニブの新たな展開(適応承認後明らかになってきた治療成績、課題、新たな臨床試験など)  山下 竜也, 荒井 邦明, 金子 周一 腫瘍内科 91巻 6号 641-650頁 2012/06 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 【いわゆる良性腫瘍のマリグナントプログレッション】 肝細胞性腫瘍:異型結節(デスプラジア結節)/早期肝細胞癌と高分化型細胞癌(古典的) 早期診断、癌化診断 最近のモダリティを用いて  北尾 梓,米田 憲秀, 小坂 一斗, 新村 理絵子, 南 哲弥, 龍 泰治, 香田 渉, 眞田 順一郎, 小林 聡, 蒲田 敏文, 荒井 邦明, 山下 太郎, 山下 竜也, 金子 周一, 中沼 安二, 松井 修 肝・胆・膵 65巻 3号 439-448頁 2012/09 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 肝細胞癌に対するソラフェニブ治療の効果判定基準の比較 荒井 邦明, 山下 竜也, 寺島 健志,北原 征明,砂子阪 肇,金子 周一 The Liver Cancer Journal  4巻 4号 314-315頁 2012/12 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 【肝細胞癌のすべて2012】 治療方別の治療効果判定の実際 肝動注化学療法 山下 竜也, 荒井 邦明, 金子 周一 肝・胆・膵 65巻 6号 1364-1369頁 2012/12 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 【肝細胞癌のすべて2012】 肝がんの治療アルゴリズム 海外(APASL, EASL/EORTC, AASLD)の診療ガイドライン 荒井 邦明, 山下 竜也, 金子 周一 肝・胆・膵 65巻 6号 1199-1204頁 2012/12 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 【消化器癌の予防とサーベイランス】 肝臓癌の予防とサーベイランス G.I.Research 19巻 4号 334-341頁 2011/08 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 【肝細胞癌の化学療法-分子標的治療の進歩と効果判定】 各論 肝細胞癌の化学療法の進歩 肝細胞癌の動注化学療法の進歩と治療成績 山下竜也, 荒井邦明, 金子周一 肝胆膵画像 13巻 6号 602-607頁 2011/09 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 【肝細胞がん診療の進歩:Up-To-Date】 治療 肝細胞がんに対する肝動注化学療法の位置づけ 山下竜也, 荒井邦明, 金子周一 最新医学 66巻 8号 1804-1810頁 2011/08 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 当科における肝癌局所療法後の再発とその対策 北原征明, 山下竜也, 砂子阪肇, 荒井邦明, 金子周一 医学と薬学 66巻 2号 208-211頁 2011/08 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 経皮的ラジオ波焼灼療法(RFA)治療後、急速な局所再発と肺転移をきたした肝細胞癌の1例 荒井邦明, 山下竜也, 上田晃之, 砂子阪肇, 金子周一 医学と薬学 58巻 2号 258-262頁 2007/02 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Combined therapy of transcatheter hepatic arterial embolization with intratumoral dendritic cell infusion for hepatocellular carcinoma: clinical safety. Nakamoto Y, Mizukoshi E, Tsuji H, Sakai Y, Kitahara M, Arai K, Yamashita T, Yokoyama K, Mukaida N, Matsushima K, Matsui O, Kaneko S. Clin Exp Immunol.  147巻 2号 296-305頁 2007/02 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 【肝細胞癌診断の新たなる進歩】 肝細胞癌症例に併存する乏血性結節 荒井邦明, 山下竜也, 上田晃之, 砂子阪肇, 金子周一 消化器科 46巻 6号 665-672頁 2008/06 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 【肝癌診療のアルゴリズム2010】 肝癌の治療 分子標的薬 山下竜也, 荒井邦明, 金子周一 臨床消化器内科 25巻 4号 473-480頁 2010/03 査読無 総説 研究論文(学術雑誌)
  • 慢性肝疾患症例におけるGd-EOB-DTPA造影MRI肝細胞相で低信号を呈する非多血性結節の検討 荒井邦明,山下竜也,砂子阪肇,金子周一 消化器内科 51巻 5号 536-542頁 2010/05 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 【肝癌撲滅最前線】 診断 CTによる肝癌早期診断法 荒井邦明, 山下竜也, 金子周一 内科 104巻 4号 641-645頁 2009/10 査読無 総説 研究論文(学術雑誌)
  • Expression of epithelial-mesenchymal transition markers in locally recurrent hepatocellular carcinoma after radiofrequency ablation. Tajima H, Ohta T, Shoji Y, Watanabe T, Makino I, Hayashi H, Nakagawara H, Onishi I, Takamura H, Ninomiya I, Kitagawa H, Fushida S, Tani T, Fujimura T, Kayahara M, Arai K, Yamashita T, Kaneko S, Zen Y. Experimental and therapeutic medicine 1巻 2号 347-350頁 2010/04 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Two independent regions of human telomerase reverse transcriptase are important for its oligomerization and telomerase activity JOURNAL OF BIOLOGICAL CHEMISTRY 277巻 10号 8538頁 2002/03 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Identification of serum anti-human telomerase reverse transcriptase (hTERT) auto-antibodies during progression to hepatocellular carcinoma ONCOGENE 21巻 38号 5946頁 2002/08 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Nucleolin interacts with telomerase JOURNAL OF BIOLOGICAL CHEMISTRY 279巻 49号 51508頁 2004/12 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Cytotoxic T cell responses to human telomerase reverse transcriptase in patients with hepatocellular carcinoma HEPATOLOGY 43巻 6号 1284頁 2006/06 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Hepatic ISG expression is associated with genetic variation in interleukin 28B and the outcome of IFN therapy for chronic hepatitis C Gastroenterology 139巻 2号 499頁 2010 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Construction and development of a time-resolved x-ray magnetic circular dichroism-photoelectron emission microscopy system using femtosecond laser pulses at BL25SU SPring-8. Fukumoto K,Matsushita T,Osawa H,Nakamura T,Muro T,Arai K,Kimura T,Otani Y,Kinoshita T The Review of scientific instruments 79巻 6号 063903頁 2008/06 査読有
  • Enhancement of tumor-specific T-cell responses by transcatheter arterial embolization with dendritic cell infusion for hepatocellular carcinoma INTERNATIONAL JOURNAL OF CANCER 126巻 9号 2164頁 2010/05 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • dUTP pyrophosphatase expression correlates with a poor prognosis in hepatocellular carcinoma LIVER INTERNATIONAL 30巻 3号 438頁 2010/03 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Histological Course of Nonalcoholic Fatty Liver Disease in Japanese Patients - Tight glycemic control, rather than weight reduction, ameliorates liver fibrosis DIABETES CARE 33巻 2号 284頁 2010/02 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Radiofrequency ablation induces dedifferentiation of hepatocellular carcinoma ONCOLOGY LETTERS 1巻 1号 91頁 2010/01 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Expression of multidrug resistance-associated protein 3 and cytotoxic T cell responses in patients with hepatocellular carcinoma JOURNAL OF HEPATOLOGY 49巻 6号 946頁 2008/12 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 当科におけるラジオ波焼灼療法 (RFA) 後の門脈血栓症について 加賀谷 尚史,鷹取 元,上田 晃之,砂子阪 肇,荒井 邦明,山下 竜也,酒井 明人,金子 周一 日本門脈圧亢進症学会雑誌 14巻 2号 142頁 2008 査読無
  • Impact of diabetes mellitus on prognosis of patients infected with hepatitis C virus METABOLISM-CLINICAL AND EXPERIMENTAL 56巻 12号 1682頁 2007/12 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 特発性細菌性胸膜炎(SBEM)を合併した難治性肝性胸水に経頸静脈性肝内門脈体循環短絡術(TIPS)が奏効したC型肝硬変症の1例 守護 晴彦,加賀谷 尚史,大石 尚毅,荒井 邦明,北村 和哉,酒井 佳夫,山下 竜也,水腰 英四郎,酒井 明人,中本 安成,本多 政夫,金子 周一,松井 修 肝臓 = ACTA HEPATOLOGICA JAPONICA 48巻 9号 439頁 2007/09/25 査読無
  • Basedow 病の合併により急激な黄疸の進行を認めた原発性胆汁性肝硬変の1例 島上 哲朗,山下 竜也,酒井 佳夫,荒井 邦明,飯田 宏,北村 和哉,加賀谷 尚史,水腰 英四郎,酒井 明人,中本 安成,本多 政夫,金子 周一 肝臓 = ACTA HEPATOLOGICA JAPONICA 48巻 9号 452頁 2007/09/25 査読無
  • Impact of diabetes on recurrence of hepatocellular carcinoma after surgical treatment in patients with viral hepatitis AMERICAN JOURNAL OF GASTROENTEROLOGY 102巻 9号 1939頁 2007/09 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 肝細胞癌治療後に胆嚢転移が発見された1例 寺島 健志,山下 竜也,荒井 邦明,柿木 嘉平太,加賀谷 尚史,酒井 佳夫,水腰 英四郎,酒井 明人,中本 安成,本多 政夫,金子 周一,尾島 敏彦,北川 裕久,萱原 正都,太田 哲生,全 陽,中沼 安二 肝臓 = ACTA HEPATOLOGICA JAPONICA 48巻 8号 363頁 2007/08/25 査読無
  • NHLに対する化学療法中にYMDD変異によりHBV再活性化をきたし, adefovir dipivoxil 追加投与にて改善した1例 寺島 健志,荒井 邦明,小村 卓也,飯田 宏,加賀谷 尚史,酒井 佳夫,山下 竜也,酒井 明人,水腰 英四郎,中本 安成,本多 政夫,金子 周一,全 陽,中沼 安二 肝臓 = ACTA HEPATOLOGICA JAPONICA 48巻 7号 309頁 2007/07/25 査読無
  • バルーン下逆行性経静脈的塞栓術及び在宅酸素療法が有効と考えられた門脈肺高血圧症の1例 山本 花奈子,川口 和紀,柿木 嘉平太,北村 和哉,荒井 邦明,飲田 宏,加賀谷 尚史,酒井 佳夫,山下 竜也,水腰 英四郎,酒井 明人,本多 政夫,中本 安成,高村 雅之,松井 修,金子 周一 肝臓 = ACTA HEPATOLOGICA JAPONICA 48巻 7号 322頁 2007/07/25 査読無
  • 異なる画像所見を示す Focal nodular hyperplasia (FNH) とFNH様病変の多発を認めた先天性門脈欠損症の1例 重山 勇,山下 竜也,荒井 邦明,飯田 宏,柿木 嘉平太,川口 和紀,北村 和哉,加賀谷 尚史,酒井 佳夫,水腰 英四郎,酒井 明人,中本 安成,本多 政夫,金子 周一,松井 修,中沼 安二 肝臓 = ACTA HEPATOLOGICA JAPONICA 48巻 3号 102頁 2007/03/25 査読無
  • Genes involved in oxidative phosphorylation are coordinately upregulated with fasting hyperglycaemia in livers of patients with type 2 diabetes DIABETOLOGIA 50巻 2号 268頁 2007/02 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Virological effects and safety of combined double filtration plasmapheresis (DFPP) and interferon therapy in patients with chronic hepatitis C: A preliminary study HEPATOLOGY RESEARCH 36巻 3号 167頁 2006/11 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • [A case of nasal metastasis of hepatocellular carcinoma that was treated under transcatheter arterial embolization for control nasal bleeding]. Komura T,Kagaya T,Tateno M,Arai K,Yamashita T,Yamashita T,Tsuji H,Mizukoshi E,Sakai A,Kaji K,Nakamoto Y,Honda M,Kaneko S,Matsui O Nihon Shokakibyo Gakkai zasshi = The Japanese journal of gastro-enterology 102巻 8号 1055頁 2005/08 査読有
  • Unresectable pancreatic cancer in the Hokuriku area Japanese Journal of Gastroenterology 105巻 3号 373頁 2008 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 胆道出血を契機に発見され,動注化学療法を行った肝細胞癌の1例 高田 佳子,山下 竜也,島谷 明義,飯田 宗穂,荒井 邦明,北村 和哉,加賀谷 尚史,山下 太郎,酒井 佳夫,中本 安成,本多 政夫,金子 周一,小山 有 Acta Hepatologica Japonica 46巻 6号 365頁 2005 査読無 研究論文(学術雑誌)
  • 貧血を契機にダブルバルーン小腸内視鏡で発見された小腸Adenomyomatous Hamartomaの1例 堀井 里和,山下 竜也,加賀谷 尚史,鷹取 元,砂子坂 肇,大石 尚毅,荒井 邦明,柿木 嘉平太,北村 星子,金子 周一 日本消化器内視鏡学会雑誌 = Gastroenterological endoscopy 52巻 11号 3111頁 2010/01/01 査読無
  • The development and clinical features of splenic aneurysm associated with liver cirrhosis LIVER INTERNATIONAL 26巻 3号 291頁 2006/04 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Frequency of CD45RO(+) subset in CD4(+)CD25(high) regulatory T cells associated with progression of hepatocellular carcinoma CANCER LETTERS 307巻 2号 165頁 2011/08 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Identification of a secretory protein c19orf10 activated in hepatocellular carcinoma INTERNATIONAL JOURNAL OF CANCER 129巻 7号 1576頁 2011/10 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Direct observation of spin configuration in an exchange coupled Fe/NiO(100) system by x-ray magnetic circular- and linear- dichroism photoemission electron microscope JOURNAL OF APPLIED PHYSICS 110巻 8号 2011/10 査読有 研究論文(学術雑誌) 
  • Slowly Progressive Insulin-Dependent Diabetes in a Patient with Primary Biliary Cirrhosis with Portal Hypertension-Type Progression INTERNAL MEDICINE 51巻 1号 79頁 2012 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Genome-wide Association Study Identifies TNFSF15 and POU2AF1 as Susceptibility Loci for Primary Biliary Cirrhosis in the Japanese Population AMERICAN JOURNAL OF HUMAN GENETICS 91巻 4号 721頁 2012/10 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Peretinoin, an acyclic retinoid, improves the hepatic gene signature of chronic hepatitis C following curative therapy of hepatocellular carcinoma BMC CANCER 13巻 191頁 2013/04 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Comparative Analysis of Various Tumor-Associated Antigen-Specific T-Cell Responses in Patients with Hepatocellular Carcinoma HEPATOLOGY 53巻 4号 1206頁 2011/04 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • A case report of S-1 monotherapy for advanced hepatocellular carcinoma Japanese Journal of Cancer and Chemotherapy 39巻 9号 1435頁 2012 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Prolonged recurrence-free survival following OK432-stimulated dendritic cell transfer into hepatocellular carcinoma during transarterial embolization CLINICAL AND EXPERIMENTAL IMMUNOLOGY 163巻 2号 165頁 2011/02 査読無 研究論文(学術雑誌)
  • Differential interferon signaling in liver lobule and portal area cells under treatment for chronic hepatitis C JOURNAL OF HEPATOLOGY 53巻 5号 817頁 2010/11 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • [Hepatocellular carcinoma]. Yamashita T,Arai K,Kaneko S Nihon rinsho. Japanese journal of clinical medicine 68巻 10号 1861頁 2010/10 査読有
  • 閉塞性黄疸を伴う肝細胞癌(HCC)における胆道ドレナージ 野村 能元,加賀谷 尚史,上田 晃之,砂子阪 肇,鷹取 元,荒井 邦明,柿木 嘉平太,川口 和紀,北村 和哉,山下 太郎,酒井 佳夫,山下 竜也,水腰 英四郎,酒井 明人,本多 政夫,金子 周一 肝臓 53巻 11号 734頁 2012/11/25 査読無
  • Association of Interleukin-28B Genotype and Hepatocellular Carcinoma Recurrence in Patients with Chronic Hepatitis C CLINICAL CANCER RESEARCH 19巻 7号 1827頁 2013/04 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 貧血を契機にダブルバルーン小腸内視鏡で発見された小腸 Adenomyomatous Hamartoma の1例 堀井 里和,山下 竜也,加賀谷 尚史,鷹取 元,砂子坂 肇,大石 尚毅,荒井 邦明,柿木 嘉平太,北村 星子,金子 周一 日本消化器内視鏡学会雑誌 = Gastroenterological endoscopy 52巻 11号 3111頁 2010/11/20 査読無
  • Expression of chondroitin-glucuronate C5-epimerase and cellular immune responses in patients with hepatocellular carcinoma LIVER INTERNATIONAL 32巻 10号 1516頁 2012/11 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Randomized, Phase II Study Comparing Interferon Combined with Hepatic Arterial Infusion of Fluorouracil plus Cisplatin and Fluorouracil Alone in Patients with Advanced Hepatocellular Carcinoma ONCOLOGY 81巻 5-6号 281頁 2011 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Enhancement of tumor-associated antigen-specific T cell responses by radiofrequency ablation of hepatocellular carcinoma HEPATOLOGY 57巻 4号 1448頁 2013/04 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Increase in CD14(+)HLA-DR-/low myeloid-derived suppressor cells in hepatocellular carcinoma patients and its impact on prognosis CANCER IMMUNOLOGY IMMUNOTHERAPY 62巻 8号 1421頁 2013/08 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • A case of autoimmune pancreatitis associated with hemorrhagic duodenal ulcers Journal of Japanese Society of Gastroenterology 112巻 4号 699頁 2015 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • [Liver cancer: progress in diagnosis and treatments. Topics: VI. Progress in treatments of liver cancer; 5. Chemotherapy]. Yamashita T,Arai K,Kaneko S Nihon Naika Gakkai zasshi. The Journal of the Japanese Society of Internal Medicine 103巻 1号 102頁 2014/01 査読有
  • Characteristics of hepatic fatty acid compositions in patients with nonalcoholic steatohepatitis LIVER INTERNATIONAL 35巻 2号 582頁 2015/02 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Immunological features of T cells induced by human telomerase reverse transcriptase-derived peptides in patients with hepatocellular carcinoma CANCER LETTERS 364巻 2号 98頁 2015/08 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • A case of chronic hepatitis B with liver failure due to untreated Basedow disease Journal of Japanese Society of Gastroenterology 112巻 1号 94頁 2015/01/01 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Autoantibody status and histological variables influence biochemical response to treatment and long-term outcomes in Japanese patients with primary biliary cirrhosis HEPATOLOGY RESEARCH 45巻 8号 846頁 2015/08 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Response to chemotherapy improves hepatic reserve for patients with hepatocellular carcinoma and Child-Pugh B cirrhosis CANCER SCIENCE 107巻 9号 1263頁 2016/09 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • The effects of ezetimibe on non-alcoholic fatty liver disease and glucose metabolism: a randomised controlled trial DIABETOLOGIA 57巻 5号 878頁 2014/05 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Diagnostic benefits of adrenocortical scintigraphy in hepatic adrenal rest tumor Journal of Japanese Society of Gastroenterology 111巻 10号 2004頁 2014/10/01 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Severe Veno-occlusive Disease/Sinusoidal Obstruction Syndrome After Deceased-donor and Living-donor Liver Transplantation TRANSPLANTATION PROCEEDINGS 46巻 10号 3523頁 2014/12 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Blood neutrophil to lymphocyte ratio as a predictor in patients with advanced hepatocellular carcinoma treated with hepatic arterial infusion chemotherapy HEPATOLOGY RESEARCH 45巻 9号 949頁 2015/09 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Response to Importance of confounding factors in assessing fatty acid compositions in patients with non-alcoholic steatohepatitis LIVER INTERNATIONAL 35巻 6号 1773頁 2015/06 査読有
  • [Liver cancer: progress in diagnosis and treatments. Topics: IV. Progress in guideline on liver cancer; 3. Guideline of surveillance]. Arai K,Yamashita T,Kaneko S Nihon Naika Gakkai zasshi. The Journal of the Japanese Society of Internal Medicine 103巻 1号 37頁 2014/01 査読有
  • Hepatic Interferon-Stimulated Genes Are Differentially Regulated in the Liver of Chronic Hepatitis C Patients With Different Interleukin-28B Genotypes HEPATOLOGY 59巻 3号 828頁 2014/03 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Phase I trial of multidrug resistance-associated protein 3-derived peptide in patients with hepatocellular carcinoma CANCER LETTERS 369巻 1号 242頁 2015/12 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • P53, hTERT, WT-1, and VEGFR2 are the most suitable targets for cancer vaccine therapy in HLA-A24 positive pancreatic adenocarcinoma CANCER IMMUNOLOGY IMMUNOTHERAPY 63巻 5号 479頁 2014/05 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Hepatitis B Virus (HBV) Core-Related Antigen During Nucleos(t)ide Analog Therapy Is Related to Intra-hepatic HBV Replication and Development of Hepatocellular Carcinoma JOURNAL OF INFECTIOUS DISEASES 213巻 7号 1096頁 2016/04 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • A phase I/II study of S-1 with sorafenib in patients with advanced hepatocellular carcinoma INVESTIGATIONAL NEW DRUGS 32巻 4号 723頁 2014/08 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Evaluation of eligibility criteria in living donor liver transplantation for hepatocellular carcinoma by α-SMA-positive cancer-associated fibroblasts. Takamura H,Nakanuma S,Hayashi H,Tajima H,Kakinoki K,Sakai S,Makino I,Nakagawara H,Miyashita T,Okamoto K,Nakamura K,Oyama K,Inokuchi M,Ninomiya I,Kitagawa H,Fushida S,Fujimura T,Ohnishi I,Kayahara M,Tani T,Arai K,Yamashita T,Yamashita T,Kitamura H,Ikeda H,Kaneko S,Nakanuma Y,Matsui O,Ohta T Oncology reports 30巻 4号 1561頁 2013/10 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Feasibility and efficacy of hepatic arterial infusion chemotherapy for advanced hepatocellular carcinoma after sorafenib HEPATOLOGY RESEARCH 44巻 12号 1179頁 2014/11 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Potential efficacy of therapies targeting intrahepatic lesions after sorafenib treatment of patients with hepatocellular carcinoma BMC CANCER 16巻 338頁 2016/05 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • A case of wilson's disease in an elderly patient initially diagnosed with NASH Journal of Japanese Society of Gastroenterology 112巻 2号 317頁 2015/02/01 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Jagged1 DNA Copy Number Variation Is Associated with Poor Outcome in Liver Cancer AMERICAN JOURNAL OF PATHOLOGY 186巻 8号 2055頁 2016/08 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 食道静脈瘤に対する内視鏡的硬化療法後に第V因子欠損症を来した1例 山田 和俊,金子 周一,北村 和哉,丹尾 幸樹,島上 哲朗,荒井 邦明,柿木 嘉平太,山下 太郎,酒井 佳夫,水腰 英四郎 日本消化器内視鏡学会雑誌 56巻 3号 451頁 2014 査読無
  • Myeloid-derived suppressor cells correlate with patient outcomes in hepatic arterial infusion chemotherapy for hepatocellular carcinoma CANCER IMMUNOLOGY IMMUNOTHERAPY 65巻 6号 715頁 2016/06 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Post-progression survival and progression-free survival in patients with advanced hepatocellular carcinoma treated by sorafenib HEPATOLOGY RESEARCH 46巻 7号 650頁 2016/06 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Cellular Immune Responses for Squamous Cell Carcinoma Antigen Recognized by T Cells 3 in Patients with Hepatocellular Carcinoma PLOS ONE 12巻 1号 e0170291頁 2017/01 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Association Between High-Avidity T-Cell Receptors, Induced by α-Fetoprotein-Derived Peptides, and Anti-Tumor Effects in Patients With Hepatocellular Carcinoma. Nakagawa H,Mizukoshi E,Kobayashi E,Tamai T,Hamana H,Ozawa T,Kishi H,Kitahara M,Yamashita T,Arai K,Terashima T,Iida N,Fushimi K,Muraguchi A,Kaneko S Gastroenterology 152巻 6号 1395頁 2017/05 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Beneficial Effect of Maintaining Hepatic Reserve during Chemotherapy on the Outcomes of Patients with Hepatocellular Carcinoma LIVER CANCER 6巻 3号 236頁 2017 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Immune responses against tumour-associated antigen-derived cytotoxic T lymphocyte epitopes in cholangiocarcinoma patients. Liver international : official journal of the International Association for the Study of the Liver 38巻 11号 2040頁 2018/11 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Direct-Acting antiviral agents improved nephrotic syndrome associated with refractory pleural effusion and ascites caused by hepatitis C virus-related nephropathy : A case report Journal of Japanese Society of Gastroenterology 114巻 6号 1031頁 2017 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Acute kidney injury following vomiting and diarrhea after endoscopy in a duodenal gastrinoma patient Journal of Japanese Society of Gastroenterology 114巻 1号 69頁 2017 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Prognosis of type 1 autoimmune pancreatitis after corticosteroid therapy-induced remission in terms of relapse and diabetes mellitus PLOS ONE 12巻 11号 e0188549頁 2017/11 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Light alcohol consumption has the potential to suppress hepatocellular injury and liver fibrosis in non-alcoholic fatty liver disease PLoS ONE 13巻 1号 e0191026頁 2018/01/01 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Immune responses of human T lymphocytes to novel hepatitis B virus-derived peptides PLoS ONE 13巻 6号 e0198264頁 2018/06/01 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Serum Wisteria floribunda agglutinin-positive Mac-2 binding protein predicts hepatocellular carcinoma incidence and recurrence in nucleos(t)ide analogue therapy for chronic hepatitis B. Journal of gastroenterology 53巻 6号 740頁 2018/06 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Immune response to human telomerase reverse transcriptase-derived helper T cell epitopes in hepatocellular carcinoma patients. Kumagai M,Mizukoshi E,Tamai T,Kitahara M,Yamashita T,Arai K,Terashima T,Iida N,Fushimi K,Kaneko S Liver international : official journal of the International Association for the Study of the Liver 38巻 9号 1635頁 2018/09 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Analysis of the liver functional reserve of patients with advanced hepatocellular carcinoma undergoing sorafenib treatment: Prospects for regorafenib therapy. Hepatology research : the official journal of the Japan Society of Hepatology 48巻 12号 956頁 2018/11 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • POGLUT1, the putative effector gene driven by rs2293370 in primary biliary cholangitis susceptibility locus chromosome 3q13.33. Hitomi Y,Ueno K,Kawai Y,Nishida N,Kojima K,Kawashima M,Aiba Y,Nakamura H,Kouno H,Kouno H,Ohta H,Sugi K,Nikami T,Yamashita T,Katsushima S,Komeda T,Ario K,Naganuma A,Shimada M,Hirashima N,Yoshizawa K,Makita F,Furuta K,Kikuchi M,Naeshiro N,Takahashi H,Mano Y,Yamashita H,Matsushita K,Tsunematsu S,Yabuuchi I,Nishimura H,Shimada Y,Yamauchi K,Komatsu T,Sugimoto R,Sakai H,Mita E,Koda M,Nakamura Y,Kamitsukasa H,Sato T,Nakamuta M,Masaki N,Takikawa H,Tanaka A,Ohira H,Zeniya M,Abe M,Kaneko S,Honda M,Arai K,Arinaga-Hino T,Hashimoto E,Taniai M,Umemura T,Joshita S,Nakao K,Ichikawa T,Shibata H,Takaki A,Yamagiwa S,Seike M,Sakisaka S,Takeyama Y,Harada M,Senju M,Yokosuka O,Kanda T,Ueno Y,Ebinuma H,Himoto T,Murata K,Shimoda S,Nagaoka S,Abiru S,Komori A,Migita K,Ito M,Yatsuhashi H,Maehara Y,Uemoto S,Kokudo N,Nagasaki M,Tokunaga K,Nakamura M Scientific reports 9巻 1号 102頁 2019/01 査読有 研究論文(学術雑誌) 
  • Serum cytokine profiles predict survival benefits in patients with advanced hepatocellular carcinoma treated with sorafenib: A retrospective cohort study Hayashi Tomoyuki,Yamashita Taro,Terashima Takeshi,Suda Tsuyoshi,Okada Hikari,Asahina Yoshiro,Hayashi Takehiro,Hara Yasumasa,Nio Kouki,Sunagozaka Hajime,Takatori Hajime,Arai Kuniaki,Yamashita Tatsuya,Mizukoshi Eishiro,Honda Masao,Kaneko Shuichi,林 智之,山下 太郎,寺島 健志,須田 烈史,岡田 光,朝日向 良朗,丹尾 幸樹,砂子阪 肇,鷹取 元,荒井 邦明,山下 竜也,水腰 英四郎,本多 政夫,金子 周一 BMC Cancer 17巻 1号 870頁 2017/12/19 査読無 
  • Serum aldo-keto reductase family 1 member B10 predicts advanced liver fibrosis and fatal complications of nonalcoholic steatohepatitis. Kanno M,Kawaguchi K,Honda M,Horii R,Takatori H,Shimakami T,Kitamura K,Arai K,Yamashita T,Sakai Y,Yamashita T,Mizukoshi E,Kaneko S Journal of gastroenterology 54巻 6号 549頁 2019/06 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Serum C16:1n7/C16:0 ratio as a diagnostic marker for non-alcoholic steatohepatitis. Journal of gastroenterology and hepatology 34巻 10号 1829頁 2019/10 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Surrogacy of Time to Progression for Overall Survival in Advanced Hepatocellular Carcinoma Treated with Systemic Therapy: A Systematic Review and Meta-Analysis of Randomized Controlled Trials. Liver cancer 8巻 2号 130頁 2019/03 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 肝細胞癌に対するラジオ波焼灼療法後に生じた肝動脈門脈短絡による門脈圧亢進症増悪症例の検討 山宮 大典,荒井 邦明,宮澤 正樹,北原 征明,鷹取 元,北村 和哉,山下 竜也,金子 周一 日本門脈圧亢進症学会雑誌 = Japanese journal of portal hypertension 25巻 4号 230頁 2019 査読無 
  • Development of novel diagnostic system for pancreatic cancer, including early stages, measuring mRNA of whole blood cells. Cancer science 110巻 4号 1364頁 2019/04 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Biological characteristics of gene expression features in pancreatic cancer cells induced by proton and X-ray irradiation. International journal of radiation biology 95巻 5号 571頁 2019/05 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Three renal failure cases successfully treated with ombitasvir/paritaprevir/ritonavir for genotype 1b hepatitis C virus reinfection after liver transplantation. Orita N,Shimakami T,Sunagozaka H,Horii R,Nio K,Terashima T,Iida N,Kitahara M,Takatori H,Kawaguchi K,Kitamura K,Arai K,Yamashita T,Sakai Y,Yamashita T,Mizukoshi E,Honda M,Kaneko S Clinical journal of gastroenterology 12巻 1号 63頁 2019/02 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Characteristics of Impaired Dendritic Cell Function in Patients With Hepatitis B Virus Infection. Hepatology (Baltimore, Md.) 70巻 1号 25頁 2019/07 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Characteristics of immune response to tumor-associated antigens and immune cell profile in hepatocellular carcinoma patients. Inada Y,Mizukoshi E,Seike T,Tamai T,Iida N,Kitahara M,Yamashita T,Arai K,Terashima T,Fushimi K,Yamashita T,Honda M,Kaneko S Hepatology (Baltimore, Md.) 69巻 2号 653頁 2019/02 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Overuse of antianaerobic drug is associated with poor postchemotherapy prognosis of patients with hepatocellular carcinoma. International journal of cancer 145巻 10号 2701頁 2019/11/15 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Direct-Acting Antiviral Agents Reduce the Risk of Malignant Transformation of Hepatobiliary Phase-Hypointense Nodule without Arterial Phase Hyperenhancement to Hepatocellular Carcinoma on Gd-EOB-DPTA-Enhanced Imaging in the Hepatitis C Virus-Infected Liver. Liver cancer 9巻 3号 261頁 2020/06 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • A novel α-fetoprotein-derived helper T-lymphocyte epitope with strong immunogenicity in patients with hepatocellular carcinoma. Scientific reports 10巻 1号 4021頁 2020/03/04 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Danaparoid sodium-based anticoagulation therapy for portal vein thrombosis in cirrhosis patients. BMC gastroenterology 19巻 1号 217頁 2019/12/16 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Management of biliary stricture in patients with IgG4-related sclerosing cholangitis. PloS one 15巻 4号 e0232089頁 2020 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Inactivation of Transcriptional Repressor Capicua Confers Sorafenib Resistance in Human Hepatocellular Carcinoma. Cellular and molecular gastroenterology and hepatology 10巻 2号 269頁 2020 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Comparative analysis of liver functional reserve during lenvatinib and sorafenib for advanced hepatocellular carcinoma. Hepatology research : the official journal of the Japan Society of Hepatology 50巻 7号 871頁 2020/07 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Study Protocol for Pleiotropic Effects and Safety of Sodium-Glucose Cotransporter 2 Inhibitor Versus Sulfonylurea in Patients with Type 2 Diabetes and Nonalcoholic Fatty Liver Disease. Diabetes therapy : research, treatment and education of diabetes and related disorders 11巻 2号 549頁 2020/02 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • IL-28B variant as a predictor in patients with advanced hepatocellular carcinoma treated with hepatic arterial infusion chemotherapy. Journal of gastroenterology and hepatology 35巻 10号 1813頁 2020/10 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Investigation of Thrombosis Volume, Anticoagulants, and Recurrence Factors in Portal Vein Thrombosis with Cirrhosis. Life (Basel, Switzerland) 10巻 9号 2020/09/04 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Fatty acid-driven modifications in T-cell profiles in non-alcoholic fatty liver disease patients. Journal of gastroenterology 55巻 7号 701頁 2020/07 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • MicroRNA-10a Impairs Liver Metabolism in Hepatitis C Virus-Related Cirrhosis Through Deregulation of the Circadian Clock Gene Brain and Muscle Aryl Hydrocarbon Receptor Nuclear Translocator-Like 1. Hepatology communications 3巻 12号 1687頁 2019/12 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Tumor lysis syndrome in a patient with metastatic melanoma treated with nivolumab. Clinical journal of gastroenterology 13巻 5号 935頁 2020/10 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Safety and Long-Term Outcome of Intratumoral Injection of OK432-Stimulated Dendritic Cells for Hepatocellular Carcinomas After Radiofrequency Ablation. Translational oncology 13巻 7号 100777頁 2020/07 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Upregulation of the Long Non-Coding RNA HULC by Hepatitis C Virus and its Regulation of Viral Replication. The Journal of infectious diseases 2020/06/09 査読有 研究論文(学術雑誌)

講演・口頭発表等

  • HCC treatment in Japan(会議名:5th International Symposium on Viral Hepatitis)(2019/05/17)
  • Early detection of liver cancer (hepatocellular carcinoma, HCC)(会議名:SIXTH LEADERSHIP WORKSHOP FOR CANCER CONTROL (CanLEAD))(2019/09/18)
  • A multicenter randomized controlled trial to evaluate the efficacy of SUrgery vs. RadioFrequency ablation for small primary hepatocellular carcinoma (SURF trial)(会議名:第6回アジア腫瘍焼灼会議 (ACTA 20194))(2019/10/26)
  • 高度脈管侵襲を伴う 進行肝細胞癌に対する 薬物療法の現状と成績(会議名:第104回日本消化器病学会総会)(2018/04/19)
  • Portal hypertensive complications by formation of intrahepatic arterio-portal shunt after radiofrequency ablation for hepatocellular carcinoma.(2018/05/12)

全て表示

  • ラジオ波焼灼療法後の 肝癌再発サーベイランスにおける Gd-EOB-DTPA造影MRIの位置づけ(会議名:第54回日本肝臓学会総会)(2018/06/15)
  • HCV排除後のGd-EOB-DTPA造影MRI 肝細胞相低信号非多血性結節の変化(会議名:第54回日本肝癌研究会)(2018/06/29)
  • Complications after ablation: For liver tumor(2018/10/07)
  • Gd-EOB-DTPA造影MRI肝細胞相低信号非多血性結節に対するDAA治療の影響.(会議名:第53回日本肝臓学会総会)(2017/06/08)
  • 動注CTから検討するGd-EOB-DTPA造影MRI導入前後の肝癌診療前診断の推移.(会議名:第53回日本肝癌研究会)(2017/07/07)
  • Evaluation of early treatment response using dynamic MRI of Drug-Eluting Beads Transarterial Chemoembolization for hepatocellular carcinoma. (会議名:19th Euro Congress on Cancer Science and Therapy. )(2017/07/18)
  • Contrast-enhanced ultrasonography for evaluating treatment of sorafenib in hepatocellular carcinoma.(2013/05/03)
  • Assessment of the therapeutic response of hepatocellular carcinoma treated with radiofrequency ablation : comparison of contrast-enhanced ultrasonography and computed tomography.(2013/05/03)
  • 肝細胞癌に対する CelonPOWERⓇを用いたTACE先行RFA(会議名:第33回東京肝癌局所治療研究会)(2014/09/27)
  • Gd-EOB-DTPA造影MRI低信号結節における動注CTの診断意義(会議名:第100回日本消化器病学会総会)(2014/04/23)
  • フィブロスキャンによる慢性肝疾患の肝予備能の推定(会議名:第87回日本超音波医学会総会)(2014/05/10)
  • CAP (controlled attenuation parameter) による肝内脂肪蓄積量の定量化(会議名:第50回日本肝臓学会総会)(2014/05/30)
  • Gd-EOB-DTPA造影MRI低信号結節における動注CTの活用(会議名:第50回日本肝癌研究会)(2014/06/06)
  • BCLC Stage Cにおけるソラフェニブの使い方  動注療法との使い分け、コンビネーション(会議名:第10回日本肝癌分子標的治療研究会)(2014/06/21)
  • 転移性肝腫瘍に対するラジオ波焼灼療法(RFA)の治療成績を踏まえたRFAの適応 (会議名:第22回日本消化器関連学会週間(JDDW))(2014/10/23)
  • 国外の肝癌治療ガイドラインの現状(会議名:第51回日本肝癌研究会)(2015/07/24)
  • DEB-TACEの治療効果判定におけるCTとMRIの比較(会議名:第41回日本肝臓学会西部会)(2015/12/04)
  • 肝細胞癌の肝切除・RFA治療選択における 腫瘍マーカーの影響(会議名:第103回日本消化器病学会総会)(2017/04/02)
  • C型慢性肝炎に対するDAA治療の費用対効果分析の現状(会議名:第52回日本肝臓学会総会)(2016/05/19)
  • 肝細胞癌の治療選択におけるGd-EOB-DTPA造影MRI造影効果と腫瘍マーカーの影響(会議名:第52回日本肝癌研究会)(2016/07/01)
  • A review of the cost - effectiveness analysis of treatment with direct acting antivirals for chronic hepatitis C.(会議名:2016APDW(アジア太平洋消化器病週間))(2016/11/04)
  • MRIを用いたDEB-TACEの治療効果判定の検討(会議名:2016JDDW)(2016/11/04)
  • 肝硬変・慢性肝疾患に見られる良性肝細胞性結節:臨床(会議名:第36回日本画像医学会総会)(2017/02/25)
  • JDDW2011 ポスターセッション 1件 日本超音波医学会第31回中部地方会学術集会 口演 1件 第47回 日本肝癌研究会 シンポジウム 1件 第47回 日本肝臓学会 ポスターセッション 1件 第39回 肝臓学会西部会 口演 1件 (2011)
  • 第98回 日本消化器病学会 ミニシンポジウム 1件 第48回 日本肝癌研究会 ポスターセッション 1件 第48回 日本肝臓学会 パネルディスカッション 1件 第6回 日本肝がん分子標的治療研究会 口演 1件 (2012)
  • 第95回日本消化器病学会総会 一般口演 1件 日本超音波医学会第82回学術集会 一般演題 1件 第45回日本肝臓学会総会 ポスターセッション 1件 第45回日本肝臓学会総会 特別企画:肝癌診療ガイドラインの改定公開シンポジウム 1件 日本超音波医学会第28回中部地方会学術集会 一般口演 1件 第45回日本肝癌研究会 1件 JDDW2009 ワークショップ 1件(2009)
  • JDDW2010 ポスターセッション 1件 日本超音波医学会第30回中部地方会学術集会 口演 1件 第46回 日本肝癌研究会 一般ポスター 1件 第2回日本肝がん分子標的治療研究会 1件 第46回日本肝臓学会総会 ワークショップ 1件 (2010)
  • 第44回日本肝臓学会総会,ポスターセッション 1件 第44回日本肝癌研究会,一般演題 1件 ESMO(欧州癌治療学会)2008,POSTER PRESENTATION 1件 JDDW2008, シンポジウム 1件 (2008)
  • 第19回東京肝癌局所療法研究会 1件 第43回日本肝臓学会総会,ワークショップ 1件 第43回日本肝癌研究会,シンポジウム 1件 JDDW2007,シンポジウム 1件(2007)

その他(報告書など)

  • 消化器の検査 肝臓の超音波検査 荒井邦明 消化器のひろば 3巻 9頁 2013 ⑩総説・解説(その他)
  • 消化器の検査20 肝生検 荒井邦明,金子周一 45号 8頁 2009/08/01 ⑮その他

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

科研費

○若手研究(B)「新規ケモカイン製剤の免疫賦活効果による肝癌の再発抑制効果をめざした免疫療法の開発」(2011-2013) 代表者

競争的資金・寄付金等

共同研究・受託研究実績

○感染症実用化研究事業 肝炎等克服実用化研究事業 : C型肝炎の抗ウイルス治療法選択を目的とした新規検査系に関する研究(2014-2016)

A-STEP採択課題

学域・学類担当授業科目

○ポリクリ(外来実習)(2020)
○栄養・消化器学(2020)
○栄養・消化器(臨床医学)講義:急性腹症(2019)
○ポリクリ(外来実習)(2019)
○ポリクリ(外来実習)(2018)

大学院担当授業科目

○恒常性制御学特論(2020)
○恒常性制御学特論(2020)
○恒常性制御学特論(2019)
○恒常性制御学特論(2019)
○恒常性制御学特論(2018)
○恒常性制御学特論(2017)
○恒常性制御学特論(2017)
○恒常性制御学特論(2016)
○恒常性制御学特論(2016)

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

○肝癌診療ガイドライン改訂委員会専門委員(2006/11/01-2021/12/31)
○肝癌追跡調査委員会調査項目検討WG委員(2018/08/20-2019/03/30)

講演可能なテーマ

その他公的社会活動

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