本文へジャンプ

研究者情報

データ更新日:2017年08月31日

北浦 孝 (きたうら たかし) 准教授 KITAURA Takashi

メール メール メール メール

所属組織・役職等

国際基幹教育院 スポーツ科学教室

教育分野

【大学院後期課程】
自然科学研究科 生命科学専攻

所属研究室等

運動生化学研究室 TEL:076-264-5861 FAX:076-264-5996

学歴

【出身大学院】
順天堂大学 修士課程 体育学研究科 スポーツ医学 1979/03 修了
【出身大学】
早稲田大学 教育学部 教育学科体育学専修 1976/03 卒業
【取得学位】
体育学修士
博士(薬学)

職歴

生年月

1952年08月

所属学会

日本体力医学会 評議員(1992-)
日本生理学会
アメリカスポーツ医学会 評議員(2004-)
日本体育学会
日本生物物理学会
日本生化学会
日本薬理学会
全国大学体育連合 北陸支部理事(2010-)

学内委員会委員等

○教務・学生委員会 ④委員(2016-)
○GS科目企画部会 ④委員(2016-)
○屋外運動場の再整備に関するWG ②座長(2016-2016)
○全学FD委員会 ④委員(2016-)
○共通教育身体・スポーツグループ ⑥その他(2009-2010)
○教養教育運営委員会 ④委員(2009-2010)
○共通教育身体・スポーツグループ ⑥その他(2008-2009)
○教養教育運営委員会 ④委員(2008-2009)
○共通教育身体・スポーツグループ ⑥その他(2007-2008)
○教養教育運営委員会 ④委員(2007-2008)

受賞学術賞

○大学体育教育賞(2017/03/23)
○花王研究奨学金(2004/10/09)
○大谷研究奨励金(1983/10/01)

専門分野

スポーツ科学、体力医学、筋肉生理学、体力医学

専門分野キーワード

筋線維タイプ、ドーピング、心拍数

研究課題

ドーピング規制薬物の横紋筋への影響

オリンピックはじめ多くのスポーツ競技会では薬物の不正使用が禁止されている。治療用薬物の適正使用を推進する上で運動能力を向上させる薬物の副作用をmRNAおよび蛋白質レベルでの分子細胞薬学の観点から明らかにすることは重要である。特に心筋および骨格筋という横紋筋への作用を中心に解析する。

心拍数を用いた運動量の評価方法の開発

心拍数変動と骨格筋の特性の関係

骨格筋肥大の生化学的解析

ドーピング規制薬物の研究

筋線維組成とミオシンアイソザイムの比較研究

著書

  • 生化学,生理学からみた骨格筋に対するトレーニング効果[第2版] ナップ(有限会社) 2003/08 ①原著書 ①単著 福永哲夫,北浦 孝ほか10名 4-931411-35-5
  • 日本を元気にする!基礎科学 宝島社 2004/08 ①原著書 ②共著 佐藤文昭 4-7966-4247-1

論文

  • クレンブテロールのラットの心筋および骨格筋に及ぼす影響 常川 直子、北浦 孝 北陸体育学紀要 36巻 1号 57-66頁 2000/03 査読有 ①原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • マウスのヒラメ筋と長指伸筋におよぼすクレンブテロールの飲水投与の影響 常川 直子、北浦 孝 体力科学 49巻 1号 149-156頁 2000/02 査読有 ①原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 喘息治療薬のクレンブテロールの骨格筋と骨成長への影響 北浦 孝、常川 直子 臨床スポーツ医学 17巻 9号 1133-1136頁 2000/09 査読有 ①原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Inhibited longitudinal growth of bones in young male rats by clenbuterol. Kitaura Takashi , Tsunekawa Naoko ほか1名 Med. Sci. Sports Exerc. 34巻 2号 267-273頁 2002/02 査読有 ①原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Decreased monocarboxylate transporter 1 in rat soleus and EDL muscles exposed to clenbuterol. Kitaura Takashi, Tsunekawa Naokoほか1名 J. of Appl. Physiol. 91巻 1号 85-90頁 2001/07 査読有 ①原著論文 研究論文(学術雑誌)

全て表示

  • アンケート調査法による運動経験と肥満の関係 北浦 孝、常川 直子、小泉 輝子 体力科学 47巻 6号 731頁 1998/12 査読無 ①原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • クレンブテロールによる筋肥大の特徴 北浦 孝 体力科学 46巻 6号 645頁 1997/12 査読無 ①原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • クレンブテロールのラット骨格筋への影響 常川 直子、北浦 孝 体力科学 48巻 6号 790頁 1999/12 査読無 ①原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • クレンブテロールの連続投与による筋への影響 常川 直子、小泉 輝子、北浦 孝 体力科学 47巻 6号 967頁 1997/12 査読無 ①原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • ラットの骨組織におよぼすクレンブテロールの影響 北浦 孝、常川 直子 体力科学 48巻 6号 778頁 1999/12 査読無 ①原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • ラットの骨組織におよぼすクレンブテロール投与中断の影響 北浦 孝, 小林大祐 体力科学 50巻 6号 791頁 2001/12 査読無 ①原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 雌ラットの骨格筋と心筋における乳酸代謝に及ぼすクレンブテロールの影響 小林大祐, 北浦 孝, 横山里実,  大形竜也 北陸体育学紀要 38巻 1号 58頁 2002/02 査読無 ①原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 雌ラットの骨成長に及ぼすクレンブテロールの影響 大形竜也, 横山里実,  小林大祐, 北浦 孝 北陸体育学紀要 38巻 1号 57頁 2002/02 査読無 ①原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 雌ラット骨格筋におけるミオシン重鎖とミオグロビン量に及ぼすクレンブテロールの影響 横山里実,  大形竜也,  小林大祐, 北浦 孝 北陸体育学紀要 38巻 1号 55頁 2002/02 査読無 ①原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 持久性運動パフォーマンスと疲労回復について ~L‐カルニチンの効果の検討~ 井上夢月, 北浦 孝, 小林大祐, 大久保英哲, 増田和実 北陸体育学紀要 38巻 1号 56頁 2002/02 査読無 ①原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • Effects of clenbuterol on bone length and muscle mass after withdrawal in the male rat. Kitaura Takashi, Tsunekawa Naoko Med. Sci. Sports Exerc. 33巻 5号 S106頁 2001/06 査読有 ①原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • Effects of clenbuterol on muscles and bones in young rats. Kitaura Takashi, Tsunekawa Naoko Med. Sci. Sports Exerc. 32巻 5号 S178頁 2000/06 査読有 ①原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • The influence of L-carnitine on muscle damage, soreness, and insulin-like growth factor-1 (IGF-1) after resistance exercise. Sharp, C.P., Rubin,M.R., Volek, J.S.., Gomez, A.L., Wickham, R.B., Ratamess, N.A., Doan, B. K., French, D. N., Mazzetti, S.A., McCuigan, M., Jemiolo, B., Craig,B. W., Pearson, D.R., Newton, R.U., Kitaura, T., Dooly, C.R and Kraemer, W.J Med. Sci. Sports Exerc. 33巻 5号 S123頁 2001/06 査読有 ①原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • The influence of oral contraception on growth hormone isoforms after heavy resistance exercise in women. Kraemer, W.J, Nindle, B.C., Hymer, W.C., Marx, J.O., Rubin,M.R, Mazzetti, S.A., Volek, J.S., Gotshalk, L., Dohi, K., Bush, J. A., Ratamess, N.A., Scheett, T.P.,McCuigan, M., Kitaura, T., Welsch, J.R., and Newton, R.U. Med. Sci. Sports Exerc. 33巻 5号 S7頁 2001/06 査読有 ①原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • Statistical Analysis of Fiber Area in Human Skeletal Muscle. McGuigan, M.R.M., Kitaura T. ほか6名 CANADIAN JOURNAL OF APPLIED PHYSIOLOGY-REVUE CANADIENNE DE PHYSIOLOGIE APPL 27巻 4号 415-4頁 2002/08 査読有 ①原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • L‐カルニチンの大学陸上長距離選手への効果の検討 井上夢月, 北浦 孝, 小林大祐, 大久保英哲, 増田和実 北陸体育学紀要 39巻 29-33頁 2003/03 査読有 ①原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • ツロブテロールのマウスの骨格筋に及ぼす影響 佐藤厚志, 北浦 孝, 中川梨恵, 清水崇宏 、大形竜也 北陸体育学紀要 39巻 83-90頁 2003/03 査読有 ①原著論文 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • Effects of clenbuterol on MyoD, UCP3, MCT1, CD147, and Myosin-HC Isoforms of Rat Skeletal Muscles. Matsumoto Kentaro and Kitaura Takashi Med. Sci. Sports Exerc. 37巻 5号 S245頁 2005/06 査読有 ①原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 骨格筋肥大とβ2-agonistとの関連  北浦 孝 体力科学 54巻 1号 57-62頁 2005/02 査読有 ①原著論文
  • Effects on Osteogenetic System by Clenbuterol and Lactate. Kitaura Takashi Med. Sci. Sports Exerc. 36巻 5号 S59-60頁 2004/06 査読有 ①原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Effects Of Clenbuterol On Pgc-1, Foxo1 And Atrogin-1 In Presenile Rats. Med. Sci. Sports Exerc. 41巻 5号 S426頁 2009/06 査読有 ①原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Expression of novel organic cation/carnitine transporter in the skeletal muscle. Furuichi, Y., Masuda, K.、Sugiura,T., Kato,Y., and Kitaura T Med. Sci. Sports Exerc. 41巻 5号 S188頁 2009/06 査読有 ①原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Effects Of Clenbuterol Enantiomers On Muscles Of Male Rat. Med. Sci. Sports Exerc. 43巻 5号 S287-288頁 2011/06 査読有 ①原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Effect of Vitamin C Supplementation on Training-Induced Increase in Aerobic Capacity of Rat Skeletal Muscle. Yada, Kohichi., Matoba, Hideki and Kitaura Takashi Med. Sci. Sports Exerc. 43巻 5号 S299頁 2011/06 査読有 ①原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Effects Of Clenbuterol On Bone and Muscles of Young Rat. Med. Sci. Sports Exerc. 42巻 5号 S271頁 2010/06 査読有 ①原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Effect of Resistance Training on Oxidative Stress and Antioxidant Capacity in Rats. Matoba, Hideki, Yada, Kohichi., and Kitaura Takashi Med. Sci. Sports Exerc. 42巻 5号 S208-209頁 2010/06 査読有 ①原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Effects of hyperbaric ,xposure with high oxygen concentration on the soleus muscle in diabetic rats. Ishihara Akihiko and Kitaura Takashi Med. Sci. Sports Exerc. 40巻 5号 S244頁 2008/06 査読有 ①原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Distinct Effects Of Clenbuterol On Numb Of Rat Soleus and EDL Muscles. Kitaura Takashi Med. Sci. Sports Exerc. 39巻 5号 S224頁 2007/06 査読有 ①原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • クレンブテロール投与のラット骨格筋におけるmyogenin発現への影響 松本健太郎, 北浦 孝 体力科学 54巻 6号 468頁 2005/12 査読有 ①原著論文
  • クレンブテロール投与のラット骨格筋におけるMCT1とUCP3への影響 松本健太郎, 北浦 孝 体力科学 53巻 6号 895頁 2004/12 査読有 ①原著論文
  • Effects Of Clenbuterol On Notch1 Of Male Rat Skeletal Muscles. Kitaura Takashi Med. Sci. Sports Exerc. 38巻 5号 S546頁 2006/06 査読有 ①原著論文 研究論文(学術雑誌)

講演・口頭発表等

  • Effects Of Clenbuterol Enantiomers On Muscles Of Male Rat(会議名:58th Annual Meeting of ACSM at Denver, CO)(2011)
  • Effect of Vitamin C Supplementation on Training-Induced Increase in Aerobic Capacity of Rat Skeletal Muscle(会議名:58th Annual Meeting of ACSM at Denver, CO)(2011)
  • Effects Of Clenbuterol On Bone and Muscles of Young Rat.(会議名:57th Annual Meeting of ACSM at Baltimore, MD.)(2010)
  • Effect of Resistance Training on Oxidative Stress and Antioxidant Capacity in Rats.(会議名:57th Annual Meeting of ACSM at Baltimore, MD.)(2010)
  • Effects Of Clenbuterol On Pgc-1, Foxo1 And Atrogin-1 In Presenile Rats.(会議名:56th Annual Meeting of ACSM at Seatle、WA.)(2009)

全て表示

  • Expression of novel organic cation/carnitine transporter in the skeletal muscle.(会議名:56th Annual Meeting of ACSM at Seatle、WA.)(2009)
  • Effects of hyperbaric ,exposure with high oxygen concentration on the soleus muscle in diabetic rats.(会議名:55th Annual Meeting of ACSM at Indianapolis, Indiana)(2008)
  • クレンブテロール鏡像異性体の骨組織に対する影響の解析(会議名:第71回日本体力医学会大会)(2016/09/24)

芸術・フィールドワーク

○2012年度陸学生アメリカンフットボールリーグ戦優勝(2012/09-2012/11)(開催地:石川県金沢市)(成績:北陸地区完全優勝(19連覇))
○第4回全日本大学アメリカンフットボール選手権出場(北陸代表)(2012/11-2012/12)(開催地:愛知県一宮市)(成績:北陸地区完全優勝(19連覇))
○2011年度陸学生アメリカンフットボールリーグ戦優勝(2011/09-2011/11)(開催地:石川県金沢市)(成績:北陸地区完全優勝(18連覇))
○第3回全日本大学アメリカンフットボール選手権出場(北陸代表)(2011/11-2011/12)(開催地:愛知県一宮市)(成績:北陸地区完全優勝(18連覇))
○2010年度陸学生アメリカンフットボールリーグ戦優勝(2010/09-2010/11)(開催地:石川県金沢市)(成績:北陸地区完全優勝(17連覇))
○第2回全日本大学アメリカンフットボール選手権出場(北陸代表)(2010/09-2010/11)(開催地:三重県四日市市)(成績:北陸地区完全優勝(17連覇))
○2009年度陸学生アメリカンフットボールリーグ戦優勝(2009/09-2009/11)(開催地:石川県金沢市)(成績:北陸地区完全優勝(16連覇))
○第1回全日本大学アメリカンフットボール選手権出場(北陸代表)(2009/09-2009/11)(開催地:愛知県一宮市)(成績:北陸地区完全優勝(16連覇))
○2008年度陸学生アメリカンフットボールリーグ戦優勝(2008/09-2008/11)(開催地:石川県金沢市)(成績:北陸地区完全優勝(15連覇))
○2007年度陸学生アメリカンフットボールリーグ戦優勝(2007/09-2007/11)(開催地:石川県金沢市)(成績:北陸地区完全優勝(14連覇))
○2006年度陸学生アメリカンフットボールリーグ戦優勝(2006/09-2006/11)(開催地:石川県金沢市)(成績:北陸地区完全優勝(13連覇))
○2005年度陸学生アメリカンフットボールリーグ戦優勝(2005/09-2005/11)(開催地:石川県金沢市)(成績:北陸地区完全優勝(12連覇))

特許

共同研究希望テーマ

○筋肉に影響を与える要因の解析(遺伝子多型)
○栄養物および薬物の骨格筋と心筋と骨に及ぼす影
○心拍数測定によるヒトの身体活動量の調査

科研費

○基盤研究(C)「ドーピング規制薬物(アドレナリン受容体作動薬)の影響における分子機構の解明」(2009-2011) ①代表者
○基盤研究(C)「トレーニング効果の分子機構をアドレナリン作動薬で解析する」(2003-) ①代表者
○基盤研究(C)「ドーピング規制薬物を利用したトレーニング適応の分子機構の解析」(2005-) ①代表者
○基盤研究(C)「ドーピング規制薬物(アドレナリン受容体作動薬)の影響における分子機構の解明」(2009-) ①代表者
○基盤研究(C)「筋萎縮の回復期におけるクレンブテロール投与の有効性に関する研究」(2016-2018) ②分担者
○基盤研究B(特設分野研究)「高齢者の水のホメオスターシス(恒常性維持)と高齢者骨格筋のニュー・コンセプト」(2015-2018) ②分担者

学域・学類担当授業科目

○エクササイズ&スポーツ 実技・バスケットボール(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ソフトボール(発展)(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・トレーニング(基礎)(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・トレーニング(基礎)(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ソフトボール(基礎)(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・野外活動(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・トレーニング(基礎)(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ジョグ&サーキット(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ゴルフ(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・トレーニング(発展)(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ジョグ&サーキット(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・バスケットボール(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・トレーニング(基礎)(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ソフトボール(基礎)(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ソフトボール(発展)(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ジョグ&サーキット(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ソフトボール(基礎)(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ソフトボール(発展)(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・初心者スキー(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・トレーニング(基礎)(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ソフトボール(基礎)(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・バスケットボール(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ジョグ&サーキット(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・バスケットボール(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・トレーニング(基礎)(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ソフトボール(基礎)(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・トレーニング(発展)(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ジョグ&サーキット(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ソフトボール(基礎)(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ゴルフ(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ジョグ&サーキット(2017)
○身体・スポーツ実技/初心者スキー(2017)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ソフトボール(発展)(2017)
○身体・スポーツ実技/野外活動(2017)
○身体・スポーツ実技/初心者スキー(2016)
○身体・スポーツ実技/野外活動(2016)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ソフトボール(基礎)(2016)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ソフトボール(基礎)(2016)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ジョグ&サーキット(2016)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ソフトボール(基礎)(2016)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ソフトボール(発展)(2016)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ソフトボール(発展)(2016)
○エクササイズ&スポーツ 実技・トレーニング(基礎)(2016)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ソフトボール(発展)(2016)
○エクササイズ&スポーツ 実技・初心者スキー(2016)
○エクササイズ&スポーツ 実技・野外活動(2016)
○エクササイズ&スポーツ 実技・バスケットボール(2016)
○エクササイズ&スポーツ 実技・バスケットボール(2016)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ジョグ&サーキット(2016)
○エクササイズ&スポーツ 実技・ジョグ&サーキット(2016)
○エクササイズ&スポーツ 実技・トレーニング(基礎)(2016)
○エクササイズ&スポーツ 実技・トレーニング(発展)(2016)
○身体・スポーツ演習/パワートレ(2015)
○ゼミ/スポーツ生命科学実験(2015)
○ゼミ/スポーツ生命科学実験(2015)
○ゼミ/スポーツ生命科学実験(2015)
○身体・スポーツ実技/初心者スキー(2015)
○身体・スポーツ実技/野外活動(2015)
○身体・スポーツ実技/バスケットボール(2015)
○身体・スポーツ実技/バスケットボール(2015)
○身体・スポーツ実技/ジョグ&サーキット(2015)
○身体・スポーツ実技/ソフトボール(2015)
○身体・スポーツ実技/ソフトボール(2015)
○ゼミ/スポーツ生命科学実験(2014)
○身体・スポーツ実技/ソフトボール(2014)
○身体・スポーツ実技/バスケットボール(2014)
○身体・スポーツ実技/バスケットボール(2014)
○身体・スポーツ実技/基礎トレーニング(2014)
○身体・スポーツ演習/パワートレ(2014)
○身体・スポーツ実技/ジョグ&サーキット(2014)
○身体・スポーツ実技/野外活動(2014)
○身体・スポーツ実技/初心者スキー(2014)

大学院担当授業科目

○運動器細胞生物学(2017)
○運動器細胞生物学(2017)
○運動器細胞生物学(2017)
○運動器細胞生物学(2017)
○運動器細胞生物学(2016)
○運動器細胞生物学(2015)
○運動器細胞生物学(2014)

他大学の客員教授

○北陸学院大学

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

講演可能なテーマ

○スポーツとドーピング問題(キーワード:オリンピック,薬物,光りと影)
○運動能力の限界を決めるものは?(キーワード:規定因子,素質,環境)

その他公的社会活動

○石川県アメリカンフットボール協会(2011-) 理事長として普及活動を行う。
○北陸アメリカンフットボール協会(2001-) 副理事長として普及活動を行う。
○北陸学生アメリカンフットボール連盟(2001-) 顧問として組織運営の補助業務を行う。
○石川県アメリカンフットボール協会(2009-2011) 副理事長として普及活動を行う。

このページの先頭へ